パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉

[パイレーツオブカリビアンイノチノイズミ]
Pirates of the Caribbean: On Stranger Tides
2011年【米】 上映時間:137分
平均点:4.79 / 10(Review 56人) (点数分布表示)
公開開始日(2011-05-20)
アクションコメディアドベンチャーファンタジーシリーズものファミリー3D映画
新規登録(2010-12-28)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2019-03-21)【たろさ】さん
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監督ロブ・マーシャル
助監督アルバート・チョー(第二班助監督)
キャストジョニー・デップ(男優)ジャック・スパロウ
ペネロペ・クルス(女優)アンジェリカ
ジェフリー・ラッシュ(男優)ヘクター・バルボッサ
イアン・マクシェーン(男優)黒髭
ケヴィン・マクナリー(男優)ジョシャミー・ギブス
サム・クラフリン(男優)フィリップ
スティーヴン・グレアム(男優)スクラム
キース・リチャーズ(男優)キャプテン・ティーグ
デレク・ミアーズ(男優)海軍下士官
リチャード・グリフィス(男優)ジョージ2世
ロジャー・アラム(男優)首相 ヘンリー・ペラム
ジュディ・デンチ(女優)上流階級の婦人
松崎悠希(男優)海賊
セバスチャン・アルメストロ(男優)フェルナンド王
平田広明ジャック・スパロウ(日本語吹き替え版)
壤晴彦ヘクター・バルボッサ(日本語吹き替え版)
青森伸ジョシャミー・ギブス(日本語吹き替え版)
勝部演之黒髭(日本語吹き替え版)
本田貴子アンジェリカ(日本語吹き替え版)
高橋広樹フィリップ(日本語吹き替え版)
桑島法子シレーナ(日本語吹き替え版)
小林清志キャプテン・ティーグ(日本語吹き替え版)
佐々木睦グローブス(日本語吹き替え版)
加瀬康之スクラム(日本語吹き替え版)
土田大フェルナンド王(日本語吹き替え版)
木下浩之スパニアード(日本語吹き替え版)
後藤敦カータレット(日本語吹き替え版)
富田耕生ジョージ2世(日本語吹き替え版)
長克巳ペルハム(日本語吹き替え版)
中村秀利エゼキエル(日本語吹き替え版)
仲野裕パーサー(日本語吹き替え版)
花輪英司ガーヘン(日本語吹き替え版)
金光宣明城の衛兵2(日本語吹き替え版)
落合弘治(日本語吹き替え版)
浦山迅(日本語吹き替え版)
木村聡子(日本語吹き替え版)
廣田行生(日本語吹き替え版)
原作スチュアート・ビーティー(キャラクター創造)
テリー・ロッシオ(キャラクター創造)
テッド・エリオット(キャラクター創造)
ジェイ・ウォルパート(キャラクター創造)
脚本テリー・ロッシオ
テッド・エリオット
音楽ハンス・ジマー
編曲リック・ジョヴィナッツォ
撮影ダリウス・ウォルスキー〔撮影〕
製作ジェリー・ブラッカイマー
ムービング・ピクチャー・カンパニー
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
製作総指揮バリー・H・ウォルドマン
マイク・ステンソン
チャド・オマン
テリー・ロッシオ
テッド・エリオット
ジョン・デルーカ〔振付〕
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
特殊メイクジョエル・ハーロウ
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
シネサイト社(視覚効果)
ムービング・ピクチャー・カンパニー(視覚効果)
美術ジョン・マイヤー(プロダクション・デザイン)
衣装ペニー・ローズ
編集マイケル・カーン(追加編集)
デヴィッド・ブレナー〔編集〕
字幕翻訳戸田奈津子
スタントジョン・コヤマ
その他バリー・H・ウォルドマン(ユニット・プロダクション・マネージャー)
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123
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56.《ネタバレ》 知名度とキャラクターと音楽だけの娯楽映画

ストーリーに関しては無理矢理感満載
剣抜く時にわざわざ怪我をするアンジェリカ なんてご都合主義過ぎてびっくり
わざわざ聖杯届ける人魚の意味もわからない
全作を通して
ストーリーを考えてしまうと見れない映画ですね
メメント66さん [DVD(字幕)] 5点(2017-08-07 23:57:18)
55.つまらないと言いつつこのシリーズは毎回観ている私だったが、今作は映画館でもDVDもスルーしていて、登録している映画チャンネルの見放題に追加されていたのでじゃあ観るかという感じで観たのだが、その選択は正しかったと言える。もはやジョニデの人気だけに頼ってしまっている感がある。ストーリー的にはかなり無理矢理引き延ばした感じで、もう全くと言っていいほど盛り上がらない。新作が公開されたようだが、これも似たような感じなのかなぁ・・・。
ヴレアさん [インターネット(字幕)] 3点(2017-07-01 18:45:53)
54.海賊ものなのに、映画のほとんどが陸上で戦っているというのは如何なものか。バルボッサはかっこいいけれど、このシリーズは思った以上にオーランド・ブルームとキーラ・ナイトレイの存在感が大きかったのだな、と思い知らされた。ジャック・スパロウとその元カノだけで引っ張っていく力は、残念ながらこの脚本からは感じられなかった。
ドラりんさん [映画館(吹替)] 5点(2015-08-24 21:46:47)
53.このシリーズはどこへ向かおうとしているのか。。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 3点(2014-09-28 01:11:58)
52.《ネタバレ》 なんとなく設定が掴みづらい。冒頭から本題に入るまでが少し冗長。ジョニーデップのはまり役なんだけどそのキャラに頼り切りになってる。見ててインディジョーンズの最後の聖戦そのままだなあと感じちゃった。そう感じる人がいること自体でまずいんじゃないかなあ。もうちょっと脚本頑張ればいいものできそうなんだけど、それをしない。ある意味謎。
タッチッチさん [地上波(吹替)] 5点(2014-09-06 17:51:55)
51.《ネタバレ》 物事を深く考えず、常に飄々と出たとこ勝負のジャック・スパロウの珍妙奇抜な行動が見ものだ。クスクス笑いの連続で、物語の本筋よりも枝葉末節の方が断然面白い。椅子に縛られたまま卓上のシュークリームを取りに行ったり、馬車に飛び込んで口でイヤリングを盗んだり、縛られたまま椰子の幹を登って脱出したり、泉への入口で聖杯をぶつけて鳴らしてみたりと、つい笑ってしまう。海賊の冒険物語というより、意表を突き、人を食った演出を楽しむコメディ映画だ。
登場人物を多彩にして飽きさせない工夫をしている。ジャックの旧知の友ギブス、超能力を操る黒ひげ、黒ひげの娘でジャックの元恋人の女海賊アンジェリカ、黒ひげを仇と狙うバルボッサ、船に乗った人間を襲う人魚、人魚と恋に落ちる宣教師、生命の泉を破壊しようとするスペイン軍、まぬけ面のジョージ一世、ポンセ・デ・レオン。意図はわかるが詰め込み過ぎで説明不足は否めない。
冒頭、魚網で引き上げられる男の正体。ポンセ・デ・レオンとは何者か?恋人同士だったアンジェリカとジャックの詳しい経緯。黒ひげはあれだけの超能力を持っているのにどうして予言を恐れるのか?ボンバッサと黒ひげの因縁。人魚と宣教師の結末。ギブスはどうやって船の小瓶を盗んだ?スペインが生命の泉を破壊する理由などなど。脚本に工夫の余地がありそうだ。特に黒ひげについては腑に落ちない点が多い。彼の能力はすば抜けている。命令のままに動くゾンビ水夫を造り出す、綱を意志あるように動かして人を捕える、船を小瓶の中に保管する、呪いの人形で人間を苦しめる、船の火炎放射器。彼の能力は発揮されずにあっけなくバルボッサに倒されてしまう。あたら惜しいではないか。それと宣教師を登場させる理由が判らない。船乗りでよいではないか。
次の事実を知っていれば理解が深まる。ポンセ・デ・レオンは16世紀のスペインの探検家で、若返りの泉を探している途中でフロリダを発見したという伝説の持ち主。黒ひげは18世紀の海賊、船は「アン女王の復讐号」でアン女王への共感が命名由来。聖杯はキリスト教の聖遺物のひとつで、最後の晩餐に使われたとされる杯。人魚の名シレーナは、ギリシア神話の海の怪物セイレーンに由来。米国人にとっては常識なので説明がないのだろう。ところでアンジェリカだが、ジャック人形を使ってどうやって孤島から脱出するのか?次回が楽しみである。
よしのぶさん [DVD(字幕)] 7点(2014-05-14 05:26:06)
50.2012.12/08 鑑賞。シリーズものは難しい。キャラクターのみの作品になってしまいがちである。2011年公開のアメリカの3Dアクション・アドベンチャー映画だがTV画面では生きない。あまり印象にも記憶にも残らなかった。
ご自由さんさん [地上波(吹替)] 4点(2014-01-30 18:48:47)
49.私見ながら「第2作」「第3作」よりは全然面白かったです。
SITH LORDさん [映画館(字幕なし「原語」)] 6点(2013-07-02 12:07:25)
