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去年の冬、きみと別れ

2018年【日】 上映時間:118分
平均点: / 10(Review 2人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスラブストーリー犯罪もの小説の映画化
[キョネンノフユキミトワカレ]
新規登録(2018-01-03)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-02-28)【イニシャルK】さん
公開開始日(2018-03-10
レビュー最終更新日(


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監督瀧本智行
キャスト岩田剛典(男優)
山本美月(女優)
斎藤工(男優)
浅見れいな(女優)
北村一輝(男優)
脚本大石哲也
音楽上野耕路
製作ワーナー・ブラザース(「去年の冬、きみと別れ」製作委員会)
KADOKAWA(「去年の冬、きみと別れ」製作委員会)
WOWOW(「去年の冬、きみと別れ」製作委員会)
博報堂(「去年の冬、きみと別れ」製作委員会)
朝日新聞社(「去年の冬、きみと別れ」製作委員会)
プロデューサー濱名一哉(エグゼクティブプロデューサー)
配給ワーナー・ブラザース
美術磯田典宏
編集高橋信之〔編集〕
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2.「去年の冬、きみと別れ⚪⚪になった」タイトルの真の意味が判明した時、鳥肌がたった。最後の冬の日本海でのシーンが印象的。
宣伝文句通りに騙された方なのでシッカリ楽しませていただきました。
tonaoさん [映画館(邦画)] 8点(2018-04-09 14:30:06)
1.騙された騙されてないで言えば騙された事になるんだろうか。
なんとなくは読めたし、そこまでやられたぁって感じじゃなかったんだけどね(負け惜しみ)
とは言え、こういう最初から観客を騙す目的で作られた映画、嫌いではない。
ただ、予告編で観るもの皆騙されるとかあまりに煽りすぎだとは思った。どうしても疑ってかかっちゃうからあらゆる可能性を探るよね。

斎藤工の演技がとにかく最高だったので、それだけでも観る価値はあると思う。
とにかく、情報を何も入れずに観た方が楽しめます。
ヴレアさん [映画館(邦画)] 7点(2018-03-12 11:40:00)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 7.50点
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600.00%
7150.00%
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