翔んで埼玉のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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翔んで埼玉

[トンデサイタマ]
2019年【日】 上映時間:107分
平均点:6.52 / 10(Review 54人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-02-22)
アクションSFラブストーリーコメディアドベンチャーファンタジー戦争もの学園もの同性愛もの漫画の映画化
新規登録(2019-02-06)【あにやん‍🌈】さん
タイトル情報更新(2020-02-12)【イニシャルK】さん
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監督武内英樹
キャスト二階堂ふみ(女優)壇ノ浦百美
Gackt(男優)麻実麗
伊勢谷友介(男優)阿久津翔
ブラザー・トム(男優)菅原好海
麻生久美子(女優)菅原真紀
島崎遥香(女優)菅原愛海
成田凌(男優)五十嵐春翔
中尾彬(男優)壇ノ浦建造
間宮祥太朗(男優)埼玉県人の青年
加藤諒(男優)下川信男
益若つばさ(女優)おかよ
武田久美子(女優)壇ノ浦恵子
麿赤兒(男優)西園寺宗十郎
竹中直人(男優)神奈川県知事
京本政樹(男優)埼玉デューク
高月彩良(女優)
秋月三佳(女優)
矢柴俊博(男優)
佐野泰臣(男優)
鈴木勝大(男優)
小沢真珠(女優)
原作魔夜峰央「このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉」(宝島社)
主題歌はなわ「埼玉県のうた」
撮影谷川創平
製作石原隆〔製作〕
フジテレビ
東映
配給東映
美術柘植伊佐夫(人物デザイン監修)
衣装柘植伊佐夫(衣装デザイン)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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54.《ネタバレ》 前評判に期待して見たら意外と楽しめなかった。
やはり原因は、自分が地方出身者であり、馴染みのないローカル感を共有されてもコンテキストが自分の中に無いため共感できなかった。
ガクトの抜擢はハマってると思うし、キャストは豪華で、映像も綺麗。しかし、セリフが聞き取りにくかった。
音響調整した人にあんまりそういう知識が無いのかもしれない。
関東に憧れて、夢を抱いてた若い頃なら楽しめたかもしれない。
よこやまゆうきさん [インターネット(邦画)] 4点(2020-04-03 17:36:13)★《新規》★
53.《ネタバレ》 ばかばかしすぎておもしろい!こんなに大笑いして楽しく見られた映画は久しぶりです。こんなばかばかしい映画を本気で作っているのがすごい。GACKTと京本政樹が魔夜峰央の世界観にはまりすぎ!はなわのエンディングテーマがおもしろくて、エンドロールも最後まで見られました。
きょうは日曜日ですが、コロナウイルスの感染防止のため、東京に外出自粛要請が出ています。金曜日に職場(都内)で同僚と、「月曜はどうなっているかな」「東京に入れなくなってたりして」と話してて、同僚が「あたしは埼玉県民だから途中で止められるかも」と言うので「翔んで埼玉みたいに通行手形が必要になったりして!」と言ったら、翔んで埼玉を見た人どうしで大盛り上がり。ウイルスのニュースで沈んでいた雰囲気がなごみました。
チョコレクターさん [インターネット(邦画)] 8点(2020-03-29 13:17:01)《新規》
52.映画にできるってことは、埼玉県の人がこの映画を笑って楽しめるくらい、自分の県に自信を持てるようになってるってことなのかな。
私は広島県人だけど、お好み焼きやカープのことを揶揄される映画を作られても、やったー!って喜んじゃうもんな。
いやー楽しい映画だった。
本気で嘘みたいな設定の映画撮るのって楽しいだろうな。
輩出した有名人対決、他県人とやりたくなった。
roadster316さん [インターネット(邦画)] 8点(2020-03-27 21:35:46)(良:1票)
51.次々と繰り出されるネタとギャグで、普段きれい事を言っているけど本当は格差が大好きな人間の本性があぶり出されてとっても楽しい。特に人間臭さ全開の前半部分とエンディングのはなわの歌が痛快。
ProPaceさん [地上波(邦画)] 7点(2020-03-17 23:46:00)
50.《ネタバレ》 地域いじりも、ここまで徹底的にやってくれると最高ですね。
結構笑かしてもらいました。凄まじい勢いで虐げられる埼玉県人たち。
GACKT様が、空気だけでそれがどこの都内が当てるシーンと、
〇〇さいたま〜と虐げられた言葉を列挙するシーンが好きです。