48.《ネタバレ》 下手に人魚の恋愛とか入れるから安っぽくなってつまらない。色々と詰め込んで物量で観客を納得させようとしているように思える。
afoijwさん [DVD(字幕)] 3点(2013-05-27 03:09:32)
47.《ネタバレ》 けっこう好きな映画シリーズの最新作。なのだけど、これはちょっといただけない。ジョニー・デップ演じるキャプテン・ジャック・スパロゥを主人公にしてしまったのは、明らかに失敗。これまでの『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの魅力って、オーランド・ブルーム演じる正統派の主人公に茶々を入れるジョニー・デップっていう画が面白かったのだけど、それを崩してしまっているから面白さが大幅に半減してしまった。だって、スパロゥってあまりに奇人変人過ぎて感情移入できないんだもの。それなのにどんどんと進んでいくストーリーに完全に置いてけぼり……。人魚のシーンだけは不気味で幻想的で良かったけど。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 4点(2013-05-13 18:57:02)
46.具合が悪い時に見たせいかな、面白く感じなかった。
ストーリーが弱いなぁ、キャラクターだけで押してるって感じ。
misoさん [DVD(字幕)] 4点(2013-03-28 21:50:42)
45.パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズが好きか、ジョニー・デップのファンなら、楽しめるかな。一応、前作で命の泉の地図をジャックが盗むところで終っているので、その続きではあります。僕は最近、自分の中で突然、カリビアンシリーズ祭りが巻き起こり、無性にカリビアンシリーズを通して観たくなり、1から改めて見直し、もともと評価がイマイチだった前シリーズが、いや、実はこれおもろいシリーズやんと思いなおしなた口なので、この映画もそれなりに楽しめました。前シリーズの主役級メンバーであるエリザベスとウィルが登場しないのも、スパロウを軸に、あれはあれで完結した話で、今度は違った海賊のお話のシリーズとなるって感じで悪くはなかったです。第一作の敵であったバルボッサも、すっかりスパロウのライバル的存在になり、なんだか少年ジャンプ的な展開ですが、そーいうノリも嫌いじゃないです。ゾンビを操る黒ひげってな今回の敵も新たな敵という新鮮さがありました。このシリーズも3作続ける予定みたいなので、今度はどんな大団円にもっていくのか、そう考えると、これはこれでありと思えました。ただカリビアンシリーズの中では、若干トーンダウン気味にも思えます。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 5点(2013-02-01 23:38:19)
44.《ネタバレ》 ウーン…見てるだけで胸クソ悪くなるあのオンナ(エリザベス)が出てないってだけでもアタシ的には前作より全然いい!んだけど、面白いかって言われると…ねえ? やっぱ映画はちゃんとしたストーリーとか背景設定がないと…キャラの濃さだけで突っ走ろうったってアンタそりゃ無理よ!ってことで。 …ラストの洞窟って前に金貨返しに行ったトコとは別よね? 既視感ハンパなかったんだけど。 …娘の命と引き換えに自分だけ助かろうとする黒髭…ホント最っ低!! 人としてどうかと思うわ。 …宣教師フィリップは結局どうなったのかしら? 人魚シレーナに海の底深く連れて行かれて…まさか貪り喰われたわけじゃないわよね?? 人魚の媚薬かなんかで助かって、いつまでも2人で幸せに暮らしましたとさ、ってなことだといいんだけど…。 エンドロールの最後は次回作を予感させるペネロペじゃなくて、フィリップとシレーナのその後を見せてほしかったわー。
梅桃さん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2012-12-11 14:49:55)
43.まさに可もなく不可もなくという映画。
見ててつまらないと感じないが、のめり込むほど面白い訳ではない。
内容もインディージョーンズ最後の聖戦のパクりだし、あの映画と比べてしまうと、
どうしてもちょっといまいちでしたといわざるを得ない。
まあ、ジョニーディップも歳ですが、これだけの大作なだけに、もっと大掛かりなアクションシーンを期待してしまう。
このシリーズファンにはいいかもしれませんが、あくまでもいいやつがいるから、ジャックのこずるさが際立って
面白いのに、そういうのもなかっただけに、残念です。次回作に期待
シネマファン55号さん [DVD(字幕)] 5点(2012-08-16 13:19:11)
