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オデッセイ

The Martian
2015年【米】 上映時間:141分
平均点: / 10(Review 93人) (点数分布表示)
SFアドベンチャー小説の映画化3D映画
[オデッセイ]
新規登録(2015-10-22)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2017-08-27)【+】さん
公開開始日(2016-02-05
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監督リドリー・スコット
キャストマット・デイモン(男優)マーク・ワトニー
ジェシカ・チャステイン(女優)メリッサ・ルイス
クリステン・ウィグ(女優)アニー・モントローズ
ジェフ・ダニエルズ(男優)テディ・サンダース
マイケル・ペーニャ(男優)リック・マルティネス
ケイト・マーラ(女優)ベス・ヨハンセン
ショーン・ビーン(男優)ミッチ・ヘンダーソン
セバスチャン・スタン(男優)クリス・ベック
アクセル・ヘニー(男優)アレックス・フォーゲル
キウェテル・イジョフォー(男優)ビンセント・カプーア
ベネディクト・ウォン(男優)ブルース・ン
ドナルド・グローヴァー(男優)リッチ・パーネル
エディ・コー(男優)グオ・ミン
神奈延年マーク・ワトニー(日本語吹き替え版)
林真里花メリッサ・ルイス(日本語吹き替え版)
磯部勉ミッチ・ヘンダーソン(日本語吹き替え版)
志村知幸ビンセント・カプーア(日本語吹き替え版)
魚建ブルース・ン(日本語吹き替え版)
東條加那子ミンディ・パーク(日本語吹き替え版)
脚本ドリュー・ゴダード
音楽ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
撮影ダリウス・ウォルスキー〔撮影〕
製作サイモン・キンバーグ
リドリー・スコット
20世紀フォックス
制作ACクリエイト(日本語版制作)
配給20世紀フォックス
特撮ムービング・ピクチャー・カンパニー(視覚効果)
フレームストアCFC(視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
美術アーサー・マックス(プロダクション・デザイン)
衣装ジャンティ・イェーツ
編集ピエトロ・スカリア
録音ポール・マッシー[録音]
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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93.概ねおもしろかったです
へまちさん [DVD(字幕)] 6点(2017-07-17 12:17:42)
92.最初見たときは「終始主人公のみの視点の方が面白かったのでは?」と思ったのですが
少し前にゼロ・グラビディがあったと知って
しょうがないかも?と思いました。
Donatelloさん [映画館(字幕)] 8点(2017-07-17 01:18:32)
91.事前情報がほとんどない状態で見始めたので、開始10分でそっちの話かよ!ってちょっと驚きました。
そこから先はほぼ想像通りの展開だったけど、火星ならではのサバイバル術が面白かったです。
もとやさん [DVD(吹替)] 7点(2017-06-18 19:04:20)
90.《ネタバレ》 SF大好物な私であるが、「オデッセイ」に関しては、ズバリ、私とは相性が悪い。この主人公の、取り残されたことが分かったときの落ち着きっぷりが、どうしようもないのである。

宇宙飛行士たるもの、いかなる非常事態にも冷静さを保てる強靭なハートを持つものであることは重々承知だし、NASAの宇宙飛行士の訓練の9割が非常事態に対応する訓練だということも承知しているのだが、何が起きても数秒間だけオーマイガッなポーズをとってみせた後からのすぐに解決策をシュクシュクと行う態度は、なんとも退屈なのである。

火星で穴があいた宇宙服のヘルメットの前面をガムテで止めるだけで修理完了!とか、ぶっとんだ小屋(アレは何という名前でしたっけ)も巨大なビニールシートをガムテで止めるだけで修理完了!とか、火星ってそんなにガムテだけで生きていける場所なのだろうかと、そのあたりのイージー感も没入感がそがれた理由だ。

宇宙に一人取り残されるというテーマでは「月に囚われた男」が傑作なのだが、主人公は企業の社員であって、宇宙飛行士ほどの訓練は受けていないしメンタルも弱いという相違点はあれ、「オデッセイ」と比べたら”ひとりだけ取り残されたもののココロ”がヒリヒリするほど伝わってくる。
(地球との交信もリアルタイムではなかったり、そもそも地球に帰還させてもらえる前提すらないところも、ヒリヒリポイントだし)

ならば「オデッセイ」はサバイバルに徹した作品として優良かといえば、よくよく考えれば、帰還計画についてはNASAの陣営のほうが尽力しているところが多く、実際NASA関係者がアーダコーダと話し合っている場面が、ダラダラするくらい長い。「主人公が全然出てこないよ!」っていう場面が長すぎて、これはNASAのキャラが主人公なのではと思うくらいである。
かといって、たとえば「アルマゲドン」に登場するNASA陣営のビリーボブ・ソートンのような、魅力的なキャラがいるかといえば、いまいち個性のない、上司&部下の”イカニモ”な顔ぶれがワラワラ出てきてアーダコーダと帰還計画のやりとりをしているだけなのであるから、手のほどこしようがない。

唯一心が揺さぶられたのは、マットディモンが前半ではムキムキマッチョの肉体だったのが、後半のシャワールームから出てきた場面ではゲッソリやせほそった体になっていたという役者根性のみ。

ところで今ふとすごいことに気づいちゃったのだが、SF映画において、宇宙空間で主人公のサバイバルを描く場合、その主人公は、「オデッセイ」のように宇宙飛行士のようなプロではダメなのかもしれない。
思い起こせば、「アルマゲドン」は、ただの掘削屋だったし「月に囚われた男」は、ただの社員だった。あの「ゼログラビティ」は、ただの博士だった。
豊富な知識もなく本格的な訓練を受けていないセミプロが主人公だからこそ、何かあったときの、取り乱し方も、それを乗り越えて、解決したときの鑑賞者の感動も、ひとしおなのだ。

いずれにしても作品としてのデキがよろしくなかった「オデッセイ」の中でも一番ワケがわからなかったのは、イモの水をあげるために爆発事故起こしてまで苦労して手作りの水発生装置を使って水を作っていたのに、後半あたりでシャワールームから”水”で洗いたての濡れた頭をフツーにタオルでゴシゴシしながら出てきた場面。

だったら最初から風呂場から水もってこい。
フィンセントさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-05-11 09:25:17)(良:1票)
89.《ネタバレ》 面白く観れました。後半、しばしば緊張感が薄くなるのが、若干気になったが。
クルー(その家族含め)もNASA、中国も、皆さん良い人にしてしまっているんだが、
その辺をもう少し工夫し、愛憎のドラマを入れても良かったかな。
cogitoさん [DVD(字幕)] 7点(2017-04-02 01:27:40)
88.《ネタバレ》 シビレた。宇宙モノの作品の中では、かなり好きなほう。
随所随所で、作品への作り込みの情熱が伝わる。丁寧。
生きることへの強い思いが伝わる、勇気づけられる映画。
『70億人が、彼の還りを待っている。』というキャッチフレーズだったが、鑑賞者の自分もその一人だと実感させられた迫真さだった。
ワトニーがMAVに乗り込み、ハーミス号に向け発射されるシーンは鳥肌が立ち続けた。
カジノ愛さん [インターネット(字幕)] 8点(2017-04-02 01:20:03)
87.力強い映画。アメリカ人のユーモアへのこだわりって、生きる術なんだなーといつも思うんだが、この映画の中でも、絶望的な状況において、そして誰も聞いてくれる人がいない状況においてすら、ユーモアに溢れた言葉を言うことこそ、正気でいるための技術なんだな、と思った。そして、これまでどちらかというと無表情でなにか闇を抱えた役柄が多かったマット・デイモンが、極めて自然にそんなユーモアに溢れたいかにもアメリカ人然とした役を演じていたのが印象的だった。すっかりおっさんになったマット・デイモンにもようやく年相応の、そして今後に向けて広がりのある役が来てよかったなー、というのが感想。
ぽん太さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-03-20 05:03:07)
86.《ネタバレ》 自分がもし火星に1人取り残されたとしたら・・・なんて絶対にありえないことを想像しつつ、主人公のサバイバル術を参考に生き残ろうとか考えるのだが、主人公がスーパーマン過ぎて全く参考になりそうにない。地球上でもお腹になんか刺さった時点でゲームオーバーは否めない。ただ、主人公の軽いノリといつでも前向きな姿勢は見習いたいなと思う。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-03-04 18:46:34)
85.《ネタバレ》  最初から、最後までワクワクどきどきして観て、見終わった感動もあるし本来なら10点満点で自分のこれまで出会った中でも相当大好きな映画になるところなんですが、重大な欠点が………
 なんと言っても主人公が絶対あきらめないのがいい!いも畑が全滅した瞬間、あるいは補給用宇宙船が爆発した瞬間、あるいは速度が速すぎてランデブーできなくなりそうな瞬間、観てるこちらがもうダメポってあきらめかけてるのに、あきらめない。
 しかも超自然の力や神秘的な力じゃなくてあくまで「科学の力」を信じて工夫して生き延びる。本当にストーリーの構成が非常に巧みな映画だと思う。

ただ、中国の描き方がやはりどうしても引っかかって。国家や主義を超えてみなが人間として、一人の人間を救おうとするところにこのストーリーの意義があるみたいなご意見もあるみたいですが、その一人の人間としての自由な考え、行動が許されないのが一党独裁全体主義国家の全体主義国家たる所以で。
原作を読まないと軽々に判断できませんが、このストーリーの中国像は政治的音痴にもほどがあると思う。
まさかとは思うが、これがアメリカ人の中国に対する一般認識で、まるで普通の国家のようにとらえてるとしたら大問題だと思う。
 何も中国を出すなとは言いませんが、例えばどうだろう、科学者たちの善意が国家によって潰されそうになるが、それを何らかの方法で潜り抜けてとか、
あるいは、たまたま救いの手を差し伸べることが中国の国益に適合する結果になってとか、そんな描き方をしてもらえればリアリティも増してなんの問題もなかったのですが。
本筋は大好きな映画になり得ただけに、このあまりにもファンタジック(笑)な、中国の設定が実に残念な映画。
rhforeverさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-03-04 00:33:11)
84.昔、無人島で一人ぼっちって映画があったと思うけど、じゃがいも作ってるとこなんかは面白かったけど、専門用語が多すぎて、この映画、一回見ただけで全て理解できる人なんているのかなぁって思った。
デビッド・ボウイやアバの曲をまるまる流すシーンなんか意味不明だし、全体通してみるとダラダラしすぎて、もう一回見たいとは到底思えない。
クロエさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2017-02-11 15:40:22)
83.《ネタバレ》 宇宙系の映画はゼログラビティもアポロ13も楽しめましたし、この作品も面白いですね。
ただ、序盤は良かったのだが、中盤で中国を出して来たところは興醒め。
他の方のレビューを拝見させて頂くと原作で中国の酷い話があったのかもしれないし
なぜあのシーンになったのか、原作もしらない当方には事情もよく理解できないが
明らかに中国が出て来た意味が無く無理矢理ねじ込まれたような印象を受けざるをえない。
これは、助けを申し出た国が日本ではなく、中国だから嫌だと言いたいのではない。
シナリオとして今の中国を出すのであれば、もう少し中国が出て来た事に意味とリアリティを持たせなければ、
中国資本の介入や中国の巨大マーケットの売り上げを目論んで入れたと思われても仕方が無い。
なんせ中国が出てくる部分を丸々カットしても成立する内容だから。
シナリオ的に不要な異物を商業的な意味で入れたとなると、見せられた方としては
良い気分がしなくて当然話だ。もちろん映画として実際の火星はこんな感じなのだろうかとか
宇宙に取り残される恐怖など見所は大きいだけに残念である。
あとは、終盤の展開が少し都合良すぎる気もしましたね。
ドキドキハラハラが続いたのはせっかく育てたイモが失われた直後がピークで
その後の展開は少し緊迫感を失い失速した感はありましたが、それでも見応え十分でした。
デミトリさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2017-02-05 00:33:18)(良:1票)
82.《ネタバレ》 リドリー・スコットは子供の頃から30年以上ずっと楽しませてもらってますが、80歳近くになってもまだこんな
パワフルな作品を作れるなんってただただ驚愕ですね。絶望な状況でも常にポジティブであろうとする主人公が魅力的で
、その一人の人間を救うためにみんなが一致団結する姿はありがちではありますがそれでも非常に胸を熱くさせられます。
絶望と希望が交互に展開するストーリー構成も映画作りのお手本のようで見終わった後の満足感は非常に高いです。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(吹替)] 10点(2017-01-10 20:25:00)
81.《ネタバレ》 6.5点
火星探査にチームで行っていたが、事故にあい火星に取り残されてしまう
少ない食料で自分の生存を知らせ、救助が来るまで生き残るサバイバルin火星映画

