エクリプス/トワイライト・サーガのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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エクリプス/トワイライト・サーガ

[エクリプストワイライトサーガ]
The Twilight Saga: Eclipse
2010年【米】 上映時間:125分
平均点:5.44 / 10(Review 18人) (点数分布表示)
公開開始日(2010-11-13)
ドラマホラーアドベンチャーファンタジーシリーズもの青春ものロマンス小説の映画化
新規登録(2010-09-04)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2018-12-02)【たろさ】さん
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監督デヴィッド・スレイド
キャストクリステン・スチュワート(女優)ベラ・スワン
ロバート・パティンソン(男優)エドワード・カレン
テイラー・ロートナー(男優)ジェイコブ・ブラック
ビリー・バーク〔男優〕(男優)チャーリー・スワン
ブライス・ダラス・ハワード(女優)ヴィクトリア
ダコタ・ファニング(女優)ジェーン
ゼイヴィア・サミュエル(男優)ライリー
アシュリー・グリーン(女優)アリス・カレン
ピーター・ファシネリ(男優)カーライル・カレン
ジャクソン・ラスボーン(男優)ジャスパー・ヘイル
ニッキー・リード(女優)ロザリー・ヘイル
エリザベス・リーサー(女優)エズミ・カレン
アナ・ケンドリック(女優)ジェシカ
クリスチャン・セラトス(女優)アンジェラ
ケラン・ラッツ(男優)エメット・カレン
サラ・クラーク(女優)レネ
ジャスティン・チョン(男優)エリック
マイケル・ウェルチ(男優)マイク
ジョデル・フェルランド(女優)ブリー
ジャック・ヒューストン(男優)ロイス・キング
上戸彩ベラ・スワン(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
櫻井孝宏エドワード・カレン(日本語吹き替え版【DVD・ブルーレイオリジナル】)
成宮寛貴エドワード・カレン(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
甲斐田裕子ヴィクトリア(日本語吹き替え版)
細谷佳正ジェイコブ・ブラック(日本語吹き替え版)
井上倫宏カーライル・カレン(日本語吹き替え版)
原作ステファニー・メイヤー「トワイライト」シリーズ(『Eclipse』)
脚本メリッサ・ローゼンバーグ
音楽ハワード・ショア
撮影ハビエル・アギーレサロベ
製作ウィック・ゴッドフレイ
配給角川映画
特殊メイクビル・テレツァキス
特撮ティペット・スタジオ(視覚効果)
美術ポール・デナム・オースタベリー(プロダクションデザイン)
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1
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18.《ネタバレ》 勢いに任せて続けて鑑賞していますが、ラスト30分までは眠たくて仕方ありませんでした。もはやお花畑のシーンとマッチョによるお姫様抱っこのシーンのための映画じゃないのか?とすら思える仕上がりです。

正直、頭の中身のほうがお花畑のビッチ女が一人消えれば全てが丸く収まる、ということに観客全員が気付いているはずですが、、画面の中の人たちは誰一人としてその事実に気付いていないというジレンマ。ラストのバトルシーンなど結構カッコよく仕上がっていますが、映画全体の根底にお花畑が根付いているので終始違和感を感じます。そもそも妙な間というか間延び感が強くて映画がなかなか進まないのが一番困る。

乗りかかった船なので続けて見ますが、、ベラは本当に吸血鬼になってしまうのか?ソレが今一番の関心事!
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 4点(2015-11-06 17:45:12)
17.今回の3作目も、前2作と違う監督。ワンパターンになることを恐れて交代させているのか知らないが、結果的には失敗と言わざるえない。なぜなら全くもって何も変わっていない。何の特徴もなくただの焼き直し。エクリプスと言えばこれだよね、がない。トワイライトサーガといういわゆる大河ドラマを、ブレることなく結末へと導くために、監督独自の色合いを前面に出すことを禁じられているのなら、わざわざ交代させる意味がないし、理解できない。人狼とヴァンパイアと人間の禁断の三角関係。これだけで十分ワクワクドキドキなはずなのに、感情の起伏が三者共に平坦で、また結果的人狼を選ばないと分かっているため、なんのハラハラも感じることが出来なかった。ヒロインが人狼族にとっても何か特別な存在で、優柔不断にならない程度にどちもなかなか選べない設定だったなら、もっと盛り上がったのでは?まぁそれはさておき、残りあと2作。ここまできたら最後まで付き合いましょう。期待せずにね。
Dream kerokeroさん [DVD(字幕)] 4点(2013-01-27 21:30:29)
16.バンパイアだとか、人狼だとかは関係なく、主人公のベラはビッチへの道をひた走るそんな映画です。俺だったら、愛想尽かして別れちゃうけどなぁ・・・
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 4点(2012-04-08 21:42:25)
15.《ネタバレ》 三角関係、さらに発展してますね。
私のためにケンカはやめて!だなんて、
女の子が喜びそうなシチュエーションがいっぱい。

