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エージェント:ライアン

Jack Ryan: Shadow Recruit
2014年【米・露】 上映時間:105分
平均点: / 10(Review 28人) (点数分布表示)
アクションドラマサスペンスシリーズもの
[エージェントライアン]
新規登録(2014-01-05)【TOSHI】さん
タイトル情報更新(2015-03-19)【+】さん
公開開始日(2014-02-15
レビュー最終更新日(


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監督ケネス・ブラナー
助監督ヴィク・アームストロング(第二班監督)
演出ヴィク・アームストロング(スタント・コーディネーター)
キャストクリス・パイン(男優)ジャック・ライアン
キーラ・ナイトレイ(女優)キャシー・ミュラー
ケヴィン・コスナー(男優)ウィリアム・ハーパー
ケネス・ブラナー(男優)ヴィクター・チェレヴィン
ペーター・アンデション(男優)ディミトリ・レムコフ
ノンソー・アノジー(男優)エムビー・デン
コルム・フィオール(男優)ロブ・ベリンガー
デヴィッド・ペイマー(男優)ディクソン・ルイス
デレク・リー(男優)チェレヴィンのボディガード
ミハイル・バリシニコフ(男優)ソローキン内務大臣(ノンクレジット)
阪口周平ジャック・ライアン(日本語吹き替え版)
中村秀利ウィリアム・ハーパー(日本語吹き替え版)
仲野裕ロブ・ベリンガー(日本語吹き替え版)
岡寛恵(日本語吹き替え版)
原作トム・クランシー(キャラクター創造)
脚本デヴィッド・コープ
音楽パトリック・ドイル〔音楽〕
撮影ハリス・ザンバーラウコス
製作デヴィッド・バロン[製作]
マーク・ヴァーラディアン
メイス・ニューフェルド
配給パラマウント・ジャパン
特撮シネサイト社(視覚効果)
美術アンドリュー・ロウズ(プロダクション・デザイン)
ジュディ・ファー[美術](セット装飾)
編集マーティン・ウォルシュ
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12
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28.ジャック・ライアン・シリーズ第5弾は”エージェント”ライアンの誕生譚。
良くも悪くも普通のスパイ・アクションなんですが、
CIAはあんなに簡単にエージェントとして採用するのか?婚約者にあんなに簡単に正体をバラしてもいいのか?
スパイものとしての緊張感の薄さと共にこうした?が随所に気になります。
ロシアVSアメリカの金融情報戦という、いい意味での地味さはジャック・ライアンものらしくて良かったと思います。
アクションは普通の出来でしたが、悪役ケネス・ブラナーは凄味もあり、役者として流石というところを見せつけます。
監督としても俳優としても一流の映画人であるブラナーですが、彼がこの手の映画で監督も担っているというのが意外でした。
とらやさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-02-16 20:11:49)
27.かつてハリソン・フォードやアレック・ボールドウィンらが演じてきたCIA分析官“ジャック・ライアン”の若き日を描くリブート作。
リブート版「スター・トレック」の主演としてシリーズ成功の一躍を担ったクリス・パインを新たなジャック・ライアンに起用し、例によってシリーズ化を目論んだのだろうけれど、どうやら失敗に終わったようだ。

アクション映画として決して面白くない映画ではなかったと思う。駆け出しスパイものとして楽しめないわけではない。
クリス・パインは、理想と野心そして才気に溢れた主人公像を好演しており、この荒削りな若者が、年月と経験を経て、「パトリオット・ゲーム」のハリソン・フォードへと変貌していくことを想像するとある種の感慨も覚えた。
お目付け役として登場するケビン・コスナーも存在感があり、シリーズ化が実現したならば、主人公との師弟関係においても展開が期待できたと思う。

期待できる要素は随所にあったのだが、昨今良作が乱立するスパイ映画勢の中にあって、特筆すべき見どころがあったかというと、「ノー」と言わざるを得ない。
アクションシーンにおいても、ストーリーテリングにおいても、目新しさは無く、かと言って各要素が洗練されているかというとそうでもなく、中途半端でありきたりだった。
監督と悪役を担ったケネス・ブラナーに、この手の娯楽映画を巧く仕上げる資質がそもそもないのではないかと思える。

“粗”として最も気になったのは、何と言ってもヒロインのキャラクターとしての魅力の無さ。
婚約者の正体がCISエージェントであることを知って、それに対する驚きはほぼ皆無で、ただただ浮気の疑惑の解消に安堵する女ってどうなの?
彼女が未熟なティーン・エイジャーであるなればその描写も可愛く映るのだろうけれど、医師の肩書を持つ大人の女性だというのだから、正直ただのイタい「馬鹿女」にしか見えなかった。
途中までキーラ・ナイトレイが演じているとは気付かなかった程のこのヒロインの魅力の無さは、娯楽映画として致命的だ。
鉄腕麗人さん [インターネット(字幕)] 4点(2017-08-05 20:02:06)
26.2017.01/06 BS鑑賞。楽しめたが記憶には残らないかも。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-01-17 23:22:19)
25.《ネタバレ》 ジャックライアンものとして、スパイものとしても評判がよろしくない本作です。出だし30分は非常にタルかった。全然スパイしないから。アリガチな恋愛要素もあるし。でもCIAにライアンが入って、ロシアに潜入してからは、データー奪取のために敵ビルに忍び込んだり、恋人が連れ去られたりして、結構ハラハラして観てしまい、最後のテロ阻止も意外にも真剣に楽しんでしまいました。どっかで観たシーンばっかりだとか、ライアンに都合よすぎる展開だとか、アクションで何が起こってるかわかりにくいとか、敵のボスが間抜けすぎるとか、細かいとこみたら、全然ダメかもしんない。後半に行くにしたがってリアリティーもドンドンなくなるし。でも恐らく僕は、なんか雰囲気でスパイしてて、テンポがよければ、何でもいいんだと思います。80年代なら、こんな映画でも、そこそこみんなに受け入れられてたと思うんだけど。今じゃ、これくらいのクオリティーじゃ、誰も納得しないから、しょーがないかな。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 7点(2016-10-15 00:54:06)
24.テンポが良いのですが、いきなり分析官から工作員に鞍替えってないだろう・・・(いくら海兵隊出身とは言えね)
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2015-11-03 21:42:04)
23.ストーリーが薄く、配役もイマイチ
ドクターペッパーさん [ビデオ(吹替)] 5点(2015-08-11 20:12:14)
22.なんだろう、、、何がいけないんだろう、、、クリス・パイン?、、、かなぁ。ライアンの前章譚なんだけど、思ってるライアン像と違ったのかなぁ。いまいち感情の持っていきどころが無かった。
movie海馬さん [CS・衛星(吹替)] 4点(2015-04-16 20:50:36)
21.《ネタバレ》 やっぱりケネス・ブラナーだったんだ、やけにクールで今まで見たなかでいちばんかっこいいブラナーでした。監督もしてるんですね。
そうか、だからレストランでのキーラ・ナイトレイとの会話のシーンがすごくイイ感じだったわけだ。会話中心のシーンとなればブラナーはさすがですね。
ブラナー自身が演じているチェレヴィンが出てくるシーンが全て非常にスタイリッシュです、コスナーのシーンは特にどうということはないです、ここんとこがなんか可笑しかったです(笑)
しかしライアン役がミスキャストのような気がしてならないの、B級スポ根モノとか戦争モノの兵士のひとりで出てきそうな俳優さん、残念でした。
しょうがないのかもしれないけど、ジャック・ライアンシリーズ過去3作観た私としては時代設定がちょっと違和感あったし、アクションシーンが見にくい、目がまわる。
ま、可もなく不可もなく、退屈はしないアクションものって感じでした。
イーサン・ハント ジェイソン・ボーンそしてジャック・ライアン。
なんだかんだいってもCIA絡みのシリーズものは大好きです。
envyさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2015-03-11 11:27:08)
20.《ネタバレ》 この映画、クリス・パインを選んだのが、一番の失敗、せっかくのスパイ映画を喜劇にしているようで、仕方ありません。もっと、強面か、緊張感を演じられる役者、マッドデイモン、とか、カンパチーノとか、そうしたら、もっと映画がしまったのでは、クリスは、スタートレックでも、微妙でしたが、あちらは楽しめたよね、彼女は、美人で、痺れるよ、でも、弱さや繊細さをあまり感じない、不思議な映画だと思う。事故で、死んでいなければ、あの自動車映画の彼なんかでも、かっこよく決まるんだろうな、とか、思いました。
yasutoさん [地上波(吹替)] 9点(2015-02-25 19:25:35)
19.《ネタバレ》 テンポのよいストリーではあるが、これといった盛り上がりもなく、特に期待していた、分析官がエージェントになるという、切羽詰まった感があまり見られなかった。飛行機の中での分析にしても、株以外の分析はしてなかったはずなのに、すべてがとってつけた感じなのが残念でした。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-02-22 22:29:17)
18.《ネタバレ》 うーん、、、。つまらなかったです。アクションが光るわけでもなく、手に汗握るような駆け引きがあるわけでもなく。
lalalaさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2015-02-21 18:00:34)
17.あれ、何だろうこの無感動な終わり方は。ライアン教授の始まり物語としたら、時代が現代すぎるよね。ハリソン・フォードがはまり役だっただけに、ぽっちゃり系のボンボンがやっても今ひとつピンとこない。それに彼女のあの態度って男を駄目にするタイプのような気がするが、老婆心かな。娯楽映画としては及第点かもしれないけど、なーんにも残らないあさぁ~い映画だった。
ソフィーの洗濯物さん [CS・衛星(吹替)] 5点(2015-02-09 02:06:19)
16.トムクランシー原作の作品面白くない訳が無いではないですか、緻密に計画された演出に全編満足する作品でした。ただケビンコスナーがいまいちな演技でしたね、次回作があれば多分鑑賞します。
SATさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2015-01-06 18:34:51)
15.前半はいまいちで、ライアンのキャラにも微妙さを感じたが、後半はスピーディーで緊迫感もあり面白く見ることが出来た。ハラハラドキドキさせる見せ方が上手かった。キーラ・ナイトレイにいまいち魅力を感じなかったのが残念。こんな顔だっけ?と。
スワローマンさん [DVD(字幕)] 7点(2014-09-27 10:30:13)
14.《ネタバレ》 可もなく不可もなくの平凡な映画でした。テンポは良く緊張感もあったけれども、アクションが地味で派手さがない。個人的に気になったのは、ガールフレンドがひょっこりやってきちゃって、そのまま敵との食事に顔を出させる展開。さすがに強引だろと思うし、向こうは顔知らないんだから、CIAの女性とかを連れてきて相手役させるのが普通じゃないのと。まぁフィクションなのであまり突っ込むのもアレですが、ストーリーそのものはまさに定番を踏んでる流れで意外性がなかった。久々にケヴィン・コスナーが光っていたことだけが収穫か。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2014-09-01 19:26:07)
13.《ネタバレ》 レビューで「可も無く不可も無く」的なレビューが多い。自分なりに何でこうなるのか分析してみた。スパイものと言えば「007」や「ミッション イン ポッシブル」が代表格だろう。それが何故ロングヒットし今でも愛されているのか?考えてみた。それぞれ定番的な存在やアイテムなどある。このエージェントライアンではそのような印象的なものがあったか・・・何も残ってない。007では今でこそ現れないがあの鉄の歯を持ってるジョーズ、ボンドガール、アストンマーチン、Mの存在、秘密兵器等お決まりのパターンがあった。またそれがスパイスとなり面白さを倍増させていた。ミッション・イン・ポッシブルではイケてるシチューエーション、凄腕のハッカー、小洒落た女性、コメディタッチな仲間、スパイならではの秘密兵器等やはりそのシリーズごとに登場する。ライアンの彼女もそもそも男の仕事を邪魔するうざい感じが最初からしてた。いちいち浮気と決めて疑っている彼女をライアンは本当に愛すべき存在なのか?・・・その時点でなんかスパイっぽくない。またスカウトされる形でCIAになって行くがハーパーが最初からCIAを名乗っている。またハーパーの存在をもう少しコントラストをハッキリさせるべきではと感じる。本物のCIAなのか違うのか、本物なら本物でもっと本物という印象を観ているものにも印象付けるべきではとも感じる。ハッキングするシーンも侵入もライアンがやってのけてるがそのシステムに入るのにそんなに容易なのか、もっと困難さを出したりしてもいいのでは・・・一つ一つが丁寧さがないというか残念。盛り込み過ぎなのか結論として中途半端ということになる。
レスポーラーさん [DVD(字幕)] 5点(2014-08-28 21:41:09)
12.《ネタバレ》 CIAのエージェントの話だったので派手なものを期待していたが、まさかの情報分析官だった。しかも途中からエージェントに出世したと思いきやいきなりの大活躍。米軍出身の力は恐るべし。せっかく情報分析官なのだからもっと頭脳戦を展開してほしかった。しかし何故こういう映画のヒロインは大事な作戦に首を突っ込みたがるのだろう?
ぷるとっぷさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2014-08-19 01:28:19)
11.《ネタバレ》 うーん、中途半端…。『ボーン』シリーズのスプレマシー、アルティメイタムの様な迫真の臨場感、『007』シリーズの様なブランド力に支えられたゴージャス感などが全く無く、いいとこ、「質の良い2時間枠のTVサスペンス」といった印象。オープニングからのテンポは飛ぶ様に良くて、そこでライアンが海兵隊員だった事を知らせます。そこから上司のケビン・コスナーにアナリストとしてリクルートされる訳ですけど…、はい。クリス・パイン、情報分析官には見えませんね。「お前はもうエージェントだ。」なんてイキナリ言われても微動だにしない。もうちょっと「そんなの無理だ!」とか、不安に苛まれて葛藤するとか、もうちょっとリアルな人物像を作れば良かったと思いますが、「元海兵隊員」というだけで済ませている。ラストはバイクで追走、走るバンの中で格闘。立派なエージェントです。ホテルでの最初の格闘で相手を殺してしまうんですが、このシーンを観て思い浮かんだのは『007・カジノ・ロワイヤル』で描かれたダニエル・クレイグ扮するボンドの初の殺人シーン。このライアンが初めての殺人じゃなかったにしろ、なんか動揺なさ過ぎでやっぱりリアリティも演技力も無い。そして悪役のケネス・ブラナー。初登場シーンで看護師を足蹴りしまくるインテリサイコ野郎なのかとワクワクしましたが、いやー、これまた地味だわ。そう、全体を通してアクションもサスペンスも割と「地味」な感じです。最後にキーラ・ナイトレイ。彼女のあの「引きつり顔」って癖なんですかねぇ。嫌いじゃないんですけど、好きにもなれないなー、ってカンジ。
mikiさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2014-08-15 19:04:53)
10.《ネタバレ》 パラマウントはジャック・ライアンシリーズを最重要コンテンツのひとつとして位置づけているようですが、その映画化にはこの20年間、苦戦し続けています。面白かったのは『レッドオクトーバーを追え!』のみであり、その他はすべて駄作。複雑な諜報戦をアクション映画として撮ることは非常に困難なようで、ジョン・ミリアスやスティーブン・ザイリアンといったハリウッドトップの脚本家を雇ってきても、思うような結果を残せていません。。。
そんな中、二度目のリブートである本作でパラマウントがとった作戦は、原作に頼らず完全オリジナルの物語で勝負するというもの。これなら、長大な原作を圧縮するという作業をせず、最初から2時間の映画サイズで話を作ることができるというわけです。新人脚本家によるシナリオを『ミッション:インポッシブル』のデビッド・コープに手直しさせ、それを文芸作品も娯楽作も撮れるケネス・ブラナーに監督させるという鉄壁の布陣で挑んでいます。果たしてその結果はというと、これが見事な失敗でした。トム・クランシーによる原作を採用しなかったために、肝心の諜報戦にまったく面白みがありません。ジャック・ライアンシリーズの醍醐味は最新テクノロジーを駆使した遠隔操作の諜報戦だったわけですが、本作では顔を突き合わせての騙し騙されが中心となっているので、主人公がジャック・ライアンである必然性が極めて薄くなっています。こんな仕事はイーサン・ハントにでもやらせとけばいいのです。後半部分は諜報戦ですらなく、新人であるジャックの勘を頼りにして事態を収集していくという、何ともつまらない話になってしまいます。ジャックの勘に頼りっきりのケビン・コスナーが間抜けに、ジャックにしてやられるケネス・ブラナーがバカにしか見えなくなる始末で、この方向性は完全に失敗でした。。。
また、キーラ・ナイトレイをウザいだけの女にしてしまった罪も重いです。諜報員とテロリストが多くを占める中で、唯一とも言える民間人キャラが彼女であり、彼女こそが物語と観客とをつなぐ架橋となるはずだったのですが、そんな彼女にまったく感情移入できないのでは問題外です。ジャックがCIAであると聞かされた時に驚きもしないなど、そのリアクションにリアリティがないために観客の視点の役割を果たせていません。
ザ・チャンバラさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2014-08-11 00:52:43)
9.《ネタバレ》 観たい作品がほぼ満員で、窮屈な状態で見たくなかったので、上映終了目前でガラガラのこの作品を観てみました。普通に面白かった、悪く言えばよくある感じなのかもしれないですね、過去のライアンシリーズは、あまり記憶が無いけどつまらない記憶はありませんので、良くも悪くも普通に面白かったんでしょうね^^;
主役をどこかで見たことあるなと思っていたら、ブラック&ホワイトのチャラい方の人だったんですね。追記:皆様のレビューを読ませていただいて、レッドオクトーバーってライアンシリーズって事に今日気が付きました、10年に一度あるかないかの衝撃の事実でした、俺だけかもしれませんね。。。。。(汗。。。さて内容は忘れましたけど普通以上に面白かった記憶だけ強く残っています。
ないとれいんさん [映画館(字幕)] 6点(2014-03-18 15:33:44)
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【点数情報】

Review人数 28人
平均点数 5.50点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4517.86%
51139.29%
6828.57%
727.14%
813.57%
913.57%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 9.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.25点 Review4人
3 鑑賞後の後味 7.33点 Review3人
4 音楽評価 9.00点 Review1人
5 感泣評価 9.00点 Review1人

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