ブレードランナー 2049のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ブレードランナー 2049

[ブレードランナーニゼロヨンキュウ]
Blade Runner 2049
2017年【米・英・カナダ】 上映時間:163分
平均点:6.59 / 10(Review 71人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-10-27)
アクションSFシリーズもの刑事もの小説の映画化3D映画
新規登録(2017-08-17)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-07-31)【たろさ】さん
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監督ドゥニ・ヴィルヌーヴ
キャストライアン・ゴズリング(男優)K
ハリソン・フォード〔1942年生〕(男優)リック・デッカード
アナ・デ・アルマス(女優)ジョイ
ジャレッド・レト(男優)ネアンデル・ウォレス
ロビン・ライト(女優)ジョシ [マダム]
バーカッド・アブディ(男優)ドク・バジャー
デヴィッド・ダストマルチャン(男優)ココ
ヒアム・アッバス(女優)フレイサ
エドワード・ジェームズ・オルモス(男優)ガフ
デイヴ・バウティスタ(男優)サッパー・モートン
加瀬康之K(日本語吹き替え版)
磯部勉リック・デッカード(日本語吹き替え版)
小林沙苗ジョイ(日本語吹き替え版)
桐本拓哉ネアンデル・ウォレス(日本語吹き替え版)
深見梨加ジョシ [マダム](日本語吹き替え版)
行成とあマリエット(日本語吹き替え版)
恒松あゆみアナ(日本語吹き替え版)
木村雅史サッパー(日本語吹き替え版)
辻親八コットン(日本語吹き替え版)
七緒はるひジョイ日本語広告(日本語吹き替え版)
岡寛恵レイチェル(アーカイブ)(日本語吹き替え版)
出演ショーン・ヤングレイチェル(アーカイブ)
原作フィリップ・K・ディック『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』
音楽ハンス・ジマー
撮影ロジャー・ディーキンス
製作アンドリュー・A・コソーヴ
ブロデリック・ジョンソン
バッド・ヨーキン
シンシア・サイクス
製作総指揮リドリー・スコット
制作グロービジョン(日本語版制作)
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
美術デニス・ガスナー(プロダクション・デザイン)
編集ジョー・ウォーカー〔編集〕
日本語翻訳アンゼたかし
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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71.《ネタバレ》 作り手側の自己満足の塊を延々と見せ続けられるのはちょっとした苦痛です。世界観とかは冒頭30分も観ればお腹いっぱいになるのです。後は、ストーリーで観る側を引き付けてください。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2018-10-07 16:03:25)
70.《ネタバレ》 世界観の描写はブレードランナーの精神をしっかり受け継いでて良かったと思う。
主人公がホログラムのAI女を彼女にしてるって設定も面白かった。
ただ長々と尺をとった割には大した展開もなく盛り上がらない。もう1時間はカットできたのでは。
Nigさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2018-08-22 03:37:51)
69.・未来の香港とか秋葉原みたいな都市。
・SFらしい見事な風景、マシン。
・色っぽいお姉さんがたくさん。
・セリフが理屈ぽくって話がわかりにくい。

うん、本家本元のブレードランナーの雰囲気もこんな感じだったと記憶してる。
だったらいい映画か?
悪いけど、全然ダメ。
なんだかよくわからない話のまま2時間近く続くから、いいかげん退屈する。
本家本元はここまでダラダラしてなかったよ。
自分は本家本元のファンじゃないけど、好きな人の気持ちはわかる。
でも、この映画が大好きって人の気持ちはわからないなあ。
まかださん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2018-07-30 22:49:19)
68.つまらなくは無いし、無難に作ってはいるものの、ただそれだけで期待したようなものは何も無かったかな。あまり話を広げず焦点を絞っているため上映時間の割に内容が薄い。ジョイ役の人はずっと前から好きだったのでこういうメジャーな作品に抜擢されたのが嬉しい、Kとジョイの関係は良かった。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2018-07-23 02:01:53)
67.《ネタバレ》 昔大好きだった映画が、まさかのパート2。いろんな思いで見せてもらいましたが、思った以上によかったです。ストーリーは単純で、あの博士がKの思い出で涙するあたりで確信に変わりました。前作の魅力はやはりレイチェル。今作はジョイでしょう。しかし、まさか本当に空っぽだったとは…。人間とレプリカントの戦いでパート3ができそうだけど、それは野暮だと思います。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-07-22 21:50:06)
66.《ネタバレ》 以前からネットで無駄に長いと聞いていたので、今回は鑑賞前に大量の酒とつまみを用意した。
で、90分くらいで眠くなりリタイア。
その日は爆睡。
で、次の日に続きを見たけど、やはり無駄に長い。
金ばかりかけてシナリオに全くやる気が感じられない。
ハリソン・フォードは1時間45分の時点で登場。
で、デッカードの子供というのは女の子だったというオチ。
こんなんでいいの?
時間経過してから本作も名作になるかもしれない…なんて文章読んだことあるけど、それは絶対ないと思う。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2018-07-22 14:26:49)
65.《ネタバレ》 前作は最高傑作で文句なしの作品です。その続編をつくるからには観る側も覚悟しないといけないと思いつつ鑑賞しました。感想は「う~ん」でした。レプリカントの繁殖能力という発想はとても面白かったのですが、それなら余計に「人間」からの視点で描かないと意味がなくなってしまうと思います。また、途中から何となく話が「ターミネーター」っぽくなってきたのも残念な理由の一つです。ただ、最新のCGを駆使しつつも「見せびらかし」度は抑えて、カラーはややモノトーンっぽくして全体を落ち着いたトーンでまとめたのは悪くはないと思います。しかし前作は1982年でしたが、前作のミニチュアを駆使した「絵」のほうがリアル度が上なのは、やはり「こだわり」「愛着」の大きさの違いなんだろうなと改めて思いました。
金田一耕助さん [DVD(字幕)] 6点(2018-07-16 15:26:47)
64.オリジナルと連続して観たけど、どっちも意味が分からない・・・オリジナルは後々見直すとしても、この映画を見直す気にはならなかった。
ラスウェルさん [ブルーレイ(字幕)] 3点(2018-07-16 00:12:25)
63.《ネタバレ》 「あらすじを教えろ」と言われても簡単には話せないくらい展開が難しくてなんとなく筋を追っかけるのがやっとだ。禅問答のような長い会話はちょっと退屈だし。だが元祖ブレードランナーの、スラム街のような未来都市、雨が降り続ける暗い街並みがいい感じに再現されていて、すっかりじいさんになったハリソン・フォードが満を持して登場するのもわくわくする。雪が降りそぼるラストシーンはBGMと合わせ美しい。ハリソン・フォードの娘との再会がちょっとだけ描かれているのもあとを想像させて良い。
エンボさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-06-16 20:38:45)
62.これはダメでしょう。。
やりたいことが整理しないままとりあえず詰め込んだ感じ。
お金かけてるのにもったいない。。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 4点(2018-05-27 23:58:18)
61.大好きなブレードランナーの後日談的。内容は面白かったし、演出は元作のテイストを保っているが、いかんせん尺が長い。それを丁寧な演出というべきかワンシーンの間が長いというべきか。ブレードランナー最後にみてからもう7年も経ってる。見返してみようかな。
タッチッチさん [DVD(字幕)] 6点(2018-05-09 18:08:55)
60.《ネタバレ》 1作めから30年後。
逃亡したレプリカントの1人を殺害したブレードランナーの主人公は
レプリカントの住居近くでレプリカントの骨を発見する。
骨は女性のものでありえないことに出産した跡が残っていた。
レプリカントが出産できるとなると
レプリカントは道具であるという常識が覆され人間優位の世界が脅かされる。
主人公は生まれた子供を探して抹殺する命令を受け捜査を開始するが
その子供は自分自身ではないかという疑惑が生まれる。

絶対糞映画と思って見に行ったら意外に面白い。
そもそも1作目も新しい映画ではあったが話が特別良かったわけじゃない。
そういった意味でも一作目の雰囲気はしっかり継承しています。
一方でいくつかスッキリしない部分もあり続編で解決する予定なのか気なります
SASUKEさん [映画館(字幕)] 6点(2018-05-05 15:04:44)
59.前作を予習したおかげで、そこそこ面白かったです。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 7点(2018-04-21 16:24:00)
58.前作の雰囲気 世界観が そのまま忠実に踏襲され、なかなかよく出来ている..が、物語の内容は..陳腐そのもの..この内容で続編を創る意味があったのか..結論から言うと、まったく意味がない、ガッカリだ..「ブレードランナー」は、作品の特性からして、1作目で完全に完結している..続編として成り立つ物語を創るには、相当な力量と想像力が必要だと思う..「ブレードランナー」ファンは、本作を観る必要はない、時間のムダ、残念...
コナンが一番さん [DVD(字幕)] 3点(2018-04-15 12:08:49)
57.前作の記憶もろくにないまま鑑賞しました。
とにかく長い、、、
盛り上がりやアクションもろくになく、ストーリー重視といったところでしょうか。
前作しっかり復習してから見たらまた違った見方ができたのでしょうか?
最後まで見るのがちょっとしんどかったです。
あきちゃさん [DVD(吹替)] 4点(2018-04-09 10:54:11)
56.《ネタバレ》  前作”LOS ANGELES NOVENBER,2019”の世界では、レプリカントたちの感情の芽生えとまだ生きていたいという渇望が大きなテーマだったが30年後の"CALIFORNIA2049"ではそれらには触れず、あらたに、

魂の所在や「デザインされた(創り出された)もの」と「産み出されたもの」の違いといったテーマを持ち出していて、少し期待したけれど、ほぼ表層をかすめただけで、ぜんぜん掘り下げて無かった。
 まぁ、エンタテイメント性も必要な映画の尺では無理難題でしょうね…。


 作品世界全体が、CGのお陰で堂々と「昼」を描けるようになったが、細かい霧でいつも白けてるし、所詮CGは質量ゼロなのでわれわれの視覚が誤魔化されてる感だけで、そこに在るって存在感は無いんだよね。だから感動は少なくて「ふーん…」な感じ以上でも以下でも無い。

 前作が暗がりの多い部屋や夜の街や雨のシーンが特徴的で、さらに煙や強めのコントラストが多用されていたのは、世界観のためだけじゃなくて特撮効果や模型のアラ隠し(スピナーをつり下げるワイヤー隠し(出来てないけど)等)のためもあって、そういうシーンの数々が(女房に三行半された元・殺し屋)デカードのよく言えばフィルム・ノワール的な、投げやり感とやり切れないエネルギー感を彩っていて、ああ、こんな生き方って格好いいよなー、なんて当時の、私を含む多感な若者らにウケてたとおもう。少なくともそう感じさせてくれるほど、世界と生き様にリアリティが在った。

 当時自分はよく、何するともなしに夜の新宿に独りでいたりして、ブレランの夜のロサンゼルスと同じような、絶え間ない喧噪と猥雑さと、群衆の雑踏と刺激的な光で飛び込んでくる情報の洪水の中で、時々ふと空を見上げることがあって、そこは星一つもみえない真っ黒か、月一つあったらめっけもんの空間なんだけど、たぶん心にとっては避難場所みたいなものだった。
 それをデッカードがしたら、真っ暗な空をさえぎるようにブリンプが"OFF WORLD(ジャーン!)"って宣伝していて、「やれやれ…」って目をそらすシーンなんか上手くて、如何にも都市生活者らしくてリアリティがあった。


 本作のKはデッカードと違って、人間っぽさが設定でえげつなく制限されてるので、まさか飲んだくれてピアノで寝てしまわないし、小さな報酬系(垂れ流すほどのリビドーなんて無いであろう程度の性欲)で満足して、決して女に欲情し暴力的に壁ドンして「抱いてと言え」とか云ったりしない。さらに食欲もあるのか無いのかって感じなので、対面型屋台(店員さんとのコミュ必要)で、「(不味そうな青っぽいエビ天を)四つくれ!」なんてことも恐らく云わない。
 もう基本的に毎日が職場(LPD)と自宅アパートの往復で、たまに、ぜんぜん雑然としていないモールの独り席で宇宙食みたいなのたべる程度だったりする。

 ・・ただ、なんだかこれってそのまま、80年代の若者と現代の若者の違いのようでもあり、意図的なのかどうか知らないけどとても興味深い。


 あと、老いたせいか昔より短気で思慮が浅くなったようなデッカード(H・フォード)より、相変わらずどこか超然としてしまってるままのエドワード・J・オルモス演じるガフの挿入は、ファンサービスでしょうけど元気そうなの確認できて嬉しかったです。

 彼が会話中に手すさびに折った紙の牛(闘牛)で看破されたKとは、「おまえは闘牛みたいだな。だが所詮家畜」ってことなんでしょうね…。


 そういえば40年くらい前のテレビ番組で、「ロボット刑事K」ってのがあって毎週みてたんだけど、Kサツの仕事しか生きてる役割が無いなんて切なくって、子ども心ながら悲しくて仕方なかった。
 このブレランのKもロボットみたいに無表情だけど、JOIに安らぎを求めている時のあどけなさと、ずっと消えない戸惑いの表情は見ていて本当につらい。

 とは言え、続編を望むくらいに好い出来だったと思います。
みっしぇるさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2018-04-09 03:55:30)
55.《ネタバレ》 あの名作の続編ということで、ファンにはそれぞれ思い入れがあるから、
どうやっても批判というのはあると思うんですよね。
私もブレラン好きの一人として言いたいことはあります。
ブレランの街のあの雑踏とした雰囲気が良かったと思う自分にとって、本作はいささか綺麗すぎるというか、
どの画も美しいんだけど雑味がないのがものたりねぇな、なんて思ったりします。
多少長いかなと感じるところもありましたが、でも最後まで集中して見ることができました。
それだけの力のある作品になっていたということでしょう。
自分探しの旅という取っつきにくいストーリーの中で、
ラブやエロス的要素を多く感じるものだったのが良かったのかも。
前作に出てきたあのおっちゃんが本作でも出たり、あのレイチェルがまた蘇ったりと
なかなかインパクトもありました。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-03-30 21:36:36)
54.《ネタバレ》 SF映画の名作中の名作のと云われる作品の続編ということで期待が高い中での鑑賞でしたが、面白かったです。前作よりすっきりして綺麗な映像に、比較的静かな展開は私好みでワクワクします。それにしてもレイチェルが出産って、レプリカントももうほとんど人間です。ビックリです。難を言えばこの映画、ちょっと長すぎかと思います。途中、尻が痛くなりました。無駄な演出もあって、もう30分ぐらい短く出来そうな気がします。
ぽじっこさん [ブルーレイ(吹替)] 8点(2018-03-11 11:59:24)
53.《ネタバレ》 レプリカントが子どもを産む奇跡。そしてその子がレプリカントたちの心の支えでもある「思い出」デザイナーであるという設定。もうストーリーテリングここに極まれり!という感じです。
監督はヴィルヌーブですが、製作のリドリースコットは、「エイリアン」の最新作でも強いAIであるアンドロイドがエイリアンの産みの親であるなんていう発想しますからね。
SF古典の「1984」のレプリカント版といった感じで話はとても面白いです。管理と自由というテーマは映画でもおなじみのテーマですしね。
が、しかしレプリカントには感情移入しづらいのも確か。
やはり人間らしさとは何か?愛とは何か?というテーマを掘り下げた展開にした方が、観終わって充実感あります。
でも映像もアイデアも確実にスゴイですし、見応えあります。
何年かしたらまた観たいですね。旧「ブレードランナー」と続けて観たく思います。
トントさん [DVD(字幕)] 8点(2018-03-03 18:57:49)(良:1票)
52.《ネタバレ》 <ネタバレしています!>
悪くないが・・ うーむ。。といった印象。正当続編としてもリメイク(じゃないけど)だったとしても最新映像&最新技術&匠のカメラワーク(美術)で世界観は現在考えうる最高のブレードランナーに仕上がっていると思います。この点は満点ですが、しかし。重厚で伝統的な雰囲気の割にはストーリーがありきたりすぎるというか、悪意を持って書けば定番の自分探しの旅なので少々軽い感じもしました。そもそも「レプリカント」って結局は生体系とか細胞クローン系とかなの?骨やら子供やら出てくる割に細胞レベルで刻印があったり、傷を接着していたりしてイマイチよく理解しきれていない部分が多いです。私しゃてっきりロボットモノだとばかり思っていましたよ。

ダメ押しはHフォードの肉弾戦。だめでしょコレ(笑) 俺は80歳の爺さんのパンチが見たいわけじゃない。柱の影から出てきてそのままバーで語らうのじゃダメなんですか?ラストもそう、「娘に会いに行け」これだけで十分です。この監督、思わせぶりな「振り」は上手いんですが、なんだか中身がない方向へ引っ張るというか、色々蛇足感もあって無駄にテンポを落としてるような気がします。思い返せば「メッセージ」も「ボーダーライン」も同じでした。なんだか凄い映画を見たような気になるけど、実は中身がスカスカで結局大切な部分はあまり表現されていないような印象です。

何度も見れば評価が変わる可能性は秘めています。しかしそう何度も見たくなるかなぁ・・ 最新映像のブレードランナーなので非常に楽しみにしていましたが、正直なところ少し残念でした。
アラジン2014さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-02-02 11:19:17)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 71人
平均点数 6.59点
000.00%
100.00%
211.41%
345.63%
479.86%
5912.68%
61014.08%
71216.90%
81825.35%
979.86%
1034.23%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.14点 Review7人
2 ストーリー評価 6.63点 Review11人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review12人
4 音楽評価 6.83点 Review12人
5 感泣評価 6.10点 Review10人
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【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
撮影賞ロジャー・ディーキンス受賞 
視覚効果賞 受賞 
音響効果賞 候補(ノミネート) 
美術賞 候補(ノミネート) 
録音賞 候補(ノミネート) 

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