ダンケルク(2017)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > タ行
 > ダンケルク(2017)
 > (レビュー・クチコミ)

ダンケルク(2017)

[ダンケルク]
Dunkirk
2017年【米・英・仏・オランダ】 上映時間:106分
平均点:6.00 / 10(Review 73人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-09-09)
アクションドラマ戦争もの歴史もの
新規登録(2017-07-15)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-03-05)【皐月Goro】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督クリストファー・ノーラン
キャストアナイリン・バーナード(男優)ギブソン
ジェームズ・ダーシー(男優)ウィナント陸軍大佐
バリー・コーガン(男優)ジョージ
ケネス・ブラナー(男優)ボルトン海軍中佐
キリアン・マーフィ(男優)謎の英国兵
マーク・ライランス(男優)ミスター・ドーソン
トム・ハーディ〔男優〕(男優)ファリアー
マシュー・マーシュ(男優)海軍少将
ビル・ミルナー(男優)二等兵
脚本クリストファー・ノーラン
音楽ハンス・ジマー
撮影ホイテ・ヴァン・ホイテマ
製作クリストファー・ノーラン
エマ・トーマス
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
特撮ダブル・ネガティブ社
美術ネイサン・クロウリー(プロダクション・デザイン)
ケヴィン・イシオカ(美術監督スーパーバイザー)
衣装ジェフリー・カーランド
編集リー・スミス〔編集〕
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
73.《ネタバレ》 ドイツ軍に囲まれ、ダンケルクに取り残された30万人の将兵を救出したダンケルクの戦い ダイナモ作戦の映画化
全てが浅い この一言に尽きる

陸・海・空 各視点からのシーンがあり、混ざり合うことで一つの正しい状況が見えてくる
かといって、見えてきた状況が見入るほどのものではない
陸に関しては、海・空を眺めるだけ
海は出航したと思えば魚雷・空爆で転覆 の繰り返し
各視点毎に主人公がいて、インパクトのある接点が出てくるのかと思いきや、普通に船で救い上げて終わり

戦争の悲惨さもそんなに伝わってこない
戦争としてのアクションもイマイチ
主人公もコロコロ変わるため、感情移入の場面も少ない

おもしろくはない
大好きな監督の作品ということもあり、期待してみてしまったのも要因の一つかも
ノーラン監督の想像力はノンフィクションには向いてないと思った作品でした。
メメント66さん [インターネット(字幕)] 5点(2020-09-26 21:46:25)★《新規》★
72.《ネタバレ》 30万人の決死の脱出作戦。

でもいまいち心に迫るものがないのは、脱出に失敗して沈没したりして命を落とした人たちの描写がライト過ぎるから。

上空からとらえた、海上で転覆しつつある船の様子とか、すでに転覆した船の上で座り込んでる兵士とか、そういうライトな描写で”沈没被害”を描くことが多すぎるのだ。

実際に魚雷が当たって転覆していく様子も描かれたが、いまいち兵士たちの悲惨さが描き足りない。

空爆されてボーンって兵士が飛ばされでも、兵士の腕や足がバラバラになって飛んでくることはないし。
イギリスの民間船に乗ってたあの17歳の少年の頭からの出血も、オランダの船の中に潜んでいた兵士たちが船の外から銃撃された時の出血も、ほんのわずか。

会場で放り出されて船からもれた重油にまみれて、そこに戦闘機が墜落して体に火がついてタイヘンだぁ~っていう場面の迫力もいまいち。
顔が燃えてケロイドになって蕩けていくみたいなCGを使うこともないので、火の向こう側で「うわ~」って顔してる姿しか見えないから、リアリティがない。

