華麗なるギャツビー(2013)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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華麗なるギャツビー(2013)

[カレイナルギャツビー]
The Great Gatsby
2013年【米・豪】 上映時間:142分
平均点:6.34 / 10(Review 41人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-06-14)
ドラマラブストーリー小説の映画化3D映画
新規登録(2013-01-17)【放浪紳士チャーリー】さん
タイトル情報更新(2017-07-27)【+】さん
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監督バズ・ラーマン
キャストレオナルド・ディカプリオ(男優)ジェイ・ギャツビー
トビー・マグワイア(男優)ニック・キャラウェイ
キャリー・マリガン(女優)デイジー・ブキャナン
ジョエル・エドガートン(男優)トム・ブキャナン
アイラ・フィッシャー(女優)マートル・ウィルソン
ジェイソン・クラーク〔男優・1969年生〕(男優)ジョージ・B・ウィルソン
エリザベス・デビッキ(女優)ジョーダン・ベイカー
ジャック・トンプソン(男優)ウォルター・パーキンス医師
アミターブ・バッチャン(男優)マイヤー・ウルフシャイム
カラン・マッコーリフ(男優)ジェイ・ギャツビー(若年期)
アデレイド・クレメンス(女優)キャサリン
ヴィンス・コロシモ(男優)ミカエリス
ジャセック・コマン(男優)(ノンクレジット)
内田夕夜ジェイ・ギャツビー(日本語吹き替え版)
加瀬康之ニック・キャラウェイ(日本語吹き替え版)
白石涼子デイジー・ブキャナン(日本語吹き替え版)
てらそままさきトム・ブキャナン(日本語吹き替え版)
東條加那子マートル・ウィルソン(日本語吹き替え版)
小松由佳ジョーダン・ベイカー(日本語吹き替え版)
勝部演之マイヤー・ウルフシャイム(日本語吹き替え版)
林真里花デイジーの母(日本語吹き替え版)
志村知幸アンリ(日本語吹き替え版)
原作F・スコット・フィッツジェラルド「グレート・ギャツビー」
脚本バズ・ラーマン
クレイグ・ピアース
音楽クレイグ・アームストロング
撮影サイモン・ダガン
製作キャサリン・マーティン〔美術〕
ダグラス・ウィック
バズ・ラーマン
ルーシー・フィッシャー
製作総指揮バリー・M・オズボーン
制作ACクリエイト(日本語版制作)
配給ワーナー・ブラザース
特撮アニマル・ロジック社(視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
美術キャサリン・マーティン〔美術〕(プロダクション・デザイン)
カレン・マーフィ[美術](プロダクション・デザイザー補)
イアン・グレイシー(美術監督スーパーバイザー)
ダミアン・ドリュー(美術監督)
衣装キャサリン・マーティン〔美術〕
録音スティーヴ・マスロウ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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41.1974年版未見、初ギャツビーでしたがとても良かったです。あっという間の2時間半。Jギャツビー(プリオ氏)の成り上がり感(何となく育ちが良さそう感 + ふとした拍子に見せる下品な感じ + 得体の知れない感 + 純な感じ etc)などさすがの演技力。マリガン嬢に対して不満の書き込みも見られますが、嬢のフワキラ感、意志の弱さはなかなか魅力的でギャツビーが人生を賭けるに足る可愛さだったと思います。脇を固めるトビー・マグワイヤ、エドガートン、エリザベス・デビッキ(Elizabeth Debicki)、アイラ・フィッシャーもキャラ立ちしたクドイ容姿の割に、あっさりした立ち回りで映画をより見やすいものにしていると思います。

内容を指して”三流”と切り捨てているレビュアーもいらっしゃいますが、このドラマは主人公の純愛と悲劇にスポットが当たっているものでしょうから、ストーカー的で幼稚で純粋、これで正解だったと思います。ストーリーにひねりがあって複雑な展開でしたら恋愛ドラマではなくサスペンスになってしまいます。(それでも十分にサスペンスしていますし終盤の悲しい展開へシフトしていく流れもスマート) ギャツビーがついに爆発した直後から事故の流れは泣かせますがあっさりしています。何となく全体的に浅めに描いて軽快な仕上がりを意識したような気もしますね。

