ショコラ(2000)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > シ行
 > ショコラ(2000)
 > (レビュー・クチコミ)

ショコラ(2000)

[ショコラ]
Chocolat
2000年【英・米】 上映時間:121分
平均点:6.78 / 10(Review 328人) (点数分布表示)
公開開始日(2001-04-28)
ドラマコメディファンタジーロマンス小説の映画化グルメもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-05-22)【Olias】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ラッセ・ハルストレム
助監督スティーヴン・P・ダン(第1助監督)
キャストジュリエット・ビノシュ(女優)ヴィアンヌ
ヴィクトワール・ティヴィソル(女優)ヴィアンヌの娘 アヌーク
ジョニー・デップ(男優)ルー
アルフレッド・モリーナ(男優)村長 レノ伯爵
ジュディ・デンチ(女優)アルマンド
キャリー=アン・モス(女優)アルマンドの娘 キャロライン
レナ・オリン(女優)セルジュの妻 ジョゼフィーヌ
ピーター・ストーメア(男優)セルジュ
ヒュー・オコナー(男優)アンリ神父
レスリー・キャロン(女優)オデル夫人
ジョン・ウッド[男優・1930年生](男優)ギョーム
ロン・クック〔男優・1948年生〕(男優)アルフォンス・マルソー
デヴィッド・ブラウン〔製作・1916年生〕(男優)写真の中の男(ノンクレジット)
山像かおりヴィアンヌ(日本語吹き替え版)
本名陽子ヴィアンヌの娘 アヌーク(日本語吹き替え版)
平田広明ルー(日本語吹き替え版)
麻生美代子アルマンド(日本語吹き替え版)
土井美加アルマンドの娘 キャロライン(日本語吹き替え版)
大谷育江リュック(日本語吹き替え版)
湯屋敦子(日本語吹き替え版)
鈴木弘子ナレーション(日本語吹き替え版)
定岡小百合オデル夫人(日本語吹き替え版)
稲垣隆史村長 レノ伯爵(日本語吹き替え版)
野沢由香里セルジュの妻 ジョゼフィーヌ(日本語吹き替え版)
脚本ロバート・ネルソン・ジェイコブス
音楽レイチェル・ポートマン
編曲レイチェル・ポートマン
ジェフ・アトマジアン
撮影ロジャー・プラット
製作レスリー・ホレラン
デヴィッド・ブラウン〔製作・1916年生〕
ミラマックス
製作総指揮ハーヴェイ・ワインスタイン
ボブ・ワインスタイン
アラン・C・ブロンクィスト
メリル・ポスター
配給アスミック・エース
松竹
美術デヴィッド・グロップマン(プロダクション・デザイン)
ニーナ・サクソン(タイトル・デザイン)
ステファニー・マクミラン〔美術〕(セット装飾)
編集アンドリュー・モンドシェイン
字幕翻訳石田泰子
あらすじ
フランスの小さな村。レノ伯爵(アルフレッド・モリーナ)の猛威で因習に凝り固まったこの村に、ある日、不思議な女 ヴィアンヌ(ジュリエット・ビノシュ)と娘のアヌーク(ヴィクトワール・ティヴィソル)が越してきてチョコレート店を開くのだが、次々と村の掟を吹き飛ばす新参者の親子二人に、訝しげな視線を注ぐ人々たち。しかし、チョコレートのおいしさに魅了された村人たちは・・? この時期、断食で物を口にしてはならぬという村の掟があるのだが??
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234567891011121314151617
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
328.《ネタバレ》 神父さんの言葉、すごくよかった。ハッピーエンドっぽいけど、DVの旦那は、村から追放されているので全員がハッピーエンドでないのが残念。雰囲気のあるいい映画でした。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-03-03 22:31:25)(良:1票)
327.《ネタバレ》  こういった内容の映画である以上、観賞後に「チョコレートを食べてみたい」と観客に思わせる事が出来れば成功なのだと思います。

 自分はといえば、事前に買い込んでおいたチョコレート菓子の包装を解いて、美味しく頂かせてもらったので、まず満足。
 基本的に優しい映画であり、作中の人物殆どが幸せな結末を迎えてくれるので、後味も良かったですね。

 特に感心させられたのが主人公の扱いで、こういった御話では
『主人公は癒しを与える天使のような存在なので、心の弱さを見せて取り乱したりしない』
『村の人々が幸せになるのを見届けた後、主人公は次の村に幸せを運ぶ為に風のように去っていく』
 という不文律が存在しているにも関わらず、本作は意図的にそれを覆しているのです。
 終盤に北風が誘い掛けるシーンでは(あぁ、やはり立ち去ってしまうのか……)と寂しく思っていただけに、それを否定して窓を閉め、街に留まる事を選択する姿に驚き、安堵もさせられましたね。
 遺灰を撒いて、それが北風に運ばれる描写もあったとなると、次の「幸せを運ぶ旅人」の役目は、あのお婆ちゃんにバトンタッチされたのかな? とも推理出来て楽しかったです。