ジェイコブとエドの間で、揺れるベラ。
結局はエドと結婚するわけなんですが、それにしてもはっきりしない。
恋人の前でキスするか?寒いからって裸に抱きつくか?
行かないで!キスして!だなんて、
ホンマに彼氏おるっちゅうのになにを考えとるんやろか。
世界観やビジュアルは好きなんですが、
どっちにもいい顔するベラに終始イライラ。
キスシーンやいちゃいちゃしてるとこは素直に見れるんですけどねえ←

個人的には、狼が好きなので人狼と結婚したいかな、なんて。
戦いのシーンは狼がいっぱいでてきて満足でした。

さらに続編もあるようで。
なんだかんだ言って早く見たいと思ってしまいました。
らんまるさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-03-05 23:03:02)
14.《ネタバレ》 相変わらずヒロイン主人公に魅力を感じずイライラ。あー?なんでこんな魅力のない女取り合ってるんだ?まったく意味がわからない。ジェイコブの前でキスする精神もどうかしてるしこんなに相手の事が考えられないクソヒロイン。ただ相変わらず敵の現れ方はかっこいい。つよそう。
とまさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-02-19 22:11:35)
13.さすがにアキてきました★ 5年もかけてやるような話とも思えず、1作1作が間のびしていて、バッタもんTVシリーズまであるから。 クリスてんは「ランナウェイズ」の方がいいけど、ダコたんはこちらの方がきれいな感じ。(少女漫画シェリー・カーリーはツライ…目が大きすぎ…) 初めてベラのママが出てくるのですが、母の気持ちに添えない将来を見据えている娘の切なさ、申し訳なさがちょっぴり出ていました。 エドワードとジェイコブのブレスレット合戦は可愛らしいけど、彼らとしちゃ必死の攻防。(ジェイコブのは狼チャームつきの手作り!) 手がたく両人ともキープしてるベラはなかなかに罪なヒロイン。
レインさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-10-11 07:00:00)
12.《ネタバレ》 ジェイコブ(人狼)派の私としては、見たいけど見たくない作品ナンバー1だった。
だって、絶対にヒロインがジェイコブを選ばないって分かってるもん(泣


で、のっけからモヤモヤしながら見たんですが、ヒロインの揺れ動く気持ちに振り回される男性二人。
ある意味、女の子が憧れるシチュエーションなのかもしれません。

狼に変身すればいいのに、わざわざお姫様抱っこでベラを運ぶジェイコブとか、花が咲き乱れる場所でイチャイチャするベラとエドワードとか、相変わらず胸キュンシーンの連続。
でも、監督はオッサンだからね(笑

ストーリーがどうのとか、アクションシーンがイマイチ・・・とか置いといて、とにかく胸キュンに任せて楽しめました。

欲を言えば、3部作のシメなんだから、ラストはもうちょっと派手にやっても良かったんじゃないかな~。
まるで、続きがあるみたいな終わり方・・・と思ったら、続編あるんですか!!

