孤狼の血のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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孤狼の血

[コロウノチ]
2018年【日】 上映時間:126分
平均点:6.75 / 10(Review 32人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-05-12)
公開終了日(2018-11-02)
アクションドラマシリーズもの犯罪もの刑事ものヤクザ・マフィア小説の映画化バイオレンス
新規登録(2018-02-12)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2020-07-11)【イニシャルK】さん
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監督白石和彌
キャスト役所広司(男優)大上章吾
松坂桃李(男優)日岡秀一
真木よう子(女優)高木里佳子
滝藤賢一(男優)嵯峨大輔
音尾琢真(男優)吉田滋
駿河太郎(男優)上早稲二郎
中村倫也(男優)永川恭二
中村獅童(男優)高坂隆文
田口トモロヲ(男優)土井秀雄
ピエール瀧(男優)瀧井銀次
石橋蓮司(男優)五十子正平
江口洋介(男優)一之瀬守孝
竹野内豊(男優)野崎康介
嶋田久作(男優)加古村猛
伊吹吾郎(男優)尾谷憲次
九十九一(男優)善田新輔
MEGUMI(女優)上早稲潤子
載寧龍二(男優)菊地(クレジット「さいねい龍二」)
矢島健一(男優)友竹啓二
二又一成ナレーター
原作柚月裕子「孤狼の血」(角川文庫刊)
音楽安川午朗
津島玄一(音楽プロデューサー)
製作東映(「孤狼の血」製作委員会)
木下グループ(「孤狼の血」製作委員会)
KADOKAWA(「孤狼の血」製作委員会)
日活(「孤狼の血」製作委員会)
電通(「孤狼の血」製作委員会)
朝日新聞社(「孤狼の血」製作委員会)
WOWOW(「孤狼の血」製作委員会)
東映ビデオ(「孤狼の血」製作委員会)
企画KADOKAWA(企画協力)
配給東映
特殊メイク藤原カクセイ(特殊メイクデザイン)
特撮納富貴久男(ガンエフェクト)
美術今村力
藤原カクセイ(特殊造形)
録音柴崎憲治(音響効果)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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32.ケンドーコバヤシがラジオで絶賛していたので見た作品。
確かに面白かったです。
日本映画は当たり外れが多すぎて、中間が少ない気がする。
この映画はあたりです。
役所広司がでない続編は、一体どうやって面白くするのか期待してしまう。
また、この広島やくざ映画の原作者が、岩手県出身の女性ということにも驚く。
シネマファン55号さん [インターネット(邦画)] 7点(2021-07-14 17:34:00)★《新規》★
31.《ネタバレ》 これはまさにオールスターヤクザ映画。とくに江口洋介、竹野内豊が対立する組の幹部に扮して暴れているあたりが、今の「日本映画」という感じ。この2人はほかの役者に比べれば、ちょっと無理してる感じもあるし、そもそも2人とも役名ではなく、「江口洋介」「竹野内豊」にしか見えないが(実際、2人の役名は覚えていない)、それはそれでいいのだ。それこそが、日本の娯楽映画だったわけで。一方の物語の主軸は、役所広司と松坂桃李のバディもの。「悪徳警官」に振り回される松坂桃李視線で物語は展開し、最後に彼の「成長」(or転落)を描いて終わるあたりも定型通りだが、それもそれでいい。もちろん、暴力・グロいシーンでも痛い絵は最小限に、濡れ場でも男女の裸も見せず、テレビで流せない卑猥な言葉もサラリと流れていくところに、「メジャー娯楽映画」としてヤクザ映画を再構築しようという白石監督の狙いも感じる。ただ、そうした試みの数々がうまくいっているのかどうかは、うーん、どうだろう。豚糞や真珠などの悪趣味なアイデアに喜べる人たちは、有名俳優の名前で映画館に通う人たちとは違う気がするし、そんな人たちが裸を見せない絡みに満足するとも思えない。結局、雰囲気だけは劇画調ながらあっさり風味のヤクザ映画が、結果的に誰にとってもストライクを外した作品になってしまったように思える。ただ、続編も公開間近ということで、客観的にはその試みはそれなりに成功してるのかもしれない。
ころりさんさん [インターネット(邦画)] 6点(2021-06-20 10:09:22)
30.《ネタバレ》 原作既読です。読んだのは映画の後ですが。映画でイメージを作ってから本に入っていくことができました。その上で映画のほうのレビューをしていきますが、原作と比べるとだいぶ大上さんの悪さが誇張されてますね。原作では取調べ中に女とヤったりしないし、ビデオ押収できないからって放火とかしないし。やりかねないキャラといえばそうなのですが、「そこまでやる?」っていうのをことさら強調してる感じはありました。特に、取り調べてる女とヤるっていうのはちょっと不快感。女にだらしないという描写は原作にも無かったので、そこは蛇足というか単に大上さんを汚く描きたかっただけで、警官としてしかしヤクザと繋がりを持って制御するダークヒーロー的に立ち回る大上さんのイメージとはズレていたと感じました。

しかし新米刑事の日岡が大上との出会いからだんだん逞しくなっていく過程は見ていて面白かったしなんだか頼もしく思えた。映画の最初と最後では日岡役の松坂桃李さんの目付きも全然違い、大上の意志を受け継いだようでした。まあそれでも大上のキャラの強さにはまだ届きませんが。日岡が次作でどのように変わっているかが見所になりそうですね。大上のコピーのようになっているか、はたまた違う変貌を遂げるのか。楽しみです。

広島弁のヤクザ語、とでも言うのか、あのしゃべりでしかも嗄れてたりしたら聞き取るまで少し慣れが必要ですね。そういう意味でちょっとついていくのが大変な時がありました。全然話の筋とは関係ないですが、なんだか大学で一緒だった後輩の広島弁がひさしぶりに聞きたくなりました。
TANTOさん [インターネット(邦画)] 9点(2021-06-12 14:36:30)
29.久しぶりに骨太の男臭い映画を観た。
何と言っても役所広司の演技力が素晴らしい。今や日本映画界にとって無くてはならない存在でしょう。
最後のエピソードはやり過ぎの感あり、それはダメでしょ(笑)
松坂桃李も評価が高い「新聞記者」より存在感があった。
「仁義なき戦い」のオマージュ的な意味もあって、懐かしい感覚を思い出した。
放送禁止用語がバンバン出てきたし(笑)
このエグい内容で原作者は女性なんですね、驚きです。
とれびやんさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2021-01-24 17:59:12)(良:1票)
28.《ネタバレ》 本作の時代設定は昭和63年。北野武監督の『その男、狂暴につき』が公開されたのが令和元年。配給会社の違いこそあれ、題材と劇中の時代設定は同じ。私は東映任侠映画シリーズについて無知なので、同類と思しき『狂暴につき』を引き合いに感想を述べたいと思います。
注目は、刑事のキャラクター造形。そして『時代背景』であります。まず前者について。役所も北野も、ヤクザとズブズブの所謂『悪徳警官』でした。役所の方は『信念』に基づき確信犯的に違法捜査を行う男。一方、北野の方は身勝手に暴れまくっているだけのように見えます。ただしこれは北野監督の美学が多分に影響していると思われ、両者に大きな差異は無い気がします。共通しているのは結果至上主義者であり、自身を『必要悪』と認識している部分でしょうか。次に時代背景。今から約30年前は、『コンプライアンス』なる言葉がまだ流通していなかった時代。当時学生だった私は、社会の空気を的確に把握していませんが、今よりも『おおらか』だったのは間違いないと思われます。これはおそらく日本に限った話ではなく、社会が成熟してゆくに連れ『曖昧さ』が排除され、厳格なルール運用が求められていくのではないかと。情から理への移行とも言えます。それに抗うカウンターとして“型破りなヒーロー”例えば『ダーティ・ハリー』が人気を博した気がします。しかし時代は変わりました。『コンプライアンス』の前には、どんな言い訳も通用しません。『必要悪』といった概念などありません。『アンチヒーロー』が生きられるのは、それが許された時代(価値観)の中だけ。だから本作は『昭和』=『時代劇』の体裁にせざるを得なかったと考えます。ちなみに余談ですが、テレ朝の開局記念ドラマ『24JAPAN』が違和感アリアリなのは、獅堂現馬(ジャック・バウアー)が今の時代にそぐわぬ存在だからです。それも含めて私は面白と思いますけど。
最後に役者さんについて。人気俳優の皆さんが従来のイメージをかなぐり捨てて悪役に徹する様は見応えありで、多くの皆さんが俳優としての評価を上げたと思います。中でも松坂桃李さん。圧巻の役作りで、一皮どころか二皮も三皮も剥けたと思います。ずる剥けですな。完全に観方が変わりました。そんな中、一人大敗を喫したのが竹野内豊さん。明らかに場違いでしたが、高度な自己プロデュースで清廉なイメージを守ったとも言えます。何でも器用にこなせる事が役者の価値ではありませんし。
目隠シストさん [インターネット(邦画)] 8点(2021-01-20 18:59:35)(良:1票)
27.《ネタバレ》 面白かった。前半は破天荒刑事と振り回される若手のバディムービーな感じで、後半でいろんなことがわかってくる。ガミさん殺られて悔しかったから、一ノ瀬がドス抜いたときは「やっちまえーー!!!」って叫んでしまった。コロナだから暑苦しい男等の喧嘩をみたい人がみれば良いよ。
センブリーヌさん [インターネット(邦画)] 7点(2020-08-28 02:43:17)
26.グロさや身体的に痛そうなシーンをふんだんに盛り込んで、インパクトを与えようという意図は十分に伝わってきます。しかし、良かれ悪しかれ印象はそれだけ。まずヤクザが怖そうに見えない。型どおりに怒鳴ったり暴れたりしていますが、いかにも「演技してます」という感じで迫力がありません。だいたい今さら江口洋介とか竹野内豊とか石橋蓮司とかがヤクザ役をやること自体、無理がある気がします。すっかりいい人キャラが定着しているので。その点、さすがに役所広司だけは芸名どおりでした。
ストーリーもずいぶん極端でしたが、まあ皆さん汚れ役をご苦労さまという感じです。
眉山さん [インターネット(邦画)] 5点(2020-08-27 06:33:46)
25.《ネタバレ》 やくざ映画という枠だけでなく、しっかりとしたエンターテイメントに仕上がっている。苦手じゃない人には、終始胸がヒリヒリして熱く観られると思う。脇を固める役者さんもみんなすばらしい、中村倫也ハマってたし、阿部純子は映画映えする女優さんですね。一番見応えがあったのは、日岡が覚醒していく過程。話がしっかりしているので、入り込みやすい。このジャンルにこんな可能性があると知りましたし、続編があるとのことなので楽しみです。
ラグさん [インターネット(邦画)] 8点(2020-07-19 23:15:47)(良:1票)
24.《ネタバレ》 やくざ映画だと思ってみていた。、血量や暴力は多いがどうにも内容が軽い。 結局本題は警察の内幕ドラマだったので、それで任侠部分が薄味だったのか。 映画自体は丁寧に作られているので、なにも硬派任侠映画に擬態しなくてもよかったのでは?
紫電さん [DVD(邦画)] 5点(2020-02-24 15:02:03)
23.《ネタバレ》 ヤクザ映画ではあるのですが、刑事側から描かれているので、刑事映画といえなくもないです。広島弁は迫力があり、怖いですが、女性がしゃべる広島弁は魅力的ですね。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2020-01-13 04:31:55)
22.《ネタバレ》 なかなかオモロイやんけ!!、、、、の!
男ザンパノさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2019-10-18 20:59:05)
21.《ネタバレ》 6点か7点で迷ったが、6点評価とする。東映実録シリーズへの愛に溢れた娯楽作だった。役所さんの演技も絶好調。また、やくざ役の役者たちの演技が非常に活き活きとしていて、今時珍しい昭和テイストな作品に俳優陣も気合が入っていたのだろう。

ただ、脚本及び作風はどう考えても「県警対組織暴力」と「トレーニング・デイ」を足して二で割ったような作品である。薬剤師の女を使った伏線など、多少工夫は凝らしているが、モデルとした作品以上のオリジナリティを本作は発揮できていないため、あまり高く評価することができなかった。背景・美術も含めたヴィジュアルデザイン、それから撮影スタイルも昭和を意識して作られているが、これが実にチープで噓臭い(笑)。東映実録ものへの愛は伝わるが、こちらが感嘆するくらいの時代の再現性や拘りは感じられない。そもそも論をいえば、昭和の雰囲気から程遠い松坂桃李が、コテコテの昭和な空間に存在している時点で、違和感が凄まじい。しかも設定が昭和63年、つまり1988年のくせにスーツや髪形は今風。メイク担当は仕事をしていたのか?とツッコミを入れたくなった。役所、音尾、中村、阿部の演技は素晴らしかったが、松坂、竹ノ内、滝藤は明らかにキャスティングミスないし本人の技量不足だろう。

結論すると、悪くない出来の娯楽作だが、オリジナリティという点ではやや不満があり、またキャスティングミスも目立つ。ヴィジュアルデザインも雑な仕上がり。7点評価をつけたかったが、粗が多すぎるため6点とする。
nakashiさん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2019-07-31 16:58:33)
20.知人の御親族がエキストラ出演という事が鑑賞理由。なかなか良いシーンのご登場が羨ましい! 反目するヤクザ2組と剛腕刑事三つ巴の闘いは、けたたましさとグロシーンのオンパレードで欠伸連発。頭痛・胃痛に難儀する。これは知人に何と申し上げるべきかの思案が原因か? 自分に正直には申し上げられない。ア痛タタタ。
The Grey Heronさん [DVD(邦画)] 3点(2019-05-20 23:35:00)
19.《ネタバレ》 日本で一番・・ていう映画観たのなら、こちらも観るべきとの事で・・消極的に試聴。
で、暴力団と警察のバランスは、どうあるべきですかね。締め過ぎると地下に潜って見えなくなる。
だから、適当に泳がせて置いた方が・・。という大上の持論。
大上が握っている警察上層部の弱みも、大上のワナだった可能性も否定できない灰色。
どこを見ても、真っ白は居ない世界。それでも大上はカタギから被害者が出たら許さないという
ボーダーラインを確立していた。
どうなのかな? カタギに被害が出ないようにヤクザが生きていける世の中が正解なのだろうか?
で、対照的な存在として日岡が相棒になる。ただの新米かと思ったら、実はグレーの警察幹部によって
送り込まれた内偵という展開。
話は面白いです。グロイ描写が多すぎて疲れますが、仕方ないのかも。昔のヤクザ映画は温かったけど
今時のそれらは、エログロばかりだし。
ただ、途中から極悪大上の印象が、急にいい人に変り過ぎて、置いてけぼりになってしまった。
一之瀬を裏切る日岡の動き方も、どーも不自然だし、いろいろと適当な流れが気になる。
いずれ背後から襲われる危険があるトコへ一人で捜査に行くとか、感情だけで話が進んでて違和感が残る。
まあ、大上亡き後を、日岡が完全に引き継ぐのか、改革を始めるのか気になるとこでエンディングへ。
ヤクザの仁義とか勝ち負けとかどうでもいい側からしたら、もっと豪快に暴れて欲しかったかなあ。
ヤッパリこの手の映画は苦手です。アクション映画と違って、苦痛ばかりの印象。
嫌いなので低評価にしようと思ってましたが、見る角度によっては光るモノがあると感じたのでこの点数で
逃避します。エロは並みですが、グロは耐性必要です。
グルコサミンSさん [DVD(邦画)] 7点(2019-03-03 12:44:36)
18.《ネタバレ》 面白かった。
「アウトレイジ」より後に残るものがあった。

それにしても役所広司の演じるヤクザな役って残念な結末が多いね。
「タンポポ」も「絆」も最後、殺されちゃうし・・
トントさん [DVD(邦画)] 7点(2019-03-02 23:30:08)
17.《ネタバレ》 いや、面白かった。
ヤクザ映画してたしてた。
役所さんはご自身の演技力を『役所広司』が邪魔しちゃってる感じがしましたね。あそこまで分かりやすくイイ人にせんでも。。。
まぁ周りが許さないのでしょう。
そーゆー意味では最近は悪役もこなしてる松坂さんはバランス良く前半後半で味わいを出してましたね。
この作品のキャストはなんら問題なく、それなりに魅力を放っていたんですが、やっぱり『仁義』はエグいですね。
改めて見返したくなりました。
そしてまた本作を見直してみたい。
この時代、これを撮るのはしんどかったと思います。
ちゃんと面白かったし、なんか感謝、ですね。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 7点(2019-02-07 17:39:21)
16.《ネタバレ》 なかなかよかった。原作未読。
役所さんの迫力がすごかった。役者は声が大事だね。
松坂くんもかっこよかったと思います。この二人と、阿部純子さんが光ってた。まあでも役所さんに尽きる。
滝藤さんはミスキャストのような気がする。あの役柄なら、もっと年上でしょ。
獅童さんの記者もまったく記者に見えないし。記者のネタに脅されて謹慎処分とかありえないけどな。
まあ、死体などリアルに作りこんであって、「日本で一番~」よりは断然こっちがいいです。
MARTEL1906さん [DVD(邦画)] 7点(2019-01-23 21:10:40)
15.原作既読。
原作者が女性とは思えないと言うのが映画を見た感想ですね。
スプラッターが嫌いな私には苦手です。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 4点(2018-12-26 23:50:47)
14.《ネタバレ》 今、なぜ、マッチョ的な(男性身勝手的な)バイオレンス映画なのだ。時代錯誤じゃないのか。役所の演技は力演。でも、それだけ。仁義なき戦いにあった、偽善をエネルギッシュに笑い飛ばすものがない。時代のせいとも思うが、今これはないと思う。
にけさん [映画館(邦画)] 3点(2018-12-23 23:15:12)
13.細かいツッコミどころは置いといて、(酷評を聞いていたので)思ってたほど、ひどくなかった..むしろ、物語として、それなりに堪能できたかも..さすがに、メジャーな役者を使い、話題作なだけに..白石監督にしては、ソフトな演出だったかな..「凶悪」なんて、もっと〇〇だったからね~ 笑..
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 7点(2018-11-07 21:35:38)
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【点数情報】

Review人数 32人
平均点数 6.75点
000.00%
100.00%
200.00%
326.25%
413.12%
5412.50%
639.38%
71134.38%
8825.00%
939.38%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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