音楽も賛否ありますが私は”アリ”だと思いました。ヒップホップなど若干鼻につく演出もありましたが、おかげでダウントンアビーのような古典になっておらず、今風でクールな仕上がりなのはハナマルでした。最後になりましたが原題も邦題も最高にCoolで素晴らしい!今更45年も前の映画を見ても正しい評価ができるとは思えませんが、チャンスがあればRレッドフォード版と比較してみたいものです。(原作も読んでみたい)
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 9点(2018-06-19 10:21:54)
40.《ネタバレ》 きらびやかなパーティシーン…これだけでも見ごたえあります。後はがっかりなストーリー。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 7点(2018-05-04 13:05:11)
39.何も考えずあら煮を食べながら観るといい映画。

わけあって嫁さんが入院して1歳児のシングルファーザーを初めて早一月。
今日は会社が盆休みで子供の保育園が再開‥(・∀・)
てなわけでようやく訪れた夏休み。
やることもないしとりあえずとってたCSの映画でも観るか‥長編に挑戦!
 
これで面白くないわけないじゃないか!とお膳立てされた環境においてではあるが
いやはやさて、名作でした。
 
こんな環境下でよく作ったなという業務スーパー140円で丼2盃なあら煮をむしむししながらなんも考えずに観てるとなんとも映画らしい映画。ドラマがあって俳優はカッコいいし美人だし、一生懸命考える必要もなく、精一杯作られた豪華絢爛な虚飾虚構に酔いしれてあらを食べているとあっという間の2時間強。

なんなら見終わってもまだ残ってるあらの方がクドい!
なんだこの140÷2=70円!
 