・・・それにしても、このラストはあまりにもアッサリすぎ。

問題のエドワードのもみ上げですが、私は気になりませんでした。
欧米では胸毛、もみ上げはセクシーの証。
この辺りの感覚の差が、日本ではイマイチ受けない理由かな、とも思ったり。
ななのじさん [DVD(字幕)] 8点(2011-09-20 16:08:45)
11.バトルものっぽくなるかな~と心配でしたが、まったく杞憂。激甘ラブロマンスストーリー。トワイライト世界爆発で安心しました(笑)
単純な三角関係ではなく、ジェイコブ側には「人間としての生活のすべて」がかかっているから、ベラが揺れるのも当然かもしれない。
海外では大人気の小説だそうで、中だるみしそうな内容も小説通り撮ってます。これは正しい。
映画製作者は小説のファンが映画のファンである事をよく分かっている。
ふと思ったのですが、海外の吸血鬼ものとしては「吸血鬼を認めている点」で異色作じゃないでしょうか。
大抵、吸血鬼は「呪われた存在」で、愛する者は最後まで人間であり続ける。
これはキリスト教の影響もあると思う。
某ロックシンガーが「キリスト教が悪いと言っているのではない。が、キリスト教が常に正しいとされる(同性愛や中絶(レイプでも)を悪とする)世界に疑問をもつのだ」
と言っていました。
「キリスト教の否定=大人の作った社会への疑問」という意味ではロック的な作品かもしれない。だから若者に人気があるのかも?(そんな大仰なもんでもないか;)
確かにストーリーは少女マンガちっくだが、日本の少女マンガにありがちな幼稚さがないのが私は好きさv
果月さん [DVD(字幕)] 6点(2011-07-30 02:03:52)(良:1票)
10.《ネタバレ》 うーーーん、ぬるい。コトが始まるまで90分。そしてまたまたダコタ軍団との対決は後回しですか?途中で、2とあまりにも似た展開に、DVDのパッケージを見返しましたよ。トワイライトサーガにしては、スケールが小さいし、あまりにも起伏のない展開。これでは最後まで付き合うファンは減るのでは?小説の方では、出産とか、子どもを守るために命を賭けて壮絶な展開が・・・。あるんだけどこれじゃぁ何本作っても先に進みませんね。
たかちゃんさん [DVD(字幕)] 4点(2011-05-12 06:30:26)
9.わんこの横恋慕が一歩前進して、もはやコメディとしか思えない三角関係が成立。
結論としては、雪山じゃ冷え性は役立たず。
わんこは変身した方が温かいと思うけど、一応は役に立った。
Season4がどうなるのか楽しみです。
もとやさん [DVD(吹替)] 7点(2011-04-08 15:44:25)(良:1票)
8.《ネタバレ》 原作ファンです。いや~楽しかったぁ! クールに生きてきたヴァンパイアのエドワードが百年ぶりに人間らしい心をとり戻し、真剣に嫉妬する様子を見て、劇場でもずっとニヤニヤしてしまいました。ロブ(エドワード)とクリステン(ベラ)は実際につき合っているのでロブは演技しながらも本当に嫉妬しちゃったらしいです。テイラー(ジェイコブ)はますますカッコよくなっているし。ロブのもみあげは確かに気になるのでアップのときは美しい目やまつ毛を注視することにしています。同時に撮影されている4・5作目(完結編)では、世界的に不評と思われるもみあげも改善され、大胆なストーリー展開が待っており..途中どうやって決着をつけるのか想像もつかなかったけど、最後にはつじつま合っちゃうし、作者は処女作でよくこんなの考えたわぁ...と思います。
まーごさん [DVD(字幕)] 8点(2011-04-06 18:16:09)
7.《ネタバレ》 いや~、相変わらず少女漫画まっしぐらですな~(笑)。でも、3作目ともなると、なんだかこの世界観に慣れてしまって、突っ込み入れながらもちゃっかり楽しんじゃってる自分がいたりもします。終わり方が「え?これで終わりなの?」という感じで肩すかしだったのですが、実はさらに続編が作られる予定だと後で知りました。前作に引き続きの三角関係ですが、今回はジェイコブの熱いアタックにベラの恋心がぐらついてる印象。ニューボーンの存在とかぶっちゃけどうでもいい(笑)。
あろえりーなさん [DVD(字幕)] 5点(2011-03-23 00:41:08)(良:1票)
6.《ネタバレ》 最後とゆうことで、わずかに期待していましたが・・・。中盤すこし面白くなるかなと思ったけどやはり尻すぼみになってしまい残念。内容と無関係ですが、なんだか作品ごとにエドワード君の顔が真っ白になって毛深く(まゆげともみ上げあたり)なってるような気がします。
civiさん [映画館(字幕)] 4点(2011-03-01 15:32:10)
5.《ネタバレ》  全く知らずに観に行き『三部作の最後』と知り驚愕。でも一応あらすじ的なものは冒頭に入っており内容の把握は出来ました。
 ビックリするぐらいの無味無臭映画。魔族を魅了する血を持つヒロイン(とっても良い子)が、吸血鬼の少年(彼女を大事にする高青年)と恋に落ち、その後吸血鬼と敵対する人狼の少年(こちらも負けじと高青年)にも好意を抱き、まぁ敵が出たり協力したりして一応ハッピーエンド。ラストまでコレと言った粗は無いが盛り上がりも一切ない、とてつもなく『無難』に作られています。
 三角関係のオチや敵種族との戦いもCG等も含めやはり『無難』。
 冒頭の解説も『分かりやすい』が、逆を返せば5分程度で説明できてしまう位『薄い内容』と言うことにもなりますし。
 ちょっと画が綺麗なTVドラマを見てる感じでした。
 『コレは!』と言う名場面や演出も無く、『何だよこれ!』見たいな罵声を浴びせたい程の箇所も無いという、何とも評価のし甲斐が無い作品でした。
ムランさん [映画館(字幕)] 4点(2010-12-05 10:52:55)