それじゃぁ代わりに、登場人物に深みがあって、感情移入できるかといえば、それもない。

イギリス人の民間船を出したオジちゃんも、ずっと桟橋に立ちっぱなしのケネスおじさんも、存在感勝負ってかんじ。


思い出せるのは、2つだけ。
上空からとらえた広大な海。太陽の光で美しく光る海。
そして、蛾みたいな模様のイギリスの戦闘機。


ノーランにしては珍しく、ノンヒット・ノーランの作品。
フィンセントさん [DVD(字幕)] 3点(2020-06-05 16:54:34)
71.《ネタバレ》 カメラワークが頻繁に切り替わる割に、状況説明のコマ割りが少なすぎる。それでいて登場人物の動機づけもあまり描かれていないので、どう感情を動かせば良いか分からずに終わってしまった人が多いのではないか。
なすさん [インターネット(字幕)] 5点(2019-12-23 00:04:28)
70.ダンケルク撤退からノルマンディー上陸に繋がることは知りませんでした。
ただ、なんか盛り上がに欠けるような気がします・・・
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2019-10-02 21:33:24)
69.《ネタバレ》 ダンケルクの撤退劇を、複数の視点から並列に描く、つまり複数の物語が同時に進む構成になっているのですが、あちらのエピソードが昼だったかと思うと場面変わってこちらのエピソードは夜の場面、だったりするもんだから、それぞれのエピソードは時間進行もバラバラなんだ、ってのはイヤでもわかるんですね。
で、時間軸の異なる各エピソードは、クライマックスにおいてきっと一点に交わるんだろうなーってのも、期待としては持っちゃう訳です。実際、そういう構成なんですが・・・
普通、こうやって場面を切り替え切り替え、複数の場面を並列に描くってのは、盛り上げるためにやるもんなんでしょうけれど、本作の場合、方法論が先にあるためなのか、意図して感情移入させないようにしているのか、あまりに機械的に場面切り替えをやりすぎて、正直、わずらわしくなってきます。
また、この手法(異なる時間軸が一点に焦点を結ぶ)を取ると、どうしても、クライマックスが近づくにつれて時刻が小刻みに前後することになって、不自然さが目立っちゃう、ってのはタイムチャートを書いてみるとすぐにわかると思うんですけれども(作り手もわかってるんでしょうけれども)。こういう点も、少々、違和感が。収束すべき焦点もボケてしまいますわなあ。
しかしそれでも、その最後に、あの見事な海岸への不時着シーンをもってきたのはさすが。これはシビレました。もちろん映画中盤の、陸(海岸)、海、空でのさまざまな「戦い」が、さまざまに描かれるのも(時に仰ぎ見る形で、時に見下ろす形で描かれ、また時には姿の見えない敵からの攻撃という形でも描かれ)、見どころになっているのですが、これらの「陸・海・空」が、あの最後の不時着シーンで一点収束した感があって。ヘンな時間的細工より、よほどイイなあ、と。
鱗歌さん [DVD(字幕)] 7点(2019-09-17 21:23:18)
68.《ネタバレ》 見る前は、「ノーランなのに110分切り?」(これってもしかしてデビュー作の「フォロウィング」以来?)「ノーランなのにわざわざ史実もの?」と不思議だったのです。しかし、冒頭10分、あっさり海岸に着いてしまって、しかもそこでのひたすら続く海面と砂浜(そしてその中に距離感をもって表現される船、飛行機、人)の描写を見て、ああそういうことか、と。つまりノーランは、どこまでも海と空、そして船や飛行機の美しさを撮りたかったのであって、史実としてダンケルクでどうこうということは、割とどうでもよかったのではないか。映画というよりも、絵画と詩篇を鑑賞しているような感じです。そして、もしかするともしかすると、特に「バットマン・ビギンズ」以降、はったりと大風呂敷を広げまくってきたノーランにとって、この作品は、久々に初期に立ち返ったシンプル・メイキングをやりたかったものなのかもしれません。
Oliasさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2019-07-03 00:52:48)
67.《ネタバレ》 監督十八番の映像表現によるダンケルクの戦いを描いた本作。立っているだけのケネス・プラナーを始めとして33万人救出の感動が何一つとして湧き上がらなかった。凝った絵柄(+1点)のニュース映像であって映画としての面白味が皆無の作品。
The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 3点(2019-05-16 16:15:26)
66.《ネタバレ》 事実に基づいた戦争映画ではありますが、戦争の悲惨さとかはあまり伝わってきませんでした。作品を観た人に何を感じ取って欲しいのか、ということがくみ取れませんでした。それは私が日本人だからなのかもしれません。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2019-01-14 17:56:50)
65.戦争映画にしては映像が綺麗すぎる。それゆえにリアルさが無い。
感情移入できるキャラクターがいないのはともかく、ただでさえ説明の少ない映画で陸海空を交互に見せていくのがあまり構成として活きていない気がしました。
ハンス・ジマーの音楽も観客を煽る演出には一役買っているもののサスペンスチックでミスマッチかつワンパターンに感じる部分も多々あり少々不満。
ノーランというだけで私も見る前に勝手にハードル上げている部分あって悪いですが、どうせ戦争映画を撮るならもっと人間くさくて血なまぐさいシチュエーションを切り取ってほしかったかなと思いました。
唯一リアルだった水に溺れかけるシーンは息苦しかった。
まさかずきゅーぶりっくさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-09-05 18:09:00)
64.個々のエピソードが淡々としているしキャラクターも薄い気がする
映像も綺麗といえばそうだけど見せ場となるような印象的なシーンも少なかった
美談なんだろうけど史実だからかドラマ性が薄い
ノーランファンとしてもこれはイマイチ
Nigさん [ブルーレイ(字幕)] 3点(2018-09-04 04:44:32)
63.賛否あったので心配でしたがあっという間に終わってしまいました。私はそんなに詳しいほうではなかったのですが、かじり程度の知識でも十分に楽しめました。しかしやはりこの映画は時代背景と戦闘機への理解度の深さで評価が大きく変わりそうな気はします。それからやはり大画面で見るべき映画だとも感じました。(TVの小画面で見たら評価下がりまくりでしょうねきっと)

