ワン・デイ 23年のラブストーリーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ワン・デイ 23年のラブストーリー

[ワンデイニジュウサンネンノラブストーリー]
One Day
2011年【米・英】 上映時間:107分
平均点:5.20 / 10(Review 20人) (点数分布表示)
公開開始日(2012-06-23)
ドラマラブストーリーロマンス小説の映画化
新規登録(2012-05-21)【放浪紳士チャーリー】さん
タイトル情報更新(2016-11-25)【イニシャルK】さん
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監督ロネ・シェルフィグ
キャストアン・ハサウェイ(女優)エマ
ジム・スタージェス(男優)デクスター
レイフ・スポール(男優)イアン
パトリシア・クラークソン(女優)アリソン
ロモーラ・ガライ(女優)シルヴィ
マシュー・ビアード(男優)マレー・コープ
小松由佳エマ(日本語吹き替え版)
川田紳司デクスター(日本語吹き替え版)
唐沢潤アリソン(日本語吹き替え版)
本田望結(日本語吹き替え版)
音楽レイチェル・ポートマン
編曲レイチェル・ポートマン
ジェフ・アトマジアン
主題歌エルヴィス・コステロ"Sparkling Day"
撮影ブノワ・ドゥローム
配給アスミック・エース
特殊メイクマシュー・スミス(補綴メイク・デザイナー)(ノンクレジット)
美術マーク・ティルデスリー(プロダクション・デザイン)
字幕翻訳古田由紀子
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1
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20.《ネタバレ》  何シーズンにも亘って描かれるTVドラマを総集編として映画化したもの……という印象を受けました。
 デクスターの母親や、エマの「小説家志望」設定など、尺が足りなくて描き切れなかったと思える要素が多く、もっと長めの上映時間が欲しかったところ。

 毎年の七月十五日を舞台としたラブストーリーという発想は、とても面白いと思います。
 けれど、それによって互いの感情が地続きになっていないというか「ある七月十五日に仲が進展したかと思ったら、次の七月十五日にはもう曖昧な関係に戻っている」という、数分毎に一種のリセットボタンが押されているかのような印象を受けてしまったのが残念でしたね。
 「とうとう二人が結ばれた夜」「突然の彼女の死」などのイベントが発生しても、その前後が直接描かれていないのが、非常にもどかしい。
 こういった斬新な設定は歓迎したいところなのですが、本作に関しては「普通の時間進行で観てみたかったな」と、ついつい思ってしまいました。

 アン・ハサウェイは好きな女優さんなので、彼女と二人で旅行する1992年の場面なんかは、胸がときめくものがありましたね。
 この映画を観た人達と「どの年の七月十五日が一番好き?」という話題で盛り上がれたりもしそうで、そう考えると、やはり素敵な設定なのかなとも思えてきます。
ゆきさん [DVD(吹替)] 6点(2016-06-05 15:51:55)
19.《ネタバレ》 「私、誰かとベッドインするのって苦手なの。必ず泣くか笑うかどっちかなんだ」「そうなんだ…。じゃあ、僕らは友達のままでいよう」「いいの?」「うん、その方が僕らにとっていいような気がするんだ…。そうだ、知ってる?今日、7月15日は聖人の祝日なんだよ」「へえ、詳しいのね。私たち、来年の今日とかいったい何しているのかな」――。1988年7月15日、大学の卒業式の夜にベッドイン寸前までいったエマとデックス。恋愛よりも友情を優先した彼らは、以来“友達以上、恋人未満”という微妙な関係を保ったまま社会へと出てゆくのだった。エマはバイトしながら作家を目指し、デックスはテレビの司会者として成功し数々の女の子と浮名を流す。それでも、彼らは共に過ごした7月15日を忘れたことはなかった…。とある男女の23年にわたる恋と友情を、それぞれの年の7月15日のみをクローズアップして描き出す意欲的なラブストーリー。僕の行きつけのビデオ屋さんの恋愛コーナーで、ずっと「(500)日のサマー」という僕のお気に入りのウジウジ系ラブストーリー(笑)の隣に並べてあった本作。あっちが500日ならこっちは1日だ!って感じの意欲的な設定に惹かれて今回鑑賞してみました。うーん、率直に言って、これ7月15日である必要性あります?べつに西暦だけで普通に成立しますやん(笑)。それに時間の都合か端折られている年もあるし、1年のうちの1日だけって設定の縛りが全然上手く機能していませんって、これ。「この日は何があろうとキスしよう」だとか「どんなに忙しくてもこの日は連絡を取り合い、どちらが幸せか比べあおう」くらいの縛りを作ってくれんと、この設定は活きてこないっすよ!それにこの二人って結局、お互いの恋愛が駄目になったときの保険としてお互いを利用しあってません?彼ら双方の恋人目線で見たら、超ウザいっすよ、こいつら!そして、最後のいかにもお涙頂戴の唐突な展開…。うーん、薄っぺらい!と、いう訳で、「(500)日のサマー」と比べると圧倒的にあちらの方に軍配が上がるウザウザ系ラブストーリーでありました。けっこう期待してレンタルしてきただけに残念っす。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 4点(2015-01-02 19:53:54)
18.《ネタバレ》 アン・ハサウェイって美人だからつい映画見ちゃうんだけど残念ながらあんまり面白い作品ってないんだよねぇ~これも別にどうってことない話。まあ、愛する人が死んじゃうってのはオレに言わせりゃ反則技みたいなもの。もっと工夫が欲しかったね。でも車にひかれるシーンはマジびっくりした。交通事故には気をつけましょう(汗)
イサオマンさん [地上波(吹替)] 3点(2014-08-03 18:43:04)
17.王道のラブストーリーではありますが、タイトル通り7月15日の2人の軌跡という構成が面白かったり、割と淡々と描かれてたりと、そこそこ楽しめました。が、余韻や残るものがさっぱりなく、全てが想定内で終わっちゃったのにはちょっとガッカリ。主演2人が好演してるだけに、何だか色々と残念です。
泳ぐたい焼きさん [DVD(字幕)] 4点(2014-05-05 00:30:50)
16.微妙な関係の男女の23年間のうち毎年7月15日だけを切り取った斬新な企画。 毎年7月15日に重要な事柄が起こる訳もなく、描かれた一日よりむしろ描かれない364日が重要だったりする。一日限定で切り取られた映像の行間に、その過ぎ去った364日を巧く表現することに成功すれば、この作品は凄いものになっていたかもしれない。その作業には高度な脚本力を要すると思う。主演の二人は悪くなかったのだが、結局は結ばれない運命だったのだなと、冷めた感想を抱かずにはいられない結果になってしまったのは、脚本が残念だったからとしか考えられない。
ちゃかさん [映画館(字幕)] 5点(2014-04-26 20:42:44)
15.《ネタバレ》 アン・ハサウェイとジム・スタージェス。お似合いだったし、20代から40代までを自然に演じた2人のいい演技を見させてもらいました。

2人が演じるエマとデクスター、この2人の23年間のある1日を時系列に沿って切り取って描かれていく。人生、そんなに大事件が頻発するものでもない。でも、なんてことの無い日々を過ごしているようでも、1年、2年…と経過していけば日々の生活も、周りの人間関係も、少しずつ変化していく。そんな人生というものが巧く描かれていたと思います。

サクサクと進む作風だけに、エマがどうしてあそこまで遊び人デクスターを思い続けるのか、そのあたりが伝わらないのが難点。終盤の大事件に関してもこういう展開はあまり好みではありません。でも、それまでのなんてことの無い日々の中にも、やはり2人の間には色々なことがあった訳で、生きてきた年月の重みを感じました。

ラブコメには持っていかずに上品にまとめられた作品ですが、本作にはそれが良かったと思います。
とらやさん [DVD(字幕)] 6点(2014-04-01 22:22:17)(良:1票)
14.《ネタバレ》 なんとまぁ抑揚のない展開、なにを言いたいのかよくわかんねーなー、、と思いきや終盤に衝撃のシーンが! 正直油断しててかなりビックリした!!いきなり車に轢かれるとか勘弁して~身体に悪いよ(苦笑)。それにしても悲しい結末でゴザイマシタ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2013-12-12 12:17:11)
13.《ネタバレ》 アンちゃん可愛いから褒めたいのだけど、難しい…。
毎年その日に会い続けるけど結ばれない二人を描かねばならない。
だから、それぞれ遠回りをしないとストーリーにならない。
そんな訳で、男はあんな方向へ。しかし、男の遠回りを描けば描くほど、
「そんな男どこがいいの?感」が高まる。見栄っ張り、薬、酒、軽い下半身。
エマがジャズ男を振って(?)「やっぱり忘れられないの!」と抱き付いても、
決定的場面なのに共感出来ない。そいつ中身無いじゃん?顔だけやんけ!。
フランス女と結婚するとスゲー可愛い娘が生まれるな…とか、
二人とも若い頃の映像、ちゃんと若く見えるな。アレってメイクで?…とか、
余計な事を考えつつも、ラストの「歩道の上のキスシーン」が美しかった。
まるで絵葉書の様。エンドロールで流れる挿入歌。英語の歌なのに、
なぜかダッサく聴こえる。すみません。
これほど「なんじゃこりゃ?」と思った挿入歌は、初めて。
こういう変化球じゃなくて、アンちゃんの直球ラブストーリーが観たいッス。
じょるるさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2013-10-21 02:41:19)
12.《ネタバレ》 作品の雰囲気は良かった。デクスターの人生が波乱万丈すぎ!これを見るとただのダメ男にしか見えん。エマはこの男の何が良かったんだ?それにしても結ばれてからの別れが早すぎて驚いた。そこから出会った当時のシーンに戻ってなんかホッコリした。あとデクスターとイアンのラストの絡みはとても良かった。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-09-30 23:07:36)
11.エマもデキスターも、好きな人物ではないが、人物像はうまく描けていると思う。それに、大切な人を失う痛みというものを、うまく構成できている作品だと思う。なにせ、アン・ハサウェイはうまい。
みんな嫌いさん [インターネット(字幕)] 7点(2013-09-22 16:55:24)
10.《ネタバレ》 30代半ば以上でしょうかね、これをみて高得点をつけるのは。距離が縮まらなかった長い時間と、その時間あってこその二人の幸せを、次の7月15日までの間の364日を観客に想像させるというファンタジックな方法で伝えようとしています。登場人物の服装や表情の変化をはじめとした細部がしっかりできているので、この一年の変化を感じ取るには十分な情報量です。デックスのダメっぷりや性格が違う父母の描写とか、年号の字体の表れ方が毎回オシャレだったりとか、作りが繊細でさらっとした、よくいえば爽やかな印象を受けました。ただ、ラストがね。。。あんなんじゃなくてもよかったのに!でマイナス2点。でもまぁもう一度雰囲気を味わいたい映画ではあります。
●えすかるご●さん [DVD(字幕)] 8点(2013-09-16 23:51:19)
9.吹き替えでみてしまったせいか、感情が平坦で全然伝わらず、平凡すぎるできだったと思いました。アン・ハサウェイの髪の長さで取っているとしたら、演じる際はさぞ大変だったろうな、と思ったくらいでした。。
HRM36さん [インターネット(字幕)] 5点(2013-08-20 17:26:24)
8.う~ん..予想より、ひどかった..主人公が思いを寄せる男の、だらしない軟派ぶりと..主人公自身が、愛してもいない醜男と結婚してしまうところが..頂けない..誰でも思いつく程度の展開と、共感できるところが無い、凡作さ..少し期待していただけに、残念...
コナンが一番さん [DVD(字幕)] 5点(2013-01-19 17:22:52)
7.《ネタバレ》 身勝手な男に愛を感じた、干物女の話。中間男のすかした優しさが痛い。
トントさん [DVD(字幕)] 6点(2012-12-29 05:59:57)
6.《ネタバレ》 ある男女の23年間を、7月15日という一日だけを切り取って見せるという手法は確かに斬新だが、時間軸をシャッフルした『500日のサマー』なんかに比べると、どうもメリハリに欠ける。例えば、友人関係を続けていた二人が、一方の離婚を機にベッドインすることになるのだが、その日が〈7月15日〉ではないという理由から、口頭で語られるだけで肝心のシーンは描かれない。でも恋愛映画で二人が結ばれるってものすごく大事なことだと思うのだが、それをカットしちゃうってどうなの?(決してアン・ハサウェイの裸が目当てで言っているのではない)ラスト10分は衝撃的過ぎて思わず椅子から飛び上がったが、切なさを残した終わり方は嫌いではない。でももうちょっとこの設定を活かせていたら、恋愛映画の新たな名作になりえたのに…。
フライボーイさん [DVD(吹替)] 5点(2012-11-27 07:47:18)
5.《ネタバレ》 付き合いの年数が長すぎる上に、核となる出来事がないので、物語に抑揚がありません。どんな順番でどの出来事があったのか、忘れてしまいそうです。お互いの何に惹かれているのかも不明です。アイディアは良かったと思いますが、上手く映画にできなかった感じでしょうか。
shoukanさん [映画館(字幕)] 4点(2012-07-13 23:03:51)
4.《ネタバレ》 監督自身がインタビューで語っている通り作品を貫くテーマは"時代による変化"だと思います。エマもデクスターも年が現代に移り変わるに従って生き方が大きく変わっていく。特にデクスターの方が劇的かつ感動的な変化を遂げる。特に90年代半ばの下品としか言いようの無いテレビ番組での司会を務めるデクスターが、子を成して離婚を経験し再びエマの下へ帰ってくるまでの変化は非常に大きい。そして最後にエマとデクスターが結ばれるも非常な運命に引き裂かれる展開は劇的と言うしかありません。ただそれだけ起伏に富んだストーリーでありながら余り感情を揺さぶられませんでした。なんでかなーと考えていたのですが、やはりキャラクターの描き方が淡泊だからではないからでは無いかと。一番盛り上がるであろうパリで二人の魂が否応も無く惹かれあうシーンであってもそれほど彼らを真剣に祝福する気が起きなかったのです。もう少しエマにとって何故デクスターでなければいけないのか?デクスターは何故エマに惹かれてしまうのか?をしっかりと描いてくれればもっと彼らを応援できたと思います。正直あれ位の描かれ方でしたら、デクスターは毎度毎度フラれたら慰めてもらいにエマの下に行ったとしか思えませんでしたし、エマも初めて純潔を捧げようと思った男に何時までも固執している様にしか思えない。「17歳の肖像」で少女が女へと成長する過程の感情を見事に映像化したロネ・シェルフィグの作品にしては感情の描き方が余り上手くなかったなあと言った印象でした。
民朗さん [映画館(字幕)] 6点(2012-07-01 14:57:12)
3.《ネタバレ》 23年間惹かれあう男女の気持ちのすれ違いを描いたラブストーリーですね。出会いと別れの日7月15日だけを23年間切り取っています。