4.今回初めて観ました。映画自体はハリーポッターシリーズと同じで、それまでの粗筋が無いのだけど、配給会社が作ったのか、冒頭で簡単な粗筋の説明が別個にあったので分かりやすかったです。この辺はありがたいですね。子供にも見てもらえるように限りなく残酷な描写を抑えているのも理解できたし、物語も非常に分かりやすいですね。但し、かなり雑な感じもしますね。なんだろう、丁寧さが足りないんだよね。あの狼の大きさとか、闘い方とかね。物凄くCGの荒さも目立ったし、物語そのものの展開も雑な感じがします。ネタとしては古典的だけど、面白くなり要素は沢山あるので、次作に期待したいところですね。
奥州亭三景さん [映画館(字幕)] 5点(2010-12-05 09:03:00)
3.《ネタバレ》 新しいキャラが登場して、これだけ広がった風呂敷を更に広げる気?と心配になりましたが、実際は一応少しはたたみかける方向に行ってましたね。ただ、赤毛のお姉さん一人のために傍流みたいなエピソードを本筋にして映画一本費やしたようなものですが。でも、そんな本筋も3割ほど。7割は延々と毎度の人間と吸血鬼と狼男の三角関係話。話が本題に入るまで1時間弱、物語が転がり出すまでに1時間半くらいっていうノンビリ展開もお馴染みのパターン。いい加減グダグダ・・・って思いそうなのですけど、これが3作目ともなると、キャラにも馴染んで、お気楽にその世界を楽しんでる、ワリとハマってる自分に気付いたりして。エドワードの草食っぷりやベラの男心弄びまくり天然悪女っぷり、ジェイコブの自信過剰っぷりも楽しければ、他キャラの毎度お馴染みな変化しなさっぷり(父ちゃん、今回もまたずっと親バカモード)もまた楽し。アリス、ステキだしね。話としてはちっとも面白くないのですが、キャラを楽しむ分には面白い、って元々海外ではそういうところがウケてるんですかね。日本ではお馴染みなワケですけど。三角関係で好きだのキスだの言ってる部分こそがこのお話の本体で、種族間の長年に渡る闘争とその行く末なんてのは、ほんのエッセンスみたいなモンなのかもしれませんね。そしてそういうカタチもまた映画としてアリなのかも。もう一度見たいとも思いませんけど。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 6点(2010-11-14 16:49:17)
2.今作はなかなか面白かった。
前作(2作目)は、ジェイコブの外見をゴリラだと言ってけなしてしまった私でしたが、なんだか今作ので魅力的なところもあるんだと気付いた。だんだん野暮ったさが消えてたくましくなっいる感じがする。それに比べ、エドワードがだんだん劣化しててショック・・・(レビュー1の方の感想と全くの同感です。もみ上げ・眉毛の太さと頬周りが気になる)
恋愛については、エドワードとジェイコブの間で揺れ動くベラが何とも羨ましい!胸がこうキュンとなる場面があってニヤニヤさせられる。優柔不断すぎるベラにちょっと理解不能なところもあるけど・・・。今回はジェイコブに同情。
アクションシーンは中々の見もの。
残念だったのが、最寄の劇場が吹替のみだったこと。声がアンバランスすぎる。
DVD出たら字幕で見直します!
ひまわりさん [映画館(吹替)] 7点(2010-11-13 20:04:49)
1.《ネタバレ》 国際線の機内上映で一足早く見れて、ラッキーでした。日本語は吹き替えしか選べなかったのでやむを得ず吹き替えで鑑賞。誰だか分りませんが、吹き替えひどかったです。棒読みでした。前作は字幕鑑賞だったので、そのギャップのせいかもしれませんが…吹き替えの滑稽さに笑いをこらえきれず、機内上映でラブシーン見て1人で笑ってしまい、恥ずかしかったです。
ストーリーに関して、バンパイヤ+狼人間vs新生者軍団という戦いの構図は面白いのですが、個人的にラブストーリーがいただけないと思います。ベラがフラフラしすぎで共感できないです。純愛に徹してほしかったです。
あと、エドワードは回を追うごとにイケメン度が下がっている気がします。どんどん眉毛がこゆくなり、顎にもお肉がついてきているような…あともみあげが非常に気になりました。残念ながら永遠の17歳には見えないです。1作目「初恋」の時のメイクが一番よかったです。
Fayさん [ビデオ(吹替)] 6点(2010-10-20 00:29:21)
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【点数情報】

Review人数 18人
平均点数 5.44点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4633.33%
5422.22%
6422.22%
7211.11%
8211.11%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review1人
2 ストーリー評価 4.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review3人
4 音楽評価 3.00点 Review1人
5 感泣評価 3.00点 Review1人
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【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2010年 30回
最低作品賞 候補(ノミネート) 
最低続編・リメイク賞 候補(ノミネート) 
最低監督賞デヴィッド・スレイド候補(ノミネート) 
最低主演男優賞ロバート・パティンソン候補(ノミネート) 
最低主演男優賞テイラー・ロートナー候補(ノミネート)「バレンタインデー」に対しても
最低主演女優賞クリステン・スチュワート候補(ノミネート) 
最低スクリーンカップル賞 候補(ノミネート)キャスト全員
最低脚本賞メリッサ・ローゼンバーグ候補(ノミネート) 

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