一週間、一日、一時間の三部構成になっていますが、これがなかなかわかり辛いです。普通に一週間前から時間軸通りにストーリーをもってきてくれたほうが良かったような気がします。時間軸がバラバラなこと、セリフの少なさと兵隊さんの顔が皆同じに見えることで、、もうほとんど訳ワカメ。(いや途中途中で交錯する部分が多いので何となく判ったような気になったりしつつ・・)

そう何度も見たいとは思いませんでしたが、なかなか重厚で生々しく、映画通の大人が見られる丁寧な仕上がりだったと思います。どこかの評論で「絵画のような味わい」と評されていますが、まさにそんな感じす。ただ、そんな評価に反してスピットファイアがやたらカッコいい。劇中でも語られますが、エンジン音が素晴らしいし海をバックにその姿が現れただけで優雅に見えるのが不思議です。

結局はディスクを買ってしまうかもしれません。。やはりノーランマジックの作品だと感じます。なかなか味わい深い映画です。
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 7点(2018-07-16 10:20:13)
62.《ネタバレ》 良かったのは船に隠れているシーンの緊張感。それ以外に大きな山場を感じなかった。
また3人の主人公に分けた理由もあまり理解できず。もっとこういうことか!という感動を味わいたかった。
ノーラン映画なのに個人的に残念。
とむさん [地上波(吹替)] 3点(2018-07-09 02:17:03)
61.いきなり小銃を投げ出して、そのあと何度も他の人の小銃を拾う機会があったのに無視。飛行機の空中戦以外、銃撃シーンのほとんどない映画でした。その分、「逃げる」ということに関する緊迫感は嫌なほど感じさせられました。音楽も重なってずーっとハラハラの連続でした。ただ、面白いかといわれると?でも、こういうのもありだと思います。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-06-30 22:45:00)
60.《ネタバレ》 第二次大戦初期にフランスのダンケルク地方で起こった攻防戦を緊迫感溢れる映像で描いた戦争映画。大好きなクリストファー・ノーラン監督の最新作ということでけっこう期待して鑑賞してみました。なんですけど、うーん、僕はなんかいまいち嵌まらなかったですね、これ。時間軸をバラバラにしたタイムリミットが最後、一つに収斂するというノーランお得意の演出がそれほどうまく機能しているとは思えませんでした。映像は相変わらずシャープで迫力があったんですけどね。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2018-05-29 20:57:08)
59.ダンケルクの戦いと謳ってるわりに戦いが少なくあんまり盛り上がらない。3つの主人公が敵にやられるか助けが来るかを待ってるだけのような感じで期待しなければいいと思うが・・・
ラスウェルさん [DVD(字幕)] 5点(2018-05-08 01:17:14)
58.《ネタバレ》 第二次世界大戦初期フランス北部のダンケルクで実際にあった撤退戦の話。
ドイツ軍に包囲されダンケルク海岸で撤退するための船を待つ陸軍パート、
大型船だとドイツ軍に沈められるため民間の船が救助へ向かう海パート、
救助船をドイツ軍戦闘機から守るため赴く空軍パートの3つの視点から描かれる。

会話は最小限でストーリー的描写もなく淡々と状況のみが映し出される実験的作品。
ダレる部分があるものの戦闘描写はさすがで緊張感がすごい。
後で調べてみると実際にあったエピソードを元に構成されており
イギリスやフランスの人たちからしたら有名な話なんだろうと推察される。
とはいえ映画として良かったかというと微妙な感じではある。
Dry-manさん [DVD(字幕)] 6点(2018-05-05 16:05:58)
57.映像もきれいで、しっかり脚本もつくっているんだけど
テーマとなる史実の時代背景も重要さも理解できていないので
残念ながらおもしろくなかった。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 5点(2018-03-25 20:44:16)
56.《ネタバレ》 一週間・一日・一時間という登場人物三人の時間軸をラストに集約させるという戦争映画では観たことがないストーリーテリングが、いかにもクリストファー・ノーランらしくて斬新でもあります。空や海上の天気は晴れているのにダンケルク海岸は悪天候気味なのは可笑しいなんて、ピント外れのツッコミを入れていた自分でした。ダンケルク撤退の映画というと、自分にはどうしてもジャン=ポール・ベルモンドの『ダンケルク』が刷り込まれているんです。ノーラン版『ダンケルク』のファースト・シーン、ドイツ軍が撒いたビラを拾うところは、完全に1964年版のファースト・シーンへのオマージュになっています。あの映画はフランス軍側の視点で描かれ厭戦感に満ちていました。でも若いと言ってもノーランもやっぱり英国人でして、救助に向かう側の「戦いはこれからが本番だ」というジョンブル魂を前面に押し出しています。考えようによっては、この映画はマイケル・ベイの『パール・ハーバー』みたいな過剰なヒロイズムで撮るという手もあったわけですが、まあ知的なノーランがそんなバカなことする訳もないですけどね。ラスト、やれることはすべてやり尽くして海岸に着陸して捕虜になるトム・ハーディの不屈の面構え、これこそ英国人という感じでした。 戦闘シーンでは、とにかくノーランのスピットファイア愛が凄かったというのが感想です。今までの彼の作風とは違い、CGを使わず実写に拘るという姿勢でしたが、これも良し悪しでしたね。海軍の軍艦になるとさすがに大戦時の実物を撮影に使うのは不可能で、登場する艦艇はもろ現代の軍艦です。せめてこういうところにはCGを使って、第二次大戦の駆逐艦を再現した方が良かったんじゃないでしょうか。
S&Sさん [DVD(字幕)] 7点(2018-03-03 22:04:32)(良:1票)
55.《ネタバレ》 IMAXの大画面でスピットファイアを堪能できたに10点。40万人脱出の大作戦にはとても見えない-1。さすがにエンジンの止まったスピットファイアでスツーカを撃墜出来ないでしょ-1。映画として面白くない-2。
ピチクンさん [映画館(字幕)] 6点(2018-02-11 16:49:50)
54.2時間弱、休む間もなく延々と続く緊張感に、映画が終わって大きなため息をつく。長く水中にいて、ようやく水面に顔を出したときのような開放感。まさにダンケルクにいた兵士たちが味わったであろう緊張と安堵を、(もちろん比較にならないだろうが)少なからず感じさせてくれる見事な映像表現と展開力はさすがはクリストファーノーランと言うべきだろう。刻々と時を刻む不気味な音楽は最初から最後まで止まることはなく、終わりのない地獄を垣間見るようなそんな気分にさせてくれる。素晴らしい映画であることに疑いの余地はない。
しかし前回のインターステラーで見せてくれた圧倒的な創造性の前に、物足りなさを感じてしまうのも事実だ。クリストファーノーランならもっとすごいものが撮れるという勝手な期待を含めて、今回は8点としたい。
ばかぽんさん [映画館(字幕)] 8点(2018-01-27 07:02:11)(良:1票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 73人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
356.85%
422.74%
52432.88%
61621.92%
71419.18%
8810.96%
934.11%
1011.37%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review3人
2 ストーリー評価 5.37点 Review8人
3 鑑賞後の後味 5.75点 Review8人
4 音楽評価 5.75点 Review8人
5 感泣評価 4.80点 Review5人
chart

【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
作品賞 候補(ノミネート) 
監督賞クリストファー・ノーラン候補(ノミネート) 
撮影賞ホイテ・ヴァン・ホイテマ候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)ハンス・ジマー候補(ノミネート) 
音響効果賞 受賞 
美術賞ケヴィン・イシオカ候補(ノミネート) 
編集賞リー・スミス〔編集〕受賞 
録音賞 受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2017年 75回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
監督賞クリストファー・ノーラン候補(ノミネート) 
作曲賞ハンス・ジマー候補(ノミネート) 

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS