インクレディブル・ファミリーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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インクレディブル・ファミリー

[インクレディブルファミリー]
Incredibles 2
2018年【米】 上映時間:118分
平均点:7.43 / 10(Review 23人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-08-01)
公開終了日(2018-11-21)
アクションSFコメディアドベンチャーシリーズものファミリーパロディCGアニメ
新規登録(2018-06-02)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2019-02-05)【M・R・サイケデリコン】さん
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監督ブラッド・バード
クレイグ・T・ネルソンボブ/Mr.インクレディブル
ホリー・ハンターヘレン/イラスティガール
サラ・ヴァウエルヴァイオレット
サミュエル・L・ジャクソンルシアス・ベスト/フロゾン
ジョン・ラッツェンバーガーアンダーマイナー
ブラッド・バードエドナ・モード(E)
イザベラ・ロッセリーニセリック大使
ジョナサン・バンクスリック・ディッカー
キャサリン・キーナーイヴリン・ディヴァー
ボブ・オデンカークウィンストン・ディヴァー
三浦友和ボブ/Mr.インクレディブル(日本語吹き替え版)
黒木瞳ヘレン/イラスティガール(日本語吹き替え版)
綾瀬はるかヴァイオレット(日本語吹き替え版)
高田延彦アンダーマイナー(日本語吹き替え版)
木下浩之ウィンストン・ディヴァー(日本語吹き替え版)
斎藤志郎ルシアス・ベスト/フロゾン(日本語吹き替え版)
鈴村健一トニー・ライディンジャー(日本語吹き替え版)
後藤哲夫エドナ・モード(E)(日本語吹き替え版)
久保田民絵セリック大使(日本語吹き替え版
水野龍司チャド・ブレントリー(日本語吹き替え版)
菅生隆之リック・ディッカー(日本語吹き替え版)
仲野裕市長(日本語吹き替え版)
坂詰貴之黒髪刑事(日本語吹き替え版)
真山亜子ハニー(日本語吹き替え版)
宇垣秀成(日本語吹き替え版)
後藤敦(日本語吹き替え版)
脚本ブラッド・バード
音楽マイケル・ジアッキノ
製作ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
製作総指揮ジョン・ラセター
制作ピクサー・アニメーション・スタジオ
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
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【クチコミ・感想】

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12
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23.前作に引き続きおもしろい。ただ、お母さんばかり活躍していて、家族間での活躍のバランスが非常に悪い。姉は恋愛話でスポットライトがあたるけど、お父さんと弟の影が目立たない。特に弟の活躍シーンはほぼ印象にない。
昔の作品は、男ばかり目立って女はその影に隠れていた。だからこそ女性を主役にしたいという意図を持った作品と言うのはわかるけど、全体のバランスが悪くなっている気がする。
たろささん [CS・衛星(字幕)] 7点(2019-06-26 21:30:51)★《新規》★
22.《ネタバレ》 大人気アニメの十数年ぶりとなる続編。すんません、正直僕はそこまでテンション上がりませんでした!!
かたゆきさん [DVD(吹替)] 5点(2019-06-11 20:35:07)
21.《ネタバレ》 すごく好き。水のCGがすごすぎる!未来を感じる。インクレディブルファミリーの自宅もあんな家住みたいし、パパがジャックジャックの世話に手を焼いてるシーンとかも好きすぎる。そうそう、クッキーあげてるうちはいいこだよね。けどずっとあげるわけには、、、で、怒って鬼になりながら噛み付いてくるジャックジャック。可愛すぎる(笑)癒しの一本。
ギニュー隊長★さん [映画館(吹替)] 8点(2019-06-09 23:21:18)
20.前作ありきの出来でしたが、面白かった!パパの活躍が少ないのが残念。また続編やってほしいな。
movie海馬さん [CS・衛星(吹替)] 8点(2019-05-30 00:37:14)
19.《ネタバレ》 「スーパーヒーローが居ると人はそれに頼り、心が弱くなる。」という問題提起はなかなか面白かった。ただ、流石に出番が偏りすぎだろう。アクションも活躍も派手なイラスティガールに比べて、トホホなシーンばっかりで活躍が地味なMr.インクレディブル・・・
alianさん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2019-03-09 01:55:19)
18.《ネタバレ》 前作から随分たってからの続編。
みんなどんなに成長してるかな?
と思ったら、前作の続きだった。
(え!?続きなんだ(驚))
だからみんなそのまんま。
赤ん坊が様々な能力を発揮していく。でも制御はできない(笑)。
今作も悪役は普通の人間で、開発した道具を駆使する。
スーパーヒーロー(の能力を持ったもの)には悪い奴がいない。
ここに悪に染まっていくものが出てきたらX-MENになっちゃうな。
ヒーローは辛いよ。育児奮闘編 みたいな感じかな。
前作の方が単純に楽しめたかな。
あきちゃさん [DVD(吹替)] 7点(2019-01-07 10:19:55)
17.《ネタバレ》 面白い。古きよきアメリカのカートゥーンが、装いも新たに帰ってきたという喜び。前作同様。イラスティガール(バイクのシーンと金網の部屋での戦いシーンが好き)が前に出て、使い勝手のよいキャラがどっちか明確になりました。家庭に入ったボブは初老のようだ。ヴァイオレッドの思春期女子っぷりもうまいよ。【追記】アニメの主人公が昔のアニメを見ていたシーンも地味にすき。
なたねさん [DVD(吹替)] 9点(2018-12-19 21:17:31)
16.今回の主役は明らかにイラスティ・ガールだ。彼女が大活躍するアクションの数々と比べ、夫のほうは育児や家事に悪戦苦闘。これが「『#MeToo』時代のピクサー映画!」みたいな評判も呼んでいるわけですが、それはかなり違和感あり。そもそも「夫が育児・家事に奮闘」話は1970年代の『クレイマー、クレイマー』あたりからずーーっと続く鉄板ネタであって、正直、現代のジェンダー絡みのトピックを表現するには目新しさがない・・・。この物語が「現代的」だとブラッド・バードあたりが思っていたのだとすれば、それは致命的な気がする(もっとも、ジョン・ラセターがセクハラでピクサーを追われるわけだから、米国のアニメ業界における感覚が、思った以上に「古い」のかもしれないが・・・)。というわけで、延々続くジャックジャックと育児絡みのエピソードに食傷気味になり、逆に極端なイラスティガール推しにもちょっと引いてしまいながらも、それでも全体とすれば、エンターテインメントとして「面白い」ものに仕上がっているところは流石です。個人的には、ジャックジャック無双よりも、もう少しバイオレットとダッシュの成長と活躍が見たかった。キャラの見せ場配分が絶妙のバランスだった前作と比べると、今作はイラスティガールとジャックジャック偏重でバランス崩してたなあという印象。このあたりのバランスの狂いに、ジョン・ラセターの休職が関係しているのだとすれば、大きな皮肉ではあるのですが。
ころりさんさん [映画館(字幕)] 6点(2018-10-12 23:22:40)(良:1票)
15.単なるアニメと侮ってはいけないと改めて思った作品。ただ楽しいだけではなく、現代社会にヒーローは必要なのか?というなかなか奥の深いテーマで見せる。大人も子供も双方が楽しく鑑賞できる作品です。
虎ノ門虎之介さん [映画館(吹替)] 9点(2018-09-16 11:32:37)
14.安定のピクサー銘柄。現代の社会問題を風刺していて、単なる娯楽作品にはなっていない。
とにもかくにもジャック・ジャックの活躍?が楽しい作品です。
tonaoさん [映画館(吹替)] 7点(2018-09-08 13:21:02)
13.《ネタバレ》 これぞ2映画!
家族が増えたぞ!しかし、世間のヒーローへの目はとても冷たい。
そんな中でも正義の味方でありたい一家にもチャンスが!…でも子守は旦那に、ヒーロー仕事は嫁が。さぁ嫁は平和を!旦那は家庭を守れるのか!
いや、大変だ。特に赤ん坊の子守は眠れない。しかも増える、透ける、化ける、撃つ、燃えると大盤振る舞いな能力の赤ん坊なら尚更だ(アライグマとのバトルもなかなか良かった)。更に年頃の娘にやんちゃ盛りの息子までいるんだから地獄だ。これにはヒーローもヘトヘトでイライラ。嫁さんは嫁さんで謎の敵に振り回されっぱなし。でもアクションシーンの見応えは凄まじいですね。序盤のジェットモグラやバイクチェイスなど大迫力で見応えバッチリです。いや、ホント。人の動きが違うのかな、なにかいつもと違う気がする動きだ。
まぁちょっと悪役が地味だったのがちょっと寂しいですがそれでも目が常に楽しい一本でした。
あとヒーローたちにはもれなくテーマソングがあるのが笑えますね。
えすえふさん [映画館(吹替)] 6点(2018-09-07 20:59:18)
12.《ネタバレ》 続編を首を長くして待っていました。
 ・アンダーマイヤーとの対決は、どうなったんだ?
 ・ジャックジャックでひっぱりすぎ。
 ・バイオレットがんばれ。
 ・ダッシュの活躍がもっとみたい。
DVDが待ち遠しいです。
ビアンキさん [映画館(字幕)] 10点(2018-09-01 11:28:39)
11.《ネタバレ》 オブラートに包みながらとはいえ、これだけ強烈なメッセージ(いかにもアメリカらしい主張)を込めてくるとは。本音を言うと、このやり口は苦手です。ファミリー向けアニメなのに鬱陶しいです。しかしながらその一方、極上のエンターテイメント作品であるのも間違いありません。ヒーローアクションとして非の打ちどころナシ!オープニング、暴走列車、ヘリコプター、クライマックスの高速船。どのバトルシークエンスも最高でした。主役の能力にチートスキルが付されていない点も好印象。むしろ、ミスターが一番地味な能力なんじゃないかなと。インクレディブルファミリーはもとより、ヒーロー皆が弱点を補いながら、又はコンビネーションを駆使しながら、困難に立ち向かうスタイルも大好きです。素直に感動しました。そして見逃せないのが楽曲の素晴らしさ。特にイラスティガールのテーマ!エンディングは必聴でしょう。ちなみに今回は、8歳二女と5歳三女と共に劇場鑑賞しました(ちなみに妻と長女は『コードブルー』鑑賞)。2時間は少し長いかなと危惧しておりましたが問題ありませんでした。子供も大満足。もちろんメタファーに気づくはずもなく。極めて大人向けであり、きっちり子供も楽しめる非常に完成度の高い作品。認めないワケにはいかないですよね。以下無駄話。『インクレディブルファミリー』って言い難くないですか?私は舌が回りません。なので一か八か、劇場窓口で「インスタントジョンソンファミリー大人1枚子供2枚」と言ってみたのですが、聞き返されることもなく無事チケットが買えました。おつかれちゃ~ん。   冗談です。
目隠シストさん [映画館(吹替)] 8点(2018-08-25 08:59:40)
10.人気作、Mrインクレディブル超久々の続編。前作が作られた頃、ヒーロー映画は当然あったものの、マーベル・シネマティックユニバースも始まってなかったしウォッチメンもありませんでした。今作は、当時以上にヒーロー映画が量産されまくっているなかで、もう一度「ヒーローとはなんぞや」を問い直した意欲作だな、と感じました。悪役の問いかけは、今の映画産業や観客に対するものなのは明らか。その分、痛快さは控えめでダークになった印象です。これからヒーロー映画はまだまだ盛り上がるのか、それとも衰退するのかは分かりませんが、世の中の動きや価値観が大きく変わるとき、彼らがそれにどう向き合うのか。それを見てみたいので、続編は当分先でもずっと待ちますよ!とかいって2、3年後に続編出たらどうしよう(笑)。
ゆうろうさん [映画館(吹替)] 8点(2018-08-23 00:55:26)
9.ヒーロー映画なのに、あまり戦ってくれなくて、残念です。女性の社会進出とか、家事の分担・むずかしさを描いていて、上手く出来たストーリーだとは思います。ただ、観客である自分が期待しているのは、ヒーローがヒーローらしく戦って、悪者を退治するお話ですので、そういった意味では、期待を裏切られたと言えます。前作のようなアクションと家族愛を期待していたので、ちょっと趣旨が違っていたようです。前作を見ずに本作を見た方が、楽しめるかもしれません。
shoukanさん [映画館(字幕)] 6点(2018-08-09 17:35:22)(良:1票)
8.《ネタバレ》 実は前作は前日にテレビで初めて見ました。充分面白かったんでその勢いを買って本日見に行った。まさか前作のラストから始まるとは思ってなかったんでちょっと面食らった。その後もヒーロー保護法とか前作をなぞる作り。これってひょっとして昨日前作を見た私のような人向けの続編?と思ってしまった。が、イラスティガールが大活躍する本作も充分面白かった。個人的にはエンディングが一番カッコ良かったが…。イラスティガールの曲が。
ぴのづかさん [映画館(吹替)] 7点(2018-08-05 21:23:34)
7.◆はい、前作大好きでちょっと甘めです。人間って待てるものですね、14年待ちました。全体的にゆるかったですが、次作へのブリッジだろうか。しかし、アンダーマイナー、金曜の映画デートの約束などがそのままでうきうきしました。確かにハリウッドのGender, Raceの平等を守ってますてきなストーリー、少しへきえきですね。前作見直しましたが、背景などがまだ絵が粗削りだったんですね、今頃気が付いた、っていうくらい前作はストーリーに夢中だったてことか?!エドナが大好き、日本人とドイツ人のハーフという設定らしいですね、彼女のセンスと活躍と強引さがたまらん。次回も期待してまっせ。
◆石監督の前座短編「Bao」かわいかったです。食べちゃいたいくらい愛してきたマナ息子がああなったらそりゃ、現実逃避もしたくなるわな。なんてね。声がないのもよかった。
HRM36さん [映画館(吹替)] 8点(2018-08-05 18:41:34)
6.《ネタバレ》 前作の出来が素晴らしすぎたので、かなり期待しちゃいましたね。それぞれの能力を駆使してどう見せ場を作ってくれるのか。結果的にはイラスティガールが6割近くはもってちゃったかな。インクレディブルもヴァイオレットもダッシュも、ちょ~っと物足りなかった。てか赤ん坊のジャック=ジャックが一番オイシイやん!あんだけパワーを見せられちゃったら他のヒーローたちが霞んじゃうよ。親兄弟も含めてねw あと黒幕の正体が巨大な悪の組織でもないし、クライマックスが戦闘ではなく止める作業ってのも、正義側に対するこっちのモチベーションがあまり上がらなかったな~。まあそれでも、なんだかんだでお気楽に楽しめたんで、観て損はしませんでした。アクションシーンの背景にモブが多いのも良かった。

「ヒーローがいると人は弱くなる」なかなか深いメッセージですね。自分たちの都合でヒーローを求めたり求めなかったり。意外とこの監督さん、ファミリー向け映画の中に、社会性の強いテーマを潜ませてるから、侮れないです。

OPで銀行襲ったドリル野郎、結局捕まえずに終わちゃったけど、いいのかあれで?ちょっと気になった。

本編前の短編アニメ。なかなか良かったけど、やっぱりハリウッドが中国資本に侵略されてる感じが伝わってきちゃうんだよな~・・・(^_^;)
Dream kerokeroさん [映画館(吹替)] 6点(2018-08-04 22:32:16)(良:1票)
5.《ネタバレ》 4か月ぶり2度目観賞。約13年ぶりのシリーズ第2弾。戦うお母ちゃん。主夫のお父ちゃん、家事に育児にゲッソリ。末っ子のマジカルパワーが開花。アクションの迫力はスケールアップしてました。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2018-08-04 00:48:51)
4.《ネタバレ》 吹替版を鑑賞。前作は気乗りしないまま観に行きましたが、山口百恵と結婚しただけの人と思っていたMr.インクレディブル(ボブ)役の三浦友和のあまりの巧さにビビりました。能ある鷹は爪隠すだなとつくづく思わされましたが、コレ以後の仕事ぶりを見ると晩成型だったのかな、と。今回も安定感があり一家の主として家族全員のバックアップをするなど立派な主夫ぶりでした。ほぼ主役のイラスティガール(ヘレン)役の黒木瞳など日本語吹替版キャストはとても上手いので吹き替えを敬遠する方でも気にせず観るコトが出来ると思います。脇を固めるフロゾン役の斎藤志郎、エドナ・モード役の後藤哲夫のベテランもさすがの安定感だし、新たなヒーローとして加わったイラスティガールに憧れるキャピキャピしたヴォイド役の小島瑠璃子も彼女にピッタリな性格だったのでハマってましたね。 今回は女性の社会進出や家事や子育てをする旦那とご時世ネタを反映させつつきっちりと家族愛を描き、前作同様60年代風のスパイアクション映画を感じさせるガジェットや音楽の数々が気持ち良く、各自のスーパーパワーを活かした目まぐるしいアクションが満載でとても面白かったです。しいていえば、敵や思想がベタだったのと取り逃がしたままのアンダーマイナーを家事育児の憂さ晴らしとばかりに最後にボブに倒して欲しかったところですが、それは次回に期待します。
ロカホリさん [映画館(吹替)] 8点(2018-08-02 21:56:22)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 23人
平均点数 7.43点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
514.35%
6521.74%
7626.09%
8626.09%
9417.39%
1014.35%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review3人
4 音楽評価 8.00点 Review2人
5 感泣評価 8.00点 Review1人
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【アカデミー賞 情報】

2018年 91回
長編アニメーション賞 候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2018年 76回
アニメ映画賞 候補(ノミネート) 

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