ハートブレイク・リッジ/勝利の戦場のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ハートブレイク・リッジ/勝利の戦場

[ハートブレイクリッジショウリノセンジョウ]
Heartbreak Ridge
1986年【米】 上映時間:130分
平均点:6.25 / 10(Review 36人) (点数分布表示)
公開開始日(1987-01-31)
ドラマ戦争もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-05-22)【イニシャルK】さん
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監督クリント・イーストウッド
助監督ポール・モエン
演出バディ・ヴァン・ホーン(スタント・コーディネーター)
キャストクリント・イーストウッド(男優)トム・ハイウェー軍曹
マーシャ・メイソン(女優)アギー
マリオ・ヴァン・ピーブルズ(男優)ステッチ
エヴェレット・マッギル(男優)マルコム・A・パワーズ少佐
モーゼス・ガン(男優)ウェブスター二等軍曹
アイリーン・ヘッカート(女優)リトル・メアリー・ジャクソン
ボー・スヴェンソン(男優)ロイ・ジェニングス
J・C・クイン(男優)需品係将校
ラモン・フランコ(男優)アポンテ
山田康雄トム・ハイウェー軍曹(日本語吹き替え版【TBS/テレビ朝日】)
沢田敏子アギー(日本語吹き替え版【TBS】)
大塚芳忠ステッチ(日本語吹き替え版【TBS】)
池田勝マルコム・A・パワーズ少佐(日本語吹き替え版【TBS】)
大塚明夫ウェブスター二等軍曹(日本語吹き替え版【TBS】)
沼波輝枝リトル・メアリー・ジャクソン(日本語吹き替え版【TBS】)
中庸助(日本語吹き替え版【TBS】)
秋元羊介(日本語吹き替え版【TBS】)
島香裕(日本語吹き替え版【TBS】)
荒川太郎(日本語吹き替え版【TBS】)
大滝進矢(日本語吹き替え版【TBS】)
古田信幸(日本語吹き替え版【TBS】)
桜井敏治(日本語吹き替え版【TBS】)
さとうあい(日本語吹き替え版【TBS】)
喜多川拓郎(日本語吹き替え版【TBS】)
村松康雄(日本語吹き替え版【TBS】)
弥永和子アギー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
江原正士ステッチ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
玄田哲章マルコム・A・パワーズ少佐(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
麦人ウェブスター二等軍曹(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
荘司美代子リトル・メアリー・ジャクソン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
幹本雄之ロイ・ジェニングス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
緒方賢一(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
成田剣(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
茶風林アポンテ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
檀臣幸(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大黒和広(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
鳥海勝美(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水野龍司(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
糸博(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仲野裕(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中田和宏(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
峰恵研(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
紗ゆり(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
伊井篤史(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
脚本ジェームズ・カラバトソス
音楽レニー・ニーハウス
撮影ジャック・N・グリーン〔撮影〕
バズ・フェイトシャンズ四世(第二班アシスタント・カメラ)
製作クリント・イーストウッド
製作総指揮フリッツ・メインズ
配給ワーナー・ブラザース
美術エドワード・C・カーファグノ(プロダクション・デザイン)
ロバート・R・ベントン〔美術〕(セット装飾)
衣装デボラ・ホッパー
編集ジョエル・コックス〔編集〕
録音レス・フレショルツ
照明トム・スターン〔撮影・照明〕
字幕翻訳岡枝慎二
スタントジョージ・オリソン(ノンクレジット)
その他レニー・ニーハウス(指揮)
フリッツ・メインズ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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36.最近「運び屋」「ミリオンダラーベイビー」「許されざる者」を見ていたせいか、冒頭から筋肉隆々のイーストウッドを見て「若いな~(笑)」って思いました。
もうそれだけで十分です。
現在90歳。
いつまでも元気でいてもらいたいです。
公開時、劇場で見たのを思い出しました。
今回、テレビ放送されたものを見て、改めて、コメディ要素がいっぱいだということが分かりました。
子供の頃見たときは、そのユーモアがわからなかったです。
お約束の展開で、アクションシーンも地味ですが、最後まで安心してみることが出来ました。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2020-06-16 22:24:16)★《新規》★
35.いちいち小賢しいセリフ回しが鼻につきます。終盤の唐突な戦闘シーンも、無理やり感が漂います。だいたいイーストウッドの「アウトロー風でありながら国家に忠誠を誓う海兵隊軍曹」というキャラ自体、分裂気味というか、美味しいとこ取りというか。
要するに「カッコいいオレ」を撮りたかったのでしょう。典型的日本人の私から見ると、中高年でなおこの旺盛な自己顕示欲は羨ましくもあり、ちょっと冷ややかに見たくもあります。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2019-10-12 21:10:40)
34.《ネタバレ》 一応は軍隊モノの体裁を纏ってはいますが、中身の作り方は完全にコメディでしょ。緊張感が高まりそうなところでも会話のやりとりでツボを押さえてするっと次に行っていますし、大体この制作者は、訓練シーンよりも戦闘シーンよりも、どうみても脚本上の台詞に一番力を入れています。よって、一番面白いのも当然のようにマーシャ・メイソンとの元夫婦漫才だったりします。逆に、本来はここぞというはずの、第一小隊との決着場面とか、グレナダ突入以降とかが、びっくりするくらい突然つまらなくなっているのは、逆に分かりやすいというか何というか・・・。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2019-10-02 01:08:54)
33.《ネタバレ》 最後の実戦はリアリティが薄い。リーコン(偵察)が仕事なのだから敵に戦車があることぐらい事前に調査すべきで、そもそも空爆の要請も「やられてから」では遅すぎ。
グラン・トリノと同様、性悪ジイサンを演じているところは一貫性があってよかった。(まさか同一人物という設定じゃないよな・・・)
チェブ大王さん [地上波(吹替)] 6点(2019-09-29 19:34:13)
32.すでにどなたかがご指摘の通り、とても後年に硫黄島二部作を撮る方とは思えないお気楽なストーリー。でも現代戦をテーマにした映画を撮ったのはこれが初めてだということは考慮してあげないといけないし、どちらかというと硫黄島二部作の方が「あのイーストウッドがこんなテイストの戦争映画が撮れるとは」と驚いたというのが正直な感想でした。あと『グラン・トリノ』の主人公の設定なんかもそうでしたが、イーストウッドが演じるキャラや周辺の登場人物でかつて海兵隊員だったというパターンが多いような気もします。こうなると「あなたのU.Sマリーン愛はどんだけだよ」と突っ込みたくなりますが、本人が従軍したのは陸軍だったというのはなんか面白くないですか。また彼の部下たちが絵に描いたような悪ガキばかりで全員いわゆるカラード(有色人種)であるのが、いかにもという感じです。いくらアメリカが関与する戦争がなかった時期とはいえ、全員志願兵の海兵隊がこんなにダレた雰囲気になるもんだろうか、まあそこはフィクションですから大目に見ましょう。 いくら何でもこんな爺さんが海兵隊にいるか、と思ってましたが良く考えるとこの時イーストウッド御大は56歳ですからかなりのふけメイクだったんでしょうね。というか『ダーティハリー』を始めたときはすでに40歳を過ぎていたというわけで、こりゃあこの人長生きするわけです。トム・ハイウェイ軍曹が引退して20年たった姿が、『グラン・トリノ』のウォルト・コワルスキーなのかな。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2019-08-07 21:26:17)
31.《ネタバレ》 イーストウッド12作目の監督作品。上司が喧嘩が強いと、出来の悪かった部下たちも上司の汚点に全員一致でシラを切りとおすとこがいかにもアメリカ。自分で自分の身を守れる人間に人望が集まる国のようです。最後に書類バカが降格されるのは小気味いいですね~。戦場では書類に忠実なことよりも臨機応変な対応が肝なんでしょうね。話変わりますけど、今の日本って有事の際の対応は、書類バカのような気も・・(汗)。アメリカさんから降格されなきゃいいけどねぇ。
トントさん [ビデオ(字幕)] 6点(2017-09-25 00:55:34)
30.《ネタバレ》 面白いな~、ちょっと(かなり?)出来過ぎだけど、悪ガキどもをビシバシ鍛えるハイウェー軍曹最高ですねー。まぁいかにもな内容ですがナカナカだったと思いますハイ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-08-02 12:29:16)
29.《ネタバレ》 「優れた戦争映画は反戦姿勢であるべき」というお決まりのパターンじゃないのが良い。
所詮戦争は味方のことを第一に考えて行動すべきものであり、そういう点で本作は、物語後半の実戦における敵方の感情的描写は一切無い。それ故、主人公の格好良さがストレートに伝わってくる。仲間に戦死者が出てもそのことをラストまで引きずらないのは、アメリカ映画では当たり前すぎるノリなので、ここは突っ込んでも仕方ないだろう。とにかくクリント・イーストウッドは、面白い映画というものがどんなものなのかというツボを分かっている。
へろへろさん [地上波(吹替)] 6点(2013-05-14 16:51:52)
28.《ネタバレ》  ブレない主人公の強さとキャラが、予定調和の王道パターンながらも、見る側にいつものエンターテイメントを約束してくれます。
 例えるなら、結末はわかっているけどいつも見てしまう時代劇しかり、ヒーロー戦隊ものしかり。イーストウッドの映画はそういう映画なのだと再認識させてくれます。
 リアリティや深いストーリーを求めているときには向かない映画かもしれませんが、これはこれで大好きな味わい深い作品。特にこのハイウェー軍曹のキャラは最高です。文句なしです。
 現実の戦争をモチーフにしているため反論もあるのでしょうが、まったくのフィクションとしてみれば・・・ただやはり、若い部下が死んだのに、みんなであんな楽しそうなラストになってしまうところだけはひっかかってしまいます。やはりこの映画の見所は前半でしょうか。若い人達が成長していく姿は見ていてほほえましいし面白いし熱いです。
たきたてさん [DVD(字幕)] 7点(2013-03-14 13:27:19)
27.《ネタバレ》 邦題はスペクタクル作品を装ったようなサブタイトルがつけられており、そういう期待をもって観ると肩透かしですが、でもまあ、嘘でも無いかな(と配給会社の片棒を担ぐ)。歴戦を戦い抜き生き延びた猛者たる主人公も、今では、出世しそびれヤサグレてしまった老下士官。勲章は山ほどもらってるけれど、戦っているうちに軍の価値観が変わっちゃったんだから、しょうがない。当時の日本で言うところの、新人類。こんなヤツらには負けておれぬ、と軍のなかでは一本筋を通し続け、初老の割に強過ぎちゃうキャラなのが、観てて痛快に思える人もいれば、「クリント氏、何だかカワイくないぞ」と思える人もいるかも知れない。でも軍を離れれば何かと弱いところがあるのが、やっぱりこの主人公の愛すべきところ。自分の居場所は自分で何とか切り開く。お国のために戦うんじゃない、自分のために戦う。自分のために戦おうと思えば、周りに働きかけていくしかない訳で、ポンコツどもに囲まれていても、ポンコツ集団なりに何とか形になっていくもの。クライマックスでは突如、グレナダ侵攻という実戦に立ち向かうことになるのだけれど、あくまで皆、精鋭集団としてではなく、必死なポンコツ集団として戦いに臨み、小粒といえど勝利をおさめれば、ひと仕事終えた充実感がそこにはある。自分の居場所に対する実感がある。という、戦争スペクタクルなんぞではなくてこれはあくまで人間臭いドラマ。ただ、部下に戦死者が出てしまったことについて、もう少し丁寧な描き方が無かったものか、とは思うのですが…。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-03-10 08:49:14)(良:2票)
26.この映画が製作された当時ってやたら軍隊モノとかベトナムとか多かったように記憶してるのですけど、そういった大真面目な軍隊、戦争モノを軽く皮肉った作品のような印象を受けました。なんとなく「フルメタルジャケット」を彷彿とさせるんですよ、メガネの隊長とジョーカーが被ってしまいました、でもこっちが先に制作されてるのよね。
あと「愛と青春の旅立ち」も思い出したり。
イーストウッドのこのユーモア、いいですねー大好きです。
envyさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2010-07-25 23:17:06)
25.《ネタバレ》  到底、「硫黄島からの手紙」と同じ監督だとは、思えないほどリアリティの無い戦闘シーン。
 常々、機関銃の銃撃を全員無事くぐりぬけたらその時点で、駄目戦争映画認定なんだが、それにくわえて装甲車から榴弾の砲撃をほぼ直撃で受けて全く無傷とか、ふざけるにもほどがある。
 1980年代もなってまだこんな馬鹿な戦争映画が撮られたとか、信じられない。
ただ、軍隊内の規律を守ったり、決着をつけたりするのにいちいち暴力に訴えなきゃいけないとかアメリカ人の特質がよく出てるのは面白かった。
rhforeverさん [DVD(字幕)] 4点(2010-02-01 10:43:14)
24.《ネタバレ》 軍の協力を得ている所は壮大な感じがするんだけれども、予算の関係か、ラストで急に小さくなる緊迫感のない戦闘シーン。恋愛に年齢は関係ないとはいえ、退役前の方々が元の鞘に収まる、ありきたりで、ドキドキ感のない恋愛ストーリー。対立する小隊同士のよくある出来事とオチ。本当にこんな映画が作りたかったんだろうか。ああ、自分が主役だったらいいわけね。
蝉丸さん [CS・衛星(字幕)] 3点(2009-07-04 23:10:34)
23.あっという間に逞しくなってしまう海兵達.臨場感・緊迫感のない戦闘シーン.とってつけたような夫婦の関係.これイマイチでしょう.
nojiさん [地上波(吹替)] 3点(2009-06-20 14:37:07)
22.《ネタバレ》 今思うと、かなり昔からアメリカってテロと戦っている。
近代兵器で古代の営みを壊しているかのような批判は、昔からずっとつきまとっているのだと思う。

ここ数年になってやっと世界的な風潮が、テロリストと言うものにどういった都合や事情があろうと、全く許されないものだという意識が芽生え始めている。それまでずっと、一方的鎮圧されてかわいそうだ、アメリカの暴力は許さないなどと言われてきた。

実態はと言うと、政治的手法ををとらずに、金銭や領土などを要求する集団で、豊富な資金で強力に武装し高度に訓練されている。そんな集団が国際法に基づかない殺戮や戦い方をする。何の関係もない人間をさらって楽しみのために拷問のあげく殺したり、爆死させたりする。
だから実際は正規軍が撤退を余儀なくされるほどの被害を出す。

そういう背景が理解されていない時代の作品にもかかわらず、良くできていると思う。
21世紀になって20年以上前のこの作品を見れば、何もアメリカ万歳の映画ではなく、ただ現実世界の人を守る組織のお話であると言う風に感じるのだと思う。
黒猫クックさん [地上波(吹替)] 7点(2008-10-26 18:42:57)
21.《ネタバレ》 伝えたいテーマは分かるのだが、これはどう観てもエンターテイメント。見事にパターンにハマった展開なのだが、そこまで悪くもない。ただ、やや中だるみしてしまったのと、悪との差をはっきりさせ過ぎたのは残念。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 5点(2008-10-26 16:14:22)
20.ちょっとダーティーハリー的な雰囲気もあるけど、部下が多すぎて学園モノみたいになっちゃったな。かと言って愛と青春の旅立ちみたいな若者の苦悩があるわけでもないし。もうちょっと軍隊・組織・戦争の不条理さみたいなところがあってもよかったと思うけど、予定調和で終わってしまった感じ。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2008-03-11 00:30:38)
19.イーストウッドにしては凡作? 軍隊物B級作品。
2017.01/31 BS2回目鑑賞。イーストウッドにしては、やはりもう一つだった。でも肩肘張らず楽しめる、011が面白い。+1点。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2008-01-26 16:05:23)
18.《ネタバレ》 イーストウッドのパンチは昔からヘロヘロパンチなのに当った相手が吹っ飛ぶのが不思議です。そんな話はさておき、序盤の訓練シーンはよかったのですが後半グレナダに派遣された辺りからが急ごしらえに感じてしまいます。後半が良ければ・・・
AIRSさん [DVD(字幕)] 6点(2007-01-28 04:12:00)
17.《ネタバレ》 部分的にけっこう面白いシーンがいくつもあり、楽しめます。しかし、スポ根系映画にはありがちというか、主人公(イーストウッド)を格好良く描き過ぎている点が少し気になります。結局、主人公に敵対したものはみんな敗れ、主人公には部下の信頼と元妻との復縁というご褒美まで与えてしまう結末はあまりにも都合が良すぎるのでは?・・・まあ、この手の映画をそんな風にクソ真面目に観ちゃいけないんでしょうけど・・・。
長毛さん [地上波(吹替)] 6点(2005-12-06 00:31:19)
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【点数情報】

Review人数 36人
平均点数 6.25点
000.00%
100.00%
200.00%
325.56%
425.56%
5719.44%
61027.78%
7616.67%
8719.44%
925.56%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review3人
2 ストーリー評価 3.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 4.33点 Review3人
4 音楽評価 5.50点 Review2人
5 感泣評価 0.00点 Review1人
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【アカデミー賞 情報】

1986年 59回
音響賞レス・フレショルツ候補(ノミネート) 

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