死霊館のシスターのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > シ行
 > 死霊館のシスター
 > (レビュー・クチコミ)

死霊館のシスター

[シリョウカンノシスター]
The Nun
2018年【米】 上映時間:96分
平均点:4.91 / 10(Review 11人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-09-21)
ホラーシリーズものミステリー
新規登録(2018-09-05)【たろさ】さん
タイトル情報更新(2019-09-08)【たろさ】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
キャストタイッサ・ファーミガ(女優)アイリーン
デミアン・ビチル(男優)バーク神父
ジョナ・ブロケ(男優)フレンチー
原作ジェームズ・ワン(原案)
ゲイリー・ドーベルマン(原案)
脚本ゲイリー・ドーベルマン
撮影マキシム・アレクサンドル
製作ジェームズ・ワン
製作総指揮ウォルター・ハマダ
ゲイリー・ドーベルマン
トッド・ウィリアムズ〔1968年生・監督〕
配給ワーナー・ブラザース
美術ジェニファー・スペンス(プロダクションデザイン)
編集ケン・ブラックウェル〔編集〕
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
11.《ネタバレ》 時系列的には死霊館シリーズの一番最初にくる物語で、時代も1950年代。神父とシスター見習いが、とある呪われた修道院に調査にくるって設定です。ただ、この絵ズラが撮りたいっての最初にあって、それをズラズラ並べただけの映画になっており、ストーリーはほとんど、あってなきがごとし。だからホラー慣れの人にとっては、退屈かもしれません。ちなみに、僕は退屈でした。修道院の雰囲気だけに3点かな。
なにわ君さん [インターネット(吹替)] 3点(2021-10-11 21:48:59)★《新規》★
10.《ネタバレ》 前作のシスターが異常に恐ろしかったのでそこにも期待して鑑賞。
シリーズの中では、一番面白くなかったかも。
というか、バイオハザードみたいだった。これまでの独特さが抜けたモンスターの作品になってしまい残念。
ブリーバンデカンプさん [インターネット(字幕)] 5点(2021-08-10 16:08:53)
9.《ネタバレ》 悪魔のシスターという、ひねりの効いたキャラを生み出す努力は買いたいのですが、
そのヴァラクさんが終盤にデデーン!としたお顔を頻繁に見せてきて、それがいちいち顔芸のように見えてしまい笑ってしまいました。
あろえりーなさん [インターネット(吹替)] 5点(2021-04-14 15:13:04)
8.死霊館にでてたシスターがかなり怖かったから期待して見始めたけど、ナンデスカコレハ?
暗い城の中での地味な追っかけっこが延々と続くのを見させられる。
大事なことなのでもう一度言います、ナンデスカコレハ?
センブリーヌさん [インターネット(吹替)] 5点(2021-04-11 00:34:38)
7.《ネタバレ》 中盤の暗い画面の中、何が起こっているのか実に分かりにくい。途中、寝てしまったが、銃の音で目が覚めた。最後、キリストの血をぶっかけるアイデアと、最後のアンハッピーエンドだけは少し良いと思ったので、本来なら超低い点数だが、少しだけ上乗せしてあげた。世界三大宗教の中で、何故、キリスト教だけ不気味な演出が多いのだろうか・・・

※映画の怖いシーンの最中、外で雷がピカピカ鳴っていて、映画の内容とシンクロナイズドしていた。稚拙な怖らせ方をする映画よりも、外の雷のほうがずっと怖かった。
festivaljapanさん [DVD(字幕)] 5点(2020-05-06 21:42:05)
6.驚かせ方がツボにハマったらしく、ビクビクしながら観れました。
真尋さん [ブルーレイ(吹替)] 9点(2020-01-01 20:49:07)
5.《ネタバレ》 金の掛かったホラーで色々とその他のクオリティは標準以上なのだが(ロケ地の城の雰囲気はヤヴァい)、肝心のシナリオと恐怖描写の方に全くと言ってよいホドに工夫が無い(特にホラー場面はひたすら陰から驚かすだけで、しかもヴァラクは思いっ切り出て来る場面ばっかなので、造形も含めてもはやホラーではなくモンスター映画の部類だと思う)。ホラー中級者以上にしたら非常に物足りない出来かと。
Yuki2Invyさん [映画館(字幕)] 5点(2019-11-27 22:08:22)
4.でかい修道院で良いシスターと悪いシスターがただ延々と追い駆けっこしてるのを見せられた感じ。
演出も過剰で大味な怖がらせ方なので全然怖さを感じない。
悪魔祓いに来た神父が十字架と聖水で攻撃した後にショットガンをぶっぱなしてたのには草。
修道院自体の雰囲気はとても良かっただけに残念な内容だった。
ヴレアさん [インターネット(字幕)] 3点(2019-09-24 07:19:25)
3.《ネタバレ》 自分は怖い映画はかなりの苦手。ビビりです。
そんな自分が眠気を催しあと何分で終わるのかチラチラ確認しちゃうような映画。
メジャータイトルのシリーズであるはずのこの映画がなんでこうもだめなのか。
眠気を紛らわすために視聴中あれこれと考えました。
画面が暗い、話がひっちゃかめっちゃかというかうまく作り込まれていない、、緊張感が冒頭感じたぐらいでそれ以降はまったくない。
舞台をわざわざルーマニアの古城だった教会にする必要性がなかったというかうまく生かされてないというか。
色々残念過ぎてで冷めた目で見ざるを得ないような映画でした。
ume0214さん [インターネット(吹替)] 3点(2019-08-25 14:35:23)
2.《ネタバレ》 死霊館シリーズ5作目にして全ての元凶尼僧の物語。1952年ルーマニアの修道院でシスターが自殺したことを不審に思ったバチカンが調査のために神父と見習いシスターを派遣する。人里離れた森の中にある修道院で何があったのか?というお話。 エンフィールド事件でちょっと出ただけで強烈な印象を残した悪魔の尼僧ヴァラクのルーツを探る話なのかなと思いきや、そこら辺はたいした話では無く思いのほかありがちな普通のホラー映画になっていて拍子抜けしましたね。過去の失敗を心に抱えてる神父と見習いシスターというコンビ設定は悪く無いものの、悪魔のパワーが過去最強クラスにパワーアップしているし(元凶だから当たり前?)、なんだかんだ一番効果があるのは物理攻撃なんじゃ?というようなシーンもあり妙にアクション・アドベンチャーしてましたね。古典的ゴシックホラー風ながらこれまでの死霊館シリーズとはだいぶ趣向が変わった派手さを感じました。最終的に『死霊館』に話が繋がりましたが、96分と短めだし元凶の話にするならもっと丁寧にやって欲しかったかな。 ただまあ第二次大戦後のルーマニアの修道院が舞台で見るからにジメジメした禍々しさがあふれ出ていて雰囲気は抜群だし、顔を隠している尼僧たちは誰がどうで出るのか分からず部屋や森の闇に佇んでいると緊張感はあるし、ネタ振りと回収もそつが無いので悪くは無かったです。
ロカホリさん [映画館(字幕)] 6点(2018-09-22 21:45:24)
1.《ネタバレ》 我が街では何とIMAXでも上映。日本でホラーはそこまで当たらんけど大丈夫なのかしら?と心配になった。内容は残念ながら悪い方の予感が当たった。評判となった予告編も大音量で脅かしているだけ。死霊館シリーズの怖さってそう言うところじゃないはずなのに。見るとすぐに分かるがストーリー的な怖さはほとんどなく不意打ちで脅かす演出が多い。エンフィールドに比べると相当な劣化を感じる。このシリーズもそろそろ限界かなと感じた。タイッサ・ファーミガは相変わらず可愛いが。
ぴのづかさん [映画館(字幕)] 5点(2018-09-22 20:54:56)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 11人
平均点数 4.91点
000.00%
100.00%
200.00%
3327.27%
400.00%
5654.55%
619.09%
700.00%
800.00%
919.09%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS