マイティ・ソー/バトルロイヤルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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マイティ・ソー/バトルロイヤル

[マイティソーバトルロイヤル]
Thor: Ragnarok
2017年【米】 上映時間:130分
平均点:7.07 / 10(Review 29人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-11-03)
アクションドラマアドベンチャーファンタジーシリーズもの漫画の映画化
新規登録(2017-09-17)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2020-10-01)【HRM36】さん
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監督タイカ・ワイティティ
キャストクリス・ヘムズワース(男優)ソー
マーク・ラファロ(男優)ブルース・バナー/ハルク
トム・ヒドルストン(男優)ロキ
ケイト・ブランシェット(女優)ヘラ
アンソニー・ホプキンス(男優)オーディン
ベネディクト・カンバーバッチ(男優)ドクター・ストレンジ
イドリス・エルバ(男優)ヘイムダル
ジェフ・ゴールドブラム(男優)グランドマスター
テッサ・トンプソン(女優)ヴァルキリー
浅野忠信(男優)ホーガン
カール・アーバン(男優)スカージ
レイ・スティーヴンソン(男優)ヴォルスタッグ
サム・ニール(男優)オーディンを演じていた男
マット・デイモン(男優)ロキを演じていた男(クレジットなし)
スタン・リー(男優)理容師(クレジットなし)
ジェイミー・アレクサンダー(女優)シフ
タイカ・ワイティティコーグ
クランシー・ブラウンスルト
三宅健太ソー(日本語吹き替え版)
宮内敦士ブルース・バナー/ハルク(日本語吹き替え版)
平川大輔ロキ(日本語吹き替え版)
天海祐希ヘラ(日本語吹き替え版)
沢城みゆきヴァルキリー(日本語吹き替え版)
大塚芳忠グランドマスター(日本語吹き替え版)
浦山迅オーディン(日本語吹き替え版)
三上哲[声優]ドクター・ストレンジ(日本語吹き替え版)
楠大典スカージ(日本語吹き替え版)
磯辺万沙子トパーズ(日本語吹き替え版)
咲野俊介ヴォルスタッグ(日本語吹き替え版)
浅野忠信ホーガン(日本語吹き替え版)
米倉涼子ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ(日本語吹き替え版)
出演スカーレット・ヨハンソンナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ (ホログラム映像)(クレジットなし)
音楽マーク・マザースボウ
デイヴ・ジョーダン(音楽監修)
撮影ハビエル・アギーレサロベ
製作ケヴィン・ファイギ
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
製作総指揮ルイス・デスポジート
ヴィクトリア・アロンソ
スタン・リー
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
特撮デジタル・ドメイン社(視覚効果)
ダブル・ネガティブ社(視覚効果)
フレームストアCFC(視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
美術ダン・ヘナ(プロダクション・デザイン)
衣装メイズ・C・ルベオ
編集ジョエル・ネグロン
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未見の方は注意願います!
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12
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29.《ネタバレ》 のっけからギャグ満載、それがずっと続く。『マイティ・ソー』ってこういうシリーズだっけ?ツェッペリンの『移民の歌』が要所でかかるがそんなノリのシリーズだっけ?かっこいいけどよ。アガるけどよ。♪あああ~~~~~あ!!!

これ何の話?この先どうなるの?という疑問を挟む余地なくてんこ盛り盛りに進んでいく。常にギャグ交えながら。誰がこんなの作ったんだと思ったら監督はタイカ・ワイティティ。『マンダロリアン』の監督回でも思ったが、それまでの流れをガラっと変えて、新しい要素ガンガンぶち込んで、しょうもないシーンしつこく撮って、それがまた面白くて、大きな話を更に広げてビジュアルで納得させる。急に80年代シンセ・ポップを入れるセンスや最初道化的に扱ったキャラを最終兵器に使う展開の「軽さ」も含め、好き嫌い毀誉褒貶はあるだろうがワイティティは明らかに天才だ。

僕はMCU映画ではこの『マイティ・ソー』シーリズがわりと好きだが、それはヘムズワースの神様っぽい肉体と容姿と演技があったからだ。しかしこれは前2作を内容で超えた。今回やっと神っぽくなるロキの立ち位置と演技、かっこいいヴァルキリー(の誰なんだよ?)、ハルクも最初のクソつまんねぇ(失礼)第1作からだいぶ救われたんじゃない?あとヘラはあの歩き方だけでもう完璧ね。

一つ大文句を言わせてもらうなら邦題。この話の大テーマである「ラグナロク」を途中の1プロットに過ぎない「バトルロイヤル」にしてしまうとはな。にほんじんにはこっちのほうが通りがいいっしょーって?邦題考えた奴と通した奴はニヴルヘイムに堕ちろ。
tubirdさん [インターネット(字幕)] 9点(2021-06-13 20:20:49)★《更新》★
28.《ネタバレ》  わかりやすくて面白い。
 こーゆーシリーズで、やれ精神論とか、やれ幻覚とか持ち出されるのは好きじゃない。ソーも、ハルクも、ヘラも、バルキリーも、スルトでさえも、物理攻撃のみ。いいねいいね。
 更には、冒頭でストレンジと絡んだり、ハルクが参戦したりと、シリーズものならではの楽しさがあります。せっかくなら、ストレンジがそのまま参戦してくれたらバトルの幅が広がってより面白かったかも。
 さて、今作、仲間が次々死んじゃいます。ムジョルニアは破壊されちゃうし、目もアスガルドも髪の毛もなくなっちゃうし、決して楽しいストーリーではありません。そんな中、ストレンジやハルク、そしてロキとのやりとりによるコメディタッチな演出が、雰囲気を明るくします。ちょっとお馬鹿なノリつっこみの数々が、いちいち笑えます。これぞエンターテイメント作品です。
 更にはアクション。『ヘラvsアスガルド』『覚醒ソーvs骸骨兵』など、無双シリーズのような爽快なアクションが楽しい。タイマンでいけば『ソーvsハルク』が良いですね。こいつは面白い。ですがちょっと寄り道に時間をかけすぎてしまったきらいがあります。そのせいか、せっかくインパクトある登場をしたヘラの存在感が後半にいくに連れてちょっと薄くなってしまったような・・・。
 『とっても危険でやばいやつ』って感じで登場。満を持す感じ。いきなりソーのムジョルニアを破壊しちゃうし、こいつはスゲーぜって期待していたのに、結局剣をびゅんびゅん飛ばすだけの人で終わってしまった。それはそれでスピード感あるアクションで、嫌いではないですけどね。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2020-05-18 00:00:05)
27.《ネタバレ》 シリーズ第3作。やはり、間に色々挟まってるので、その間の出来事が分からないと、少しもったいない感じがします。いつか、MCUを順番に一気見したいと思います。コメディ要素が良い感じにはまってますね。ドクター・ストレンジとハルクが出てきたシーンはワクワクしました。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-05-17 20:59:39)(良:1票)
26.《ネタバレ》 戦闘シーンは、なかなか迫力が有りましたね。
これまで、武器として使用してきたムジョルニアは。今後復活しないのでしょうか。
今後は、隻眼国王として、あの雷モードで戦うのでしょうかね。
それにしても、あの強いヘラを幽閉したオーディンは、一体どれだけ強かったのでしょうか。

ドクターストレンジが現れました。ベネディクト・カンバーバッチには適役ですね。
TerenParenさん [インターネット(字幕)] 8点(2019-10-15 03:02:56)
25.《ネタバレ》 映画全体のノリが良かった。ジョークもところどころ効いてるし、見ていて楽しかった。ハルクが今までとは異なりそこそこまともな人格で登場して、初めは戸惑ったが、この作品の内容だとこれで良かったと思う。ソーはキャラ的に好きなので、雷様最高って思いながら見れたなw ロキのあのキャラも作品を面白くさせる大きな要素になっていて良かった。
スワローマンさん [インターネット(字幕)] 7点(2019-05-03 09:29:39)
24.過去2作品よりもコメディシーンが多め。シリアスな場面でもコミカルな音楽が流れたりして少し違和感。
とりあえず、バトルロイヤルというサブタイトルはヒドイ。ラグナロクのままで良かったのに。
アクアマリンさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2019-04-30 00:08:35)
23.ラグナロクの方が格好良かったのに、バトルロイヤルて!なんか安易だしダサい。