昔書かれた殊勝な話なので あまり凝ったストーリーを期待するとずっこける
なんとなく沈む夕日を見て 今日も夕日が綺麗だぜ‥と意味もわからずカッコつけられる人にはお勧めできる映画。
あと ヴィンテージとか好きな人には好まれるだろう時代感。
おでんの卵さん [CS・衛星(字幕)] 9点(2017-08-17 14:08:13)
38.レッドフォード主演のオリジナル版は、ヒロイン役の女優に男を振り回すほどの魅力をまったく感じなかった。このリメイク版では、そこがずいぶんマシになったので、その点では違和感なく楽しめた。その反面、デカプリオの主人公は、レッドフォードに比べると底が浅い印象を受ける。
飛鳥さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-10-05 23:06:28)
37.“三流小説” を 映像化 したような、どうしようもない、しょぼい、恋愛ストーリー..観るだけ時間のムダだった..この作品にどれだけの需要があるのか? 甚だ疑問だ..お金をドブに捨ててるようなもんだ..もったいない(涙)..
コナンが一番さん [DVD(字幕)] 2点(2016-10-03 22:46:52)
36.ラーマン&ディカプリオによるリメイク作といえばもちろん「ロミオ&ジュリエット」が思い浮かんでしまうのだが、あの古典をグシャグシャに崩しまくった「ロミジュリ」は、まあ、それはそれで面白くはあった。こちらの方は、ただひたすらゴテゴテした絵面があるだけで、一体何が作りたかったのか分からない。必然的にディカプリオも、演技力や表現力を発揮する場はなく、ただ画面内に存在しているだけ。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2016-09-29 00:09:02)
35.《ネタバレ》 レオナルド・ディカプリオはかっこいいし雰囲気もありますが、
虚像の時の『謎キャラ』の方が『華麗』でした。
そもそも『華麗なる』=『GREAT』ってのは実像に対して使うべき印象を持っていたせいか、
一途なのはわかるけど随分と偏屈な愛し方や、デイジーの旦那に手玉にとられ激昂してしまうあたりは小物感満載でした。
語り部のニックも、何故そこまで彼に肩入れしてたのかは、ちーと分からなかったです。
ろにまささん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-06-11 17:00:00)
34.《ネタバレ》 中盤から終盤にかけて面白く見応えのある内容になっていった。財に恵まれながらも孤独な男が演出されている。立派な屋敷を構え、週末にはド派手なパーティーをしながらもトビーに唯一の招待状を送ったギャツビーの心中を察することができる。印象的なシーンは、ビジネスに成功したギャツビーにトビーがデイジーを引き合わせる際、ギャツビーが様々なお返しをしようとしたが、トビーが「好意」だと応じるところ。これは彼には長らく本当の理解者がいなかった証かもしれない。ギャツビーが招待状を送った相手は、あまりにも彼にはありがたい存在だったのですね。デイジーと会うのは、1回目のティータイムだけにしてくれと願うも、ドロドロの不倫になり、デイジーのズルさも感じられるようになってくる。妻をとられそうになるトムの怒りは最もで、後半はギャツビーの傲慢さが浮き彫りにされてゆく(といってもトムも愛人を囲んでいたが)。ギャツビーの死は結局のところ、他の人間を今までどおりの生活に戻させる必要なものだったという悲しいエンディングだが、なぜかスッキリともさせてくれる。太くて短い人生とはこういうものなのかもしれない。緑の光、眼鏡の看板、NYの橋、パーティーなど、動静の感じられる印象的なシーンが多かった。
カジノ愛さん [DVD(字幕)] 6点(2016-02-22 03:16:50)
33.《ネタバレ》 長いなー、途中で飽きてきちゃうね。なかなかディカプリオは出てこないし、やたら説明しちゃってるし。何かとても派手で華やかだけど、ただ騒がしいだけな気もする。最新のCGによる1920年代のNYの街並みは良かったかな? こんどレッドフォード版も観てみたいと思いますハイ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-07-21 07:37:46)
32.デカプリオの登場が開始30分。それでも映画の中の彼の存在感は凄く伝わってきます。ですが、ヒロイン役の存在が薄く、デカプリオだけに絞られているのが、もったいないです。
トビー・マグワイアが語り部になって、登場人物のセリフについて「これは愛の言葉だった…」とか解説しているのがマイナスです。
これって映画の意味がわからない馬鹿な観客のために言ってるだけでしょう?
それから、パーティーのシーンとか、マドンナみたいな現代風の乗りなのが、これって現代の映画の象徴なのかなって思いました。
私はレッドフォード版のギャツビーの方が好きですね。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-11-01 01:39:13)
31.「華麗なるギャッツビー」このタイトルは昔から知っていた。でもずっと化粧品会社マンダムの映画だと思っていた。そんな知識しかない僕が、なぜ、今、この映画を見ようかと思ったかは、この映画が1920年代のニューヨークを描いていると知ったからだ。僕は、今の最新の技術で昔の時代を描く映画が好きである。特に、最近、1920年代には興味があった。で、感想はというと、多分、原作や昔の映画を見たら、退屈で途中で放り出していたかもしれない。そんくらい本質のストーリーには興味がない。でも、この映画の、スタイリッシュな描き方、今の時代と昔の時代の融合したような見せ方、幼稚な僕には全然ピンとこないストーリーを、派手で幻想的でサスペンスチックに仕立てた表現方法などに、最後まで画面に釘付けで、おもしろかった。ギャッツビーは浮かれて沈んだニューヨークそのもので、貴族階級とそうじゃない者の融合していく世界そのものがニューヨークで、そーいう事がすんなり頭に入ってきて、いつもはこーゆう系のストーリー、おもしろくもなんとも思わないけど、スゲーおもしろく感じた。緑の明かりの不気味さと切なさ、昔の車が今のスポーツ―カーのように走る疾走感、フラッパースタイルが魅力的な女性たち、ギャッツビー登場のドヤ顔と花火、もちろん音楽とダンス、ワクワクしっぱなしでした。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 10点(2014-10-13 04:58:59)
30.あまり期待しないで観たら、意外(?)にもかなり引き込まれた。
作り物っぽいものの風景も美しいと思ったし、超バブルな状態がそれなりにうまく伝わってくる。哀しさも残りつつ、まあいい出来だと言える。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-09-29 22:57:35)
29.楽しめたけど、全然、これぽっちもGREATじゃないギャツビーでした。。。
はりねずみさん [DVD(吹替)] 6点(2014-09-01 23:37:15)
28.《ネタバレ》 私も欲しがりやさんなところがあるので気を付けます
osamuraiさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-08-11 00:41:12)
27.バブル絶頂のアメリカで虚構の王子が美しく足掻く映画は、少しテンポが悪いようです。
Junkerさん [DVD(字幕)] 6点(2014-06-21 16:44:20)
26.《ネタバレ》 基本的にレオは好きなんだけど、、、この作品、、、喜劇として作ったのか、、、判断に迷いますね、、、。レオが全編において、薄ら笑いをしているように見えて仕方ない、、、それは太ったから、、、それとも意識的にそうしているから、、、。確かに、、、彼女も美しい、、。でも、女性は、、、お金持ちになびくし、、、ずるい男が好きなもんなんですよね、、、。どうして、それが、、、ギャッビーは、わからないのだろう、、、。貧乏人から生まれて、あそこまでの成功、、、その間に、、、他の女性、、、を知らなかったのだろうか、、、高校生のようなギャッツビーが悲しすぎます。もう、それだけ生きたから、、、と言えば、、、それまでなのでしょうけど、、、一度、、、2度も最高の愛に恵まれたのだから、、、願いが叶わない方が良いのかも、、、ずっといれば、、、絶対、、、自分達の老いや彼女のずるさに、いずれは気づくはずだと思います、、、この話は世界恐慌の前位の話なのか、、、レオは素敵でした、、、その彼女も本当に素敵だった、、、そして、良いところにあったあのメガネの看板、、、あれは、、、トビーを食っていたと思います。最高に楽しめた。あの黄色い車、、、あの時代にスーパーチャージャーは既にあったのか、、、それこそが驚きますよね。先日、、、地元で見たブガッティー1935年製かな、、話を聞くと、あれにもスーパーチャージャーが着いていたらしい、、、その価格が、現在、、、8000万円とか、、、道ですれ違ったブガッティーが、、、牛マークの車より遥かに高い、、、想像し難い、、、映画、最高に楽しめました。 できればラブソディーインブルーとかエンターテイメント、とか、流して欲しい、と思うのは、私だけなのかな?。
yasutoさん [ビデオ(吹替)] 10点(2014-06-07 02:55:09)
25.バズ・ラーマン監督も原作も重々分かってたはずなのに。やっぱり監督が合わないのか、原作が好みじゃないのか。多分両方だろうなあ(じゃあなんで観たんだ)。20年代のセレブ~なパーティーの裏で悲恋や空虚さなどが描かれるも、登場人物も含めて、別にコレといって魅力的じゃないというか。雰囲気や音楽に今回も酔えませんでした。まあでも評価したい点は、20年代の素敵な衣装でしょうか。あと、バズ・ラーマン印の、ギラギラした総天然色の色味には、昨今流行?の青みがかった映像やふんわりした映像を見慣れた私にはちょい新鮮でした。
泳ぐたい焼きさん [DVD(字幕)] 3点(2014-05-05 02:09:09)
24.もう完全にバズ・ラーマンの世界です、コテコテです。品のよろしくないむしろ下品な派手さ。
全く面白くない映画です。見た目の派手さやスピード感だけで中身ありません。
おとぎ話に仕立てたかったからなのか、劇画とかアングラ舞台劇みたいでラストに出演者全員カーテンコールで出てくるんじゃないかと思えるような感じです。「華麗なるギャツビー」という物語をこういう手法で表現するのってどうなのかなあ、時代的にもあってないような気がします。
これなら古かろうがミア・ファローに問題があろうがレッドフォードのギャツビーのほうがいいです
人間ドラマとしては全く観るところはなかったです。
バズ・ラーマン、オーストラリア時代の「ダンシングヒーロー」がいちばん良かった。ハリウッドでの作品で良いと思うものひとつもないです。
envyさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2014-04-27 19:07:08)
23.《ネタバレ》 「『グレート・ギャツビー』なら聞いたことはあるけど、関係あるんかなー」とか思ってたぐらい、恥ずかしながらそもそも原作をあまり知らなかったんですが、とても気持ちの悪い男ギャツビーが起こす、壮大な三角関係のお話がなぜこれほど名作と謳われているのかあまりピンときませんでした。本を読むべきでしょうか。
そんな感じでストーリーには心惹かれませんでしたが、映像にはそれなりに魅了されました。わざとらしいCGもストーリーのテンションにマッチして鮮やかでした。ただそこに現れるディカプリオ…歳とったなー。やや華麗さに欠ける気がしました。
なこちんさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2014-03-12 00:43:20)
22.《ネタバレ》 『ムーランルージュ』が大好きなので期待しましたが・・・2番煎じ感は否めないか。背後に花火が上がる中で満面の笑顔!という、完全な「出オチ」と言えるギャツビー登場シーンが、映画のなかでテンションが一番上がったけど、あとは下降線だった。ディカプリオ見てれば楽しいけど、バズ・ラーマンらしい映画全体を1つのパッケージにしてしまうパワーはいまひとつ感じられず・・・。
ころりさんさん [DVD(字幕なし「原語」)] 6点(2014-03-11 13:30:36)
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【点数情報】

Review人数 41人
平均点数 6.34点
000.00%
100.00%
212.44%
324.88%
424.88%
5614.63%
61331.71%
7717.07%
8512.20%
937.32%
1024.88%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review2人
2 ストーリー評価 8.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.66点 Review3人
4 音楽評価 9.50点 Review2人
5 感泣評価 9.50点 Review2人
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【アカデミー賞 情報】

2013年 86回
美術賞キャサリン・マーティン〔美術〕受賞 
衣装デザイン賞キャサリン・マーティン〔美術〕受賞 

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