42.私もインディの1作目を思い出しました。つまらない。。。ジョニー1人に負わせるには無理があるように思います。前半一時間くらいが果てしなくだらだらつまらないです。始めのシリーズのように海賊がいて、姫と王子がいて海洋を船で航海するようなわかりやすい話の方がいいんじゃないですかね。終盤そこそこ盛り上がるけれど、裏切りに次ぐ裏切り、嘘に嘘が重なるのでいい加減に疲れます。最後もまた何かあるのか?って思っちゃいます。つまらなくはないけれど全体に中途半端感が漂っております。
たかちゃんさん [DVD(吹替)] 5点(2012-06-08 22:16:03)
41.《ネタバレ》 新シリーズ第一作。
オーランドブルーム、キーラナイトレイのような話をひっかきまわす重要なサブ主役級の役どころがまだ不在。
ペネロペクルスの女海賊アンジェリカもまだ十分にキャラが立っているとはいいがたい。
ストーリーは、小さくまとめてしまったという印象。
出だしの「船長の娘」までの脱出劇が面白く期待させていただけに、それ以降の物語に起伏がなく残念。
シリーズのファンなため1点プラスしての7点。
かずろうさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2012-03-18 09:38:51)
40.《ネタバレ》 ジャックを見たらそれだけの映画。最後の台詞がよかったです。
osamuraiさん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2012-03-10 12:27:43)
39.4年ぶりのジャック・スパロウは、まったりとした番外編で136分もいらない感じ、旧シリーズにまがりなりにもあったオーラがなくなってる。 キーラとオーリーが出演を見合わせた時点で、一から作らなきゃならなかったのですね。 黒髭のキャラが古風で一歩後退したよう。 スペイン→アメリカ→スペイン→再びアメリカと返り咲いた感じのぺネロぺは、むくつけき海賊どもの中におわすと可憐な花。 セクシーな彼女を迎えてもディズニーだから、セリフだけでもエロく!の涙ぐましさ。 彼女がブルネットなのでスパロウの髪の色を少し明るくしてるみたい。 特出のジュディ・デンチ(馬車の貴婦人)は一瞬だけど役得でしょーが☆ 海賊+人魚なのは「ピーター・パン」っぽくしたかったのかな。 宣教師と人魚シレーナの恋は「スプラッシュ」を思わせて、CGだとおさかなの下半身のヌメリ具合がリアル。 聖杯とか呪人形とか終盤とか、「インディ」を見て育った世代が作ったようなデジャヴ感ありで、ガイコツの船首像はこのシリーズらしくてよいけれど、地味めな映画ではあります。
レインさん [DVD(字幕)] 6点(2012-01-02 07:00:08)
38.《ネタバレ》 あんまり、ドキドキする場面が無かったように思います。正直、人魚のところしかハラハラしなかった。ストーリーに山場がなく淡々と進んでいく感じです。3が難しすぎてという意見もあるようだがこの映画はあまりにも平板すぎて面白みにかける様な気がする。(あれは何だろうとか、ああいうつながりがあるんだなとか、いろいろ考えるのが楽しいのではないかなあ)それからディズニーでつくっている限りは、思い切った映画は撮れないんじゃないかな。エロやグロが過激すぎるのは無理っぽいのではないでしょうか。
蝉丸さん [DVD(字幕)] 4点(2011-12-28 02:08:07)
37.《ネタバレ》 2度目観賞。ジャック・スパロウの海賊アドベンチャー第4作。オーリーとキーラのいない、過去のシリーズとは別物として観ました。ジャック、バルボッサ、黒ひげティーチの三つ巴。マジかジョークか…ユーモアを散りばめた愉快なアクションシーン。ストーリー性よりも千両役者ジョニー・デップの怪演を見る作品ですな。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2011-12-08 21:56:27)
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【点数情報】

Review人数 56人
平均点数 4.79点
000.00%
111.79%
223.57%
31017.86%
41221.43%
51323.21%
61119.64%
747.14%
811.79%
923.57%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.75点 Review4人
2 ストーリー評価 3.83点 Review6人
3 鑑賞後の後味 4.00点 Review4人
4 音楽評価 6.60点 Review5人
5 感泣評価 3.25点 Review4人
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