ホット・ロックのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ホット・ロック

[ホットロック]
The Hot Rock
1972年【米】 上映時間:101分
平均点:6.63 / 10(Review 19人) (点数分布表示)
アクション犯罪もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2014-01-11)【InagakiM】さん
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監督ピーター・イエーツ
キャストロバート・レッドフォード(男優)
ジョージ・シーガル(男優)
ロン・リーブマン(男優)
ゼロ・モステル(男優)
クリストファー・ゲスト(男優)
原作ドナルド・E・ウェストレイク
脚本ウィリアム・ゴールドマン
音楽クインシー・ジョーンズ
ダグラス・O・ウィリアムス(音楽編集)
衣装ルース・モーリー
編集フランク・P・ケラー
録音セオドア・ソダーバーグ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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1
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19.レッドフォードが若い。何か古き良き時代って感じでほのぼのと見てました。ドキドキハラハラは一切ありません(笑)
イサオマンさん [地上波(吹替)] 5点(2014-05-25 20:42:32)
18.《ネタバレ》 「アフガニスタンバナナスタン」の催眠術で解決とか、それまでの展開と違って違和感ありすぎ。ロバート・レッドフォードはスマートでカッコ良かったです。
山椒の実さん [地上波(吹替)] 5点(2014-05-03 14:34:52)
17.いきなりの催眠術はちょっとどうかと。というかあれだけのメンツならダイヤにこだわらず何でもできるでしょ。
nojiさん [地上波(字幕)] 6点(2014-03-24 00:09:45)
16.《ネタバレ》 スリリングでもあり、おかしくもあり、でも平穏な気持ちで観られる映画。
ダイヤを盗もうとするのだが、あとちょっとというところで次への宿題(?)が出てしまい、なかなか終わらない。
でも、最後の最後もまた何かあるんじゃないかと思っていたら意外にそうでもなく、その空振り感がまた面白い。
simpleさん [地上波(字幕)] 6点(2014-03-21 11:07:17)
15.《ネタバレ》 依頼主は、えらく金のあるアフリカの国だね。資源が豊富なのかな?大型トラック、ヘリコプターなどを調達して、さらに泥棒への人件費まで出すとは。それにしても博物館で盗んだのは、てっきり、人の顔をした宝石なのだと思っていたが、よくある大きな多面体の宝石でした。とても便から取り出したものとは思えないくらいキレイでしたが。でも犯罪に関わった映画で、警備や警察もおちょくって、ラスト捕まらず、無事に終わるなんて、軽い映画でした。こういうラストでも映倫は通るんだね。今まで犯罪を犯したら、無事では終わらないようなお約束があるもんだと思ってましたよ。ニューヨークの街中をヘリコプターを飛ばしてる時、まだ高層ビルが少ないなあと思った。あのワールドトレードセンターも建造中だったもんなぁ。
トントさん [ビデオ(字幕)] 6点(2009-12-01 07:47:36)
14.ドートマンダーをレッドフォードがするってところが全くしっくりこなかったんだけど、見ているうちに気にならなくなるどころかレッドフォード以外あり得ないとすら思えてきた。と言っても原作のドートマンダーとはやっぱり違うんだけど、これはこれでありだなと。お話もわりと原作どおりなんだけど原作にある軽快さまでも再現しているのに恐れ入る。けして大袈裟にならない。計画通りにいかないことがシリアスに転化されずコミカルに転化される。ちょっとシリアス方向へ、あるいはもうちょっと緊張感を、という欲望を抑えて、またコミカルになりすぎないその絶妙な塩梅でもって愛すべき犯罪者たちを活き活きと描いている。原作とは違うラストシーンの長い長い徒歩シーンがまたニクイ。
R&Aさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2009-10-01 17:35:01)
13.ダイヤを盗む犯罪映画、なんだけども、盗んだ筈のダイヤが、まるで手から逃げていくように何故かなかなか手に入らない。ハードボイルドな感じとユーモアが絶妙に入り混じった、ご機嫌な映画。冒頭のベンチのシーンからすでに何ともユーモラス、そして、ダイヤを逃すたびに、だんだん大がかりに、だんだんアホらしくなっていく過程がなんとも楽しいのです。ラストはあっさりしていてやや拍子抜けなところもありますが、それもまたご愛敬。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2009-01-04 18:58:58)
12.盗賊ものの割には、話がえらくチマチマしていて拡がりがないし、何とか難関を突破するというようなハードルの設定も弱いような・・・。笑わせるのが目的なんであれば、そっちの方にきちんと重点を置いてほしいところでした。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2008-11-24 19:41:36)
11.初見は確か中学生、今日再見しました。
面白い!レッドフォードかっこいい!!足が長いっ!!!
そう、「アフガニスタン・バナナスタン」これね、この映画は。こういう奥の手を使ったのは後にも先にもこの作品だけかなあ、私の記憶では。物凄く印象に残ってます。
envyさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2008-11-20 00:23:55)
10.全体にただよう徹底した「軽さ」が、もう最高です。具体的にどこがどう笑いのツボなのか、全然わからないのに、とにかくおかしい。画面からぷんぷん匂うB級っぽさも良し。イエーツ監督、まさに職人芸です。
かねたたきさん [地上波(吹替)] 8点(2008-11-19 21:22:31)
9.軽くて面白かった。皆さんのレビューを読んでいると、だいぶ忘れている自分に気づく。また、見返してみたい。小粋な映画。
ジャッカルの目さん [映画館(字幕)] 6点(2007-01-20 03:17:21)
8.「アフガニスタン バナナスタン」の元ネタってコレだったのね!!うわぁ~~やっと観れたよ…!!vvvこの頃のレッドフォード、超カッコイイですね~vv足長ッ!何かこういうオバカなのって大好きです!レッドフォード映画では、スティングに次ぐ良作だと思います。ああ面白かった☆ずっと笑いっぱなしでした…。
Ronnyさん 8点(2004-05-01 00:06:06)
7.やっと見つけたよ!
 そうか、「ホットロック」ってタイトルだったのか。
子供の頃から魔法の呪文「アフガニスタンバナナスタン」だけはよく覚えていたんだけど(レッドフォードがその呪文(というか催眠術導入用の言葉ですが)を唱えると相手の態度が一変して「はい」と答えるシーンですね)
その呪文でググってみたらタイトルわかりました。小粋な犯罪コメディで、子供のころから大好きな映画。(でもタイトルは覚えてなかった^^)
  あーこの映画もう一度見たいなぁ。
あばれて万歳さん 7点(2004-04-08 11:16:36)
6.《ネタバレ》 爽やかな犯罪映画ですね。暗い所やじめじめした描写など一切なく、犯罪者たちを暖かく見つめているのが毛並の変わった映画だと思いました。原作も買いました。ドナルド・E・ウエストレークで、映画もほぼ同じ内容です。この作者は、ドートマンダ-(レッドフォードの役名)シリーズとして、あと3作ほど書いていますが、どれもそのドジっぷりが面白いです。(その昔、角川文庫で出ていた。今は絶版になっているのでしょうか。出来れば古本屋さんで探してでも読んでみてください。映画以上に爆笑しますから)愛すべき小品という感じで、ピーター・イエーツ監督が、こういう都会的な作品も撮れるんだと、うれしくなった1本です。
映画小僧さん 7点(2004-03-09 17:38:02)(良:1票)
5.ダイヤを持った仲間が逮捕される寸前にダイヤを飲み込んで、その後監獄に隠してしまう。脱獄したあと、ダイヤを監獄に隠してきたことを話してレッドフォードに「なぜ、もう一回飲み込まなかったんだ!!!」と怒鳴られるシーンはもう大爆笑!最後のやっとダイヤをモノにしたときの笑みが良いです。
さとし@快投乱打さん 7点(2003-06-03 16:31:35)
4.実は『アフガニスタン・バナナスター』だと思ってましたが『スターン』だったんですね。しばらく某FM局のラヂヲネームで使ってました。
こうもり傘序曲さん 8点(2003-02-19 19:55:05)
3.レッドフォードが爆弾の音量をどなり声で表現するシーンと、いざ決行というのにロン・リーブマンが全然違うビルにヘリを着陸させてしまうシーンは大笑いしました。催眠術のキーワードが「アフガニスタン、バナナスターン」というのもユカイだった。話も面白いし、役者がみないい味。ジョージ・シーガルの奥さん(妹?)役のトポ・スウォープはけっこう感じ良かったのにこの一作以外見かけない。たしかドロシー・マクガイアの娘だったような。
アンドロ氏さん 7点(2002-12-30 03:33:03)
2.音楽がシャレてました。
あろえりーなさん 5点(2002-11-14 21:57:01)
1.仲間とチームを組んでの宝石ドロを、ユーモア溢れるシャレた大人の感覚で描いたP・イエーツ監督の佳作。簡単に盗み出したまでは良かったが、そのダイヤを持った仲間のひとりが捕まる破目に・・・。ヘリまで調達して冷や冷やものの操縦で警察に乗り込んだり、最後はアッと驚くような奇策に転じたりと、ダイヤを奪い返すまでにストーリーは二転三転!R・レッドフォードが軽やかなステップでマンハッタンの通りを歩くラストが秀逸で、何とも痛快な気分にさせてくれる。
ドラえもんさん 8点(2002-04-19 23:12:11)
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【点数情報】

Review人数 19人
平均点数 6.63点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
415.26%
5315.79%
6421.05%
7526.32%
8631.58%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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【アカデミー賞 情報】

1972年 45回
編集賞フランク・P・ケラー候補(ノミネート) 

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