ジュラシック・ワールドのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ジュラシック・ワールド

[ジュラシックワールド]
Jurassic World
2015年【米・中】 上映時間:124分
平均点:6.17 / 10(Review 108人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-08-05)
SFアドベンチャーシリーズものパニックもの特撮ものモンスター映画3D映画
新規登録(2015-02-27)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2020-10-12)【イニシャルK】さん
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監督コリン・トレヴォロウ
キャストクリス・プラット〔1979年生〕(男優)オーウェン・グラディ
ブライス・ダラス・ハワード(女優)クレア
ジャスティス・スミス(男優)フランクリン・ウェブ
ニック・ロビンソン〔男優・1995年生〕(男優)ザック
タイ・シンプキンス(男優)グレイ
ヴィンセント・ドノフリオ(男優)ホスキンス
イルファン・カーン(男優)サイモン・マスラニ
ジェイク・ジョンソン〔男優・1978年生〕(男優)ロウリー
オマール・シー(男優)バリー
B・D・ウォン(男優)ヘンリー・ウー
ジュディ・グリア(女優)カレン・ミッチェル
ブライアン・ティー(男優)ハマダ
ブラッド・バード(男優)モノレールの案内放送係
ジミー・ファロン(男優)本人
コリン・トレヴォロウミスターDNA
玉木宏オーウェン・グラディ(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
木村佳乃クレア(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
内山昂輝ザック(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
松岡茉優グレイ(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
魏涼子カレン・ミッチェル(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
根本泰彦スコット(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
安元洋貴バリー(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
たかはし智秋ヴィヴィ(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
大塚芳忠サイモン・マスラニ(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
石塚運昇ホスキンス(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
野沢聡カタシ・ハマダ(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
藤森慎吾ジミー・ファロン(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
中田敦彦ジャイロスフィアのオペレーター(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
江原正士ミスターDNA(日本語吹き替え版【DVD・BD】)サイモン・マスラニ(日本語吹き替え版【日本テレビ】
麦人ハル(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
森宮隆飼育係1(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
山本耕史オーウェン・グラディ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
仲間由紀恵クレア(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
上村祐翔ザック(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
田中敦子〔声優〕カレン・ミッチェル(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
玄田哲章ホスキンス(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
岩田光央ロウリー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
堀内賢雄ヘンリー・ウー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
志村知幸スコット(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
高戸靖広ミスターDNA(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
田中直樹ジミー・ファロン(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
白熊寛嗣(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
原作マイケル・クライトン(キャラクター創造)
脚本コリン・トレヴォロウ
音楽マイケル・ジアッキノ
作曲ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生](テーマ音楽)
編曲ティム・シモネック
ブラッド・デクター
撮影ジョン・シュワルツマン
製作フランク・マーシャル
パトリック・クローリー
ユニバーサル・ピクチャーズ
製作総指揮ジョン・ジャシュニ
スティーヴン・スピルバーグ
トーマス・タル
制作東北新社(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
配給東宝東和
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
フィル・ティペット(恐竜スーパーバイザー)
美術キャティ・マキシー(美術監督)
衣装ダニエル・オーランディ
エイプリル・フェリー
字幕翻訳戸田奈津子
その他ティム・シモネック(指揮)
ブラッド・バード(スペシャル・サンクス)
スタン・ウィンストン(献辞)
電通(提供)
フジテレビ(提供)
あらすじ
中米コスタリカ沖。人気テーマパーク「ジュラシック・ワールド」は、世界中からの旅行者で賑わっている。ある日、運営責任者のクレア・ディアリング(ブライス・ダラス・ハワード)の元に、甥のザック(ニック・ロビンソン)とグレイ(タイ・シンプキンス)が訪ねてくるが、忙しくて構ってやれない。クレアはオーナーのサイモン・マスラニ(イルファーン・カーン)と遺伝子操作によって生み出された恐竜インドミナス・レックスについて話し合い、ヴェロキラプトル(ラプトル)の調教師であるオーウェン・グラディ(クリス・プラット)をインドミナスの飼育エリアに向かわせるが、恐竜の姿は何故かどこにも見当たらない。
ネタバレは禁止していませんので
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108.《ネタバレ》  ジュラシックパーク(1993年)のリブート版とも言うべき当作品。CGが当たり前になった現在において、目の肥えた若いレビュアーさん達にとっては「他作品よりはお金をかけた映画」という程度かな…と思ったりしています。私にとっても正直、娯楽映画としては【普通】です(作り手の皆さん、ゴメンナサイ…)。このレビューでは、当作品に登場したモササウルスとプテラノドンに関する感想を述べたいと思います。
 
 まず、モササウルスについては、当作品でクローズアップしてくれたことを嬉しく思います。
 ご存知の方々もいらっしゃると思いますが、1970年代に、北海道で「日本で初めて、肉食恐竜の化石が発見された」という報道がありました。この化石はエ○ミ○サリュウと名付けられ、当時の地域おこしにも一役買いました。
 しかし1980年代になり、モササウルス科の化石と判明。私は「古代の海の生態系の頂点に君臨したモササウルスの仲間ということか!。恐竜とは進化系統が異なる種とはいえ、中生代に繁栄した大型の肉食脊椎動物であることに変わりはない。これはこれで素晴らしい」と思ったのですが…現実は、俗称の【海トカゲ類】という言葉が独り歩きし、当時のマスコミでは「恐竜ではなくトカゲだった」という見出しで報道されました。某テレビ局では、現地の男の子に「恐竜なら格好いいけど、トカゲじゃ格好悪い」と言わしめる街頭インタビューを流して放送しました。「恐竜でなくてガッカリだね、残念でした」という否定的な価値観のフィルターにかけた情報であることは明白であり【中立的な情報伝達の難しさ】を痛感したものです。
 もし、当作品の公開後だったら「あのジュラシックワールドのモササウルスが日本にも生息していた!」と肯定的な価値観の報道になっていたのでは…と思われます。

 一方、プテラノドンをはじめとする翼竜の描写は感心しませんでした。少なくともプテラノドンは、現在の研究では「崖や木の上から上昇気流を活かして飛び立ち、クチバシで海面から魚をすくい取るように捉えて生活していた」と言われているようです。【現在の鳥類】と重ねるなら、ワシやタカなどの猛禽類ではなく、アホウドリ(この名称は、人間の驕りに満ちた視線を反映しているようで私は好きではありません)や、オオミズナギドリのような生態だったのではないでしょうか。もちろん、今後の研究で、さらに新しい説が現れるのでしょうけれど…
 しかし、どうも映画では、キングコング(1933年)の昔から【後ろ足で人間を鷲掴みにし、空中高く持ち上げて食べようとする空飛ぶモンスター】として描きたいようです。私が10点を献上した恐竜グワンジ(1969年)の頃ならまだしも、2015年でも旧態依然としたままとは…。
 当作品内の台詞を引用する(これが、一応、ネタバレになる?)なら「より恐ろしく、誰もがアッと驚くものを/リアリティーよりも見てくれを求める」という観客のニーズに応えた描写と言えるのかもしれませんが…。もっとも、そんなこと言ったら、ティラノサウルスをはじめとする他の生物群も、程度の差こそあれ、大仰な演出・描写がなされているのでしょうが…。

 さて、採点ですが…冒頭の通り、私にとっては【普通=可もなく、不可もなく】であり、かつ、【モササウルスに関するプラスイメージ】と【プテラノドンの描写へのマイナスイメージ】を半々に、5点とさせていただきます。結局、個人的な恐竜論になっているだけで全然レビューになっていませんが、悪しからず…

*令和2(2020)年7月28日(火)追記
 投稿後、一番最後のほうにある【個人的な恐竜論になっている】という文面は、表現が間違っていると気づきました。モササウルスもプテラノドンも【恐竜とは進化系統が異なる種】なので【恐竜論】ではなく【古代生物論】という表現のほうがいいかな…と思われます。
 因みに、私が子供の頃、恐竜とは【中生代の陸・海・空に繁栄し、怪獣のモデルにもなった大型爬虫類の総称】という意味合いのイメージが一般的でした。ただし、現在でもこのイメージは十分払拭されていないようです。「翼竜は恐竜ではない」といった解説が散見するのは、その現れでは…と思われます。もっとも、個人的には、“ではない”という否定的な表現は好きではありません。例えば、上記のように【進化系統が異なる種】や、或いは【恐竜とは別に、独自に進化して繁栄した種】というように、肯定的なニュアンスの表現が幾らでもあると思うんですけどね…。
 結局、この追記も、レビューになりませんでした…。
せんべいさん [地上波(吹替)] 5点(2020-07-26 17:49:00)
107.《ネタバレ》 音楽で高揚感がよみがえりますね!
CGもよくできているし、細かいところまでよく考えられていると思う。
悪は徹底的に悪なので、痛快さ要因(要員)なんだろうね。
マッドサイエンティストを残しておくあたり、まだ潔さが足りないな。続編狙いなのがバレバレ。
HRM36さん [インターネット(字幕)] 6点(2020-07-26 16:38:12)
106.ヒロインに魅力が無くて駄作の予感がしたけど、おっぱいを出した途端に魅力的になる不思議。
ジュラシック・パークとの差別化の為なのかよくわからないけど、子役が兄弟になってたのはマイナス要素。
どっちか1人を女の子にしておけば、もう少し盛り上がったのかも知れない。
あと、命懸けでラプトルたちが戦ってくれてるのに発砲するのはどうかと思うよ。
間違ってラプトルに当っちゃわないか心配になったよ。
それでも、ラストの決闘は盛り上がったので、損はしてないと思います。
もとやさん [地上波(吹替)] 6点(2020-03-21 16:35:56)
105.《ネタバレ》 本家ジュラシックパークと関連付けての評価は意味がないと思い、単純に本作だけを観て思うのは、予算ばかりかけて結局何も残らない作品という一言です。
確かに手間ヒマかかってるけれど、だから何なのという感じ。面白いと言えば面白いのだけれど、これを映画館で観るか、レンタルして観るか、と言うとNOなのではないかと。
ビジュアル的には良く出来ていると思うので、何も考えずにBGV的に流している分には邪魔にはならないです。見入ってしまうカットも多々あります。けれど、やっぱり集中して観てはいられないかな?
それと、不必要にコミカルな演出や台詞が頻出するので、おいおいこの作品の中で一体何人犠牲になってるの?と思わずにはいられない。
やっぱり大サービスしても4点献上が限界です。
ぽこた(ぺいぺい)さん [試写会(字幕なし「原語」)] 4点(2019-07-13 18:53:19)
104.《ネタバレ》 いやこれワタシ良くできていると思います。これは今の子どもらの「ジュラシック・パーク」なんですよ。30年前にジュラパを経験した大人にはそりゃ当然物足りない。同じだもの。
でも「ワールド」が恐竜ムービー初体験だったら、そんな10才が私はとても羨ましい。映画ってすごいな楽しいなと思うだろうな。まず訪れたテーマパークの造型が素晴らしいじゃありませんか。客を飽きさせない最先端の観光地。千葉にディズニーランドができるずっと前、少女雑誌でフロリダのディズニーランドの記事を読んだ時に感じたときめきを思い出しました。行きたいなあジュラシック・ワールド。お土産たくさん買ってしまうだろうな。もっとも、本物を再現できるのに恐竜のホログラムはいるのか?とは思いましたが。
肉食恐竜のおっかなさを余すところ無く描き、子どもにはちょっと刺激が強いくらい。人がなかなかえげつない死に方しますよね。いい塩梅にユーモアも散りばめてますし、娯楽大作の看板に偽りなしです。
tottokoさん [DVD(字幕)] 7点(2019-03-07 17:19:06)(良:1票)
103.序盤は何やら起こりそうなワクワク感が出ていて良かった。後半はもうシナリオがメチャクチャでしたねー。最後はどの恐竜がどれかも判らなくて、ちょっと問題かな。でも、それにあまりある迫力と恐怖が伝わってきました。
SUPISUTAさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2019-03-02 21:44:10)
102.超大作だと期待していたのでガッカリでした。
ストーリーは見る前からわかってました。
こういうホラーはキャストに対して「この人には死んでほしくないな」と思えればドキドキしますが、
ヒロイン役の女性と子供たちにそういう魅力を全く感じませんでした。
ヒロインはけっこうなおばさんだし、役柄も能無しな上、木村佳乃の吹き替えがひどかったので早く死ねと思ってました。
マントタヌキさん [インターネット(吹替)] 0点(2018-09-10 22:12:49)
101.《ネタバレ》 続編を見たので思い出し投稿。掛け値なしに恐竜にワクワクした少年時代を思い出した。リアリティ、展開、"パーク感"、どれをとっても自分にとっては良作だ。

歌舞伎町のTOHOシネマズを出た後でも、ちょっとした街の物音に「どっかから恐竜出てくるんじゃないのか!?」と感じるくらい、気分的には入り込んでいた。本当に楽しい時間だった。元祖へのオマージュというかリスペクトもしっかり感じられて良かった。

映画館で見た場合と、PCで見た場合で別物だと思う。本作は映画館で見るべき作品。
なすさん [映画館(字幕)] 9点(2018-07-17 01:39:46)
100.なんかもう恐竜同士の戦いも、全然ドキドキしない。恐竜と人間のスリリングな場面は1作目の方がずっと多かった。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-04-08 21:52:32)
99.不細工な白人女のピッタリ服に本能を刺激された私は、ひょっとして恐竜以下なのか。。。ガブッ!!
マー君さん [DVD(吹替)] 6点(2017-09-23 11:08:29)
98.頭空っぽにして見る分には、そこそこ面白かった。
やることなすこと全部裏目に出るなんて、パニック映画としては鉄板だよなあと。
それでいてちゃんと楽しめるんだから、これでいいんだ。
もんでんどんさん [地上波(吹替)] 6点(2017-08-30 13:39:22)
97.同じ事故を何度も起こしておいて(それも鬼レベル)、その教訓を大して学習しない馬鹿な奴らに、それを毎回許可する行政は本当に愚かで救いようがない。また、そこへのこのこ出かけていくファミリー客と、毎回ルールを守らず危機に直面しては他人を巻き込む子供達も頭悪すぎだろ。ただ、それを毎回観ている自分もどうかと思うが。。。今回CGのレベルは格段に向上しているようだが、1、2作目の頃の驚きとドキドキ感は今はもうこのシリーズには感じない。
リニアさん [映画館(字幕)] 6点(2017-08-12 02:17:32)
96.脚本が悪いのか、話を悪いほうへ展開させるために登場人物みんな頭が弱いくイライラさせられる。
だが、頭を空っぽにして見る分にはお金がかかっているだけあって及第点だと思う。
映画館で見るべき映画。
misoさん [地上波(吹替)] 6点(2017-08-10 02:54:21)
95.これ、映画館に観に行ったんですよね~子供の頃から恐竜が大好きで(ジュラシックパークは本当に嬉しかった)
パニック映画になる筈だから、スクリーンで恐竜の迫力を味わいたい、と思いまして;正解でした;ストーリーには期待していませんでしたのでまあ納得していました。でもね~地上波放送で再観賞して思いました「登場人物がバカじゃないパニック映画って作れないのかね~?;」と;
果月さん [映画館(吹替)] 6点(2017-08-06 23:09:13)
94.ジュラシック・パークの続編に当たる作り。
しかし、内容的にはその一作目の展開に近い。そして、今回は登場人物になかなか思い入れが出来ないというか、同情できない。
それでも迫力はあるし、映画らしい作品でもある。
simpleさん [地上波(吹替)] 6点(2017-08-05 13:48:35)
93.《ネタバレ》 恐竜ってやっぱり怖いね。あのでかさは人間の手には負えない。あれだけ暴れまくった末のラストには笑ってしまった。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-06-25 16:17:36)
92.《ネタバレ》 ストーリーはお世辞にもいいとは言えませんが、細かい所は抜きにして単純にエンターテイメント作品としてかなり面白かったです。次々と人が襲われて死んでいく様が恐竜の怖さにリアリティがあり、とくに翼竜が人の群れを襲うシーンがかなりエグくていいですね。ラプトルがあっさり寝返るシーンやら、ちょっとコメディっぽいシーンも多く最後まで楽しめました
映画大好きっ子さん [CS・衛星(吹替)] 9点(2017-06-21 21:56:21)
91.シナリオが粗悪で単純につまらない。両親の離婚の話は効いてないし
色気ついて女を見つめる少年の話も無駄。戦争に恐竜を使うとか話がとっちらかってて。
何より登場人物がバカしか出てこない。あり得ないの行動の連続とツッコミ所しかない。
出てくる人間は魅力的に描かれておらず、吹き替えも演技力がどうの
以前に玉木宏の優しい声とキャラと合わず声が浮いて残念。
いい加減ジブリ商法(話題作りの為だけに吹き替えを俳優にやらせる)は辞めようよ。
恐竜の迫力で何となく見れるだけでお金をふんだんに使ったB級映画。
デミトリさん [DVD(吹替)] 4点(2017-06-19 00:54:08)
90.《ネタバレ》 あの女性、そんなに美人ではないですが、ところどころ妙に艶めかしくないですか?
珈琲時間さん [DVD(字幕)] 6点(2017-02-15 08:25:48)
89.初作はそれなりに衝撃を受けましたが、今はパニック映画の筋に金をつぎ込んで、ややファミリー向けにシフトした作品程度に落ち着いてしまった感じが。
TAKIさん [DVD(字幕)] 6点(2017-02-12 17:24:07)
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【点数情報】

Review人数 108人
平均点数 6.17点
010.93%
100.00%
200.00%
310.93%
498.33%
52018.52%
63229.63%
72725.00%
81614.81%
921.85%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.33点 Review6人
2 ストーリー評価 4.30点 Review13人
3 鑑賞後の後味 4.91点 Review12人
4 音楽評価 5.54点 Review11人
5 感泣評価 1.66点 Review9人
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