 ちょっと気になったのは、作中で唯一「救われない」人物として、セルジュが存在している事。
 彼の扱いが完全なハッピーエンドとなる事を妨げているので、そこをもう少し上手くやってくれていたら、より満足出来たんじゃないかと思えましたね。
 女性目線の映画なのだから「家庭内暴力」を振るった以上は許されるべきではないという判断なのかも知れませんが、一応彼なりに妻を愛していて、反省し、許しを乞うていたのだから、復縁するのは無理としても、もうちょっと救いを感じさせる顛末にしても良かったんじゃないかなぁ、と。
 火事の件など、物語の進行上に必要な悪事は全て彼に押し付けて、村から追放したという形だったのが、どうにも居心地が悪かったです。
 意地悪な見方かも知れませんが、村長の妻だって浮気という罪を犯しているのに、そちらは全く罰せられる描写が無しというのも、何だか女性に都合の良い世界観に思えてしまいました。
 いっそ次の「幸せを運ぶ旅人」の役目を、セルジュに担わせても良かったんじゃないかと思えるのですが、どうなんでしょう。

 そんな本作の中で自分の一番のお気に入りは、倦怠期に陥っていた夫婦が「情熱を呼び戻すカカオ豆」を通じて、仲睦まじい夫婦に変わっていくシークエンス。
 ちょっと下世話な描写でしたが、お風呂掃除中の妻のお尻に欲情してしまう件なんかが、非常に共感を持てたのですよね。
 その後に、妻の荷物を「持つよ」と優しく提案する姿など、些細な描写の中にも「不器用ながらも、妻想いな旦那様」に変わった事が窺えて、微笑ましかったです。

 断食の果てにチョコレートに貪り付く村長の姿からは、一種のカタルシスが感じられたし
「人間の価値は何を禁じるか、何を否定するか、誰を排除するかではなく、何を受け入れ、何を創造し、誰を歓迎するかで決まる」
 というアンリ神父のお説教も、心に沁みるものがあって良かったですね。
 娘の友達であるカンガルーの存在も、物語の寓話性を高める程好いアクセントになっていたと思います。

 ゆったりと身を委ねたくなるような甘みと、微かな苦み、両方を味わえた映画でありました。
ゆきさん [DVD(吹替)] 7点(2017-02-03 05:58:00)(良:2票)
326.チョコレートが一種の媚薬のように人々に効く。
そして、主人公たちの縛られた宿命からの開放ももたらす。小品ではあるが、心に残る部分はある。
simpleさん [地上波(吹替)] 7点(2016-05-03 21:47:38)
325.《ネタバレ》 ○チョイ役でいいとこ取りのジョニー・デップが一番印象的だった。役者は豪華だが、内容としてはそこまでハマらず。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-05-17 16:50:25)
324.チョコとファンタジーとDVと恋愛と差別と。とにかくてんこ盛りな内容だけど、まずまずのまとまりを見せている。チョイ役のジョニー・デップもいい。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-05-15 22:32:35)
323.《ネタバレ》 閉鎖的な集落に宿命を背負った異端の親子が訪れて、摩擦を繰り返しながら融合していくドラマです。対立する双方共、自らが本心にそぐわない行動を取らざるを得ない鬱屈を抱えているわけですが、そのストレスが都合良過ぎるくらいうまく解放されていく様子が心地良かったです。観終わってすぐにチョコレートを食べてました。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-02-14 09:50:52)
322.《ネタバレ》 ジョセフィーヌが逃げ込んだあたりで「原作者は女性じゃないの?」と思ったのですが、案の定でした。いかにも女性原作という感じの甘いご都合主義。冒頭「むかしむかし」で始まり、北風と共にやって来るなど(メリー・ポピンズかいな)、メルヘン調の要素があるのですが、どうもそれをある種の「逃げ」に使っている感じ。メルヘン調だからご都合主義が許されるというわけでもないでしょう。旧弊で閉鎖的な村を変えていくというのは必ずしも悪くないですし(ただし、全面的に肯定するわけでもありません)、特に最後の神父様のお説教は普遍性があり、大変よいと感じました。しかし、その芯を包むパーツが好ましくない。嫌な亭主は出て行き、ラスボスである伯爵は改心し、すばらしい恋人にも巡り会い、何よりも放浪の宿命から解放される。特にこの最後のところが、最高に(最低に?)がっかりです。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2015-02-09 22:03:21)
321.《ネタバレ》 ファンタジーのような要素もあって、温かみのある映画。
ヴィアンヌの存在が周りに変化をもたらしていく。
チョコレートのように甘くマイルドな話かと思えば、排他的な守旧派との戦いは船に火を放たれたりして西部劇のような激しさも。
ついに古い因習から解放されるところにカタルシスがある。
それにしても、チョコレートを料理にかけるのはとても美味しそうには見えないんだけど。
飛鳥さん [ビデオ(吹替)] 6点(2014-04-07 21:41:30)
320.心温まる名作、「北風と太陽」ならぬ「北風とチョコレート」だった。シザーハンズのような雰囲気も良いし、音楽も好き。いかにも古いメルヘンチックな幻想を抱かせる。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 8点(2013-05-18 21:31:29)
319.《ネタバレ》 チョコが好きじゃないのになぜ観てしまったのか。チョコがおいしそうに見えないのです。それはさておき、様々な人々が心を通わせるハートフルな映画です。と同時に宗教は人々の救いにもなるけれど、人が人を排斥する原因にもなるという両面を改めて認識した次第です。
いっちぃさん [地上波(吹替)] 5点(2013-01-05 13:35:04)
318.《ネタバレ》 母娘でフラッと町にやって来てあれだけの店をすぐオープンできるのがすごい(笑)食材や資材、器具や皿はどこから仕入れるのだろうとどうでもいいことを考えてしまいました。でもDVの被害者のジョゼフィーヌがヴィアンヌの笑顔とチョコレートで心を開いていくところは何かほろっとしましたね。もしあんなチョコレートのお店があったらスイーツ苦手のアタシでも行きたいと思います。
イサオマンさん [地上波(吹替)] 6点(2013-01-02 00:14:52)
317.なんかの宗教色をはらんでいるのか、まったくのおとぎ話として観るべきなのか、メッセージがピンと来なかったのだけどひとつだけハマったなー、と思ったのはビノシュのどかーんと重たいおばさん体型。このお節介キャラはやっぱりオバサンじゃないとできません。あとジュディ・ディンチが肝。この根性すわったばあちゃんがいるのといないのとでは、作品の格すら違ってくるかも。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-06-16 18:24:24)
316.《ネタバレ》 ほのぼのとした大甘な内容を予想していましたが、意外にもビタースイートな話でしたね。でもなんとなく気持ちが入っていきませんでした。最後、店の名前に婆さんの名前をつけたところは感動しましたが・・・。ジョニー・デップもこの役、イマイチ消化不良だったのでは?違った気分の時に観れば、印象変わるかな?
ramoさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-02-05 00:23:28)
315.《ネタバレ》 チョコレートという身近なものを持ってきたことでメッセージを分かりやすく伝わりやすくしたのはうまいと思うし、音楽や雰囲気も好みで大まかなメッセージも嫌いじゃないものだったが、村長を象徴的なものにし過ぎて少し残念に思った。まあでも遺灰やカンガルーの描き方はなかなかスマートで、それらの解放を良い気分で見られたので良い仕上がりだと思う。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-02-10 13:53:32)
314.《ネタバレ》 毎回テレビでタマタマ放送してるのを見つけて、
飽きたらテレビを消すつもりがグイグイ話に引き込まれます!
「OLさん向けっぽいのになぁ、オッサンなボクが何故だろう?」と不思議な気分になります!
きっと台本の土台(普遍性や文化が違っても起こりうる問題を礎にしてる)だったり、
配役の強弱だったり(※主人公がそんな美人じゃないとこポイント高い。なのにジョニー・デップに求愛される!!!!!!!!!!し、し、醜男にマトリクス、メメントの鬼美人が.......。んー。ちょっと変じゃねー????)のパティシエ的バランス配分............ではなく!!!

チョコレートが美味そうだからです!!! ちょ!フルコースはやり過ぎです!!!!!!!!!!!
そら体調に突発的異常起こすって............黙祷。
セルジュも救って頂ければありがたかったナァ!!!
火付けたくなる嫉妬心に涙。また涙。迷える羊さん......。
実はよーーーーーく見ると男前なのも涙......。奥さんとの対比が計算済み。命っ!

実はOL向けではなく、オッサン向けなのかも?!
男女の性別全部逆バージョン(その際はセルジュ演じた殿方がチョコ作る人で。)を
嘆願致します。ご確認宜しくお願い致します!!!!!!!!!!!!!!
ジョニー・デップ御大の使い方。大募集。お便りはこちらまで。
reitengoさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-12-13 16:16:46)
313.《ネタバレ》 宗教色の強い観方も出来そうですが、あまり深く考えない方が観賞後の後味はいいと思います。
 「サイダーハウスルール」は黒人と白人の隔たりを強く描写した一方で、本作は保守的な町にやってきた幸せ配達人という、これまたオーソドックスな作品です。
「サイダーハウス」は予告編を観た時から、すごく満足しましたが、本作はジャケットと邦題タイトルの時点で観賞意欲が湧きにくいですね。ジョニーデップ、そんなに出ていないし。
 チョコレートが禁断の果実なんでしょうか?(笑)
 主人公に近づいてくる人達は皆、心に傷を負った人達。完璧な人格者とされる伯爵でさえ、その完璧を目指す人格のプレッシャーゆえに女房に逃げられているという設定。チョコ作りをしているヒロインと男と駆け落ちしてしまった女房の服に鋏を入れ切り刻もうととするカットは、何が罪で、何が許されるのかという、この監督作品ならではの上手い演出ではないでしょうか?
 ラスト、ヒロインの家に戻ってきたジョニー・デップが「まだドアがきしむか気になって…」というセリフは格好いいですね。
 最近ハズレばかりが続く映画観賞で久々に素晴らしい作品に巡り合えました。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2010-10-30 01:22:46)
312.《ネタバレ》 なかなかジョニーが出てこないので、ひょっとしてこの村長が変装したジョニーなのでは?と疑惑の視線を向けてみる、という無駄なことをしてしまった。それにしてもチョコレートって食べることの官能を象徴する食べ物だとつくづく・・・「赤い薔薇ソースの伝説」を思い出したが、こっちの方がよほど平和でお子様もOKな感じ。死ぬまでツッパリ上等の不良婆さんアルマンドの生き様が格好いい。ちなみに唐辛子入りのチョコといえば「一味唐辛子キットカット」というのを食べたことがあるが、確かに意外なほど違和感のない味で美味しかった。
lady wolfさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-08-31 00:21:53)
311.《ネタバレ》 小さな村だと、異文化を排除しようとする力は、必然的に生まれてくる。レノ伯爵がバリアとしての象徴となってはいるが、きっとこれは自然現象として発生する仕組みなんだろうと思う。小さな村でなくても、日常的に私達が暮らしてる世界でも、良くあること。学校だったり、職場だったり、家族だったり。村も不完全だったけど、ヴィアンヌも、人間として不完全な部分もある。勿論、見ている私達も同様だ。それを全て踏まえても、ヴィアンヌの人間性から学ぶべきことは、沢山ある。俳優、演出、音楽、脚本、全てが混ざり合い、完璧な状態で仕上がっている。まるでヴィアンヌの作るチョコのようだ。
VNTSさん [DVD(字幕)] 9点(2010-08-06 19:46:24)
310.《ネタバレ》 ラッセ・ハルストレム監督の映画には小さな町や村がよく似合う。良質のおとぎ話か昔話のようでゆったりとした気分で楽しめる映画です。出番は多くないですが、ジョニー・デップはこういう台詞の少ない役がよく似合いますね。最後のアンリ神父の説教「人間の価値は何を禁じるか、排除するかでは決まらない。むしろ何を受け入れるか、誰を歓迎するかで決まるのでは?」がこの映画の全てを現しているようで感動しました。その後、眉間のしわの取れた伯爵がヴィアンヌと目が合った時に見せた穏やかな表情がカロリーヌの笑顔や祭りを楽しむ村の人々の表情と共に印象に残りました。ジョゼフィーヌの店の名前も良かったですね。親子の旅が終わり、彼が村に戻ってくる。みんなが幸せになるこんなラストの映画がとても好きです。
とらやさん [映画館(字幕)] 8点(2009-03-18 22:37:09)(良:1票)
309.自分の規格にないものを、どれだけ受け入れられるか?という問いに対するひとつの回答でしょうか。宗教が絡むとホントはこれほどあっさり行かないのでしょうが…。まぁ、そんな難しいことはおいといて、ほのぼのとしていて気持ちが良くなる映画でした。役者が全員いい味出してたと思います。
アンドレ・タカシさん [DVD(字幕)] 8点(2008-09-01 23:38:04)(良:1票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234567891011121314151617
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 328人
平均点数 6.78点
000.00%
110.30%
230.91%
361.83%
4164.88%
53911.89%
66620.12%
77522.87%
88525.91%
9309.15%
1072.13%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.42点 Review7人
2 ストーリー評価 5.66点 Review12人
3 鑑賞後の後味 6.21点 Review14人
4 音楽評価 5.80点 Review10人
5 感泣評価 3.85点 Review7人
chart

【アカデミー賞 情報】

2000年 73回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演女優賞ジュリエット・ビノシュ候補(ノミネート) 
助演女優賞ジュディ・デンチ候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)レイチェル・ポートマン候補(ノミネート) 
脚色賞ロバート・ネルソン・ジェイコブス候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2000年 58回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 候補(ノミネート) 
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)ジュリエット・ビノシュ候補(ノミネート) 
助演女優賞ジュディ・デンチ候補(ノミネート) 
作曲賞レイチェル・ポートマン候補(ノミネート) 

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS