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ベイビー・ドライバー

Baby Driver
2017年【米・英】 上映時間:113分
平均点: / 10(Review 22人) (点数分布表示)
アクションサスペンス犯罪もの音楽ものロマンス
[ベイビードライバー]
新規登録(2017-07-18)【皐月Goro】さん
タイトル情報更新(2018-01-24)【皐月Goro】さん
公開開始日(2017-08-19
レビュー最終更新日(


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監督エドガー・ライト
キャストアンセル・エルゴート(男優)ベイビー
リリー・ジェームズ(女優)デボラ
ケヴィン・スペイシー(男優)ドク
ジェイミー・フォックス(男優)バッツ
ジョン・ハム(男優)バディ
ジョン・バーンサル(男優)グリフ
フリー(男優)エディ
ポール・ウィリアムス〔音楽・男優〕(男優)ブッチャー
ウォルター・ヒル裁判所通訳
脚本エドガー・ライト
音楽スティーヴン・プライス〔音楽〕
撮影ビル・ポープ
製作ティム・ビーヴァン
エリック・フェルナー
ワーキング・タイトル・フィルムズ
ダブル・ネガティブ社
製作総指揮リザ・チェイシン
エドガー・ライト
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
特撮ダブル・ネガティブ社
その他ブラッドリー・ジェームス・アラン(スペシャル・サンクス)
フィル・ロード(サンクス)
クリストファー・ミラー[監督](サンクス)
ジョージ・ミラー〔1945年生・豪州出身〕(サンクス)
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12
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22.《ネタバレ》 爆音上映で待望の初鑑賞! 予備知識無しで臨んで本当に良かった。
「傑作」との評判に偽りが無い事を実体験。
冒頭から文字通りドライブの掛かったセンス冴え渡る編集にハート鷲掴み。
少し前のアベンジャーズの映画で「日本よ、これが映画だ」と言う大それた宣伝文句を目にした事が有るが、
私に取っては正に、「これが映画だ!!」
かつて無い程の悪役キャラを演じたジェイミー・フォックス、その極悪非道なキャラに相応しい痛快な死に方!
意外な展開を見せるジョン・ハムとケヴィン・スペイシー(いい役者さんなんですが・・・)との関係、
そして何より、ヒロインを演じたリリー・ジェームズ!! 正に旬の女優さんと言う感じで私には終始キラキラ輝いて見えてました(笑)。
クライム・アクションものとしては少々軽すぎるのが減点要因ながら、またもや面白い作品にめぐり合えました。
勢いでBDとサントラ買っちゃいましたよ・・・ 通勤途上で意味も無く暴走しそうになりそうです。
たくわんさん [映画館(字幕)] 9点(2018-05-14 13:21:34)(良:1票)
21.《ネタバレ》 シビレル~♪
2017年最高のスタイリッシュクライムアクションムービー♪
映像も音楽もノリも最高♪
DVD、買っちゃうよ~(笑)
トントさん [DVD(字幕)] 8点(2018-04-07 18:15:01)
20.ビジュアル先行で男優女優をきめて
たくさんの人に見てもらうためにテンポよくつくって
サントラでも話題になるように音楽をテーマにして
わかりやすい犯罪モノにしあげれば、ヒット映画になるでしょ、
というマーケティングから生まれた映画という印象。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 3点(2018-03-25 20:40:44)
19.《ネタバレ》 冒頭の逃走シーンで鷲掴みにされた。プレイリスト前提で組み立てられたような絶妙な構成に、疾走するカーアクションが一体になる。それだけでない。意表を突いた展開で、冷徹なボスと対峙するかと思ったら二人のために義侠心を見せ付け、最後の対戦相手が一見寡黙で常識人らしい犯罪者だったりする。今までのエドガー・ライト作品とは違いシリアス要素の強い本作だが、瑞々しいクールな演出は磨かれている。全編音楽で組み立てられているようで、ある意味で主人公の逃避にリンクしているとも言える。『トゥルー・ロマンス』みたいに逃避行するわけでもなく、現実を受け入れ、自分の罪を償い、まっさらになってシンデレラの元に帰るラスト、悪くない。
Cinecdockeさん [DVD(字幕)] 8点(2018-02-11 22:48:55)
18.縛りがあっての面白さだと思うんですね。それを終盤解いちゃったら一気に面白くなくなりました。敵がやたら不死身なのも「うーん・・・」です。
Yoshiさん [DVD(字幕)] 5点(2018-02-10 15:26:11)
17.エドガーライト監督の映画愛に溢れた良作。
評判通り、音楽センス良いね。舞台背景、セットにも
この作品のもつカラー独特の采配は流石だし、セリフ回しもよく考えられてる。
そして、要のカーチェイスにおけるシーン、カット割りもお見事です。
とりわけ、登場人物の個性付けは秀逸。名優ケヴィン・スペイシーの迫力は勿論ですが、
バックボーンは謎のまま、じわじわと良い味を出してたジョン・ハムが良かった。
アメリカンニューシネマの香りを漂わせた新感覚ムービーだね。
シネマブルクさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2018-02-08 13:55:35)
16.《ネタバレ》 最初の銀行強盗のシーンから、「お、これはなんか独特なスタイルだな」と掴みOK。
それからオープニングまで、実にご機嫌。そしてスタイリッシュ。
ギャングたちもみんないい感じにキマってますが、やんちゃキャラのジェイミー・フォックスが一番巧かったです。
すごい憎たらしい奴だし、ベイビーは逃れたくても逃れられない鬱憤がずっと溜まっていた。
なのでアクセル踏んで殺っちゃうシーンでスカッとしました。
最近とあるニュースで取り沙汰されていたケヴィン・スペイシーですが流石の名優でしたね。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-01-29 21:11:08)
15.《ネタバレ》 カーアクションも良いが音楽が最高。最初はR&Bだけかと思ったがクライマックスはブライトンロックからフォーカスまで。フリーも出ていたし! いろいろ説明不足の部分もあったが、この映画には不要か。ただベイビーがもう少しいい男だったら良かったのに、と思ったのは私だけでしょうか?
kaaazさん [インターネット(字幕)] 8点(2018-01-26 23:10:32)
14.《ネタバレ》 クライムアクションという個人的に好きなジャンル。犯罪現場の「逃がし役」に焦点が当たっているので視点が新しくて楽しめる。音楽との親和性も良い。
序盤〜中盤のカリスマ的な組織の雰囲気に惹かれ、徐々に明かされる事実に期待の拍車もかかる。
だが、終盤が惜しかった。内部紛争は盛り上がりに欠けるし、最後の最後はまさかの甘々展開。
ヒロインのデボラも、出会ったばかりの少年に人生かけて味方までするか?という疑問も噴出。煮え切らないラストとなった。
カジノ愛さん [インターネット(字幕)] 6点(2018-01-08 07:18:44)
13.《ネタバレ》 〇オープニングからラストシーンまで「映画らしく」て良い。〇それに相応しい主人公とヒロインだった。〇音楽とカーチェイス。非常にセンスが求められる映画だが、セリフも凝ってて、観客の期待のハードルを越えている。
TOSHIさん [映画館(字幕)] 8点(2017-11-25 17:44:34)
12.《ネタバレ》 映画を観てよく泣く事がある。

ただし、「タイタニック」だとか「セカチュー」だとか「君膵」(←もはや略し過ぎて意味不)など、一般の人が多く泣く映画では泣いた試しがない。

私の涙腺は特殊なのかもしれないが、悲しいシーンではあまり泣かず、面白すぎると泣く確率が高い。
全く共感されないと思うけど、もう面白さが私の予想の範囲を超えて来たときに、「やっべぇ、やっべえよこれ!」ってなっちゃって自然と涙が溢れて来る。
まさに、この映画のクライマックスがコレ!

そう、主人公とラスボスとの一騎打ちのシーン。
高なる鼓動、疾走する車、空飛ぶ人間、乱れ飛ぶ銃弾、そして、QUEENの「brighton rock」の使い方!!
素晴らしい。どうやったら盛り上がるのか心得まくっている。

また、ラスボスであるジョン・ハムが、映画史上に残るサービス精神を持ち合わせた敵役である事も触れておかねばならない。
その理由として
①主人公に対して恨みがあり、怒りまくっているはずなのに、敢えて冷静さを保ち、主人公をカフェで迎えるシーンの余裕さが凄い。
②さらに、銃をちらつかせながらもすぐには発泡せず、主人公と一緒に2人イヤホンで音楽を聞くという余裕を見せるサービスさ加減。
③主人公に反撃の機会を与え、あえて自分は撃たれ、死んだと見せかけるサービス。
④主人公がアジトへ行き、逃げようと車に向かう最高のタイミングで「フハハハ行くなら俺を倒してから行け」(そんなセリフはない)と少年漫画もびっくりな王道展開。
⑤そして、最後は主人公の得意な車で敢えてバトルしてくれるというサービス精神&伏線回収もバッチリな主人公の1番好きだと言っていた曲を敵自ら大音量で流してくれるというサービス。ここでこの曲を流せば観客が盛り上がるという事まで計算され尽くしたかのような選曲である。素晴らしい。
ヴレアさん [映画館(字幕)] 10点(2017-09-26 23:37:00)
11.SNSの盛り上がりで慌てて映画館へ。
御多分にもれず、エドガー・ライト作品はどれもBlu-rayを買って何度も観るほど気に入っている。
いつもの劇場のベストポジションに着席。H-10。SONYのロゴの前だったか〝耳鳴り〟がした。何で今ごろ? ここ数十年はなかったのに…
私は中学生の一時期、耳鳴りに悩まされた経験がある。

