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ドライヴ(2011)

Drive
2011年【米】 上映時間:100分
平均点: / 10(Review 67人) (点数分布表示)
アクションサスペンスラブストーリー犯罪ものロマンス小説の映画化バイオレンス
[ドライヴ]
新規登録(2012-03-03)【8bit】さん
タイトル情報更新(2015-06-05)【8bit】さん
公開開始日(2012-03-31
レビュー最終更新日(


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監督ニコラス・ウィンディング・レフン
助監督フランク・キャプラ三世
キャストライアン・ゴズリング(男優)ドライバー
キャリー・マリガン(女優)アイリーン
ブライアン・クランストン(男優)シャノン
ロン・パールマン(男優)ニーノ
オスカー・アイザック(男優)スタンダード
アルバート・ブルックス(男優)バーニー・ローズ
クリスティナ・ヘンドリックス(女優)ブランチ
ラス・タンブリン(男優)医者
脚本ホセイン・アミニ
音楽クリフ・マルティネス
撮影ニュートン・トーマス・サイジェル
製作フランク・キャプラ三世(共同製作)
マーク・プラット
製作総指揮ジェフリー・ストット
配給クロックワークス
録音ロン・ベンダー
あらすじ
自動車修理工場で働く寡黙な男。凄腕のカースタントマンとしても働く彼には、犯罪現場からの逃走を請け負う裏の顔もあった。ある日、彼は同じアパートに幼い息子と暮らす人妻に恋をする。しかし、2人の中が上手く行くかに見えた時、服役していた彼女の夫が出所。その借金に苦しむ姿を見かね、男は母子を救うために夫の強盗を手助けするが、それは危険な賭けだった…。 ジェイムズ・サリスの原作を映画化し、数々の映画賞を受賞したクライム・アクション。
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67.表情ひとつ変えず夜の街にクルマのハンドルをきるクールな主人公。その冒頭は
ウォルター・ヒル&ライアン・オニールの「ザ・ドライバー」を思わせる。
原作もそうなのか、恐らくは「ザ・ドライバー」に着想を得た冒頭なのかと思いますが、
まだ幼い1人息子と暮らす隣人の女が現れて以降は予想のつかない展開が待っていました。
人妻だと分かると決して一線は越えない奥ゆかしさ。幼い1人息子からも懐かれる。
裏稼業の時に見せるクールな表情の時とは全く異なり、この母子と過ごす時の人の好さを感じさせるゴズリングの表情も印象的。
よって中盤以降のバイオレンス描写とのバランスはあまり良くなかったとは思うのですが、
それにしても本作のゴズリング、かなりのカッコよさ。そしてキャリー・マリガンが好きになった。
とらやさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-10-29 20:17:27)
66.《ネタバレ》 冒頭の逃走シーンは本当に凄い。派手なアクションはわずかだけど、静と動の組み合わせでこれだけサスペンスに溢れる場面が作れるのかと関心しました。また、映画中盤のモーテル?のシーンから急にタガが外れるバイオレンスも、あの頭ぶっとぶシーンから別の映画になったようで戸惑ったけど、物語にスピード感を与える(まさに「ギアが入る」)表現としては面白いと思いました。前半は違和感だった80年代風の音楽もだんだん映画と馴染んでくるから不思議。ただ、残念だったのは、プロットのほう。これは原作ありきなので仕方がないのかもしれないけれど、「純愛」部分のベタベタなロマンティシズム。キャリー・マリガンは可愛いが、どこか男目線のファンタジーを体現した感じは2010年代の映画としてはどうなんだろう。「ドライヴ」というタイトルから想像されるカーチェイスも後半はほとんどなし。そして、事件の真相部分。LAという大都会を舞台としたはずなのに、想像以上に狭い人間関係で、主人公周りの人物相関図だけですべてが描けてしまうのが、いったいどこの田舎町の話だっていう感じだった。まあ、映像とか音楽とか、台詞の間というか無言のシーンとかの使い方にはセンスを感じるので、監督の他の作品には興味ありです。
ころりさんさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-09-17 12:12:25)
65.冒頭の、派手なカーチェイスだけではない逃走シーンで期待が高まりましたが、バイオレンスな雰囲気が苦手なため、自分的にはダメでした。センスの良い、切れ味ある映画技法も多かっただけに、それを別のカタチで味わいたかったです。
ramoさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-08-11 12:29:17)
64.《ネタバレ》 男は黙って車を転がし、人として最低限のルールを破った悪はブチのめす。なんとも不器用でカッコイイ主人公。オープニングの斬新な逃がしのシークエンスですっかりのめり込み、最後まで主人公から目を離せなかった。最後の音楽も含めあらゆるカッコイイが堪能できる快作。
けんじマンさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-06-05 20:27:39)
63.《ネタバレ》  「男が抱いているヒーロー願望を、そのまま映画にしましたよ」という感じですね。
 理由なんて全く語られないけど、とにかく主人公は強い。
 幼い少年には無邪気に懐かれて、人妻と許されぬ恋に落ちたりする。
 観ていて少し恥ずかしさも覚えるのだけど、それでも作り手のセンスの良さや、主演俳優の恰好良さに痺れる思いの方が強かったです。