これといった盛り上がりのシーンが特になく、地味に常に変化がありおもしろくなくはないのでだらだらーっと見れてしまう
ニヤニヤできるところもあれば、そこそこにハラハラ?できる場面もあり
終わって2時間20分もの作品だったのかっと思えたので長時間退屈しないくらいには楽しめた作品

船長の音楽のセンスのおかげでおもしろかった
メメント66さん [DVD(字幕)] 6点(2017-01-06 03:11:10)
80.《ネタバレ》 マット・デイモン好きだからかな、最後まで楽しく観れました。
まぁ映画だし、帰還はするわな。
ならばその過程がどう描かれるのかってことですよね。
ゼログラみたいな体験型もいいけど今回の冒険譚みたいなのもよかったです。

自分はデイ15330のおっさんですが、ずーっと地ベタにはりついてるんだよなぁと、
しみじみしましたよ。
ろにまささん [CS・衛星(吹替)] 7点(2016-12-17 07:11:22)
79.リドリー・スコット作品のエンディングでこれだけ夢とか希望とか未来を感じさせる作品はなかった。
なにしろエイリアンでブレードランナーでプロメテウスの監督だからどうなるかと思っていたけど、
監督、いい具合に枯れたなーと。
原作に無かった「その後」というのは2時間ドラマの最後でテロップが流れる後ろでおまけ的に映っている、
場合によっては大きなお世話なのだけど、ここではサワヤカで清々しい。だからマル。
劇場でも観たけれど、ブルーレイのおまけ映像も「フィクションのドキュメンタリー番組」として
マジメに作ってるのがウケました。