主人公のベイビーも〝耳鳴り持ち〟という設定。音があると耳鳴りはしないので常に音楽を聴いている、これはリアル。
耳鳴りは無音状態になると砂の嵐(テレビ放送が終わった後のザーッという音)のようなノイズが聴こえ始め、次第にそれが大きくなって心理的に耐えられなくなる病気。私も寝る時はいつも音楽を聴きながら寝ていた。

エドガー・ライトはこれまで、ゾンビやド田舎のカルト集団、宇宙人やゲーム世界といった〝非現実VS現実〟の戦いを描いて来たが、この映画は70〜80年代のカーアクション風で、ファンタジーの要素は皆無のように見える。
しかし音楽で外界と遮断された主人公は、妙に浮世離れしていて(実際、彼の人生には常にBGMが流れ、他人はパントマイムの様に見え、)周囲の世界は彼にとって非現実 つまりファンタジーの世界として描写されている。そして後半、ベイビーは彼を取り囲むすべてと対立し決別する。
故に、本作もやはりエドガー・ライト的〝ファンタジーと現実の対決〟であり、もちろん 私の愛すべき1本に加わったのでありました。

SONYロゴで聴こえた耳鳴りは、映画の仕掛けとして音を出していたそうです…本物の耳鳴りでなくてホント良かった。

【追記】
ケビン・スペイシーの過去のセクハラ問題が発生してしまい、アカデミー賞を始め今後のショーレースからは完全に除外される可能性もある。残念で仕方がない。
墨石亜乱さん [映画館(字幕)] 7点(2017-09-12 01:51:33)(良:1票)
10.《ネタバレ》 ​B-A-B-Y ベイビー。お前は最高さ。
ノリノリな音楽と爽快なカーチェイス。アクションが音楽と呼応し銃声だって音楽に合わせリズムを刻む。
ありそうでなかった、ここまで尽力を注ぎ込んだ映画は見たことがない。
そして本作はただのワンアイディアでは終わらない。
構成された人間関係と伏線、そしてそれを精密機械の如く全てを上手く拾い上げ回収していく展開は本作を更に気持ちよく仕上げていく。ベイビー同様何一つ無駄の無い仕事だ。
キャラクターもたまらない、ベイビーはもちろん、恋人に犯罪グループの一人一人、そして脇役のオバちゃんまでキャラが立ちまくりそれが上手く作用している。それにしてもジェイミー・フォックス演じるバッツの何をするかわからない恐怖は本当にヤバい。あのダイナーのシーンでの緊張感は息も詰まります、あんな奴とは絶対にお関わりになりたくないですね。
そして天才走り屋は音楽と運命共同体。
彼がノリに乗っているときは常に音楽は流れ続ける、しかし物語の後半音楽が止んだ時、止められた時それが彼のピンチだとこちらも確信する。
終盤の逃亡劇はまさにギリギリの連続に肝が冷えます。
結末まで、強迫的で丁寧な風呂敷のたたみ方にエドガー・ライトの妥協を許さない精神を垣間見ました。素晴らしい作品です。
にしてもあの形のiPodはやっぱりいいですねえ。再販してもらいたいなぁ…。
えすえふさん [映画館(字幕)] 7点(2017-09-08 21:44:47)(良:1票)
9.《ネタバレ》 音楽に合わせて街中を闊歩するオープニングの長回し。ショーウィンドウやガラス戸の前を通過する箇所では
カメラマンの映り込みをポスプロで修正しているのだろうが、際どい見せ方が巧妙でカメラワークのみで
対応している風にもみえるところがなかなかやる、と思わせる。

レコード盤やコインランドリーのカラフルな回転や、スピーカーの振動の触覚とか、面白い細部にも事欠かない。

白昼の銃撃&逃走劇はマイケル・マンの『ヒート』のようでもあるが、それだけにその後のシーンが大きな不満点となる。

リリー・ジェイムズの待つダイナーに入店するアンセル・エルゴート。
本来ならそこで彼女には『ヒート』のアシュレイ・ジャッドが視線と指先の動きのみによって
ヴァル・キルマーに危険を知らせたように、主人公を危険の待つ店内に入れさせない行動をさせるべきなのではないか。

