ジョン・ウィック:パラベラムのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ジョン・ウィック:パラベラム

[ジョンウィックパラベラム]
John Wick: Chapter 3 - Parabellum
2019年【米】 上映時間:131分
平均点:6.76 / 10(Review 29人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-10-04)
公開終了日(2020-03-18)
アクションサスペンスシリーズもの犯罪もの
新規登録(2019-08-03)【たろさ】さん
タイトル情報更新(2021-06-12)【S&S】さん
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監督チャド・スタエルスキ
キャストキアヌ・リーヴス(男優)ジョン・ウィック
ハル・ベリー(女優)ソフィア
イアン・マクシェーン(男優)ウィンストン
ローレンス・フィッシュバーン(男優)バワリー・キング
マーク・ダカスコス(男優)ゼロ
アンジェリカ・ヒューストン(女優)理事
ヤヤン・ルヒアン(男優)ゼロの弟子No.2
森川智之ジョン・ウィック(日本語吹き替え版)
本田貴子ソフィア(日本語吹き替え版)
安原義人ウィンストン(日本語吹き替え版)
玄田哲章バワリー・キング(日本語吹き替え版)
三宅健太ゼロ(日本語吹き替え版)
萩尾みどり理事(日本語吹き替え版)
堀内賢雄(日本語吹き替え版)
根本泰彦(日本語吹き替え版)
多田野曜平(日本語吹き替え版)
白熊寛嗣(日本語吹き替え版)
音楽タイラー・ベイツ
作詞中田ヤスタカ「にんじゃりばんばん」
作曲中田ヤスタカ「にんじゃりばんばん」
編曲中田ヤスタカ「にんじゃりばんばん」
挿入曲きゃりーぱみゅぱみゅ「にんじゃりばんばん」
撮影ダン・ローストセン
製作エリカ・リー
製作総指揮チャド・スタエルスキ
デヴィッド・リーチ
ジョビー・ハロルド
配給ポニーキャニオン
美術ケヴィン・カヴァナー〔美術〕(プロダクション・デザイン)
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12
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29.《ネタバレ》 良質なアクション映画を見せてもらったなと。
相変わらず犬よ。犬が死なないかの一点が先行して気になってしまう。それくらいかわいい。
フロントのおじさんも大好き。彼にも最後まで生存してほしいの思いしかない。
今回の武器調達シーンはそこまでグッとこなかったのが残念。
まさかにんじゃりばんばん流れると思わなくてそこは和んだ。
ここまで見るとチャプター4も見ようかなと思うけど、常に次回へ繋がる終わり方なのは・・・まぁしゃーないか。
悲喜こもごもさん [インターネット(字幕)] 6点(2022-01-16 10:55:27)★《新規》★
28.頭から窮地ってのが他に類を見ないかも。
助走なしでフルスロットルの殺し合い。コンチネンタル・ホテルの激闘は圧巻。3作の締めくくりに相応しい血の花火。
「パラベラム」他ではあまり聞きなれないWordだったが本作にしっくり。
mighty guardさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-10-30 16:12:05)
27.《ネタバレ》 いや~最高です。アクションに次ぐアクション。そこに一切の手抜きがない。ストーリーも設定も全てはアクションのためにある。そのための整合性だけは取ってある。ちなみに途中で出てくるファンタジックな拳銃は実在のカスタムガンです。このシリーズはガンアクションが肝なので銃のディテールは確実に考察されている。

ストーリーに関しては「仲間」は裏切らないし良い敵役はいい感じで死ぬ。まさに「友情・努力・勝利」なジャンプ漫画映画。前2作あったのでその蓄積を生かして説明最小限にして存分に暴れまわりました、映画。キアヌはボロボロの時はそれなりに、体力万全のシーンでは圧倒的にというメリハリもいい。

1作めはロシア語が、2作目はイタリア語が怪しくて今回は日本語。そこは広い心で楽しみましょう。そういう設定の整合性よりアクションのリアル感とキャラの立ち方を愛でる映画です。

今回は使い方は違うがやはり音楽は良い。そして映像が綺麗。ただ楽しむための作品として満点。で続編もあるんだって?期待はするけどそろそろお腹いっぱいかな。
tubirdさん [インターネット(字幕)] 8点(2021-09-25 23:37:16)
26.《ネタバレ》 ジョン・ウィックシリーズのようなクセが強いジャンルものは固定客がつきますね。客なら楽しいけれど、そうでない者には退屈であろう本作、巷の評価もバラバラです。見どころは六割方を占めるキアヌの殺戮アクション場面で、一説によると吹き替え無しでキアヌ本人がこなしているのだとか。だとすれば持久力、身体のキレ等大したものです。今回馬や犬も動員してさらに賑やかな戦闘光景が繰り広げられます。熱心に殺すなあ、しかし。
わたしはファン客ではないので、もっぱらツッコミながらの鑑賞姿勢です。執行部のアナログ加減は見逃せません。手書きの黒板にはんこ決裁とか70年前の事務の様相ですが捌き切れるのでしょうか。
お話もちょっと渋滞しています。鎖やら紋章やら小道具を総動員して東ヨーロッパの元コネを頼ってるらしいのは分かるのだけど、彼らとの関係は何なん?ハル・ベリーとか砂漠の王様とかジョンの人脈を知らされてもだから何という感じで、話が進まないんだもんなあ。まあストーリーなんて分からなくても支障はないシリーズではあります。
所々「日本」が顔を出すのが微笑ましいです。きゃりーがBGMの寿司屋とかヤクザの伝統指詰めとか。銃器店で敵が一人ずつ襲ってくるあたりは時代劇の殺陣を思い起こしました。耳に入ってちょっとしてから「あ、日本語か」と分かったりして、ふふっとなりました。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-08-01 23:35:49)
25.《ネタバレ》 アクションは楽しませてもらったが、ストーリーが薄い割には長めだった。
「パラベラム」には戦争の準備という意味があった、というのは勉強になった。
次回作につなげるエンディングはどうもいただけない…
チェブ大王さん [インターネット(字幕)] 6点(2021-07-31 15:58:06)
24.《ネタバレ》 シリーズも三作目となると大抵は息切れが目立ってくるものですが、さすが『ジョン・ウィック』、予想を裏切るパワー・アップぶりでした。前作のエンド・シーンからほぼ繋がる形で物語がスタート、第一作でジョンが暴れ出してから本作が始まるまでが実は一週間の出来事だったということが明示されますが、いくら何でも一週間で人殺し過ぎでしょ、ジョン・ウィックさん!追われる身の辛さで、アンジェリカ・ヒューストンのもとにたどり着くまでひたすら戦いながら逃げるばかり、でも馬に乗ってバイクとチェイスするなんてこれは斬新すぎます。今回新たに登場するキャラはそれぞれにキャラ立ちが凄くて、その中でもゼロさんが率いる寿司職人軍団がやっぱ最高でした。ホテルでいきなりジョンのわきに座ってきて「ファンです」と告るところなんて、思わずのけ反ってしまいました。ラストの鏡の間みたいなところでの寿司職人軍団との決戦は、やはり『燃えよドラゴン』のオマージュなんでしょうね。ゼロと決着つける前の一番弟子・二番弟子との闘いですが、二番弟子はあのヤヤン・ルヒアンなんですよ、なんと贅沢なことか!この二人もやっとこさでねじ伏せますが、止めを刺さずに「また会おう」と爽やかに去ってゆくジョン・ウィック、シリーズ中で敵を殺さなかった珍しいケースです(一作目のロシアン・マフィアのボス以来かな)。 今回で主席連合なるものの実態がまた明確になってきましたが、この組織のトップはあのベドウィン族の首長みたいな人物でいいのかな?でも「主席のうえにいる人」というジョンのセリフもあるし、謎が深まるばかりです。ジョンがエンコ詰めまでして再び主席連合への忠誠を誓うという展開には「へ?」となりましたが、ウィンストンに迫られて誓いを反故にしちゃう展開にもびっくり。そしてそのウィンストンまでもが最後に主席連合に寝返ってジョンを裏切るとは、これぞ二転三転のジェット・コースター状態です。こうなってくると、主席連合に最後まで突っ張ってなめし斬りにされてもへこたれなかったバワリー・キング=ローレンス・フィッシュバーンがじつはいちばんカッコいいキャラだったってことになりますね(笑)。 一目瞭然ですが、このシリーズはまだまだ続くみたいです。次回作は、あの中途半端な退場からするとハル・ベリーの大暴れが期待できそうです、ジョン・ウィックと愛犬を殺された同志でね。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2021-06-12 22:28:06)
23.《ネタバレ》 いや~この独特の「世界観」はいいですね~~。あのタトゥーが入った方々の組織事務所?もうちょっと観ていたいなぁ。で、さて今回も激しいアクションが満載!ナイフ・馬・バイク・犬・いきなりハル・ベリー(笑) 犬との組み合わせは新鮮かつエキサイティングだなーーテンション上がる~。だがしかし変な寿司屋がでてきてじわじわトーンダウン。やっぱり今時でもヘンテコ描写なのね(感心)寿司屋のカウンターに猫はいないよ(苦笑) 土壇場であっちについたりこっちについたりと情緒不安定(違うw)なジョン・ウィック。でもそんなちょっとがっかり感も続く感全開なエンディングで相殺ですね~、次作が楽しみでゴザイマス
Kanameさん [インターネット(字幕)] 6点(2021-05-04 07:59:54)(良:2票)
22.暴れん坊将軍のチャンバラ見てるみたいだね。悪役達がやられる順番に主人公の前に飛び出てくるから、主人公たちは出てくる順番に弾丸を打ち込む感じ。リロードの時は悪役たちも待ってくれるしね。自作に期待、ハル・ベリー出てくんないかな。
センブリーヌさん [インターネット(字幕)] 6点(2021-04-10 01:51:10)
21.鑑賞後3日程経つがアクション以外何も残っていない。
ガンアクションだけに特化しているのは、相変わらずで潔いとも言える。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(吹替)] 5点(2021-03-29 12:37:26)
20.《ネタバレ》 本シリーズ得意のガン・フーはもとより、ナイフ戦、バイク(と馬の)チェイス、刀アクションなどなど前作よりもアクションの幅も広がり、質もアップしている。
最新技術を用いたガン・アクションが見たい人にはうってつけの作品とも言える。

特に本作では背景となるセットにも工夫を凝らしており、スタイリッシュな画作りが光っている。(クライマックスのガラス装飾の部屋でのアクションはその最たるシーンだろう)

こんなに少数対多数で切り抜けるアクションは、ともするとあまりに現実味に欠けるためシラけてしまう恐れもあるが、本作は一種のダンスのような独自なアクションを確立しているところに納得感があるのだろう。
防弾服で一度に倒れない敵を、首やヘルメットの隙間に何度も銃弾を撃ち込んでとどめを打つ、なんてアクションは本作が最初ではないだろうか。

年齢の割に頑張っているキアヌ・リーブスだが、体が固そうなのは相変わらずでした。
田吾作さん [インターネット(字幕)] 6点(2021-03-25 11:54:40)
19.《ネタバレ》 ずっと殺し合いしてますね。相変わらずのヘッドショットの命中率は流石です。ストーリーも佳境に入ってきました。次回作が楽しみな終わり方です。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2020-12-27 11:44:58)
18.格闘シーンが好きな人にオススメ
ホットチョコレートさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-12-24 19:56:35)
17.《ネタバレ》 結構エグ目のアクションシーンはシリーズの定番として、お馬さんや、ワンちゃんとのコラボはなかなか面白かった。
ただまぁ、内容は、驚くほどありません。
追放処分、賞金首を解除してくれと、暴れまわります。
やめろー、殺さないでくれー、って駄々こねながら殺しまくります。
妻との思い出は、刺客の人生やなんやらより、最優先事項で、省みる必要はまったくないといった清々しさで「これで、いいのだ」とバカボンのパパの名台詞さえ彷彿とさせる勢いです。
もしかしたら、これは最終的にシリーズ1の時のユメ落ちなんじゃないかと疑っております。
もしくはモーフィアスとの仮想現実なのかとも。
とにもかくにも、既得権益を手放さない輩の、俺はルール破るけどお前らはダメだの応酬に、はいはい気が済むまでどーぞー。といった諦観なのでありました。
ろにまささん [CS・衛星(字幕)] 5点(2020-11-15 20:24:30)
16.元からキアヌのアクションには辛口な私ですが、今回はハルベリーという対比もあって
ジャイアント馬場感が増してしまった印象。

ストーリーも、なんだか。
4からも見続けるけど、ストーリーには期待しないでおこう。
アクション映画としては前作よりも盛り上がって良い感じです。

しかし、、、原語の離せない人に無理やり話させるのはもうやめないと、、、
せめてそこだけ吹き替えるとかさ、、、笑っちゃったでしょうが。
movie海馬さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-11-03 15:17:28)
15.《ネタバレ》 妻との思い出を残したいから指詰めるって、嘘だろジョン。
お前はそんなヤワな奴じゃないはずだぜ。
ベラルーシ出身でサンボが武器っていうルーツがわかったのは良かったけど、今回は他力本願だし戦う動機もバカらしいし、前2作に比べると明らかにパワーダウン。
キアヌのガンアクションは相変わらずのキレ健在だったけど、主席に媚びるジョンは正直見たくなかった。
その後も簡単にウインストン側に寝返るなど、ジョン一流の愚直に筋を通す、という軸がブレた感じが残念。
ただ、アクション映画としては15禁が妥当な佳作であることは間違いなし。
roadster316さん [DVD(字幕)] 7点(2020-08-07 00:11:51)
14.《ネタバレ》 本作もまた格闘アクションが凄いです。
キアヌもいい年だと思うんだけど、全編にわたって体張って頑張ってますねぇ。
ハル・ベリーと犬2匹によるコンピアクションも見事でした。
前二作観てないと完全に理解不能なのは難点かもしれませんが、まぁ、この作品から見る人は少ないか。
ヘンテコ寿司職人のおじちゃんのアクションもすごかった。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2020-04-29 19:03:43)
13.《ネタバレ》 途切れることがないアクションの連続
過去2作よりも満足度が高い作品でした。
主席連合やジョンを裏切ったウィンストンと対峙するであろう次作が楽しみです。
期せずして、4の公開日はマトリックス4と同じ日だとか‥‥
どちらを先に観るか
今から楽しみにしています。
TerenParenさん [インターネット(字幕)] 8点(2020-03-19 02:51:21)
12.マトリックス4の製作も発表されキアヌは大車輪の活躍です。このシリーズもどことなくマトリックスの雰囲気があります。80年代のアクションをブラッシュアップしたような息をつかせぬアクションの連続。ただただ楽しめました。敵役の日本人は是非日本のアクターを採用して欲しかったなぁ。次作も楽しみです。
はりねずみさん [インターネット(字幕)] 7点(2020-03-01 17:26:08)
11.《ネタバレ》 今度はキアヌ。次はお前が許されない番だ。
ジョン・ウィックは命より重い殺し屋のルールを破ってしまった。それは永遠に殺し屋に狙われ続ける運命になる事である。
始まりは前作チャプター2の直後。1400万ドルという懸賞金を賭けられ、全ての殺し屋の標的となったジョンの必死の逃走劇が始まる。
なんだか回を進めるにつれて派手になっていくジョン・ウィックの新作はもう色んな意味で極まっていた。

特に美術面は凄い。
ジョンが死闘を繰り広げる場所場所がただのビルやただの図書館ではなく、どこか装飾的で美しい場所だったりするおかげで派手な殺し合いをしているのに現実味が薄く、なにか美しさを感じさせるような雰囲気を作っちゃっている。
そしてアクション面は更に過激に。
ジョンの相変わらずの無敵っぷりを出すために序盤はその場にあるものだけで戦い、馬に乗って戦い、定番のガンフーアクションは旧知の仲であるハル・ベリーとの共闘がとにかくイカす!
更に凄まじい2匹のコンバットわんこの最強っぷりも見どころだ。
もちろん今回も強敵が現れる。
前回も前回でアクの強さに磨きがかかっていた刺客達だが、今回はなんと現代忍者「ゼロ」がジョンの前に立ちはだかる!
コイツは凄いぜ。普段はニューヨークで寿司屋を営むゼロ!寿司屋できゃりーぱみゅぱみゅを流すゼロ!寿司屋のカウンターに猫を寝かせておくゼロ!日本語が明らかにカタコトのゼロ!日本人ならツッコミ所満載なゼロはジョン以上に見所満載だ!そんでもってメチャンコ強いからたまんないね!

しかしストーリー的にはジョンが色んな人を巡って助けを頼み込み、殺し屋のボスに許しを請うためにエンコまでしたのに、終盤ウィンストンにちょっと言い寄られただけで手のひらを返すジョンに「もうなんなんだよお前!」って気持ちにはなっちゃいました。まぁ話が更に混迷を深めて面白いのですが、あぁこりゃまだ続くな…と思っちゃいましたね。
そんなこんなでまた最後は「つづく」という終わり方。
「まだあるんかい!」という気持ちと「またジョンが観れるんだ!やったー!」という気持ちが絡み合ってだいぶ複雑な気分にはなりましたが、本作はそのアクションのクオリティの進化、美術面の進化、そしてバカな部分は徹底的にバカにやるスタイルの安定っぷり。
普通のアクション映画なら回を重ねるごとに新鮮味が減り、本編も味気なくなっていくモノですが、ジョン・ウィックはシリーズを重ねる毎に常に成長していく、他とは一線を画す凄まじいアクション映画になってます。
これは映画館で見ないと損だぜ!オススメですよ!
えすえふさん [映画館(字幕)] 7点(2019-10-23 22:29:50)
10.《ネタバレ》 まさに アクション映画と言うか全編アクション!アクションの連続で、観ていて身体に力が入りっぱなしで疲れた〜って感じでした。
キアヌの50代半ばの体であれ程のアクションですから、動きにややもっさり感があるのは仕方ない、と言うか、むしろよくやったと褒めてあげたいですね。ちょっと嫌だったのは、砂漠でハル・ベリーがペットボトルに口をすすいだ水を戻した後、ジョンに渡して置き去りにして車で去ってしまう所…ジョンはあの水を飲んだのかなぁ…
続編ありそうですね!
teruruさん [映画館(字幕)] 7点(2019-10-18 04:17:04)
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【点数情報】

Review人数 29人
平均点数 6.76点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
526.90%
61034.48%
71034.48%
8724.14%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review2人
4 音楽評価 9.00点 Review1人
5 感泣評価 6.00点 Review1人
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