ストーリー的にはどんどん壮大になって来たなぁ。ドクターストレンジなんか無理矢理絡ませてきた感じだし、ハルクまで出てくるとは。
シリーズのヒロインだったナタリー・ポートマンが急に姿形もなく消えていたのには大人の事情?を感じてしまう。
ソーは短髪の方が似合いますね。これまでちょっとチャラい感じだったけど、凄い貫禄が出た気がする。
ロキは完全にいい奴になっててなんか良かった。
ヴレアさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2019-04-24 23:08:03)
22.マーブルコミック映画にしては、面白くない。敵が強すぎるし、展開も悪者。ブランシェットの怪演にプラス1点
にけさん [映画館(字幕)] 6点(2018-12-30 20:26:16)
21.《ネタバレ》 ソーシリーズはこれが初めての鑑賞だったので想像していたのとは全然違うSFチックなテイストにびっくり。ソーはアベンジャーズを見る限りはもう少し無骨でノリが悪い感じがしましたが、意外と軽いノリのキャラなんですねw なんだか適当に作ったような気もしないではないストーリーですが、結構楽しめて面白かったです。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(吹替)] 7点(2018-11-15 00:20:04)
20.このアベンジャーシリーズ、ドクターストレンジは無理矢理感があったが、どこまで話を広げるつもりなのか?アメコミ映画は衣装がいいのだが、ケイト・ブランシェットのコスプレがまたいい感じ。バトルシーンもギャグも、登場人物も、アベンジャーシリーズじゃ最高と言っていいくらいバランスがいい映画でした。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-10-21 12:29:51)
19.《ネタバレ》 いやぁ壮大ですねぇ。このシリーズはほんと、スケールがでかい。
そのスケールに逆らうかのように、アホなコメディ要素が散りばめられております。
浅野さんが瞬時に殺されちゃったのは残念でしたが、本作は多分ケイト・ブランシェットを見るための作品。
彼女のコスプレと、めまぐるしいアクションの活躍をファンが存分に堪能できる作品です。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2018-04-18 21:21:16)
18.すっごく面白かった。
アメコミ映画かと思ったらコメディ映画でした。
それも並みのぬるいコメディが太刀打ちできないような濃度で笑いを取りに来てるやつ。
ラストバトルのシリアスなシーンでも絶対笑いを取りに来る。
バナーの献身的な行動・・・あんなん絶対笑うでしょ!

笑いだけじゃなくて、バトルも多め。
バトルの撮り方もなかなかうまく、映像を止めて額に入れてそのまま飾ってもいいような印象的なシーンがたくさんあります。
マイ・ナンバーワン・コメディ映画です。
カメタンさん [映画館(字幕)] 10点(2018-03-22 22:47:49)
17.《ネタバレ》 ハリウッドの懐の深さが感じられる映画です。

コメディ畑出身で、ほとんど映画監督としての実績のない
タイカ・ワイティティ監督にポーンと大作を任せるという半ば暴挙とも
いえる制作体勢。ですが、この監督は見事に期待に応えています。

一連のマーベル映画では、このような大抜擢が
しばしば行われているようで、素晴らしいのひと言。

チャレンジ精神や、人選の見事さには舌を巻きます。
こうやって埋もれていた才能が芽吹いていくんですね。

肝心の映画と言えば、脳筋お馬鹿コメディ。
絶妙のタイミングでギャグを挟んでくるので
頭を空っぽにして見るには最適です。

ただし、お馬鹿コメディという基調ですが、
実態はかなりシリアスな展開が挟み込まれています。

平和の礎となって、使い捨てにされた人物の復讐劇。
その強大な力に、ソーは右目とアスガルドという国そのものを犠牲にし、
命からがら逃げ出し、アスガルドの民を連れて流浪の王になってしまう、というお話。

このお話、どういう決着をつけるのかがとても気になります。

それでも脳天気で明るい雰囲気で話しが進むのは
タイカ・ワイティティ監督の手腕でしょう。
kirieさん [映画館(吹替)] 7点(2018-03-20 15:43:48)
16.《ネタバレ》 今までもアツい展開や激しいバトルの中に小ネタを入れてクスリとさせてくれたMCUだが、今回はコメディの中にヒーローバトルをブチ込んだんかというぐらい笑いに力を入れてました。そのおかげか、いつも弟のロキさんに食われ気味な雷神がイキイキとしていて素敵。聞くところによるとコメディ畑出身でメチャメチャ名前を言いたくなるタイカ・ワイティティ監督を大抜擢。相変わらず人事のセンスのよさがスパークしてますね。そして当然笑いだけでなく、「アァア〜♪」と移民の歌に乗ってバチバチと降臨するシーンは文字通りシビれるかっこよさ。
また嬉しいおまけとして、いわゆる「マット・デイモンかと思ったらマット・デイモンだった」現象も付いて来て大満足でした。
けんじマンさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-03-19 21:13:52)
15.《ネタバレ》 シリーズ3作目をやっと鑑賞。「ソー」はマーベル作品としては重要度が低いシリーズなのでしょうか? でもギャグも含め軽い感じが金曜日の夜、自宅でお酒を飲みながら観るには良い映画と感じました。にしても作品毎に家族間争いが複雑で。。。次作はねーちゃんと力を合わせて巨悪と戦うストーリーになり「ソー」。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 7点(2018-03-17 00:20:48)
14.《ネタバレ》 約半年ぶり2度目観賞。シリーズ第3弾はソーの姉、死の女神・ヘラとの死闘。ソー自慢のハンマーを一握りで粉砕。アネキ、マジで強えぇ。異星のコロッセオではソーとハルクのレアなドリームマッチ。ヒロインはアムラーだね。ユーモアの効いた言い回しがちりばめられ、SFアクションに笑いを添える。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2018-01-31 00:06:04)(笑:1票)
13.シヴィル・ウオーで仲間外れだった2人が仲良く登場。
正直言って、ソーがこれ以上覚醒すると、ほかのキャラクターとのバランスが心配になってしまいます。
まぁ、これとスパイダーマンが同居しているところが魅力なんですけどね。
単発作品とては微妙な物足りなさを感じたものの、アベンジャーズの流れの一環としては安定してます。
次の勢揃いがとにかく楽しみ
午の若丸さん [映画館(吹替)] 7点(2018-01-11 22:04:00)
12.《ネタバレ》 ずいぶんコメディに振りましたね。ほぼ「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のノリ。ハルクとの絡みはそれでいいとして、ソー部分はシリアス路線で行ってほしかった気も。だって1作目は監督ケネス・ブラナーだよ。ここまで変えていいのか。「移民の歌」とDEVOのマザーズボーに免じて1点おまけ。
Gioachinoさん [映画館(字幕)] 6点(2017-12-11 18:23:45)
11.《ネタバレ》 やっぱり兄弟(姉弟)喧嘩は派手で笑えるのが良いですね。
アスガルドっていつも良いところだし、ソーもロキも大好き。
そこに恐ろしいヘラの登場。
その存在感はさすがでしたね。
この笑える話しが素晴らしくなったのは、ひとえにケイト・ブランシェットさんのおかげです。

ハルクの強さも半端なかった。
バナーに戻った時のマーク・ラファロさんのぼそぼそ喋るのが対照的で、とても可笑しい。

ソーは武器が壊れちゃっても頭単純なまま、突き進むのが良いなぁ。
どのシーンもソーは素敵だなぁ。
実は私、クリス・ヘムズワースさんの大ファンです。
おっきくてムキムキなのに、超可愛い♪
点数が甘めなのもクリスさんが好きだから。

ロキも良かったですが、なんだか段々良い人っぽくなってきちゃって。
星を壊してもしょせん兄弟喧嘩のレベルなんだなと思いました。

そしてそして、ヴァルキリーにお酒を注ぐロボット!が最高級に好みでした。
私のおたく心をがしっと鷲づかみ。
あのロボット見たさにDVD買おうかな。
フィギュアがあったら欲しいです。

アベンジャーズの次回作も楽しみでワクワク。
たんぽぽさん [映画館(字幕)] 9点(2017-12-11 11:01:49)
10.前2作は見ていますが、映画館で見て以来なので、あまり覚えていません。このシリーズって、こんなにコメディ色を押し出した映画でしたっけ?てっきりシリアスものだと思って見始めたので、ものすごく違和感があり、なじめませんでした。これから見る人は、コメディを見ると肝に銘じて、映画館に行ってください。
shoukanさん [映画館(字幕)] 6点(2017-11-24 22:48:19)
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12
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【点数情報】

Review人数 29人
平均点数 7.07点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
526.90%
6724.14%
71137.93%
8620.69%
926.90%
1013.45%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.00点 Review3人
2 ストーリー評価 6.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.33点 Review3人
4 音楽評価 9.00点 Review2人
5 感泣評価 6.00点 Review1人
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