ニード・フォー・スピードのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > ニ行
 > ニード・フォー・スピード
 > (レビュー・クチコミ)

ニード・フォー・スピード

[ニードフォースピード]
Need for Speed
2014年【米・フィリピン・アイルランド・英】 上映時間:131分
平均点:7.43 / 10(Review 7人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-06-07)
アクション犯罪ものロードムービー
新規登録(2014-08-04)【yasuto】さん
タイトル情報更新(2018-12-30)【たろさ】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督スコット・ウォー
キャストアーロン・ポール(男優)トビー・マーシャル
ドミニク・クーパー(男優)ディーノ・ブルースター
イモージェン・プーツ(女優)ジュリア・マッドン
ラミ・マレック(男優)フィン
ハリソン・ギルバートソン(男優)リトル・ピート
ダコタ・ジョンソン(女優)アニータ
マイケル・キートン(男優)ザ・モナーク
加瀬康之トビー・マーシャル(日本語吹き替え版)
土田大ディーノ・ブルースター (日本語吹き替え版)
佐古真弓ジュリア・マッドン(日本語吹き替え版)
小松史法フィン(日本語吹き替え版)
花輪英司ジョー・ペック(日本語吹き替え版)
大川透ビル・イングラム/ザ・モナーク(日本語吹き替え版)
原作ジョン・ゲイティンズ(原案)
音楽ゲイブ・ヒルファー(音楽監修)
挿入曲リンキン・パーク"Roads Untraveled"
製作ジョン・ゲイティンズ
マーク・サウリアン
ドリームワークス
製作総指揮スコット・ウォー
スチュアート・M・ベッサー
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
美術ジョン・ハットマン(プロダクション・デザイン)
衣装エレン・マイロニック
編集ポール・ルベル
スコット・ウォー
あらすじ
父親が遺した自動車修理工場を営むトビー(アーロン・ポール)は、週末の夜は仲間とストリート・レースに繰り出す事が日課であった。ある日、ライバルのディーノ(ドミニク・クーパー)が現れ、「シェルビー・マスタング」の修理と改造を依頼する。トビーはこれを素晴らしいマシンに仕上げる。後日、ディーノの誘いに乗り、トビーは弟分のピート(ハリソン・ギルバートソン)と3人で公道レースを行う。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
7.《ネタバレ》 原作のゲームを遊んだ事は無いが、この手の車系映画にしては脚本もしっかりしていて良い。
派手なカーアクションの連打も良いが、それだけでは後半飽きてくるが本作には当てはまらず。
飽きない理由のもう一つは女優陣、イモージェン・プーツ、ダコタ・ジョンソン共にこれがまた綺麗で可愛いのだ。
後半はこんな二人に好かれる主人公(ちょっと芋っぽい)に少し嫉妬しちゃったりなんかして。
8点は画面を彩る可憐なお姉さま方に捧げます。
たくわんさん [映画館(字幕)] 8点(2019-11-13 12:59:45)★《新規》★
6.今まで観たカーアクション物では最高レベルの良作。演出と構成の上手さに感心。28週後の頃に比べてちょっと丸くなったイモージェン・プーツがまた可愛い。いいよー俺丸い方がいい。
にしきのさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2016-06-14 17:15:33)
5.《ネタバレ》 「どうせワイルドスピードと似たような作品だろう…。」と思うとこれが大違い。友情と車でニューヨークからカリフォルニアまで行くロードムービーでした。
最近のレースゲームに良くあるEDM的な音楽も控えめ、レース時は響き渡るエンジン音がその代わりを務めます。カッコいいというより素直に「頑張れ!」と思う演出が光ります。それでいて原作ゲームおなじみのストリートレースから警察とのカーチェイス、アウトローな連中とのマッドマックス的バトルまで二時間詰め込みまくりで盛りだくさん。しかも恐ろしいと思うくらい息の詰まるレースに圧倒されっぱなし。クラッシュも結構エグい感じにボロボロになるのでビビりました。ラストのスーパーカーが次々と廃車になって行くシーンは言葉になりません。警察も容赦ないです。
若干その長さにダレてしまう所や、先が見えてしまう所もありましたが、「映画館で見れば良かった…。」と素直に後悔する、丁寧に作られた良い作品でした。
えすえふさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2016-03-04 09:20:38)
4.《ネタバレ》 私は思うのですが、ここに出てくる名車、ほとんどレプリカじゃないかと、それでも、あの走り、ムスタングはアメリカ人の憧れなんだ、フィフティセカンドなんて映画もあったよね、たまに、カウンタック爆走動画とか見ると、何だろう、ストレスなく、2-300キロに達する、その軽やかさ、自分のりったかーが、100キロ出すのに、何十秒もかかる、恐怖というかスリルというか、それを考えたら、楽な車なのかと、スピードだけを考えた場合、でも、実際クラッチがやばいくらい重かったり、から吹きしただけで、フェラーリが燃えたり、お金持ちが乗る車なんだ、とは思いますね、それでも、この映画は楽しめた、このスーパーカーなら、パトカーは街ですれ違う軽自動車程度なんだろうな、何て思う、昔から、カウンタックが好きだったな、ケーニセグなんかもかっこいいけどね。映画面白く楽しめました、最後の方で、側面衝突で壊される車、半端ねえ、とかおもいました、自分は軽自動車で左側面衝突され、左の助手席ハンドルが肘に当たりましたからね、驚きました、それでも、家まで走れた、それもさらにわらえました。ドライバーもかっこよかったです。
yasutoさん [映画館(字幕)] 10点(2016-02-08 04:34:34)
3.車もの好きの旦那に付き合って観たんだけど、思ってよりも面白かった。ただ、主役の人がもひとつイケてなくて、、、女子としては気持ちが上がらなかった。でも助手席の彼女が可愛くて彼女の女優人生が楽しみ。
movie海馬さん [CS・衛星(吹替)] 7点(2015-08-30 17:42:25)
2.とりあえずカッチョよいクルマが走りまくる映画です。クラッシュシーンもありますが、とりあえず破壊マニアよりスピードマニア向けの映画、といったところでしょうか。公道でのカーレースで、仲間を殺された挙句に、その罪を着せられ服役させられた主人公。仮釈放後、仲間を殺した男・ディーノへの復讐のため、カーレース開催地であるサンフランシスコへと、はるばる車を走れらせる。と言えば何だかロードムービー風で、しかもその途上では、彼のレース参加阻止を企む刺客が襲い掛かる、とくればこれはゼッタイに面白くなるはずなんですけれど……なーんか、薄味なんですよね。この道中をどれだけタップリ描けるかが見せ場のひとつだと思うのですが、もうひとつ印象を深められないまま、映画の尺だけは2時間超と間延びしてしまって。ラストのレースも、どこがゴールであとどのくらいの距離なのやらもわからず、そりゃスピード感は満点ですが、それでもやや漫然とした感じで、切迫感に欠いてます。逆に言えば、高級車仕様のキレイに仕上げた映画、といったところでしょうか。
鱗歌さん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2015-02-07 09:27:07)
1.《ネタバレ》 ワイルドスピード4~6のファンですが、こちらの方が若干ストーリー性もあったので、ワイルドスピードよりも正直面白かったです。主人公は声が渋く、序盤で生活に困ってライバルから修理を受け持った車を整備して、そのままドヤ顔で売りに出そうとしたり、頭がおかしくて(走り屋に相応しくて)良かったです。ゲームは『NFS:UG』、『NFS:UG2』、『NFS:MW』、『NFS:Rivals』をプレイしましたが、レースの演出でニヤリとする部分もありました。アゲーラやエレメント等レースゲームだといつも最後の方に出てくるスーパーカーがバンバン出てきて胸が躍りました。監督がCG無しの実写にこだわったというのも凄く良かったです。パトカーはもっと強くても良かったと思います。日本車が確認できなかったのは少し残念です。
DAIMETALさん [映画館(字幕)] 7点(2014-08-14 23:58:48)(良:1票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 7人
平均点数 7.43点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6228.57%
7228.57%
8228.57%
900.00%
10114.29%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 10.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 10.00点 Review1人
4 音楽評価 10.00点 Review1人
5 感泣評価 10.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS