夢と狂気の王国のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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夢と狂気の王国

[ユメトキョウキノオウコク]
2013年【日】 上映時間:118分
平均点:6.25 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-11-16)
ドキュメンタリー
新規登録(2013-08-17)【鉄腕麗人】さん
タイトル情報更新(2021-05-25)【イニシャルK】さん
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監督砂田麻美
砂田麻美ナレーション
出演宮崎駿
高畑勲
鈴木敏夫
庵野秀明
奥田誠治
宮崎吾朗
西村義明
脚本砂田麻美
音楽高木正勝
プロデューサー川上量生
配給東宝
その他宮崎駿(ポスター レイアウト)
スタジオジブリ(協力)
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【クチコミ・感想】

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4.《ネタバレ》 面白かった。が、少し物足りないと思ったのは、ジブリ映画において重要なファクターである音楽、すなわち久石譲の存在がほぼなかったこと。そこまでやると2時間じゃおさまらなくなるから仕方ないとは思うが、少し残念。
lalalaさん [DVD(邦画)] 6点(2015-03-19 02:10:36)
3.確かに狂気?って感じでしたがジブリ好きには気にならないかと。宮崎駿が聴きづらい声で哲学ってます。ジブリ幹部はみんな愛煙家なんだなぁ。猫が癒されました。
すたーちゃいるどさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2015-02-11 22:14:46)
2.まだNHKスペシャルのほうが取材の視点がある。この監督からは、ドキュメンタリー映画として何かを発信したいという志のようなものは感じられなかった。取材の視点、作品に対する造詣が、そこらへんのジブリファンの域を越えてない気がした。狂気がない。ただ、宮崎監督に気に入られてあそこまで近くにいられたというのは、こういう愛され系の女性監督ならではの才能なので、すごいと思った。あとナレーションの聞き心地はいい。きっとすてきな人なのでしょう。ただ作品としては、凡庸としかいえない。
コダマさん [DVD(邦画)] 4点(2014-08-05 22:16:00)
1.宮崎駿の取材嫌いに反して、どこよりも取材を受けまくっているジブリの新たなドキュメンタリー。今までは、外部の人が「自分たちの知らないアニメ制作の世界を覗いてみよう」というスタンスで作られたものが多かったと思います。今回はそれとはまったく逆。ジブリの中に入り込み、宮崎、高畑、鈴木、そして沢山のスタッフを通して、「ジブリから見える世界」を写し取ったような「作品」です。「世界中で評価され名声を得ている秘密はどこにあるのだろう?」という邪推で臨むと、こんな映画は撮れないだろうな、と思います。この監督の「エンディングノート」はまだ観ていませんが、ただ者ではなさそうですな。ジブリに何か特別な秘密があるのではなく、誰もが当たり前のように生きている世界、自分が立っているところから見える風景の中に発見があるんだと教えられました。
ゆうろうさん [映画館(邦画)] 8点(2013-11-23 13:50:23)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 6.25点
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200.00%
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4125.00%
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6125.00%
7125.00%
8125.00%
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