チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜

[チアダンジョシコウセイガチアダンスデゼンベイセイハシチャッタホントノハナシ]
2017年【日】 上映時間:121分
平均点:6.43 / 10(Review 23人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-03-11)
公開終了日(2017-09-13)
ドラマスポーツものスポコンもの青春もの学園もの実話もの
新規登録(2017-01-09)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-05-16)【くるきまき】さん
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監督河合勇人
キャスト広瀬すず(女優)友永ひかり
中条あやみ(女優)玉置彩乃
山崎紘菜(女優)紀藤唯
富田望生(女優)東多恵子
福原遥(女優)永井あゆみ
真剣佑(男優)山下孝介
健太郎(男優)矢代浩
大原櫻子(女優)南青山女子高校チアダンス部の主将
陽月華(女優)大野
安藤玉恵(女優)多恵子の母
矢柴俊博(男優)
緋田康人(男優)教頭先生
きたろう(男優)校長先生
佐々木萌詠(女優)真実
天海祐希(女優)早乙女薫子
脚本林民夫
主題歌大原櫻子「ひらり」
挿入曲大原櫻子「青い季節」
製作TBS(映画『チア☆ダン』製作委員会)
東宝(映画『チア☆ダン』製作委員会)
KADOKAWA(映画『チア☆ダン』製作委員会)
毎日放送(映画『チア☆ダン』製作委員会)
毎日新聞社(映画『チア☆ダン』製作委員会)
企画平野隆(企画プロデュース)
配給東宝
美術金勝浩一
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12
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23.《ネタバレ》 単純正義なスポ根ものとは少し違えたかったのか、「意識高い系」な要素を取り入れてややドロッとさせたりしている。と言っても内容自体は極めてオーソドックスなトコロで(ありがちなスポ根展開もほぼ全部入ってる)、なんというか薄く、盛り上がりにも欠ける出来にも思う(熱が足りない)。ただ若い女優さん達はかなり可愛いコ揃いだし、ダンスもまずまずなクオリティなので、それだけでも観る価値はあるかと。
Yuki2Invyさん [インターネット(邦画)] 5点(2020-01-13 00:25:38)★《新規》★
22.実話ベースの割に色の付け過ぎなのか説得力の無い芝居がかったドラマでした。エンドロールに全米優勝の本物でも流してほしかった。
ProPaceさん [地上波(邦画)] 5点(2019-03-14 21:33:33)
21.観る前の印象と違って、とても感動した。特に終盤は凄い。ダンスの場面自体は最後に取って置いた、という感じで映画のメインとは言い難いがそれも悪くない。演技も頑張ったな、と思える。
これが実話に基づいているというのも驚き。
simpleさん [地上波(邦画)] 7点(2019-02-24 19:53:03)
20.《ネタバレ》 ただのアイドル映画だと思っていたが、大違い。
女王の教室のイメージのままの天海先生が一生懸命勉強していたシーンにうたれました。
ビアンキさん [インターネット(邦画)] 8点(2018-11-17 17:57:38)
19.《ネタバレ》 フラガール的な何かにとても似ているように感じました。演じるだけでも大変だろうにダンスまで素人目には違和感のないレベルまで持っていける演者の皆様の並々ならぬ努力に感服です。笑顔の広瀬すずさんは天使のようです。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2018-10-30 14:21:17)
18.《ネタバレ》 3年間の物語をまとめたせいか展開が早すぎる感があった。それでも気楽に観れる作品。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2018-05-04 18:12:31)
17.《ネタバレ》 酷い教師だなぁと思いましたよ。おそらく誰の目にもそう映る脚本にしてフックを作り、そこをプラスへ解放することをテーマにした作品でした。それを鵜呑みにできれば分かりやすい感動譚です。
でも、私には納得しにくいものが残りました。オリンピックで4連覇した方が受けたパワハラが時事ネタになっています。それに触発された訳ではありませんが、本作の教師の言動も生徒の誰か一人が「パワハラを受けていた」と発言した途端に、美談が醜聞に変わる可能性を秘めた際どいものだったと思えるのです。
あくまで本作を観る限りの感想で、映画的な演出として序盤に「酷さ」が強調されていたと思います。結果としては成功談ですし、その結果ゆえに素晴らしい指導法だったと解釈もできます。でも、教師が「際どい指導」をやることに不安を覚えます。 本作を観て勘違いしたバカな教職員がホンモノのパワハラを堂々とやりかねない。オーソドックスな指導法では同じ結果にたどり着けなかったのだろうか? 気難しいことを言ってるようですが、そう感じたんだから仕方無い。気持ち悪いものが残っています。
広瀬すずは確かに買いですね。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2018-03-24 23:32:47)
16.既視感はありますが、何より広瀬すずちゃんの輝きが凄い。彼女の魅力でグイグイ引き込まれていく素晴らしい存在感でした。
東京ロッキーさん [DVD(邦画)] 7点(2018-02-16 15:23:34)
15.いやー、予想外になかなか良かった。みんなダンスの練習はよく頑張った感はあるし(当たり前だけど)、何よりも天海祐希が良かった。スポコンでありがちな仲間との友情や仲違いだけでなかったのは、トップを目指すという揺るぎない意志があったからで、生ぬるい感じにならなくて良かった。
nojiさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2018-02-13 23:01:36)
14.《ネタバレ》 豪華女優陣の感想から。まずは、天海祐希(早乙女先生)。本サクセスストーリー上の真の主人公は、紛れもなく先生です。彼女の教育者としての信念と熱意が、偉業達成の原動力であったのは間違いありません。そういう意味では『スクールウォーズ』や『金八先生』のように、指導者にスポットをあてた物語に仕立てることも出来たはずです。しかし、何故そうしなかったのでしょうか。私が考える理由は2つ。一つめは、天海の女優としての資質の問題。華はあっても、ナチュラルな演技は厳しいタイプ(失礼)。正直言って演技派とは思えません。彼女が最大限魅力を発揮するのは『女王の教室』のような極端なキャラ設定のとき。本作では、なまじ実話であったがゆえに、デフォルメした人物像は難しかったかもしれません。2つめの理由の方が決定的と考えますが、これは後述としましょう。次に、中条あやみ(彩乃)。彼女は影の主役と言っていいキーパーソン。主将として、チアダンス部を牽引してきた功労者です。最後に檜舞台でセンターを外されるという悲劇も用意されており、感情移入しやすいポジションでもありました。しかしながら、美人で真面目という淡白な人物設定からも分かるように、あくまで準主役に届かない“脇役”に甘んじている印象です。彼女の魅力を際立たせる手立てはいくらでもあったと思いますが、あえて”控えた”と推測します。こちらの理由も後述します。そして冨田望生(ぽっちゃりさん)。キャラクターバランスの観点からも、体型に特徴あるキャラが欲しいのは分かります。しかし、ステレオタイプな配役の感は否めません。誰でも夢は勝ち取れるというメッセージかもしれませんが、全米制覇という途方もない目標の前に、早乙女先生が課した個のスキルアップには、当然ボディスタイルも含まれていると考えるのが道理かと。あれだけ厳しい練習をして、痩せない方が逆に不自然でしょう。スケジュール的に難しい面もありましょうが、徐々にシェイプアップされていくキャラがいても面白かったかなと思います。さて、最後に広瀬すず(ひかり)。実は今まで彼女の出演作品を観てこなかったのですが、正直度肝を抜かれました。何と言う存在感。圧倒的主役感。持っている熱量が桁違いの女優さんでした。更に演技も上手い!「チアの気持ちが生まれながらに備わっている」というひかりへの抽象的な人物評に説得力が生まれるのも、広瀬ならでは。その一方、サッカー部の彼への片思いがリアリティを欠くという不具合が生じてしまうのも、同じ理由と言えましょう(広瀬をふる男などこの世に存在するはずがないのです!)。彼女の前では、元宝塚の大スターも、S級美少女も霞んでしまう化け物女優でありました(誉めているように聞こえませんね笑)。こうなると、無理に準主役級のキャラを仕立てるより、脇は脇に徹した方が全体のバランスは取れるでしょう。本来なら主役クラスの天海や中条の扱いが軽かった点も合点がいくというもの。広瀬すずの配役が決定した時点で、本作の方向性が定まったと考えます(すみません。完全な決め付けです笑)。青春サクセスストーリーとしては、全てのピースが揃っているところから始まるため、ややドラマチックさには欠けますが、その分子供たちのメンタルと技術向上の過程を丁寧に描いた印象です。とはいえ、イチ女優の魅力だけで本作は既に成立してしまっているのも事実。何とも不思議な映画との評価です(長文失礼しました!)。
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2018-02-10 00:56:08)
13.どこにでもある、ベタベタ展開のスポーツ青春邦画。
それから、クライマックス前と後のお話は、ベタつき過ぎでちょっとうっとうしい。
でも、クライマックスのダンスでは気持ちよく泣けたんで、ヤボは言いっこなし!
クール・ランニングをもじった解説も楽しかったし。

ところで、今年は高校生のバブリーダンスも流行って、女子高生ダンスの当たり年だった。
たださあ、荻野目洋子のダンシングヒーローは1985年で、バブルだった1990年頃よりも前の時代の歌なんだよね。
だからあのダンス映像を見るたびに、「荻野目ちゃんはバブルなんかじゃない!」って複雑な気分になるのは自分だけ?
ダンスそのものはよくできてるだけに、余計そう思う。
あ、こういうこと書くのがヤボってもんか。ごめんなさい。
まかださん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2017-12-29 19:58:05)
12.結構期待していたのに残念。
全然感情移入できず、熱くなるシーンもない。
中高生を意識してなのか、おふざけも多い。(学校で生徒がいきなしステップを踏んだり・・・)
大人が観るにはきつい。
へまちさん [DVD(字幕)] 4点(2017-11-30 18:38:28)
11.《ネタバレ》 [2018-01-05修正]この映画の2年前に放送されたTVドラマ「チア☆ドル」と明らかに名前が似ているが事情は不明である。説明調の副題がTVドラマ以上の軽薄感を出している。
まず登場人物が福井福井としつこく言うのでそんな場所は知らんと突き放したくなるが、それでも映像に出ているのが福井という場所なのだろうと何となく思い込んでいたところ、実際の撮影地はほとんど新潟だったとのことで少しショックだった。地元としても期待がなくはなかっただろうが、そこをあえて地元密着にはしないことで、日本のどこにもある地方からいきなり世界につながりうる時代を表現しようとしたということかも知れない。

内容的には最初が少女マンガ原作かと思うようなバカ高校生の状態から始まるので呆れるが、続く前半のコメディ部分は結構可笑しい。「わからんのやってあんたには」のところは笑ったが、ほかにも滑ったようでいて滑り切ってしまわずにかろうじて引っかかったところで失笑させる緩さがある。県大会で大失敗しているのに観客は楽しげに笑っていたのも面白かった。
その後もあらかじめ見えている終着点に向けて着実に盛り上げて行く構成になっているが、自分としては主人公が端の方にいてもなお重要な存在になるという話なら期待できると思って見ていた。しかし結局最後は人気女優をセンターに置かなければ済まなかったらしく、その後に指導教員の内幕を延々と説明していたのが言い訳じみていて気が抜けた。本番でも素直に気分が高揚するのを許さず、不快な実況アナウンサーや教頭など(校長も)を出すのはコメディ要素にもなっていない。終了後も、観客の歓声がまだ続いている最中に笑顔を消してステージから去るなどという行動は全く納得できない。
そのようなことで、要ははじめの方はまあよかったが、後になるほど気に障ることの多い映画だったということである。個人的印象としては前年の「ちはやふる」(本物の福井が出る)に残念ながら負けている感じだった。

なお今回は中条あやみという人が少し好きになった。また富田望生という人は外見的な適性に恵まれないのに加えて家庭的にも恵まれない役で、悪いところを一人に押し付けたような設定が安易に思われたが、本番では一応この人の見せ場もなくはなかったようである(細切れだが)。
くるきまきさん [DVD(邦画)] 5点(2017-10-17 19:28:22)
10.《ネタバレ》 この映画、バカにできないです。人生の縮図を、高校生活の部活動の中で、実に巧みに見せてくれます。登って落ちて。落ちてまた登って。どこまでが実話に忠実なのかは分かりませんが、とにかく、貴重な青春時代に間違いなく、貴重な経験を彼女たちはしています。泣かせる演出や笑わせる演出が控えめなのもいい。総合的に、過剰な演出に走らなかった点を高く評価したい。演出といえば、顧問の先生のエピソードを終盤に持ってきたところも良かった。ああすることによって目標を持つこと、高みを目指すことへの意義が明確になり、まるで難問を解き明かした時のような、実に清々しい気持ちになれた。キャラクターの掘り下げもほどほどにしているので、サッパリとした後味の良い仕上がりになっている。メインのチアダンスのシーンは、相当量練習したんだろうな~、が伝わって来るくらい素晴らしかった。優勝発表の瞬間がの演出もこれまたにくかった~。あれはズルイ( ´ ▽ ` )
Dream kerokeroさん [DVD(邦画)] 6点(2017-09-24 18:41:27)
9.う~ん..ところどころ、脚本の良さと、監督の演出が光る..しかしながら、実話を基にしているとは言え、ストーリー自体、脚色満載のように見える..さらに、ウケねらいの(媚びを売る)演出が散見され、そこがマイナスポイント..シリアスに創れば、評価は高くなるけど、シリアス一辺倒じゃ~ 幅広い層の客は入らないからねぇ..制作側としては辛いところ...
コナンが一番さん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2017-09-23 12:55:29)
8.《ネタバレ》 序盤は上滑りしてるようなギャグが続いてて、あれ、これ大丈夫かしら?と一抹の不安を覚えながら鑑賞してたのですが、
中盤からは葛藤や小競り合い、そして後半からは家族のバックグラウンドや先生の真の顔が明かされ、
ラストの決勝でのテンション高い盛り上がり、そして感動のクライマックスと上手いこと昇華させてくれて安心。
終わってみれば、青春ものとしてきちんと感動を提供してくれる佳作に仕上がっておりました。
数ある青春ムービーとは違い本作は実話がベースになってますのでそのぶん重みも加わります。
一つ不満とすれば、決勝のシーンは彼女たちの踊りをもっとしっかり見せて欲しかったかなと。
ダンスシーンは最後までとっておく展開だったし、出演した彼女たちもすごく頑張って覚えたみたいですからね。
すずちゃんと中条あやみさんのコンビはとても良かったです。
あろえりーなさん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2017-09-16 20:01:29)
7.《ネタバレ》 他のレビュー評価が高くてちょっと驚きました。残念ながら私にはイマイチです。
この話の一番の立役者は天海さん演じる先生だと思うのですが、映画ではほとんど活躍が見られません。見方によっては無能な先生にすら見えてしまいます。最後にセンターを広瀬すずに変えるとこなんて、まあ映画の演出上仕方がないし、予想はしていたのですが、そりゃないだろ・・というのが正直なところ。
それ以外にも映画を面白くしようとして無理やりトラブルを起こして盛り上げようとしている感じが寒くて観ていられない。いろんな人が怒ったり怒られたりしてたけど、毎回その理由が全然納得できない。おまけに登場人物のほとんどがテンプレート的なキャラクターばかりで深みがない。
もうちょっとなんとかならなかったのか・・。
ばかぽんさん [インターネット(邦画)] 5点(2017-09-15 08:28:20)
6.福井県民としては何ともウキウキする作品です。独特な福井弁も違和感なく見れました。ロケも福井だったら言うこと無しでしたが。この作品で少しでも福井の事に興味をもってくれる人がいたら幸いです。またチアダンスとチアリーディングの違いも分かり、勉強になりました。
tonaoさん [映画館(邦画)] 7点(2017-05-08 17:10:26)
5.後半の盛り上がりは異常!
凄く元気を貰える映画だ。
また、登場人物それぞれの描写を細かく掘り下げているのでどの人物に対しても自然に感情移入できた。例えばひかりがなぜチアリーダーを始めたのかという理由が、さりげない家の中の描写で一瞬で理解できるところ。いちいち説明しないこういうさりげない演出は好感をもてる。
そういったのも含め脚本が非常に丁寧に練られているので全然飽きずに観られた。
ヴレアさん [映画館(邦画)] 8点(2017-03-28 00:48:22)
4.《ネタバレ》 ふえ~~~~~~ん!!(超号泣!)僕はすずちゃんとあやみちゃんがいれば、ほかに何もいらないです。(って、当たり前だろ!!)
、、、、ってなことで、こんな、作品を心待ちに待ってました!!、、、、、、しかあーーーあし! とにかく、初っ端っから、いろんな意味で、”上滑り”していて、それは、最後までそんな感じ。
多くのギャグの小ネタは、ちょっと残念でした!まあでも、結果が分かって観ている作品なので、ラストまで、どのような演出で、感動に持って行くか?、にかかっているんだけど、ナカナカね、難しいね。。。。それと、ラストで、もうちょっと前の時代ならまだしも、”中条あやみちゃんレベル”の女子が、たかがキャビンアテンダントなんて、もったいなさ過ぎます。それと、それと!いちばん最初に、すずちゃんが、”笑顔だけは素晴らしい”と言われたときの、その最高の”笑顔”と男に振られた時の”変顔”が最高です!!!(やはり号泣!)  最後に、マックイーンもとい、“マッケンユー!”
男ザンパノさん [映画館(邦画)] 8点(2017-03-16 00:30:07)
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【点数情報】

Review人数 23人
平均点数 6.43点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
428.70%
5417.39%
6417.39%
7834.78%
8521.74%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 8.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 10.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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