Menu
 >
 >
 > スーサイド・スクワッド

スーサイド・スクワッド

Suicide Squad
2016年【米】 上映時間:123分
平均点: / 10(Review 31人) (点数分布表示)
アクションSFシリーズもの漫画の映画化
[スーサイドスクワッド]
新規登録(2016-05-17)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2017-01-09)【イニシャルK】さん
公開開始日(2016-09-10
公開終了日(2016-12-21)
レビュー最終更新日(


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

Twitterにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督デヴィッド・エアー
キャストウィル・スミス(男優)フロイド・ロートン/デッドショット
ジャレッド・レト(男優)ジョーカー
マーゴット・ロビー(女優)ハーリーン・F・クインゼル/ハーレイ・クイン
ジョエル・キナマン(男優)リック・フラッグ
ヴィオラ・デイヴィス(女優)アマンダ・ウォーラー
ジェイ・コートニー(男優)キャプテン・ブーメラン
ジェイ・ヘルナンデス(男優)チャト・サンタナ/エル・ディアブロ
アドウェール・アキノエ=アグバエ(男優)ウェイロン・ジョーンズ/キラー・クロック
カーラ・デルヴィーニュ(女優)エンチャントレス
アダム・ビーチ(男優)クリストファー・ワイス/スリップノット
福原かれん(女優)山城たつ/カタナ
ベン・アフレック(男優)ブルース・ウェイン/バットマン
東地宏樹フロイド・ロートン/デッドショット(日本語吹き替え版)
子安武人ジョーカー(日本語吹き替え版)
東條加那子ハーリーン・F・クインゼル/ハーレイ・クイン(日本語吹き替え版)
宮内敦士リック・フラッグ(日本語吹き替え版)
上村典子アマンダ・ウォーラー(日本語吹き替え版)
江川央生キャプテン・ブーメラン(日本語吹き替え版)
沢城みゆきエンチャントレス(日本語吹き替え版)
志村知幸クリストファー・ワイス/スリップノット(日本語吹き替え版)
脚本デヴィッド・エアー
音楽スティーヴン・プライス〔音楽〕
製作チャールズ・ローヴェン
製作総指揮ザック・スナイダー
デボラ・スナイダー
コリン・ウィルソン
配給ワーナー・ブラザース
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)



【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
31.《ネタバレ》 キャラクター設定が全然活かされてないです。背景描写も浅いので何が何だか。部隊の構成員が多すぎるのが一つの要因でしょうか。多くても4人くらいに留めておくべきです。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-09-21 03:53:52)
30.ラスボスすごそうなのにそれに対抗できそうな悪役がいない。そもそもあのラスボス、銃火器や刀が効くのね。
たろささん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-09-08 23:58:30)
29.バットマンvsスーパーマンとジャスティスリーグの間の話のようですが、まあ別にこれ観なくてもジャスティスリーグ鑑賞には問題なさそうです。キャラ紹介はポップな画面にして、本編はダークファンタジー風。噛み合わないんだよ画面が違いすぎて。お偉いさんの大失敗で特にお咎めもなく、魔女だけポクッと退治。悪党が家族の温かい話してもねえ。この手の映画にそれは期待しないかな。
C・C・バクスターさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2017-09-02 19:27:11)
28. キャラクターに魅力が無く、話の作りは至って平凡。
ながら鑑賞で十分な凡作だと感じた。
タックスマン4さん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2017-08-16 23:56:47)
27.《ネタバレ》 前半でなんとなくスゴイ悪役というのを理解したが、
中盤以降はそんなにキャラが生かされていなかった。
悪役の規模が大きすぎる割に最後はすごくあっけなかったです。
主人公らを仲間につけなくても十分強いのでは??
1番の見どころはハーレークインのお尻でした。
とむさん [DVD(字幕)] 5点(2017-07-22 20:26:17)
26.決死部隊。DCコミックの悪役たちが世界を救う物語だ。アメリカ政府はヒーローだけでは解決できない問題を抱えていた。そんな状況を打破するため、禁断の手段に手を出すことにした。ベール・レイヴ刑務所に収監されている凶悪な犯罪者を召集し、最強部隊に仕立て上げることだった。ん~、期待していた作品だが悪党たちのワルさ加減がイマイチ。悪党はもっと「悪党」として表現して欲しかった。決死部隊の連中が、みんな普通に格好良く、普通にヒーローに見えてしまうのがマイナス。タランティーノのキャラクタ構築を見習え。また、いつの間にか仲間意識が芽生えて簡単に結束してしまったところもマイナス。ドラゴンボールの悪役を見習え。興業的にも、引くくらいの悪党だと問題があるのは分かるが、バランスよく演出するのが見せどころだろう。あと、主要な事件の発端が、部隊の一員であるエンチャントレスの暴走であり、要するに首謀者アマンダ・ウォーラーの管理不行き届きだろう?ってところがマイナス。また、主要なキャラクタが普通の人ってところも、本当にエンチャントレスの暴走を止められるのか?と思わせてしまうのでマイナス。アクションシーンはそれなりに楽しめたんだけどなぁ。でも、ハーレイ・クインの存在感と愛らしさ、心地よい色気は最高。結局、彼女のための映画であり、彼女が居てこその物語なのだろう。でもでも、彼女が最後には普通に「仲間」って言葉を言っちゃうのはマイナス。峰不二子を見習え。全体的に退屈はしないが、それほど心に残らない感じだった。イマイチ...。
しぇんみんさん [DVD(吹替)] 5点(2017-07-14 22:54:22)
25.期待が大きすぎた。ようは、ハーレクインが魅力的かどうかってことだが、残念だがハーレクインのハミ尻のアップもなかったので低評価である。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-05-28 21:07:42)
24.最初の1時間はすごいおもしろかったのにな。風呂敷を広げすぎたのかな。日本の子供向けの戦隊モノのスケールを大きくしただけの映画になってしまった。ストーリーはおいといて、設定とアクション、CGを楽しむ映画でした。
Keytusさん [DVD(字幕)] 6点(2017-05-22 01:05:19)
23.可愛い女の子がめっちゃ強いみたいな宣伝をみたけど
それほどかわいい子ではなかったし
一人だけ設定がよくわからなくて強いのかどうかわからなかった。
登場人物全員に魅力を感じなかったので、名前も覚えられないし死のうが生きようがどうでもよかったのでとても退屈でした
マントタヌキさん [インターネット(吹替)] 2点(2017-05-18 10:33:26)
22.こればっかりは文化の違いがあるので、面白かったとは言えない現実。日本人のルパン三世とかの実写化と同じでコミックの方に思い入れを持っていなければ何のことやらになっても仕方ない。だからキャラクターとか背景も曖昧でしかつかめず、魔女とか米好みの題材もきつい。映像はとても頑張っているし、特にウィルスミスは安定の演技、ハーレクインジョーカー魔女役は良い演技&意匠とは思った。特にハーレイクイン、はみ尻もたまらん。もう少し脚本が分かり易くて面白かったらなあと思った、残念な作品。
タッチッチさん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2017-04-04 14:14:48)
21.《ネタバレ》 面白い!ワルにはワルのルールみたいのがあり、そこを踏まえてキャラクター描写が実に活き活きしてて良い。アメリカの娯楽映画は、こういう人物描写も手を抜かないから面白い。要するに内容はエリート共がワルを集めて特殊部隊をつくろうとしたが、その内一人が人間じゃなく魔女だったために、予測不可能な行動に出て、結局その尻拭いをワルどもにやらせるという、よくある話といえばよくある話なのだが、この手の話はワルの間で仲間意識が出てきて、最高のチームプレーを展開して、ラストを決めるというお決まりのパターンに、観ている方はニンマリとしてしまうのだ。漫画では「ワイルド7」が有名だよね。映画でもこの手の話は多いよね。戦争映画とか西部劇とかに多い。チームプレーではないけど、ブルースウィリスの「ダイ・ハード」もこういうクチ。ワルの中にセクシーな女の子が混じっているのが時代性なんだろうね。最近、アメコミヒーロー物が正義とは何かとか難しいテーマにまで迫っているので、この手の分かりやすい話は歓迎だ。(因みにワルにはワルを持って制すなんて話もあるのだよ。その傑作古典が「ニューヨーク1997」)あと内容を詰め込みすぎのキライがあるが、SNS上で予告動画が頻繁に出回ってたので、予習をしてた分、話についていけたのが、これまた新しい映画の可能性も感じられる。まぁ予習しないとダメな娯楽というのも、なんだかなぁという気もするけどね・・(失笑)。それにしても、映像が夜の場面が多く、銃撃戦が目がチカチカして、老眼気味の小生にはちょっと辛い・・(笑)。
トントさん [DVD(字幕)] 8点(2017-03-11 23:16:09)
20.《ネタバレ》 自殺じゃないやん 他殺 他殺! 全部他殺!
3737さん [DVD(字幕)] 3点(2017-01-22 18:53:27)
19.《ネタバレ》 全編通して、キャラのビジュアルや音楽、スローモーションといった見た目のカッコ良さに頼り過ぎ、肝心のストーリーやドラマ部分がスカスカという典型的な馬鹿映画だ。ハーレイクインは確かに魅力的だったが、その強さに関しては疑問である。また、ジョーカーとの絡みも中途半端な上に物語上なくても良い部分である。また、脇役に徹するのかと思いきや時間が進むに連れて主人公感を前面に押し出してくるデッドショット役のウィル・スミスがうざく、全然悪役っぽくないのがマイナスポイント。今回は全員顔見せ程度なのかなという印象。次回があるのかは謎だが・・・。
ヴレアさん [ブルーレイ(字幕)] 3点(2017-01-11 11:41:45)
18.《ネタバレ》 低評価も納得のつまらなさ。まず映画として編集が鬼のようにクソ。冒頭のキャラ紹介の時点でセンスのなさがスパークしており、全編通して脈絡なく製作側が入れたいだけのエピソードがブチこまれるため、気づけば死んだ魚のような目で見ることになる。
そしてストーリーが近年稀に見る崩壊っぷり。偉そうなババアが壮大な墓穴を掘り、それをまた自分で埋めるという何かの罰ゲームみたいなものを2時間たっぷり見せられる。極秘とされた救出ターゲットが実は自分ですって、どんだけ無能なんだ?そもそも無線で呼んでヘリが来るなら助けに来て貰う必要ないのでは。
さらに集められたワル達が扱いずらい割には人間火炎放射機と魔女以外はカスみたいな戦闘力で、ホントにコイツらでスーパーマンクラスの敵が襲来したときに立ち向かえると思ってるのだろうか?雑魚相手にキメ顔で活躍するデッドショットも結局ドンパチが達者なだけのお方なので、ボスクラスにはハナクソみたいなもの。あの程度のゴロツキで良いのなら最初から素直にケツアゴのバットマンにお願いすれば良いんじゃないですかね。
ハーレイクイーン様の素敵なケツを眺めていればギリギリ観続けられるが、DCコミックユニバースは前作の「バットマンvsスーパーマン」とこの一本で完全に信頼を失ったので、これ以降はビデオスルーにするのが無難です。
けんじマンさん [ブルーレイ(字幕)] 3点(2017-01-06 18:39:05)
17.《ネタバレ》 近年稀にみるくちょ映画。特に脚本がダメダメ子ちゃん。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 3点(2017-01-02 02:35:36)
16.《ネタバレ》 救いようのないワルが事情によって手を組まされるというのが話のキモ。にも関わらず、ウィル・スミスが主役クラスの出演という時点でお察しのでき。たがの外れた悪の魅力などこれっぽっちも描かれず、ひたすら悪役にも同情すべき点がある、というようなウェットな人情話的なものを延々と見せられても。そもそも原作のデッドショット(ウィル・スミス)は暗殺技術を磨き抜いた末に、自分以上の技術を持つ好敵手と死力を尽くして闘った末に破れ、華麗に殺されたいという願望を持つに至った狂人。好敵手を求めて自ら危険に足を踏み入れるような危うさが魅力のキャラクターでした。この映画ではウィル・スミスの善人キャラクターに遠慮したのか、狂った部分を省いてしまい、天才暗殺者。子煩悩な男という点のみのキャラクター設定になってしまいました。万事がこの調子。何もかもががっかりな出来でした。
kirieさん [映画館(字幕)] 3点(2016-11-17 21:05:23)
15.《ネタバレ》  ビジュアルデザインだけは最高で、あとはメタクタ。まあ、最初からハーレイ・クインとカタナしか期待してなかったですし、その点ではそこそこ満たされたんでいいんですけど。

 本当にビジュアル「デザインだけ」で、ビジュアルの見せ方自体はダメですし(そこら辺『マトリックス』とかザック・スナイダーの監督作くらいやってくれれば良かったんですけどねぇ)、映像やエピソードがちゃんと繋がってないのは、多分撮る要素が多過ぎて取捨選択しきれなかったんだろうねぇ、って。

 物語的にはワルが集まったはいいけどヤケにウェットな連中で、尖がったのがおらずに皆丸い仲良しチーム、みたいなのが「あらら」って感じでしたし、敵がこの世の者ではないので力と力の戦いみたいな面白さがありません。各人その能力を存分に発揮できているとは言えず、それどころか何のために出てきたのか、何してたのか、あまりよく判らないようなメンバーもいる状態で。バットマンとジョーカーの中途半端なポジションも、映画に華を与えるどころか足を引っ張ってるように思えますし。
 もっとイケイケ(死語)でいいのにねぇ。せっかくの素材がもったいないです。

 でも正直『バットマンVSスーパーマン』もワンダーウーマンくらいしか見るところなかったし、考えてみれば『アベンジャーズ』だってブラック・ウィドウくらいしか見てないんだし、まあ私にとってアメコミ系の映画なんて、そんなモンなんでしょう。
あにやんさん [映画館(字幕)] 5点(2016-11-02 23:01:36)
14.上映中だいたい2/3くらいの時間経った頃に思った。「何だこりゃ(笑)」。この映画は最高に面白い!という人とひたすら退屈だ、という人に分かれるらしいが、正直どっちの気持ちも分かる。この映画には中身がないのだ。設定は適当でプロットはご都合主義。ただただイカすシーンを作りたいとだけ考えて作った映画のようだ。そう、だからどのシーンも、本当にイカしている。

この監督は極力スタントを使わず役者に徹底的にトレーニングさせる主義のようだが、そのおかげで全てのシーンに役者がリアリティを生み出している。無茶なCGも臭いセリフも役者のリアリティがカバーする。インタビューによるとマーゴット・ロビーは最初「でんぐり返り」もろくにできなかったが、トレーニングによってバク転ができるようになって大いに自信をもったらしい。ハーレイ・クインの強烈な自己肯定感が放つ魅力にはそういう仕込みがある。

この映画は純粋な映画としての評価(てなんだ?)なら3点くらいがふさわしいかもしれないが「魅力」を作り上げることに専心してそれに成功したという観点からこの点数を差し上げる。原典のコミックについては詳しくないが実写化に適したアレンジが見事だ。ただ不満があるとしたら音楽。クラシック・ロックとオリジナル音楽の組み合わせだがこういうのはセンスが要るぞ。ちょーーっと空回りかのう?
tubirdさん [映画館(字幕)] 8点(2016-10-10 20:09:54)
13.《ネタバレ》 ​悪役チーム結成!おぉ、こんなに魅力的な主人公はいません。おっと、結構大人数ですね。それに対する敵は…よくわかりませんね。
まぁそんなこんなで豪速球で説明を済ませて荒れ果てた都会を舞台に悪が悪を倒すヒーローモノ(?)なワケですが、とにかくキャラクターが多いのでその分薄味なのが残念な所。そしてエピソードもたっぷりあるワケですがこれも大量に詰め込みすぎて一つ一つがちぐはぐで薄味になってしまってるのも残念だったなぁ。
そして一番残念なのは彼らが極悪に見えない所。いや、悪い事してるけど自分の中の道理を通してるだけ、悪というとそれもなんだか微妙なんですよ。特にデッドショットは子煩悩親父すぎてワルな感じは皆無ですし。ハーレイも狂ってるなら狂いっぱなしがいいけれど、話がわかる奴なのがなんともかんとも。そんな中ブーメランおじさんはズルく小悪党な感じか溢れ出ていてとても良かったです。まぁよくあるパターンであのオバさんが一番悪い奴でしたが。
そんな作品ですが世界観や色使いは非常にセンスフルでとても好みでしたし、キャラクターの造形はどれも一つ一つ映画にしてもらいたいくらい魅力的なんですよ。それを2時間の中で収めようとしちゃうのはやはり無理があります。そんなこんなで本作はとてつもなく良い食材なのですが料理が上手くいかなかった非常に惜しい作品でした。
えすえふさん [映画館(字幕)] 4点(2016-10-06 14:54:54)(良:1票)
12.あえて、期待せずに観ました。
かなり早い時期から始まった予告編やマスメディアでの紹介が「こんな映画見た事ない!」系で期待させ感がハンパなく、でもハーレイ・クインのセリフは面白いが予告映像は案外地味・・・経験上、これは期待値Maxで観るとヤバイかなぁと。結果、あまり予想(妄想)せずにスクリーンに向かったら普通に面白く観れました。
案の定、各キャラの〝微妙な味〟が売りの作品で、会話ニュアンスが良くわかる《吹き替え版》をあえて選択したのも正解でした。
類似した過去の映画をあげるとすれば、ジョン・カーペンターの『ニューヨーク1997』ですね。
そういう、ちょっと〝古臭い良さ〟があるアウトロー映画です。
墨石亜乱さん [映画館(吹替)] 6点(2016-10-01 09:14:07)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 31人
平均点数 4.58点
000.00%
100.00%
213.23%
3825.81%
4722.58%
5825.81%
639.68%
726.45%
826.45%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review3人
2 ストーリー評価 2.75点 Review4人
3 鑑賞後の後味 4.50点 Review4人
4 音楽評価 4.75点 Review4人
5 感泣評価 2.75点 Review4人

■ ヘルプ
旧デザインCopyright(C) 1997-2017 JTNEWS