結果的にジョン・ハムとのカウンター席での駆け引きに持っていければ良いわけで、その工夫ひとつで彼女のキャラクターももっと引き立つはずなのだ。
ユーカラさん [映画館(字幕なし「原語」)] 6点(2017-09-03 20:38:59)
8.冒頭のチェイスシーン(ネットに公式で上がってます)で一気にテンションが上がり、ベイビーの生い立ちや恋愛にその後の展開を期待したのですが…期待した盛り上がりも無く無難に終わった感じ。むしろ、本当にやべえ奴らに絡まれて逃げ場を無くしたヒリヒリする感じが全編を漂い、息を吐く間もなかった程。クライマックスにもそれ程カタルシスを得る事は出来ませんでした。冒頭の楽しげな新感覚ミュージカルで全編仕上げてくれたら良かったのになぁ。
Kの紅茶さん [映画館(字幕)] 6点(2017-09-02 19:07:52)
7.《ネタバレ》 エドガー・ライトの新作ということで期待に胸を膨らませ鑑賞。コメディ要素は少なく爽快感も薄い、シリアスなシチュエーションが多目でタランティーノやガイリッチー寄りの作風になった感じだが、ロックミュージックに合わせたリズミカルなカッティングはまさにエドガー・ライト。特にオープニングの長回しは必見!マイケルセラ似の主人公身体能力高過ぎ!ヒロイン都合良すぎ!でラノベかよ!なツッコミどころはあるけれど、まぁとりあえずテンポ良すぎ&クールすぎなので気にならない。
問題のラストシーン……あれは個人的に主人公の妄想?でリアルでは無いのでは?と思ってしまうのです。
それにしてもソニー映画なのにウォークマンじゃなくてiPod押しなのは思いきりが良い。
eurekaさん [映画館(字幕)] 9点(2017-09-02 07:05:29)(良:1票)
6.《ネタバレ》 軽快な音楽+超絶スピーディーカーチェイスのコンボで、ノッケから観る者のハートを鷲掴み。その後も様々な車種、異なるスタイルのカーアクションを取り揃え、観客に飽きる暇を与えません。銃声はビートを刻み、コインランドリーのカラフルな洗濯物さえもロマンチックな背景に変えてしまう、監督のエンタメセンスに脱帽です。パッケージは、クライム・アクション・サスペンスですが、その実は王道のラブストーリー、かつ真摯なヒューマンドラマ。箸休めのウィットで緩を付け、容赦ない惨殺シーンで急を効かせるエドガー・ライト節は、本作でも健在でありました。何よりオチが気に入りました。独りよがりな監督が選択したがる“センチメンタルな悲劇の結末”をよくぞ回避してくれました。犯した罪を償い、かけた情けに報われる、この上なく正しいラスト。泣けます。大切な選択を他者に委ねてきた赤ん坊は、ついに自らケツを拭いたのです。5年の贖罪期間が人生における致命傷とならないのは“若さ”の特権でしょう。羨ましい限り。
目隠シストさん [映画館(字幕)] 8点(2017-08-30 13:29:00)
5.《ネタバレ》 丁寧な作りに満足。映画ネタなどを絡めたセリフにスマートなアクション、適度な暴力に個性的で憎めない登場人物たち、絶妙な選曲の数々。若者二人の恋物語もぴったりストーリーにハマッている。スゴい映画をみたという感動はないけど、映画館でみるべき良作である。ジェイミー・フォックスはあまり悪役の印象がないのだけど、この映画では印象に残る悪役を演じている。
カワウソの聞耳さん [映画館(字幕)] 7点(2017-08-27 19:50:45)
4.アイデア満載で、お洒落だし、カーアクションはすごいし、キャラクターはしっかり立っているんだけど、なぜか面白くなかった。
多分、エドガー・ライトの作風って僕の性に合わないんだろうな。「ホット・ファズ」も面白くなかったし。
爆裂ダンゴ虫さん [映画館(字幕)] 6点(2017-08-27 00:19:02)
3.何なの?この映画。 ご都合主義でホント何でもない話。 でも、逆にそれがイイ! それは、これが「観るべき」じゃなくて、音と映像に身を委ねて「体感するべき」映画だから。 主人公がいつもipodを聴いてるっていう設定も、物語上はその必要性をほとんど感じないんだけど、アクション映画でありながら「映像と音楽の完璧な融合」を目指せば、これ以上の設定は思いつかないよなぁ。 脇を固める役者も、み~んな一癖あって魅力的。 観終わった後、一人劇場でニヤニヤしてる自分がいた…。
チャップリ君さん [映画館(字幕)] 8点(2017-08-26 15:15:25)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 22人
平均点数 7.27点
000.00%
100.00%
200.00%
314.55%
400.00%
514.55%
6418.18%
7418.18%
8940.91%
929.09%
1014.55%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 9.00点 Review2人
5 感泣評価 2.50点 Review2人

【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
音響効果賞 候補(ノミネート) 
編集賞 候補(ノミネート) 
録音賞 候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2017年 75回
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)アンセル・エルゴート候補(ノミネート) 

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