物語に深みはないですが、男女と言うのはその年齢によって魅力的に思えるパートナーも違うのだというのは私にも理解できますし、言えなかった言葉、あの時伝えていれば違った関係になると言うのも経験があります。映画のテンポもよく、見終わった後あの頃のあの子はどうしているかな?なんて考えながら家路につきました。
東京ロッキーさん [映画館(字幕)] 7点(2012-06-29 18:20:38)
2.《ネタバレ》 ご贔屓女優アン・ハサウェイ嬢単独主演、待望のラブストーリーですが・・・。ファンの自分でもこの点数が限界です。宣伝文句の「学生時代からの23年間にわたる男女の愛と友情の軌跡!」・・・と言われれば、否応なしに私の恋愛映画生涯ベストワン作品「追憶」(10点)や、秀作「恋人たちの予感」を思い起こさせられる。まあ、そのレベルまで達するのは無理としても、きっと甘物好きの自分にはピッタリの映画に違いない!と踏んで、勇んで劇場に向かったわけです。残念ながら、その期待は大きく裏切られる結果に。特にプロットに面白い「仕掛け」があるわけでもなく、脇に面白いキャラクターがいるわけでもなく、機知に富んだ会話が楽しめるわけでもない。主役のお二人とは世代的には同じくらいのはずなのに、共感できる点も殆どない。ないないづくし。正統派といえば聞こえがいいけれど、こういう作品を「凡庸なラブストーリー」っていうんでしょうねぇ・・・。原作者に脚本まで担当させた弊害が、悪い方向に行ってしまったような気がします。演出は、ラブシーンの名場面を幾つか作ろうと、かなり頑張っていたフシは見受けられましたが、肝心の脚本がコレでは努力も浮かばれません。お当てのアンですら、彼女の魅力という点で、「プラダ」「レイチェルの結婚」はもちろん、最近再見した「パッセンジャーズ」にも遠く及ばない。やっぱキレイだな~って素直に思えたのは、友人の結婚式のシーンでのチャイナドレス姿くらい。う~ん・・・こんなはずじゃなかったのに・・・。なんだか全てにおいて中途半端でもったいない映画ですね。平均点以上を献上できるのはレイチェル・ポートマンの音楽のみ。ファンとしては、そろそろアンに「これだっ!」っていう決定的な代表作となるような作品に主演してもらいたいです。
放浪紳士チャーリーさん [映画館(字幕)] 5点(2012-06-27 00:30:04)(良:2票)
1.《ネタバレ》 なんだか期待していたのと随分違う感じ。23年の間、7月15日一日だけの出来事を切り取るという手法が何か映画的に面白い結果を生み出すのだろうと思っていたら、別に普通に物語が断片としてほぼ時系列通りに流れてゆくばかり。しかもその物語もステキなラブストーリーという訳ではなく、自分のキモチを押し殺しているようでいて、その実、欲とエゴを剥き出しにしている男と女の物語、みたいな。後半、ああいう展開になるとは思ってもみませんでしたが、最後の数年の悲しい展開、そこから総括されてゆくモノが映画全体を受け止めきれていないような気がして、何やら重たさばかりが残ってしまって。突然断ち切られたところからも映画はあくまで断片で描かれてゆくので、そこからの再生、その生きた証しがきっちり刻まれてゆく感じがもっともっと欲しくて。アメリカ産ながら全編ヨーロッパの映画らしい色調と画風がステキな映画ではありますが、物語の方もヨーロッパ的な「そんなにうまくいくものではないですよ」っていう痛みの強い感じがちょっとツラい映画でした。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 5点(2012-06-25 06:57:28)
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【点数情報】

Review人数 20人
平均点数 5.20点
000.00%
100.00%
215.00%
315.00%
4315.00%
5735.00%
6525.00%
7210.00%
815.00%
900.00%
1000.00%

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