ココ・シャネル(1981)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > コ行
 > ココ・シャネル(1981)
 > (レビュー・クチコミ)

ココ・シャネル(1981)

[ココシャネル]
Chanel Solitaire
1981年【英・仏】 上映時間:120分
平均点:7.00 / 10(Review 1人) (点数分布表示)
伝記ものロマンス
新規登録(2011-01-23)【レイン】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
キャストマリー・フランス・ピジェ(女優)ガブリエル「ココ」シャネル
ルトガー・ハウアー(男優)エティエンヌ・バルサン
ティモシー・ダルトン(男優)ボーイ・カペル
ブリジット・フォセー(女優)アドリエンヌ・シャネル
カレン・ブラック(女優)エミリエンヌ
アレクサンドラ・スチュワルト(女優)
ランベール・ウィルソン(男優)
撮影リカルド・アロノヴィッチ
美術ジャック・ソルニエ(プロダクション・デザイン)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
1.「ココ・アヴァン・シャネル」と同じくデザイナーとしてのシャネルより若い頃のロマンスに焦点をあてた映画で、ココを演じるのは「アントワーヌとコレット」のマリー・フランス・ピジェ。 あちらより点数が高いのはココをめぐる2人の男性たちがルトガー・ハウアーとティモシー・ダルトンなので。 公開は83年と「ブレードランナー」より後になり、ココを可愛がっていても他に女もいて彼女が望むまでは生娘の彼女に触れようとはしないエティエンヌ(ハウアー)が結果として袖にされてしまうのがちょっと悲しかったな。 対するカペル(ダルトン)は自由人のエティエンヌに対して紳士的な人物として描かれていました。 シャネルとなったココが昔を追想する形式で、彼女が意を決して鏡の前で長い髪をバッサリ切り落とすシーンが印象深い、今や見ることもかなわない忘れられた「ココ」。
レインさん [映画館(字幕)] 7点(2011-02-12 00:00:05)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 7.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
600.00%
71100.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS