今夜、ロマンス劇場でのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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今夜、ロマンス劇場で

[コンヤロマンスゲキジョウデ]
2018年【日】 上映時間:109分
平均点:6.12 / 10(Review 16人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-02-10)
ドラマラブストーリーファンタジー
新規登録(2017-12-05)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-12-19)【イニシャルK】さん
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監督武内英樹
キャスト綾瀬はるか(女優)美雪
坂口健太郎(男優)健司
本田翼(女優)成瀬塔子
北村一輝(男優)俊藤龍之介
中尾明慶(男優)山中伸太郎
石橋杏奈(女優)吉川天音
柄本明(男優)本多正
西岡徳馬(男優)成瀬撮影所所長
加藤剛(男優)病室の老人
山本浩司(俳優)(男優)
今野浩喜(男優)
山下容莉枝(女優)
鶴田忍(男優)
竹中直人(男優)
池田鉄洋(男優)
酒井敏也(男優)
出演ハンフリー・ボガートリック(劇中使用映画「カサブランカ」)(ノンクレジット)
イングリッド・バーグマンイルザ(劇中使用映画「カサブランカ」)(ノンクレジット)
音楽住友紀人
撮影山本英夫〔撮影〕
製作石原隆〔製作〕
フジテレビ
ホリプロ
電通
配給ワーナー・ブラザース
美術原田満生
赤松陽構造(タイトルデザイン)
藤原カクセイ(三獣士デザイン/特殊造形)
衣装宮本まさ江(衣裳)
伊藤佐智子(衣装デザイン(綾瀬はるか))
ヘアメイク豊川京子
照明小野晃
その他住友紀人(piano&sax)
NHK(音源協力)
石井輝男(劇中使用映画 新東宝映画「女王蜂の怒り」監督)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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1
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16.キャバクラに行ったら綾瀬はるかが出て来たのにおさわり禁止という苦行のようなラブロマンス。
どう考えても触り放題の本田翼の方がいいに決まってる。
それでも、ラストが切なくて、ちょっと泣きそうになったよ。
あと、どうでもいいことだけど、白黒だと名作風なのに色が付いた途端に平凡になっちゃうね。
もとやさん [地上波(邦画)] 7点(2020-06-01 21:42:26)★《新規》★
15.《ネタバレ》 下を向くな、青年。下ばかり向いてたら、今しか見えないぞ。
なるほど。勉強になります、北村さん。
人は人生にロマンスを求めている。
うん。至言。
主人公の青年と同じくロマンスを求めた映画館のおっちゃん。
脇を固める役者がいいよなあ。
自分にとって何が一番大切かを考えさせてくれる映画、かな。
しかし、触れられないのもつらいが、自分一人だけ年老いていくのはもっとつらいんじゃないかな。
roadster316さん [インターネット(邦画)] 6点(2020-05-29 01:25:24)《新規》
14.《ネタバレ》 まぁ、そもそもファンタジー全開な設定の映画ですからねぇ。。。ツッコミどころは満載だけど昭和のノスタルジ―感は心地いいですね。綾瀬さんの雰囲気も良かった(なぜか超命令口調wファッションショーばりのお着替えwwでもそういう服が似合うね~) 出演の皆様に違和感を感じないとっても適した配役が〇、そのなかでも個人的に感心したのは本田翼ちゃん、超~可愛い彼女だけどもなかなかな演技で くせものの綾瀬さんwに負けてなかったと思いますよ。切ない終わり方(加藤剛さん遺作でした、ご冥福をお祈りします)でしたがロマンチックでございましたハイ
Kanameさん [インターネット(邦画)] 6点(2020-05-26 13:00:46)《新規》
13.《ネタバレ》 映画から現実の世界に出てきたという設定。
代償として人の温もりに触れたら消えてしまう。

ホタルのシーン辺りから、どんどん引込まれてゆく。
「ずっと僕の隣に居てくれますか?」と言った坂口健太郎よりも、
「最後は君の一番欲しいものをプレゼントしてあげよう。」
と言った加藤剛の存在感が半端ない。

現実の世界では2人は消えてしまうが、
シナリオの中では2人は一緒に生きて行く。
2回目見ても泣いてしまった。
大切な人を思う機会が多い、この時期にピッタリの良作。
山椒の実さん [地上波(邦画)] 9点(2020-05-25 04:09:24)(良:1票)
12.《ネタバレ》  加藤剛さんが出演された最後の映画作品ということで、TV放送を機に今さらながら鑑賞。

 まず【表面的な感想】は「手を触れる・触れないだけでもドキドキして“一緒に居られるだけで幸せ”を感じることのできる若い年代の人達向きの作品だな…ただし、目の肥えた当サイトのレビュアーさん達の評価は、きっと辛口が多いだろうな」…いやはや、レビューを拝読したら、予想通りでした…(^_^;

 次に、【個人的に印象に残ったこと】は、以下の三つです。
 
 一つ目は、加藤剛さんの存在感です。加藤さんは、若かりし頃から一貫して、誠実で真っ直ぐな役柄を演じてこられました。詳細は割愛しますが、私は子供の頃に、加藤さんが演じた役柄に感銘を受け、今でも折に触れ、影響を受けていることに気づかされます。
 そして当作品については、ご自身の病を押して撮影現場に臨まれたことが察せられ、演技の一挙手一投足に、加藤さんのお人柄がにじみ出てくるような説得力を感じました。あらためて、ご冥福をお祈りします。

 二つ目は、そんな加藤さんによる冒頭のナレーションです。「名画たちの陰で、忘れられていく映画も、また星の数ほど存在する。誰にも観られず、必要とされず、忘れられていく映画たち…彼らには、もう、価値など無いのだろうか?…いや、そんなことはない。忘れられた映画にだってあるはずだ。誰かの心を鮮やかに染める、奇跡のような不思議な力が…」。この言葉は【映画】に留まらず【傑出した業績を誇る偉人】と【星の数ほど存在する市井の人々】にも重ね合わせることが出来るのでは…と思ったのです。
 実際、モノクロからカラーに替わる設定には、特段、凝ったエピソードが用意されているわけではなく、「ちょっと作為的かな」とも思える【色彩の演出】も含めて、ひとえに「心を鮮やかに染める」の一点に特化している印象を受けました。その意味で、ナレーションを背景にしたミユキの「見つけてくれて、ありがとう…」という言葉に対し、私は『偉業を成し遂げていなくったって、一人でもいい、誰かの心を幸せに染める力があれば、それだけでも、その人には十分、存在価値があるのだ。そのような出会いに巡り会えることこそ、この上なく幸せなことなのだ』…そんな連想をしました。
 そして公開当時は、観終わった後に「見つけてくれてありがとう」「こちらこそ、見つけてくれて…」と肩を寄せ合い、手を握り合うカップルが散見したのでは…と想像したりもしました。

 三つ目は、【記念写真】や【病院ロビーでの会話】での【ケンジとミユキの距離】は、新型コロナウィルス対策としての【ソーシャルディスタンス】と合致しているように思ったことです。
 【ステイホーム】により家族内でのイライラが募りがちな状況下にあって「最後に家族と触れ合えないまま、コロナで亡くなってしまっている人達が大勢いるね」「お互いに相手を思いやるための距離感を考えながら、仲良く乗りきっていこうよ」…今回の放送を観て、このようなことを考えたり、話し合ったりしたご家族が、少なからずおいでになるのではないでしょうか…。
 このタイミングで放送したのが、たまたまでなく、もし、上記のような【見つめ直しの会話】を引き出す意図があったのだとしたら…フジテレビの担当者さんに敬意を表したいです。

 さて、採点ですが…まずは、無難につくられた作品ということで“可も無く不可も無く”の5点を基準に、上記の三つの点を1点ずつ加算して8点を献上します。コロナの騒ぎが収まれば、7点ということになってしまうのかもしれませんが…
 果たして、当作品は、今後、【名画】になっていくのか、それとも、その場限りのヒット作として忘れられていくのか…今後の動向を見守りたいと思います。
せんべいさん [地上波(邦画)] 8点(2020-05-21 21:53:11)
11.《ネタバレ》 たぶん公開当時見てたら、なにこの甘ったるい荒唐無稽なファンタジーのなりそこないは思ってしまったはず。
パクリとトリビュートは違うと酷評しただろう。

しかし、今コロナ禍の中では高評価せざるをえない。

この映画のテーマがまさに
「あなたは愛する人と一生触れずに暮らせるか?」だからである。

百難くらいあるが、この時期見るとやはり胸が締め付けられる。

加藤剛が最後に行き着いた演技は「至高」
うさぎさん [地上波(邦画)] 9点(2020-05-17 21:22:22)(良:2票)
10.《ネタバレ》 まさしく純愛というやつなんでしょうか。
愛する人にさわれないというのは辛いなぁ。紐を互いに持ってそれを手繋ぎみたいにするシーン、
それがおじいちゃんになるまで続いてるという一連のシーンにグッときました。
私は綾瀬はるかより本田翼ちゃんの方が好きなので、触れない綾瀬はるかより
触れる翼ちゃん(それも向こうから告白)を選びます(笑)。
あろえりーなさん [地上波(邦画)] 6点(2020-05-17 17:13:22)
9.《ネタバレ》 死ぬまで二次元の女性しか愛せなかった映画オタクの男と、リアルの世界に憧れ続けたスクリーンの妖精との切ない恋物語。さしずめ「鶴女房」と「人魚姫」と「さびしんぼう」と「ニューシネマパラダイス」をぜんぶ足してから4か5で割ったぐらいの感じです。マキノ省三が、久我美子とガラス越しにキスしたり、オードリー・ヘプバーンとローマの休日したりしてるっぽい小ネタも散りばめられています。
なかなかコンセプトとしては面白いし、キャスティングも悪くないと思うけど、いかんせん脚本が不器用すぎるのでは?ディテールの積み重ね方が下手くそだから、感情の流れがぎこちないし、ファンタジーの設定も理解しにくいので、なかなか話に入り込めない。結果として、コンセプト止まりの映画になってしまっている。もうちょっとシナリオを作り直せば、そこそこの佳作にはなると思います。
まいかさん [地上波(邦画)] 5点(2020-05-17 08:44:37)
8.《ネタバレ》 何コレツッコミ待ち?という感じの映画。

最初に彼女が出てきたときに「あ、これ映画の中のキャラクターがそのまま出てくる設定なんだ」と思ったわけですが、すぐに違うとわかります。
自分が映画の中から出てきた事をちゃんと理解してるし、この現象自体についての知識等しっかりあるのです(人に触れられないとかね)
もし映画の中の姫がそのまま出てきたのなら「ここはどこ?何が起きてるの?」となるはずなので、そうじゃない時点で映画の中のキャラクターではない。
一方で、もちろん中の人(女優)でもないわけで、じゃぁ「そもそもお前は何者なんだよ?」という事が気になってしょうがないのですが、しかしその回答はありません。
結局「映画の中でキャラクタを演じている映画の中の謎の存在」が出てきた…という事らしいんですが、え、それどういう事なの?

最初に白黒のまま動き回るシーンは本当に気持ちが悪かったんですが(この気持ち悪さは一種の不気味の谷現象なんでしょうか?)、わりとすぐ色をつけてしまうし、白黒であることを活かすようなエピソードもほとんどなし。
(赤だ青だ、と無意味な事をしゃべるくらい)
だったら最初からカラーでいいんじゃね?と。白黒設定意味ないよ、と。

わざわざ白黒で出すならもっとそれを活かせよ、と、思うわけです。

映画から出てくる代償で好きな人に触れない、なんてのは、人魚姫以来伝統の代償系ですが「え、誰がその代償くれたのよ?」と。
昔の童話である人魚姫ですらそこはちゃんと術かけてくれる人が描かれていたわけですから、現代日本の映画でそこスルーはダメでしょ。

つか綾瀬はるかの服、高そうな服にポンポン着替えてるんですが、あれはどういう仕組みなの?

とまぁツッコミどころの嵐なんですが、一番いけないのは「ハッピーエンドじゃないところ」
こんな適当なシナリオなんだからご都合主義のハッピーエンドでいいじゃん。
まぁシナリオとしてこういう方向でまとめたかったんだろうけど、それはこの映画を観る人が求めるところなの?
製作者サイドの自己満感を強く感じるラストの展開でした。
あばれて万歳さん [地上波(邦画)] 4点(2020-05-16 23:16:22)
7.映画から飛び出してきたという設定がなくても、勝気な女の子との恋愛ものとしてそんなに違和感なく観ることができそうなことが問題かな。元の女優としての人生について全く触れないのも不自然。
nojiさん [インターネット(邦画)] 5点(2019-05-06 00:00:36)
6.《ネタバレ》 設定が穴だらけでツッコミどころが満載です。だけど、そんなことを考えてたら楽しめません。純粋な愛を純粋に楽しみましょう。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2019-02-12 23:48:29)
5.あざとい話だなあ、なんて最初は斜めに見てた。
綾瀬はるかは綺麗な服をバンバン着替えるし。
「その服の金はどこから出てんだよ」と。
でも、次第に引き込まれ、その分ラストは想像もつかず、ついに最後で涙ボロボロ。
映画らしい、夢のある話で、自分は好きですね。
まかださん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2018-12-26 23:07:51)
4.《ネタバレ》 加藤剛さんがさすがの貫禄(弱々しさ)で物語に格を与えてくれました。
触れられない愛だなんてファンタジーを描くなら、もっと味つけの楽しい作品でも良かったかな。
でも、まぁそーゆーストーリーなわけで。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 5点(2018-12-17 05:42:29)
3.《ネタバレ》 白黒の人間ってすごく気持ち悪いですね。
そして、化粧品で色付けたって無理無理すぎ、、、雨にずぶ濡れでも落ちないし。
好きな人(?)と手を繋ぐことなく一生を終える なんて無理でしょう、、、
柄本明も同じ経験をしていたっぽいけど一切触れませんでしたねぇ。
加藤剛は随分やせ細っちゃいましたね。この役にはぴったりでしたが。
あきちゃさん [DVD(邦画)] 4点(2018-09-19 09:29:22)
2.《ネタバレ》 加藤さんが年を取られた… 役とはいえあの弱々しい歩き方を見ると悲しくなる。でも日本映画黄金期を(ちょっとだけでも)生きた役者さんだから妙な説得力があって、配役としては良かったと思う。物語は「映画の世界から飛び出してきたお姫様との恋」いうもので、このトンデモ設定にグイグイ引っ張られる形で中盤まではそれなりに面白い。あとはオチ、一体どういう結末を用意してくれるのか?という一点にかかってくるが、残念ながらあまり好みではなかった。他の似たような映画(違うか)のレビューでも書いたと思うけど、こういうのは実際には起こりえないことだから万々歳なハッピーエンドを求めたい。もやもやを残してほしくない。繰り返すけど、このあたりは好みの問題だろう。やっぱり作り手としては最後に泣いてほしかったんだろうな~。でも、そう易々とは…。
リーム555さん [映画館(邦画)] 6点(2018-02-28 00:32:40)
1.《ネタバレ》  どうもこの映画が好きな人は攻撃的になるようで「ツッコミどころが〜しか言わない人は人生のツッコミどころ全部刺されてくたばってほしい」とかいうツイートがあったり、「ファンタジーにツッコむなんて野暮」ってわざわざクソリプ飛ばしてくる人がいたりしたので、あえてツッコミどころ中心に感想書かせて頂きます(笑)

 見る前に連想された『カイロの紫のバラ』『カラー・オブ・ハート』『ローマの休日』のモロな頂きっぷりは、実のところわりと最初の方だけで、中盤はオリジナルな感じで進んでゆきます。そこがつまんないんですけど。むしろそれらの映画のリスペクトっぷりをもっとハッキリ出してくれた方がよっぽど楽しめたんじゃないかと。あまり共感できない苦悩やジレンマでグダグダしてますからね。

 で、細部に対するこだわりが薄いのが気になったんですね(ここからツッコミどころ)。
 まずモノクロの世界からやってきたお姫様ならば、その色の無さをもっと物語に活かしていいハズです。ところがすぐに化粧品で色を付け、以降は後半に濡れた手を拭いて下地の色が出るまで全く触れず。土砂降りの雨の中でも一切落ちないウォータープルーフっぷりは昭和35年のコスメとしてあり得るのか?っていう。雨は彼女の色を脅かす要素として当然機能すべき存在だと思うのですけど? 第一、眼球と口の中は一体どうやって色を付けたんでしょう?
 それから、ヒロインは映画の中の人ですが、オリジナルの女優に対する言及がほぼ無いのが不思議。とうの昔に死んじゃった事で言及を避けてるんですけれど、昭和35年のかなり昔っていつ頃でしょ? あの映画が作られたのは昭和15年くらいだと思いますが(『エノケンの西遊記』を基準に考えて)、間隔が20年だとするとオリジナルの女優は主演後すぐに死んじゃってたとしても、かなり昔と言えるでしょうかねぇ?
 主人公(そして看護師)、マトモに働いてない状態に見えるし、ヒロインは何故かシステムを理解してるし(自分が創作物である、生身の人間の温もりに触れると消える)、多くの登場人物が主人公を盛り立てるためだけに存在してる都合のいい存在だし(嫌な人間が一人もいない素晴らしい世界!と肯定的に捉えるべきですかねぇ)。

 で、最終的には映画と心中するようなもので、それはヤだなぁ(笑) 映画は所詮光と影と音の幻影なので、素晴らしいモノだけど、そこだけでは生きられないモノだから、そこを大切にする以上の、その先はあって欲しい訳です。

 あの映画館は自由が丘武蔵野推理劇場とか渋谷全線座とか二子劇場とかあちこち思い出したけれど、いちばん印象が近かったのはわりと最近まで存在していた三軒茶屋中央かな?

 最後の最後での『タイタニック』ラストシーンっぷりは感動っていうより、ちょっと笑っちゃったわよ。
あにやん‍🌈さん [映画館(邦画)] 5点(2018-02-17 16:58:42)(良:2票)
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【点数情報】

Review人数 16人
平均点数 6.12点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4212.50%
5531.25%
6425.00%
716.25%
8212.50%
9212.50%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review2人
2 ストーリー評価 6.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 10.00点 Review2人
4 音楽評価 6.50点 Review2人
5 感泣評価 9.00点 Review2人
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