あろえりーなさん [地上波(邦画)] 7点(2020-03-02 15:22:05)
49.《ネタバレ》 たしか三十数年前にも埼玉vs千葉の田舎度争いが全国的(?)に盛り上がったことがあったなあと記憶しているのですが、とうとう映画になるとはこのネタの普遍性に驚くばかり。
魔夜峰央のクドく、こじれた少女漫画の世界観をGACKTという逸材を得て奇跡の実写化大成功と言えるのではないでしょうか。
こんな話なのに役者らが大熱演。しかも楽しそう。こんな話なのに、エキストラ大量動員の決戦場面は熱量大放出で迫力満点。無駄に流暢なカメラワークや、けれんみ溢れる演出がこの馬鹿々々しいワールドに見事に機能しており、制作陣の遊び心のセンスはまことに健全であると感じ入ります。
埼玉、千葉にとどまらず、周辺県への流れ弾もハンパないですが感動しちゃうのはこんなネタにされてもむしろ大ウケしている当該県の皆さまの感性豊かなこと。スタッフが謝罪しに行った時の埼玉県知事のにこにこ顔といい、遠くイタリアでも笑いを取れたという余禄といい、たくさん心温まる気持ちにさせてもらいました。
tottokoさん [地上波(邦画)] 7点(2020-03-01 23:36:51)
48.親戚が埼玉県人なので、大笑いして観ました。
地名が分かる、分からないで楽しさは違うかも。
埼玉県内の小競り合いなど、地域の狭さでは類を見ない作品なのでは(笑)

魔夜先生の出身地新潟の人間ですが、ここではあんなに面白くならないなぁ。
埼玉の偉大さに拍手。
笑いたくなったらまた観たい。
たんぽぽさん [地上波(邦画)] 9点(2020-02-27 15:47:37)
47.関東地方以外の人に関東の細かい地名をおぼえてもらうのに最適な映画。
たとえば熊谷は「最高気温が記録された都市」くらいしか知らないと思いますが、この映画を観る事で「ほぼ群馬」であることがわかります。
勉強になりますね笑
あばれて万歳さん [地上波(邦画)] 7点(2020-02-24 19:04:28)
46.《ネタバレ》 日本に唯一残された秘境、埼玉を巡る壮大な魂と誇りの物語。前評判通り、あまりにも荒唐無稽な内容でしたが完全にイキ切っていたのでけっこう面白かったです。同じ作者のギャグ少女漫画の名作『パタリロ』の初期のころの大ファンである自分としては、この毒のあるネタの数々はなかなか楽しめました。ただ、自分が関西在住で関東のこの地理的な関係性がいまいち呑み込めない部分もあったので、そこまで嵌まれなかったところも。でも、群馬県の扱いは酷すぎてさすがに笑っちゃいました。と、全体としてはまあまあって感じかな。もしこれを関西バージョンで撮るとすれば、やはり舞台は滋賀県になるんですかね?(笑)。決まり文句はもちろん、「滋賀県民には、琵琶湖の水でも……(以下自主規制)」
かたゆきさん [DVD(邦画)] 6点(2020-02-24 02:04:06)(笑:1票)
45.本当に全く0・00001ミリも期待せずに見たのだが、予想をものの見事に裏切ってメッチャクチャ面白かった。この映画をつくった人は原作者を始め色々な映画を見ていると思う。戦国歴史モノ、フランス革命モノ、もっと言えばキリシタン、部落差別モノの映画も見ている気がする。それでいてGACKTが王朝風、海女さんや国民服、ヤンキー特攻服がいるところがギャグ少女漫画風で面白い。まあ、パロディーだね。さらにローカルネタとボーイズラブネタも散りばめている。久しぶりの傑作。次はぜひ名古屋版を(笑)
イサオマンさん [地上波(邦画)] 10点(2020-02-20 21:45:01)
44.原作漫画未読。ローカルネタ満載のギャグ作品なのは分かってはいたけど、自分には本当に見るに堪えなかった。実写化向けではないだろう。如何にもテレビ局が作ったような下品さに満ち溢れていて、突き抜けて敬意を感じるかと言えば否。フィクションが現実とどうリンクするかなんて大したことなく、早く終わってほしいと何度思ったことか。ローカルネタを取ったら、本当に何もない。質で勝負してほしいよ。黒澤明から真似事と評された日本アカデミー賞で最多候補、他方、本家では韓国映画が主要部門を席巻。本当にこれで良いの? 自分は真面目過ぎる人間だわ。
Cinecdockeさん [地上波(邦画)] 2点(2020-02-17 23:50:18)(笑:1票)
43.ストーリーの出だしから「何も考えなくて良い」と言われているようで、素直に従ったら、素直に面白かった。身構えたり、こんな事はあり得ないと考えた時点で面白さは半減する映画だと思う。気がついたら埼玉を応援したくなる、不思議な力を持った映画でした。
sirou92さん [インターネット(邦画)] 8点(2020-02-16 01:23:18)
42.最初からおバカ映画だと分かって ハードルが下がっていたので、気軽に楽しめた。
キャストもうまくハマっていたと思う。Gacktは元々がネタキャラなので、こういう映画にはピッタリだ。(ただ二階堂さんは女なので、BL BL言われても?)
個人的には 写真のみで登場のジャガーさんに ちゃんと出演して欲しかったが、演技力がヤバかったんだろうか?
くろゆりさん [地上波(邦画)] 7点(2020-02-12 23:38:14)
41.《ネタバレ》 ギャグ漫画家として知られている魔夜峰央は、じつはビアズリーなどの西洋絵画や、萩尾望都・美内すずえなど少女漫画の系譜を引いています。二階堂ふみが演じるお耽美キャラとBL(やおい)のエピソードは、その傾向をよく体現しています。
この映画は地域格差をテーマにしています。「地域」の格差が「貴賤」の格差を生むという差別的な構造です。平安時代の日本には、京都を中心とする貴賤格差があり、卑しい者たちがやんごとなき人々に跪くという光景が日常的に見られたはずです。武家社会になっても、日本人どうしが国ごとに分かれて戦ったり、隠れキリシタンに踏み絵を強要するなどの差別がありました。それを現代の日本人はもはやギャグとして笑っているのですが、じつは近現代の日本にさえ「地域格差」や「経済格差」にもとづく優劣の意識は残存しており、そこには少なからぬ差別もあるという笑えない状況があります。数百年後の人類ならば、これをギャグとして笑うのでしょうか?
じつは少女漫画も、かなり古典的な貴種願望を描いている場合が多い。いわゆる王子さま願望やシンデレラストーリーは、貴賤にもとづく差別構造を前提に作られており、見方によってはかなりギャグ的な世界です。魔夜峰央は、少女漫画に内在するそのような差別構造をギャグに仕立てて暴露したといえます。
二階堂ふみが体現する「ハイカラ=モダン」な世界に対して、Gackt・伊勢谷友介・京本政樹が体現するのは土着的な「歌舞伎者=ヤンキー」の世界です。この映画は、最終的に後者が席巻して泥臭い世界が覆い尽くす結末になっています。世界を「モダン化」して引き上げるのではなく、世界を「土着化」して引き下げるというイメージです。そのことが、この映画の価値観を、西洋的なものではなく、アジア的なものにしています。そこが東映らしいのかもしれません。
まいかさん [地上波(邦画)] 6点(2020-02-11 00:17:33)(良:1票)
40.これはおバカ映画のテイストではありますが民族(地域)差別をテーマとした作品でしょう。という意味では非常に普遍的なわけです。関東圏の人はそれなりに理解できるかと思いますが、そうでない人は埼玉≒中国と考えればスッキリすると思います。そして千葉≒日本ですね。今や、世界中国化計画が進行している中で、日本(千葉)は戦前思想のアジア主義を復活させて中国(埼玉)と同盟結ぶのか?それとも米英(東京・神奈川)に媚売り続けるのか?それとも第3の道を突き進んで「独立」を果たすのか?そういった米中対立や中国脅威論が台頭する中での日本の行く末を考えさせられる比喩的な作品であるのかと。つまり本作は飛翔する埼玉(中国)ではなく、取り残される千葉(日本)の視点で見るべき作品であると思います。
東京50km圏道路地図さん [地上波(邦画)] 7点(2020-02-10 01:33:16)(良:2票)
39.《ネタバレ》 なかなか手を出せずにいた。何十年も前に他県に移住したとは言え、やはり出身県がディスられるのは気分が宜しくない。たまたまテレビでやる事を知ってしまい、何となく見てしまったのである。見て正解であった。良い映画だった。抑圧された者同士で手を組み支配者に立ち向かうという感動の肝を抑えている。序盤はまさしく埼玉をディスりまくっていて大変不愉快であったが、これも予想通り一旦思い切り落としてから持ち上げるという創作の基本を抑えている。むしろ見ているうちに周辺都県の方が余程ディスられている事に気付く。東京は巨悪、千葉はやたら自尊心が強く、茨城は納豆臭いで終わらされ、栃木に至っては名前が出て来るだけ。群馬はネットでネタにされている様な秘境。空を舞うプテラノドンには笑ってしまった。秘境の振りをするにも理由があり、まだ救われる。神奈川など悪の手先である。好物である崎陽軒のシウマイがこんな使われ方をしていると軽く悲しくなる。そして東京がいかに尊大、傲慢であるかがクローズアップされていく始末。埼玉人を演じるGACKT京本政樹両氏の毅然としてカッコいい事。同郷の者に埼玉人としての誇りは無いのかと叱りつけ、ださいたまなどと言われて悔しくないのかと決起を促す。タモリなる福岡人が生み出した差別用語を逆に利用するのである。ここまで来るともう埼玉に生まれて良かったと思わされて来る。主役のGACKT二階堂ふみ両氏は沖縄の人だが、沖縄もまた色々複雑な所で、東京神奈川大阪など恵まれた都会出身の人が演じるよりは良かったんじゃないかなと。他県の人には分かりにくいだろうが、埼玉人は長く差別されて生きてきた被差別民族なのである。何も悪い事などしてないのにネットで謂れなき見下し攻撃に晒されてきた。この映画を見て救われた気がした。都道府県別観客動員では埼玉がダントツだったらしいが納得である。
自分がいた頃は森と畑ばかりだったが、今は住宅だらけだ。何も無かった駅前の荒野は店舗で埋め尽くされ、バスターミナルまで出来ている。やれ平均世帯所得が何位だの、随分と華やかになったものだ。こうした余裕が生まれたからネタに出来るし、ネタにされても県民は笑いで済ませる事が出来るのかも知れない。原作が描かれた当時では映像化など不可能だったろう。
監督は千葉人との事で、なるほど千葉をも上手く料理しているなと思う。それにしても一体誰が埼玉と千葉の対立煽りを図ったのだろう。千葉出身の親しい人間は大勢いるが、埼玉をディスる人になど会った事がない。さんまの番組で千葉人の小島瑠璃子が埼玉をディスっているのを見た時、正直げんなりした。知名度で売ってるタレントにテレビ制作者が対立煽りを指示するとはいかがなものか。テレビが差別を助長し、映画が和を取り持つ事になるとは。どこ出身だからと語る事自体が愚かしいと、この映画に学ばされた気もした。
感動したし救われもしたが、かなり笑えたのも加点要素。冒頭いきなり産みたて卵のピタゴラスイッチで爆笑してしまった。こんな埼玉も有りかも知れない。踏み絵ならぬ踏み煎餅に使われたしらこばとが可愛くて、踏まないでくれたGACKTさんに感謝。
にしきのさん [地上波(邦画)] 8点(2020-02-09 06:47:09)(良:2票)
38.関東圏の人なら面白くて笑ってしまうこともあるが、つまりご当地限定の映画だと思う。
内輪ネタになればなるほど、本人たちは盛り上がって、知らない人は引いてしまう...居酒屋ネタ作品。
simpleさん [地上波(邦画)] 4点(2020-02-08 23:30:51)
37.関東圏の人が見れば楽しいのかな。外野の身としては今ひとつハマりませんでした。
アニメだったら少しは受け入れられるのかも知れませんが実写でやる強めのギャグに置いてけぼりです。
自分には「ケンミンショー」とか「月曜から夜更かし」なんか見てる方が楽しめます。
特産品対決とか何もない田舎自慢などのB級対決じゃなくて、脚色が前提の映画ならでは
地域の特性を上手く生かした闘いみたいなシナリオが出来なかったのでしょうかね。
デミトリさん [インターネット(邦画)] 4点(2020-01-30 22:46:09)
36.ぶっ飛んでてとても楽しかったです。二回みないと小ネタを全部拾えないのかもしれない、わざとらしい邦画や青春恋愛映画よりこういうのを好んでしまいます。
HRM36さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2020-01-19 20:40:16)
35.GACKT・伊勢谷友介・京本政樹そして中尾彬と濃い面々が揃っていて、もうそれだけでゲップが出そうです。そのうえ、BLチックな展開ですからねえ。まあ有名なギャグ漫画の映画化ですからあまり突っ込んでも無粋ですが、思ったよりも笑わせていただきました。私的には河を挟んで埼玉勢と千葉勢が“ご当地芸能人バトル”を展開するところがツボでした。千葉勢がYOSHIKIを出してくるとGACKTがたじろぐという自虐ネタなんか最高じゃないですか。群馬の扱いはもう笑っちゃうほど酷かったですが、ほとんど無視の栃木や茨城と較べたらマシですよ。でも、これって関東圏住み以外の人達にはウケるのかな、という疑問はありましたね。関西でも同じようなディスりあいはありますので、それはそれでネタにして一本映画にしたら面白いでしょう。 くだらないけどなんか徹底してない撮り方なのがちょっと不満でしたね。『テルマエ・ロマエ』と同じ監督だから、まあしょうがないってことですね。
S&Sさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2019-12-31 23:20:30)
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【点数情報】

Review人数 54人
平均点数 6.52点
000.00%
111.85%
211.85%
300.00%
4712.96%
523.70%
6611.11%
72546.30%
8916.67%
923.70%
1011.85%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 7.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review2人
4 音楽評価 8.50点 Review2人
5 感泣評価 6.00点 Review2人
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