映画 謎解きはディナーのあとでのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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映画 謎解きはディナーのあとで

[エイガナゾトキハディナーノアトデ]
2013年【日】 上映時間:121分
平均点:3.86 / 10(Review 14人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-08-03)
サスペンスコメディ犯罪ものミステリー刑事もの小説の映画化TVの映画化
新規登録(2014-07-02)【目隠シスト】さん
タイトル情報更新(2019-03-30)【イニシャルK】さん
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キャスト櫻井翔(男優)影山
北川景子(女優)宝生麗子
椎名桔平(男優)風祭京一郎
中村雅俊(男優)藤堂卓也
宮沢りえ(女優)熊沢美穂
桜庭ななみ(女優)藤堂凛子
要潤(男優)石川天明
黒谷友香(女優)結城千佳
甲本雅裕(男優)松茂準一
大倉孝二(男優)高円寺雄太
児嶋一哉(男優)バラジ・イスワラン
村川絵梨(女優)枕崎美月
団時朗(男優)レイモンド・ヨー
伊東四朗(男優)唐沢(特別出演)
生瀬勝久(男優)京極天
竹中直人(男優)高円寺健太
鹿賀丈史(男優)海原真之介
志賀廣太郎(男優)京極天の秘書
田中要次(男優)プリンセスレイコ号機関員
六角精児(男優)プリンセスレイコ号調理員
野間口徹(男優)
脚本黒岩勉
音楽菅野祐悟
主題歌『迷宮ラブソング』
製作亀山千広
細野義朗
市川南〔製作〕
フジテレビ(映画「謎解きはディナーのあとで」製作委員会)
S・D・P(スターダストピクチャーズ)(映画「謎解きはディナーのあとで」製作委員会)
小学館(映画「謎解きはディナーのあとで」製作委員会)
東宝(映画「謎解きはディナーのあとで」製作委員会)
ジェイ・ストーム(映画「謎解きはディナーのあとで」製作委員会)
配給東宝
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1
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14.《ネタバレ》 原作未読。TV版は大好きでした。懐かしいノリでした。
TV版では各話必ず、執事影山の毒舌とお嬢様のクビ(CG付)があり、
今作では、それが少なかったのが残念でもあり妥当でもあり。

本格ミステリと思わずに(思ってはいけない)、
気楽にたのしめる作品かなと。

主演二人だけではなく、脇を固める演者も豪華絢爛。
TV版が好きだった人ならたのしめる、未見の方には受け入れられない
だろうなぁ、、、って作品です
hyamさん [インターネット(邦画)] 6点(2021-04-27 00:51:33)★《新規》★
13.原作もTVドラマも未読。
大した謎もなく、あったのは笑えないギャグだけでした・・・
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 4点(2017-04-05 22:10:20)
12.2017年のコメント:豪華客船の中の楽しげな雰囲気で、豪華なキャスティングでわいわいやってて楽しかったけど、謎はいまいちだった気がするな。
2021年のコメント:みなの評価があまりにも低いから、見直してみた。謎はいまいちだけど、4点切るほど低くもないかなと思った。客船の中でわいわいした雰囲気はやっぱり楽しげだね。そして、俺1人だけが6点という衝撃の評価・
センブリーヌさん [インターネット(字幕)] 6点(2017-01-04 14:03:24)
11.《ネタバレ》 このシリーズは、基本的に安楽椅子探偵モノなはず。執事は本来現場にいてはならない。
宮沢りえが大泥棒だったってのは、予測していなかったので1点プラス。
チェブ大王さん [地上波(邦画)] 1点(2017-01-02 21:16:00)
10.《ネタバレ》 原作は2巻まで読んでますが、テレビは観た事ありません。

そもそもこの原作自体、あまり売れていない推理作家がたまたまラノベ(コミック)ぽいキャラを立たせた小説を書いたら予想外に売れた!みたいなもので、作者より年上の自分が読んでも「センス古くない?」と思うような点が散見される程度の内容の本なのですが、この映画は(テレビもそうなんでしょうけど)そんなたいしたことない原作すら「あの原作はすごくよかったのに!」と思ってしまうくらいにひどくしょうもない映画です。

映画(てかこれ映画なの?)開始から10分程度で、もうその画面の随所に溢れている安っぽいセンスと大げさでわざとらしすぎる芝居に泣きそうになります。
そしてそれを我慢して見ても得る事はありません。
映画の序盤、配役だけを見て「きっと犯人は中村雅俊だ!」と嫁にいったら、結局本当に犯人があたってましたw
なんて安直なシナリオとキャスティングなんでしょう!
まぁ途中妖しい毒を飲んで死ななかった時点でほぼ確定でしたけどね。僕が予想したのはそれより前だったから偉い…と言いたいとこですが、しかし所詮その程度のシナリオなので全く威張れないのがなんとも…
あばれて万歳さん [ビデオ(邦画)] 3点(2016-12-30 22:59:56)
9.2時間も尺を使って、前半でダラダラと事件を起こし、後半で一気に「名探偵」が事件を解決。
その間にこういった推理物にあって欲しいミスリードも、あとであっと気付く伏線もなし、あるのは笑えないギャグだけ。
テレビドラマの方が映画化された作品より面白いという稀な例。
自分の作品の名前を使って、こんな駄作を世に出されて原作者よく怒らなかったな。
まあ、見どころといえば、この当時はまだ劣化前のちょっと能年に似た桜庭ななみの可愛さと、絶対79cmには見えなくて意外に豊満なスタイルぐらいかな。
本来は美人のヒロインが全く魅力的に撮れてない時点で自分にとっては不合格作品。
(断捨離実行中で、本とDVDだけはけっこう苦しんでる自分にとって、こういう何の未練も感じずにゴミ箱に直行させれる作品はかえって有り難い、
まあ二度もみるまえに気づけよってのはありますが)
rhforeverさん [DVD(邦画)] 3点(2016-11-20 16:08:00)
8.《ネタバレ》 まぁ普通で無難。取り立ててつまらない訳じゃないけど、面白くもないといった感じ。極めて薄味なTV的味付けで典型的なmadeinjapanですなぁ。まぁボーっと観る分にはイイカモです
Kanameさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2015-12-17 10:02:02)
7.《ネタバレ》 原作を読んだ作品の映画化は観ることにしていて、その習慣での鑑賞。テレビは未見です。ライトノベル的なノリの原作がそのまま映像になっていました。仰々しいアクションも付加されていて、そんな誇張を楽しむ作品なのでしょう。「謎解き」は強引な感が強く、観る側に挑戦させるような類いではないと思います(それは原作も同様の印象でした) 。 桜庭さんが北川さんの10倍くらい可愛らしく見えたこと、黒谷友香さんが私のタイプだと再認識したこと、二つも収穫がありましたw。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2015-08-09 10:17:15)
6.《ネタバレ》 普通なんですよ。普通のストーリーに、普通のトリック。それらをこのキャストで演じてみました。あくまで普通なので面白くないというわけではなく、2時間ドラマを観ている感じです。各キャラもあんまり際立っておりませんでした。他のキャストで金田一少年の事件簿とか名探偵コナンというタイトルを銘打ってもきっと同じ評価でしょう。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2014-10-12 23:27:08)
5.原作未読、TVドラマ版未見、完全一見者の感想です。ご了承ください。私のような初心者でも取っ付き易いよう、ドラマ冒頭できちんとキャラの相関関係の説明がなされていました。TVドラマの映画版の場合、ハナから固定ファンだけをターゲットにしており、世界観の説明を省略してしまう場合が少なくないので、この気配りは嬉しいところです。ただし、敷居は予想外に高いものでした。ノリについて行けないというより、キャラを魅力的と思えないというか。麗子と影山の主従関係を微笑ましく見守る姿勢が、本作を楽しむ上での必須要件かと思います。キャスティングを一見しただけで誰が犯人か察しがついてしまうあたりは、2時間サスペンスドラマクオリティ。笑い少なめ、ミステリー要素多めの『トリック』といった印象です。
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2014-08-09 19:59:04)
4.原作もドラマも謎解き自体は大したことなくて、風祭の空気の読めなさ、執事影山のお約束を楽しむ作品だと思っています。
ところが、今回クルーズ船を舞台にしたことでお約束の面白さが消えてしまっています。
風祭は別行動、影山は表に出てくる…これでは見所はないに等しいです。
ヒロインもお嬢様姿だけではあまりにも普通…キレイはキレイなんですが、どこか貧相に見えてしまうのは私だけ? 
個人的には、風祭警部の”語尾強調”をもっと見たかったです。
午の若丸さん [DVD(邦画)] 3点(2014-07-23 23:53:14)
3.荒唐無稽。初見だけど、これはひどい。映画だして赤字取らないといけない任務でもあるのでしょうか。
HRM36さん [インターネット(字幕)] 3点(2014-07-23 12:59:05)(笑:2票)
2.舞台が豪華客船なのとちょい役にも知名度のある俳優陣で固めてゴージャス感を出してるけどどこかこぢんまりして安っぽい。ストーリーはわざわざ劇場版にするほどでもなく、特番ドラマで充分と感じた。
時計仕掛けの俺んちさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2014-07-04 20:34:58)
1.《ネタバレ》  原作を読んではいないので、TVシリーズの印象しか持っていないが、その一エピソードとして、部屋の中でブーツをはいて死んでいた女性の謎の解明が見事だと思っていたので、そういうミステリ部分にはちょっとは期待していた。だがその部分、イマイチの感は否めない。
 関係者の少ない短編ならまだしも、これだけ大規模な環境での事件で、インクだけで犯人個人を特定するってのはちょっと無謀。

 とはいえ、こういったシリーズ物の映画版は、キャラクタを楽しむ面もあるから、そっちの方で魅せてくれてもいいのだが、TVシリーズ(かスペシャル)で主役二人の関係が結構イイとこまで行ってるから、本作では却って二人の関係が終息した(若しくは後退した)感が出ちゃって、そっちも消化不良。
Tolbieさん [DVD(邦画)] 5点(2014-07-02 16:57:33)
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【点数情報】

Review人数 14人
平均点数 3.86点
000.00%
117.14%
200.00%
3642.86%
4214.29%
5321.43%
6214.29%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 3.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 2.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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