蛇足。自分がリバイバル専門映画館の館主ならキャストつながりで
「コンタクト」「インターステラー」「オデッセイ」の3本立てをやりますね。
rinzouさん [ブルーレイ(吹替)] 9点(2016-12-07 07:10:11)
78.驚くほど感じる熱が低い・・・2時間平熱を維持してるような・・・作品です(地球の一般市民は大騒ぎしてるんですけど、当事者たちが・・・)。宇宙飛行士になるには、高い知力体力もさることながら、精神的な安定を保つ能力に長けていないといけないと聞いたことがあります。その意味では、主人公が火星に一人残されても1ミリも動揺しないのはリアルなのかもしれません。しかし、映画というエンターテイメントとしては、「嘘でもいいから少しは慌ててくれ」と言いたくなります。作中で進行する救出ミッションも実際なら成功率は恐ろしく低いはずが淡々と成功に至り、自分は一体何を見てるんだろうと思いました。特に宇宙空間での捕捉シーンはひどいです。作品的には最も盛り上がる部分のはずですが、失敗する場面を見られるならDVDを100枚買うわと考えるくらい冷めきっていました。火星の風景などよく出来ているんだろうと感じはしますが、私にはワクワクしたのが冒頭数分間だけという2点レベルの作品です。
次郎丸三郎さん [DVD(吹替)] 2点(2016-12-06 01:59:31)(笑:1票)
77.《ネタバレ》 ラストのハラハラ感は良かったです。最初の手術シーンは薄目で見ました。
osamuraiさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-12-05 00:08:35)
76.本当に600日弱も火星に置き去りにされたら、あんな気持ちで入れるのかなぁと考えさせられるぐらい、マット・ デイモン演じることワトニーの明るいこと。
終始明るくて、それが新鮮でもあり、非現実的(と感じる)でもあり…。ひとり、火星でサバイバルする日々は、もちろん大変な事態も起こるが、軽快な70年代ミュージックも相まって、全体的にほのぼのしており、緊張感に欠けるかなぁと思います。もちろん、ここが今までのSFにない良い部分なのでしょうが…。
(そういえば毛色は違いますが、ガーディアンオブギャラクシーも軽快な音楽に、歌詞も乗せてましたね。こちらの作品は好きです。)個人的には、淡々と進むストーリーが、冗長に感じてしまいました。
はりねずみさん [DVD(字幕)] 5点(2016-11-20 18:30:30)
75.《ネタバレ》 いまいち主人公の孤独感や必死さが伝わらない。楽しそうに作業したりジョークかましたり余裕を感じた。まあ有力な機材が残ってたりNASAの技術で通信が可能だったりして不可能な救出を可能にしたって感じは全然しない救出劇でした。アメリカンテイストであまり感動しなかったです。
70億人が還りを待っている・・・本当に待ってたのかな・・・。アメリカ、中国、イギリスは待ってたみたいだけど。。
ラスウェルさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2016-11-05 21:42:02)(笑:1票)
74.《ネタバレ》 原作未読。原題のままでいいと思うんだけどなー。馴染みのない英語の題名は違う邦題がつけられちゃうものなのか。
植物学者が火星に単身赴任生活!ジャガイモたくさん育てるお!っていうのが良かった。やっぱ発達した人類たるもの、いかなる地でも農耕せねば。植民地と植物の話が面白かった。
コンピューターのGUIが過剰装飾なのはもういいや。OSへのハッキングとかも。「ハッキング」ねぇ…。いやもう、別にこういったコンピューター系の描写は共通認識となってしまっているので別に良い良い。あと、ヒゲが生えてたシーンだけど、長期生活前提であればひげそりぐらいあるだろうに髭が伸びてたのは、長い時間経過の描写というよりも、宇宙海賊になった気でいるぐらいでないとテンションが保てないということだったので、引っ掛け問題だった。にくい。
怪我してないのに裸になったときにあちこちに発赤があったのは栄養失調の描写?実際こういうことあったら歯が抜けたりもっと色々不調をきたすんだろうな…。
劇中歌は要らなかった。
米国が手を組むのがロシアではなく中国というのが予想つかなくて良かった。日本はいつこのレベルに上がってこれるのだろう、と思ってしまった。あ、でも、スパコンにノートPC繋いでるシーン、エヴァの似たようなシーンを彷彿とさせたので、日本へのオマージュもこっそり入ってるのかも。
そこまでハードなSFではないけど、宇宙兄弟みたいな作品が好きな人は楽しく見れると思う。
よこやまゆうきさん [インターネット(字幕)] 6点(2016-11-04 00:59:38)
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【点数情報】

Review人数 93人
平均点数 6.88点
011.08%
100.00%
211.08%
311.08%
433.23%
599.68%
61415.05%
72931.18%
82627.96%
977.53%
1022.15%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.16点 Review12人
2 ストーリー評価 7.69点 Review13人
3 鑑賞後の後味 8.30点 Review13人
4 音楽評価 7.58点 Review12人
5 感泣評価 5.72点 Review11人

【アカデミー賞 情報】

2015年 88回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞マット・デイモン候補(ノミネート) 
視覚効果賞 候補(ノミネート) 
音響効果賞 候補(ノミネート) 
音響賞ポール・マッシー[録音]候補(ノミネート) 
美術賞アーサー・マックス候補(ノミネート) 
脚色賞ドリュー・ゴダード候補(ノミネート) 

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