ウルトラマンサーガのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ウルトラマンサーガ

[ウルトラマンサーガ]
2012年【日】 上映時間:90分
平均点:7.25 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
公開開始日(2012-03-24)
アクションSFシリーズもの特撮ものアイドルものTVの映画化モンスター映画3D映画
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タイトル情報更新(2020-03-15)【イニシャルK】さん
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監督おかひでき
三池敏夫(特技監督)
助監督石井良和
キャストDAIGO(男優)タイガ・ノゾム
つるの剛士(男優)アスカ・シン
杉浦太陽(男優)春野ムサシ
秋元才加(女優)アンナ
斉藤りさ(女優)ユミムラ・リョウ
布川敏和(男優)コウダ・トシユキ
木之元亮(男優)ヒビキ・ゴウスケ
中丸シオン(女優)タケルの母
黒部進(男優)ハヤタ
森次晃嗣(男優)モロボシ・ダン
団時朗(男優)郷秀樹
高峰圭二(男優)北斗星司
真夏竜(男優)おおとりゲン
宮野真守ウルトラマンゼロ/ウルトラマンサーガ
納谷悟朗ウルトラマンエース(かけ声)(アーカイブ音源)(ディレクターズ・カット版のみ)(ノンクレジット)
脚本長谷川圭一
作詞秋元康「Lost the way」
高見沢俊彦「君だけを守りたい~アスカの歌~」/「君だけを守りたい~リーサの歌~」
作曲高見沢俊彦「君だけを守りたい~アスカの歌~」/「君だけを守りたい~リーサの歌~」
編曲高見沢俊彦「君だけを守りたい~アスカの歌~」
挿入曲つるの剛士「君だけを守りたい~アスカの歌~」
高見沢俊彦「君だけを守りたい~アスカの歌~」(produced by)
製作大岡新一(監修)
柴崎誠
円谷プロダクション(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
松竹(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
バンダイ(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
バンダイビジュアル(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
バンダイナムコゲームス(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
小学館(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
電通(「ウルトラマンサーガ」製作委員会)
IMAGICA(製作協力)
企画小林雄次(企画協力)
プロデューサー北浦嗣巳(チーフプロデューサー)
制作円谷プロダクション
配給松竹
特撮白組(VFX)
その他講談社(連載協力)
桜井浩子(協力)
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4.《ネタバレ》 上映前にAKB出演のニュースを聞いた時は不安だったが、本編を観て彼女たちのその熱演と可愛らしさにビックリ!
DAIGOと杉浦太陽もいい!
ダメなのはつるの剛士。今にも吹き出すのを堪えるような緊張感のない芝居でガッカリ。前作まで真剣にアスカ・シンを演じていたのにどうしたことか? 今回はからむ共演者がすべて年下ばかりなので気が抜けたのか?

ハヤタ、ダン、郷秀樹、北斗星司、おおとりゲンの出番が大して必然性なく付け足したような感じなのは残念だが、ファンサービスの出演と好意的に受け取りたい。
ガブ:ポッシブルさん [映画館(邦画)] 8点(2017-03-23 20:19:35)
3.《ネタバレ》 ●ある程度平成のウルトラシリーズ、特に「ウルトラマンダイナ」を見ているかどうかで、楽しみ方に差が出ます。●ウルトラマンの基本テーマである、地球は地球人の手で守る、がちゃんと描かれており好感が持てた。●円谷のCGクオリティのレベルが向上していた。●オープンセットは開放感があってグッジョブ!●タイガのコミカルさはバラエティなどで見かけるDAIGOそのものだが、背伸びした演技を要求するよりもずっとしっくりはくる。ただし、ゼロ役の宮野真守氏の存在あっての話だが。何気にこの二人の漫才が、作品にいいスパイスとしての機能をもたらしていた。●ゴメスにグビラって・・・なんてマニアックなチョイスを(笑)●昭和のウルトラマンに一切頼らずに地球を舞台によくもまあ作り上げたものだと、そこは大いに評価したいと思います。そして「ウルトラマンダイナ」、ちょっと見てみたくなっちゃいましたよ。(^O^)
Dream kerokeroさん [DVD(邦画)] 6点(2013-11-16 08:12:02)
2.《ネタバレ》  何年か前のウルトラマンゼロの時の、パラレル宇宙の設定を使って、うまい事新たな世界を作っている。無限に新たな世界で物語を作ることができる、打ち出の小槌だ。そして、大勢の人を攫われたことにして、人のいないバトルフィールドを設定している。この新たな世界に、女の子だけの「地球防衛隊」を作り上げて、子供を守ろうとする気丈な少女たちを描いている。
 どこかの映画で見たような感じの一人乗りのロボットで、彼女らが冒頭に展開する作戦が、後の伏線になっていて、その辺も見事。欲を言うと、最後もっとバランス崩して効果を持たせてあげたい。

 物語の「諦めない心」とか「守りたい気持ち」的なことは、もう好きにやっていて、と言う感じ。実際の子供世代にどう響くのか、自分にはもう分からないけど、そういうもの無しのこの手の映画は、やっぱりどこか寒いから。

 新マン世代として。ウルトラマンに勝った、唯一で最強の怪獣、ゼットンの新しい解釈は、なかなか良い。虫みたいだな、と思っていた幼生は、「そうだ、コイツ宇宙恐竜だったっけ」と思わせるカッコで、操っている奴と一つになった成体も(もう少し初代のテイスト残してもいいが)、全体としてはスタイリッシュでカッコイイ。でも、サーガのデザインは、どうなのかな?

 今の日本の2大ヒーローの一方として、真面目に上手く直球勝負的に、作られていると思う。もう一方の等身大の人のように、変にひねってたり難解だったりセずに。
Tolbieさん [DVD(邦画)] 6点(2012-09-28 08:23:18)
1.素直に面白かった。コミカルなシーンも多いけれど、シリアスなところもキッチリ描いていて、メリハリが上手い。戦闘シーンもカッコ良かったです。個人的には、特撮映画ではヒーローはもちろん、「普通の人」も関わり、活躍する物語がやはり好きですね。ヒーローと怪獣(怪人)という、ファンタジーな”異物”が異世界で戦ってるだけでは(某黄金騎士など)「勝手にやっててくださいよ」という気分になっちゃうんですね。その点この映画では、「普通の人々」の活躍があるからこそ感動できる点も多々ありました。良い映画です。
ゆうろうさん [映画館(邦画)] 9点(2012-08-12 12:45:13)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 7.25点
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200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6250.00%
700.00%
8125.00%
9125.00%
1000.00%

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