 派手なカーチェイスを繰り広げる訳ではなく、警察の目から巧みに車体を隠しながら逃げおおせるという冒頭のシーンが、特に素晴らしい。
 「追いかけっこ」の興奮とは違う「かくれんぼ」の緊張感を味わえたように思えます。
 それだけに、中盤にて車同士で火花を散らすような「普通のカーチェイス」の場面もあった事は(あっ、結局そっちもやっちゃうの?)という落胆もあったりしたのですが……まぁ、そちらはそちらで、やはり魅力的だったし「タイプの異なるカーチェイスを両方味わえる、お得な映画」と考えたいところ。

 ちょっと気になるのは「恰好良い主人公」を意識し過ぎたあまりか、敵側の恐ろしさが欠けているように思えた事ですね。
 丁寧に敵側の目線での物語も描いている為「底知れない不気味さ」なんてものとは無縁だし、単純に人数も少ないものだから、作中で「強敵と立ち向かう主人公の悲壮感」を醸し出す演出がなされていても、今一つ説得力が感じられなかったのです。
 ここの部分は、少々バランスの取り方を間違えたのではないかな、と。

 逆に「上手いなぁ」と感じたのは、エロティックな要素の挟み方。
 バイオレンスな内容である以上、性的な場面が全く存在しないというのは不自然になってしまいそうだし、ある程度は必要になってくると思うのですが、この映画では、それを「敵地に乗り込んだ際に、そこに裸の女が沢山いる」って形でクリアしているのです。
 こういった場合、ついつい安易に「人妻であるヒロインと許されぬ関係を結んでしまうベッドシーン」なんて形で、性的な要素を満たそうとするものですが、そこを踏み止まって、あくまでもプラトニックな恋愛描写に留めてくれた事が、本当に嬉しかったですね。
 夜の車内で二人きりになって、そっと手を握るだけでも充分に「背徳感」「許されぬ逢瀬」という雰囲気が伝わってきたのだから、これはもう大成功だったかと。
 ヒロインの息子との交流シーンにて、普段は滅多に笑顔を見せぬ主人公が笑ってみせる描写を挟む辺りも、ベタだけど効果的で良かったと思います。

 ベタといえば、そもそも「裏稼業のプロフェッショナルな主人公が、美女や子供と交流する事によって癒され、彼らを守ろうと戦う」というストーリーライン自体、ベタで陳腐で王道な代物なんですよね。
 である以上「何度も使われてきた魅力的な骨組みである」という長所と「もう観客は見飽きているマンネリな内容」という短所が混在している訳ですが、この映画に関しては、前者の方を色濃く感じる事が出来ました。

 ラストシーンも、これまたお約束の「主人公の生死は曖昧にしておきます」「お好みの後日談を想像して下さい」という、観客に委ねる形の結末だったのですが、音楽の使い方やカメラワークが上手いせいか、あんまり「ズルい」って感じはしませんでした。
 自分の解釈としては「お腹を刺されたけど、病院に行けば治るんじゃない?」「とりあえず一番の危険は排除したし、残党が襲ってきても主人公なら大丈夫でしょう」「あの奥さんと子供とも、きっと再会して三人で幸せになれるよ」なんていう、楽天的な未来を想像する訳だけど、それも有り得そうな気がするんです。
 バッドエンドとは程遠い、不思議な爽やかさと明るさが感じられる終わり方だったからこそ、そう思う事が出来た訳で、非常に後味が良い。

 ダメ男の現実逃避用とも言われてしまいそうな、そんな感じの内容なのですが、やっぱり好きですね、こういう映画。
ゆきさん [DVD(字幕)] 7点(2017-02-20 21:44:39)(良:2票)
62.《ネタバレ》 主人公のライアンゴズリングという役者、他の映画でも一度見ましたが、その時は地味な役者だなぁぐらいでした。今回も地味は地味ですが、その地味さの味が良くかっこよかったです。あの全然しゃべらなさも良い。物語の終わり方はどうなるんだろうって思ってましたが映画のタイトルどおりのエンディング、これもまた渋いですね。
珈琲時間さん [DVD(字幕)] 7点(2017-02-08 22:41:04)
61.主人公のドライバーにそれほど感情移入できなかった。
飛鳥さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2016-08-01 19:17:59)
60.まず音楽がいい。アングラな物語やラヴロマンスシーンにうまく融合していてセンスの良さがビンビンに伝わってくる。
特にラストのCollege feat. Electric YouthのA Real Heroでしょうか。凄いいい曲でエンディングをより一層際立てている。
普段はやさしくて無口でクールな男が凶暴な一面を併せ持ち、あんな人妻と恋に落ちたら…という男の夢も詰まってる。
優しさと狂気のテンポがうまく合ってなんとなく心地よい、そんな映画。
少々残念な点としては期待ほどカーチェイスが少なくアクションとしてはパンチが弱いかな。後半への失速感は否めない。
UFC196.さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-05-06 12:32:49)
59.この作品は当たりだ。予想以上にカッコイイ作りである。
数少ないセリフのチョイス、演出、構図、照明、編集・・・実にイイ感じなのだ。
切ないラストもにくいぜ。
へろへろさん [地上波(吹替)] 7点(2015-08-28 18:36:44)
58.一部の人にはかなり絶賛で、一部の人にはピンとこない専門チャンネルのような映画であることは知っていた。そして、それは観て確かめるしかないので、オレ、これピンとこなきゃ、どーしようとドキドキしながら鑑賞。結論からゆーと、この良さが今一つ理解できないなんて、俺にはやっぱ映画を観るなにかがかけてるのか、と、しばし落ち込むことに。いや、まったく面白くないとは思わない。それこそ冒頭の今まで観たことないカーチェイスとゆーか、車での逃走や、エレベーターでのキス、からの、思わず声が出てしまうようなシーンなど、印象的で食い入るように見てしまうシーンは色々あった。でも、80年代風の演出や、映画好きならわかる表現が、ことごとくわかんない。車にあまり興味がないのも響いてるのかなー。テンポもなんだか悪いように思えた。特に後半。主人公がドンドン不気味なって、ついていけなくなったのも映画を観終わって、普通と思える原因かもしんない。鑑賞のテンションを例えるなら、くしゃみでそう、あ、くちゃみでそう、あーでるでる、でなーい、なんかきもちわるーい、みたいな
なにわ君さん [DVD(字幕)] 5点(2015-07-10 02:39:18)(良:1票)
57.《ネタバレ》 一定のテクノビートを刻むミニマルミュージックから一気に引き込まれる。派手さとは無縁の、チェスの読み合いみたいなカーチェイスに新鮮味を覚える。それに続く、80年代テクノポップとピンクの筆記体クレジットで綴られる『ドライヴ』は、オーソドックスでありながら新しい風を呼び起こす。アメリカン・ハードボイルドとヨーロピアン・フィルムノワールが融合した文体は、不思議な浮遊感に満ち足り、かと思えば、静と動、ラブストーリーとバイオレンスの対比がアクセントとして効いている。過去も名前も不明なドライバーが、トラブルに巻き込まれた人妻と幼い子供のために、再び裏社会に舞い戻る、ありきたりな任侠映画のプロットでありながら、エレベーターのシーンで彼が歩んだ過去が凝縮されているように感じた。同時に彼女とは違う世界の人間であり、相容れられないことも。恩師を殺され、復讐するシーンでリズ・オルトラーニの"Oh My Love"を流すセンスが神がかっており、「映画に恋をする」というのは正にこうゆうことなのだろう。全てを終え、追われる身になったドライバーはもう戻らない。それでも人妻は彼を想い続けるだろうし、刺されたドライバーは彼女の温もりを乗せ、今頃生きているのかもしれないし死んだかもしれない。彼の人生を想像したとき、大きな余韻がふっと湧き上がる。
Cinecdockeさん [映画館(字幕)] 8点(2015-06-09 19:34:30)
56.最初のシーンは、お〜っ、と思ったがその後急におとなしくなり、「ドライブ」っぽくなかった。
キャリー・マリガンが可愛いのは発見だった。それが自分にとってのこの映画の価値。きちんと観れば面白かったのだろうか。
simpleさん [地上波(吹替)] 4点(2015-05-12 23:24:36)
55.《ネタバレ》 序盤でサスペンスなカーアクションを見せられて、これが結構面白いもんだから、その後の展開に期待をすると、急にテンポが落ち着いちゃって、なんだかラブロマンスものにシフト。
そうかと思えば、ギャング・マフィアものに移行し、暴力描写。
最後はラブロマンスに戻り・・・

と、内容はてんこ盛りながら、構成の仕方に疑問を感じる。

様々な要素が同時進行的ではなく、時間帯によって、映画としてのジャンルが変化していくような構成。
どこに興味をしぼればいいのかが分かりづらく、魅力を堪能しにくい構成になってしまっている。

冒頭の車による逃亡劇が楽しいだけに、余計にその後のスピードダウンが気になってしまう。
ヒロインも魅力的だし、何より音楽がいいだけに、このアンバランスな進行具合に不満が残る。

終盤は怒涛のごとく殺し合い。
北野映画の、失敗作的なヤクザ映画を観た様な気分にさせられた。
主人公がやたらに強い根拠が不明だし、強いにしても、相手方が都合よくやられ過ぎだ。

最後はおそらくヒロインの元にたどり着けない“ドライヴ”なのだが、この“死のドライヴ”で締めくくったのは秀逸。

序盤とラストのシーンだけが優れた、極めて脚本構成のよろしくない、バイオレンス・ラブロマンス・ギャング・カーアクション映画。
にじばぶさん [DVD(字幕)] 6点(2015-02-01 02:50:18)
54.主人公がとにかくクールで、「自分もこんな男になってみたい」と思いながら鑑賞していました。この感覚は、僕が子供の頃に映画『バットマン』を観ながら「バットマンになりたい!」と強く願っていたのと似ている気がします。この寡黙なドライバーから、スーパーヒーローのような資質を感じました。荒っぽさはあるものの、真っ直ぐと自分なりの「正義」を実行する。男の憧れですね。本作はとにかく画が最高に綺麗でした。台詞も極力抑えられていて、映像で表現しています。俳優陣の演技も一級品。音楽もスタイリッシュでカッチョイイ。アーティスティックな作風ですが、娯楽性もあるので見やすいと思います。酔いしれちゃいました。
Y-300さん [CS・衛星(字幕)] 9点(2014-12-08 23:34:23)
53.映像はスタイリッシュ。主人公の雰囲気やカーアクションも良い。でもストーリーに特別な魅力は
ないし、理屈抜きの爽快感も感じられず。人妻役の、目や表情での演技が印象的。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-11-26 08:21:36)
52.BS無料放送でやっていたので鑑賞しました。途中から突然ダークな雰囲気に変わってゆきますが、全体的に情緒的かつ思わせぶりな演出が多く雰囲気が良いです。主演のライアン・ゴズリングという男がしゃべらないが、しかしこれがまた非常に良かったです。特にオープニングの逃走シーンは最高にクール。

世の中で絶賛されているような映画なのか?と問われるとチョット違うような気もするし、グロいシーンも多いので評価は低いのかもしれません。しかし全体的な雰囲気は非常に良かったので映画通にはお勧めしたい一本です。(寡黙=カッコイイ=でもイミフなシーンも少しありましたが)
アラジン2014さん [地上波(字幕)] 6点(2014-11-17 11:44:16)
51.すごく面白そうな感じで始まったけれど
とくに何もなく終わってしまった。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 5点(2014-09-07 13:36:38)
50.最初は面白かったんだけど。
Yuさん [DVD(字幕)] 5点(2014-07-30 13:24:50)
49.《ネタバレ》 去年の「ビデオ屋さん大賞」を受賞した作品。
じゃあなんで今まで見なかったかというと、たいていレンタル中で、見たいと思ったときに借りれなかったのと、2位になった「モテキ」は優れた作品とは思えず、賞の信頼度にイマイチ感があったから。
で、今回見た感想はと言うと、「こりゃあアメリカ版”容疑者Xの献身”だなあ」と。
独身男が不幸な母子を救おうとするって話自体と、ラストに納得できないところさえも似てる。
ただ、この映画、雰囲気重視というか、説明不足なところが結構あって、ちょっと自分は違和感あった。
例えば、エレベーターの中で敵と一緒になってるのに、なぜかヒロインとファーストキスして、その後、ヒロインの目の前で、明らかに殺意をもって敵を痛めつけるシーン。
自分はここで「なぜこの場面でキス?」「なぜ殺す?痛めつけて、銃を奪うだけでいいでしょ」と思ってしまい、主人公に感情移入できなくなった。
この映画、最初から最後までサスペンスとしての緊張感は充分だし、ヒロインも大変魅力的。
でも、最初は「ドライブだけ」って話だったのに、どんどん必要以上に人を殺しまくる主人公にちょっとついていけません。
ヒロインと子供がこの後で幸せになったとも、とても思えないし。
まかださん [DVD(字幕)] 6点(2014-05-06 16:20:52)
48.《ネタバレ》 淡々と地味~に展開していくカーアクションありのドラマ。
雰囲気とか悪くはないんだけど、いまいちパッとしない。
afoijwさん [DVD(字幕)] 5点(2014-03-07 03:19:41)
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【点数情報】

Review人数 67人
平均点数 6.51点
011.49%
100.00%
200.00%
311.49%
445.97%
51217.91%
61420.90%
71826.87%
8811.94%
9710.45%
1022.99%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.50点 Review2人
2 ストーリー評価 6.00点 Review6人
3 鑑賞後の後味 6.20点 Review5人
4 音楽評価 6.16点 Review6人
5 感泣評価 1.00点 Review2人

【アカデミー賞 情報】

2011年 84回
音響効果賞ロン・ベンダー候補(ノミネート) 

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