ファースト・マンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ファースト・マン

[ファーストマン]
First Man
2018年【米】 上映時間:141分
平均点:6.60 / 10(Review 30人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-02-08)
公開終了日(2019-07-03)
ドラマ実話もの伝記もの
新規登録(2018-12-10)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2019-11-28)【S&S】さん
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監督デイミアン・チャゼル
キャストライアン・ゴズリング(男優)ニール・アームストロング
クレア・フォイ(女優)ジャネット・アームストロング
ジェイソン・クラーク〔男優・1969年生〕(男優)エド・ホワイト
カイル・チャンドラー(男優)ディーク・スレイトン
コリー・ストール(男優)バズ・オルドリン
キアラン・ハインズ(男優)ボブ・ギルルース
パトリック・フュジット(男優)エリオット・シー
ルーカス・ハース(男優)マイク・コリンズ
イーサン・エンブリー(男優)ピート・コンラッド
シェー・ウィガム(男優)ガス・グリソム
脚本ジョシュ・シンガー
音楽ジャスティン・ハーウィッツ
撮影リヌス・サンドグレン
製作デイミアン・チャゼル
製作総指揮スティーヴン・スピルバーグ
ジョシュ・シンガー
配給東宝東和
特撮ダブル・ネガティブ社
美術ネイサン・クロウリー(プロダクション・デザイン)
衣装メアリー・ゾフレス
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12
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30.悲しいことがあの裏にあったからこそ強いのか、空白の10分の説明になるのか。見てからずっと静かな感動に浸っていられます。初期のiPhoneほどの計算能力もなかったロケットに命を預けた男の挑戦。アポロ11前後の出来事は沢山映画化されていますので、どれも重要な歴史の一片で変わらない。

ドラマ「ザ・クラウン」でフィリップ王配がニールたちに会いガッカリするくだりがありますが、ニールたちの立場をこの映画の角度から窺い知れるのは貴重な機会です。(奇しくもクレア・フォイの次のシーズンのお話しでしたが。)

CGの消し忘れ?が一箇所あったような気がします、大きい画面でもう一度見てみたいです😊
HRM36さん [インターネット(字幕)] 8点(2020-02-26 11:42:52)★《新規》★
29.原作は『ファースト・マン: 初めて月に降り立った男、ニール・アームストロングの人生』上・下。
人間模様を織り込みながら、事実を淡々と描いています。実際のドキュメンタリー映像が使用されている部分もあり、臨場感・迫力満点で、見ごたえ十分。
ライアン・ゴズリングの感情を抑えた演技には好感が持てましたが、人間ドラマが映画全体を暗くしているので、少々残念です。
THXさん [インターネット(字幕)] 6点(2020-01-23 01:16:39)
28.宇宙船内の様子や、音・振動によるスリル感は素晴らしく、観ている方も息が詰まる。内容はなかなか硬派というか淡々と進む。ラスト、なぜあそこで娘なのか、理解が及ばず消化不良。
nojiさん [インターネット(字幕)] 6点(2019-12-25 22:28:16)
27.《ネタバレ》 米国民の多くにとって、期待通りの映画ではなかったそうである。
多くの人はこれから初めて月面に立つ男の物語を見たかったのだが、この映画は、かつて月面に人類史上初めて降り立った男の回顧録であるから。
件について話したがらない船長のインタビューで生まれた伝記という原作を尊重した結果、回顧のような劇映画になってしまったようだ。
それどころかアームストロングの本心にも若干の距離を残して客観視せざるを得ない描写にとどまっているから始末に負えない
演出は悪くない出来だと思うのだが、かくのごとく踏み込めずにいてカタルシスを得られないのは残念だ。
プロジェクトXとまではいかなくともいっそ美談にしてしまったほうがウケは良かったろう。
そうなったらそうなったで、違うバッシングを浴びたろうが。
うまシネマさん [インターネット(吹替)] 5点(2019-12-08 22:25:00)
26.《ネタバレ》 いやいや、すごいね! いろんなところがすごいよ、ジェミニ計画・アポロ計画当時のものを再現してるだけでもスゴイ!(時代考証の面はちょっとアレなので詳しくはわからないのですが…w) 月面着陸の場面とか、ちょっとマジでスゲーーって(感心)まぁ近年の映像技術の進歩もあるとはモチロン思いますが、フィルム感もしっかり感じさせる配分の塩梅が素晴らしい。そして、の、ライアン・ゴズリングですよ。全般的に抑えた演技ながら静かな中にもしっかり「芯」のあるアームストロング船長を見事演じていたと思います。イヤーーー見応えあったなーーー、満足でゴザイマスハイ
Kanameさん [インターネット(字幕)] 8点(2019-12-06 22:22:58)
25.《ネタバレ》 人類で初めて月に降り立った男、〝ファースト・マン〟ことニール・アームストロングの半生を実話を基にして描いた伝記映画。監督は『セッション』『ラ・ラ・ランド』で切れ味鋭い演出を見せたデイミアン・チャゼル。決して諦めない不屈の男を演じるのは、前作に引き続きタッグを組んだライアン・ゴズリング。正直、僕の感性とは全く合わない作品でしたね、これ。リアリティを重視したのかもしれないけれど、お話的に地味すぎて最後まであくびが止まりませんでした。また、終始手持ちカメラで撮ったかのように、画面が微妙に揺れまくるのも見辛くて仕方なかったです。うーん、昔からこの監督とはいまいち相性が悪いなぁと感じていたのですが、今回は特にそれが顕著でした。すんません、4点で。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 4点(2019-10-23 21:56:06)
24.《ネタバレ》 佳作。いい映画だけど、派手さがなくて地味な感じ。【ネタバレ注意】「アポロ13」が(ほんとうは物静からしい)ジム・ラベルをひょうきんな人物に変えたり、現実の出来事を脚色して盛り上げていたのに対し、こちらはかなり現実よりのドキュメンタリーとして作られている印象。嘘くさくないという意味では、落ち着いて鑑賞できるけれど、全体的にはやはり地味。
mohnoさん [インターネット(字幕)] 7点(2019-10-20 21:37:47)
23.《ネタバレ》 客観的には6〜7点ぐらいなんだけど、ちょっとオマケして8点つけようと思います。
非常に抑えた演出で、ライアン・ゴズリングも内に秘めた表情をずっとしてて、夫婦もまた淡白で、
一つ一つのエピソードもわざとかと思うくらいさっぱりさせてる。
だから一歩間違うと退屈な映画になりかねないと思うけど、おそらくニール・アームストロングさんの人となりをリアルに描く意図としてこうなってるのかなと。
彼は自分を英雄視せず、常に周りの人のおかげで偉業がなされたと言っていたそうだから、そんな性格をシナリオに落とし込んでるのかもしれません。
本作で特筆すべきはやはりリアリズムで、宇宙へ飛び立つ船内での音、飛び交う光からの漆黒、まさにVR的な共体験が味わえました。
特に、宇宙船が途方もない勢いで回転を始め、気を失いそうになるシーンは、見てるこっちも死を覚悟する感覚を味わいました。
そして月面着陸のシーン。まだ誰も足を踏み入れたことのない地に最初の一歩を記す、その足跡の意味合いを強く感じました。
子供をなくす辛い経験から始まって、未踏の地で存在意義を見出すという感じですかね。
宇宙ものは、SFロマンな描写になりがちですが、本作はそういう訳でもなく、
外宇宙へ向かっていきながら家族とかパーソナルな、内なる心象へとオーバーラップしていて、
それによって宇宙開発の意義がより際立っているように感じました。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2019-08-04 20:50:01)
22.《ネタバレ》 期待のディミアン・チャゼル監督作。

宇宙飛行士の実話ものと言えば、「ライトスタッフ」「アポロ13」など。
(変わったとこでいえば「ロケットボーイズ」※飛行士ではない)
月面着陸が作り話だったという「カプリコン1」というサスペンスもあるが・・

この作品は、自信を失ったアメリカが月面着陸成功させたのは俺たちだ!という
意味なのでしょうか?それとも、そろそろ2人目の月面着陸を、ということだろうか?
チャゼル監督得意の音楽を使えない無音の月面着陸。それが逆にいい音になってる。
彼の作品の中では、異色の一作になるかもしれないね。
トントさん [DVD(字幕)] 7点(2019-07-07 22:31:07)
21.人類初の月面着陸という偉業がサクセスストーリーとしてではなく、実に淡々と描かれている。無味乾燥のようにも感じられるが、月面着陸が当時はいかに無謀な挑戦だったか、そして死ぬかもしれないということを分かりながらも鬼気迫る姿でそれに挑戦する主人公の内面が丁寧に表現されている。派手さはあまりないが、しっかりまとまっている佳作。
アクアマリンさん [映画館(字幕)] 6点(2019-03-10 19:44:29)
20.ドキュメンタリータッチということで、訓練風景や宇宙でのトラブルなど迫真の映像だった。しかし、人物の描写がねぇ。。。。アームストロングはたまに泣いてみせたりするが、たいていはマネキンのような無表情が顔にはりつき、その女房は鬼のような顔。無味乾燥と言っては、言い過ぎだが、長時間の映画で緊張感を維持するのは大変だった。クライマックスの月着陸場面では、疲れて不覚にも意識を失いそうになってしまった。
駆けてゆく雲さん [映画館(字幕)] 5点(2019-03-06 22:03:07)
19.かなり期待して観たのだが・・・

ストーリーは概ね良い、密室空間の恐怖や
当時のお粗末名な技術でのミッションの不安感
(たしかコンピュータ性能はファミコン程度と聞いた気がする)
事実に即した失敗映像など、リアリティはあるのだが

演出がショボイ。
何視点か解らなくなるようなカメラワーク
アップを多用、揺れまくるカメラ。気が散ってしょうがなかった
話がどこまで進もうが、ワンパターンの演出で
ドキュメンタリー風ははずしまくり、観るものを引き込むのが下手だ
素人ならともかく、そこそこヒットさせている監督のわりには
奥深さや、グッと来るものがない、うすっぺらな作品に仕上がったのが残念
カーヴさん [映画館(字幕)] 6点(2019-03-05 11:01:33)
18.《ネタバレ》 体感する映画。狭い窓とヘルメットにより極度に視界が制限された閉塞感が、しっかりと伝わってくる。一方で、聴覚は敏感となり、金属の軋みとエンジンの轟音によって不安感は極度に高まる。主人公のアップの多様と手ブレの烈しさは集中力を欠く部分にもつながるが、主人公の世界を体感させる意図だろう。次々と命を落としていく仲間たちの姿を背に、テスト飛行に挑み続ける過酷さとともに、家庭には素直に寄り添えない主人公の内面も描かれている。
カワウソの聞耳さん [映画館(字幕)] 7点(2019-03-01 15:23:26)
17.苦悩ばかりで、大きなミッションをやり遂げた喜びが感じられませんでした。こんなネガティブな内容でいいんですかね?事実を描くとしても、これでは月に行ったことが、あまり意味がなかったかのように感じられます。
shoukanさん [映画館(字幕)] 6点(2019-02-22 23:03:14)
16.《ネタバレ》 なるほど。 こういうタイプの映画だったわけね。 勝手に『ライトスタッフ』的なモノを期待してたから、「コレじゃない感」が無くはないけど、決して悪い映画ではなかった。
娘を亡くしたことをきっかけとしてその悲しみに取り込まれ、端から見れば、まるで自らの死を望むかのように危険な任務に淡々と取り組む主人公に対しては、感情移入は難しいものの、理解してあげたいという気持ちにはさせられる。
月面着陸という想像を絶する危険な任務を遂行した人物。 『ファーストマン』。 人類にとっては偉大な英雄も、主人公自身にとっては、「結果的に最初の人になったに過ぎない」という程度の認識だったのだろうか? と思わせるような妻(演じるクレアフォイ、イイね)とのラストシーンも良かった。
チャップリ君さん [映画館(字幕)] 7点(2019-02-17 10:33:09)
15.《ネタバレ》 数か月ぶり2度目観賞。若きオスカー監督、今作の舞台は宇宙。月面に人類初となる歴史的一歩を刻んだ男をライアン・ゴズリング熱演。小さな一歩は大きな飛躍。その偉業の裏にあった家族との確執や事故による仲間との死別も描かれる。奥サマの溢れる想い。大事なヒトを返してくれてありがとう、お月様…。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2019-02-17 00:16:01)
14.《ネタバレ》 ニール・アームストロングという人
勝手なイメージでは並外れた冷静な指揮能力とコミュ力そして卓越した技術を持ったまさにプロ中のプロ。
と勝手に思っていましたが、本作を見ているとどうも能力は凄いけど表情は変えない、感情も読み取りにくい、あまり映画の主役向きの人ではないのがわかります。まぁ極端な感情の変化は見せますがソレ以外はなんともかんとも。
そんな人が何故家族も自分の命までを天秤にかけて月に行くのか。愛国心なのか、自分のためなのか、それは結局語られないし僕にはわからない。娘の思い出の品を何故月に置いて行くのか。それも僕には理解しようとしても正解かは定かじゃないものしか浮かびませんでした。ただ船長の月に降り立ったあの台詞は人柄を鑑みると彼の口から出るような言葉ではない事は確かでしょうね。

そんな本作はとても静かで淡々とジェミニ計画、そしてアポロ計画までの年月を巧みなカットで見せて行きます。次のカットには既に娘は死んでいたり、妻が妊娠していたりと結構ビックリしました。
もっとエンタメ寄りにアメリカ英雄譚のような作りになるかと思ったのですが、まさかの出来に驚きました。あくまでニール・アームストロングとその家族のお話なんですよね。なので宇宙計画の説明も控えめで月に行くというより死ぬか生きるかの仕事をしているという所が主体となっています。あんな旦那なら奥さんもそりゃ疲れますよね。最後の無言のやり取りも良いですよね「あんたから切り出しなさいよ!」という嫁さんの目が最高です。
そして引きの絵を使わず主観視点の多いロケットのシーンなどが印象的でした、たしかに緊張していると目の前のモノをやたら細部までじっと見るような事があるんですよね。なんだかそんなわかるような気がする視点でした。ジェミニ計画でのトラブルも圧巻で恐ろしさ満点に作られているのが堪りません。ただその後は波があまり無いのが残念です。
映像的にも全体的なフィルムの質感も良く、どこも綺麗で見応えがありましたね。
セッション、ララランドの次に作られた本作はとても奇妙ですが、見応えのあるノーラン作品で言う所のダンケルクのような作品でした。
えすえふさん [映画館(字幕)] 6点(2019-02-14 16:46:04)
13.《ネタバレ》 IMAXにて鑑賞。セッションの監督ということもあり、少し身構えて臨んだが、想像していた以上に手堅い映画だった。

インターステラーに影響を受けたと思われる、CGになるべく頼らないフィルムの映像は、手ブレが激しい場面も多いが、フィルム独特のざらつきも相俟って1960年代のアナログな雰囲気を上手く作れていたと思う。劇中に登場する飛行機や宇宙船の、現代からすると極めてチープで古めかしい計器が衝撃で激しく唸るシーンや暗く狭い操縦室に閉じこめられるシーンの恐怖感は素晴らしかった。IMAXだと手ブレが激しい場面も逆に臨場感があって、そこまで悪印象はなかった。ボーンシリーズ等で手ブレ映像に慣れていれば、本作のそれも特に問題ないとは思う。ダンケルクに続く体感型の映画であると個人的には思っていて、ロケット飛行シーンなどは大画面・大音響のIMAX環境で鑑賞するといいと思う。

物語は淡々としているが、それでいてツボを押さえた造りだった。アポロに乗り込む場面の緊張感と高揚感は素晴らしかったし、クライマックスの月面での涙や奥さんとの再会シーンも、多くを語らず、役者の目と表情で語らせる演出は非常に好みだ。言葉はなくとも娘や奥さんへの愛情が伝わってくる。
華やかな歴史と思われがちな宇宙開発競争や月面着陸だが、本作は非常にシビアな目線で描いている。莫大な予算を注ぎ込みながら、犠牲を出しながらも、国家が宇宙開発をを続けるのには、東西冷戦でのソ連側への対抗意識が背景にあった。60年代は東西冷戦が最も先鋭化した時代でもあり、宇宙開発でソ連の後塵を拝するばかりで、何としても宇宙開発競争でソ連よりも先に偉業を打ち立てようと、轟々たる非難もなぎ倒して突き進んでいくアメリカの狂気を本作から感じることができた。主人公ニールも幼い娘の死や同僚の死によって喪失感を抱えており、その喪失感を埋め合わせようと、危険な任務にのめり込んでいく。ニールの狂気とアメリカの狂気がリンクするように映画が作られていて、興味深かった。そして辿り着いた、寂しく侘しい月面で、ニールは亡くなった娘に会えたのだろうか。もしくは娘への愛を月に置いていくことができたのだろうか。解釈は観客に任されているが、こういうハードボイルドな演出が目立つ秀作だった。
nakashiさん [映画館(字幕)] 8点(2019-02-14 13:26:11)
12.アームストロング船長のドキュメンタリー寄りの映画
宇宙開発の大変さや、冷戦時代の開発競争、家族や同僚(ライバルでもある)との関係も丁寧に描かれていると思う。
ただ、実話がもとになっているだけに、話は淡々と進むし、派手さもない。
落ち着いてみられる佳作ですね。
何で今この映画が作られたのか、その背景を考えたくなる。
おとばんさん [映画館(字幕)] 7点(2019-02-12 22:33:46)
11.ソ連との宇宙開発競争の焦りから決して万全ではない状態で月面着陸に挑んだんだという事が詳しく描かれており、様々な打ち上げ失敗などの事故による犠牲の数々がありながら、それでも突き進んで行く感じがヤバいし、命をかけてまでも挑んで行く宇宙飛行士達はどういう精神状態なのかとても興味深く“体験“する事が出来た。

それにしても、宇宙空間で宇宙船が制御不能に陥って回転し続けるってほんと凄い恐怖だと思った。
ヴレアさん [映画館(字幕)] 7点(2019-02-12 00:23:53)
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【点数情報】

Review人数 30人
平均点数 6.60点
000.00%
100.00%
213.33%
300.00%
413.33%
526.67%
6930.00%
7930.00%
8723.33%
913.33%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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【アカデミー賞 情報】

2018年 91回
視覚効果賞 受賞 
音響効果賞 候補(ノミネート) 
音響賞 候補(ノミネート) 
美術賞ネイサン・クロウリー候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2018年 76回
助演女優賞クレア・フォイ候補(ノミネート) 
作曲賞ジャスティン・ハーウィッツ受賞 

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