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アンタッチャブル

[アンタッチャブル]
The Untouchables
1987年【米】 上映時間:120分
平均点:7.88 / 10(Review 356人) (点数分布表示)
公開開始日(1987-10-03)
アクションドラマサスペンス法廷もの犯罪もの実話ものヤクザ・マフィアTVの映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-07-02)【TOSHI】さん
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監督ブライアン・デ・パルマ
助監督ジェームズ・W・スコッチドポール(第二助監督)
演出ゲイリー・ハイムズ(スタント・コーディネーター)
キャストケヴィン・コスナー(男優)エリオット・ネス
ショーン・コネリー(男優)ジム・マローン
チャールズ・マーティン・スミス(男優)オスカー・ウォーレス
アンディ・ガルシア(男優)ジョージ・ストーン/ジュゼッペ・ペトリ
ロバート・デ・ニーロ(男優)アル・カポネ
リチャード・ブラッドフォード(男優)マイク・ドーセット署長
ジャック・キーホー(男優)ウォルター・ペイン
ブラッド・サリバン(男優)ジョージ
ビリー・ドラゴ(男優)フランク・ニッティ
パトリシア・クラークソン(女優)キャサリン・ネス
ロバート・スワン〔英男優・1945年生〕(男優)モンティー・キャプテン
スティーヴン・ゴールドスタイン(男優)スコープ
ドン・ハーヴェイ(男優)プレセウスキ曹長
ジョン・J・ウォルシュ(男優)バーテンダーの老人
デル・クローズ(男優)アルダーマン
グレッグ・ヌーナン(男優)狙撃者
ケビン・マイケル・ドイル(男優)ウィリアムソン
ケイトリン・モンゴメリー(女優)ネスの娘
チャールズ・ケラー・ワトソン(男優)記者
ラリー・ブランデンバーグ(男優)記者
ジョー・グレコ(男優)ボディガード
ロバート・ミランダ(男優)撃たれた男
チェルシー・ロス(男優)レポーター
クリフトン・ジェームス(男優)地方検事(ノンクレジット)
大塚芳忠エリオット・ネス(日本語吹き替え版【DVD】)
坂口芳貞ジム・マローン(日本語吹き替え版【DVD】)
牛山茂オスカー・ウォーレス(日本語吹き替え版【DVD/テレビ朝日/テレビ東京】)
山野井仁ジョージ・ストーン/ジュゼッペ・ペトリ(日本語吹き替え版【DVD】)
池田勝アル・カポネ(日本語吹き替え版【DVD/テレビ朝日】)
藤本譲マイク・ドーセット署長(日本語吹き替え版【DVD】)
立木文彦ジョージ(日本語吹き替え版【DVD】)
佐藤しのぶ【声優】キャサリン・ネス(日本語吹き替え版【DVD/テレビ朝日】)
檀臣幸スクープ(日本語吹き替え版【DVD/テレビ朝日】)
辻親八地方検事(日本語吹き替え版【DVD】)
根津甚八エリオット・ネス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
若山弦蔵ジム・マローン(日本語吹き替え版【フジテレビ/テレビ東京】)
富山敬オスカー・ウォーレス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
江原正士ジョージ・ストーン/ジュゼッペ・ペトリ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小林清志アル・カポネ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小島敏彦フランク・ニッティ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
谷口節ジョージ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
安達忍キャサリン・ネス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
今西正男マイク・ドーセット署長(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
槐柳二(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
島香裕(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
中庸助(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大塚明夫(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
坂本真綾(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
北村弘一(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
鈴木れい子(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
さとうあい(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大山高男(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
稲葉実(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
山口健[声優](日本語吹き替え版【フジテレビ】)
滝口順平地方検事(日本語吹き替え版【フジテレビ/テレビ東京】)
山寺宏一エリオット・ネス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
有川博ジム・マローン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
佐久田修ジョージ・ストーン/ジュゼッペ・ペトリ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大木民夫地方検事(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
千田光男(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林優子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
川田妙子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
星野充昭(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水野龍司(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
長島雄一(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
津嘉山正種エリオット・ネス(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
平田広明ジョージ・ストーン/ジュゼッペ・ペトリ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小川真司〔声優・男優〕アル・カポネ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
西凜太朗フランク・ニッティ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
大塚周夫マイク・ドーセット署長(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
原作エリオット・ネス「どてっ腹に穴をあけろ」
脚本デヴィッド・マメット
音楽エンニオ・モリコーネ
編曲エンニオ・モリコーネ
挿入曲デューク・エリントン"Mood Indigo"
撮影スティーヴン・H・ブラム
ダグ・ライアン(カメラオペレーター)
製作アート・リンソン
パラマウント・ピクチャーズ
レイモンド・ハートウィック(製作補)
配給UIP
美術パトリツィア・フォン・ブランデンスタイン(ビジュアル・コンサルタント)
ウィリアム・A・エリオット〔美術〕(美術監督)
衣装ジョルジオ・アルマーニ
マリリン・ヴァンス
編集ビル・パンコウ
ジェリー・グリーンバーグ
字幕翻訳戸田奈津子
スタントボブ・ヘロン
スティーヴ・ホラデイ
その他レイモンド・ハートウィック(ユニット・プロダクション・マネージャー)
エンニオ・モリコーネ(指揮)
あらすじ
1930年、禁酒法が施行されたアメリカでは、密売酒の利権をめぐりギャングの抗争が激化、中でもシカゴはアル・カポネを頂点とするギャングたちが猛威を振るい、警察も手が出せないでいた。そんなシカゴの街に、財務省の調査員エリオット・ネスが派遣される。ネスは独自のチームを作りカポネの逮捕に乗り出すが、彼らの行く手には、カポネの恐ろしい報復が待ち構えているのだった。
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356.久々に観た。豪華な俳優陣だが、デニーロの存在感が際立っていたが、なんかドンパチばかりで思ってたより内容がない。ベビーカーが転がっていく場面はカッコ良い。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 6点(2019-05-19 01:10:13)★《新規》★
355.《ネタバレ》 祝、ショーンコネリーの復活。映画自体は、テンポも良く、最後まで楽しめる娯楽作。デパルマのヒッチコックタッチは、あまり感じなかったが、その方が良かったかも。元ネタは見てないが、階段落ちのシーンが秀逸。
にけさん [映画館(字幕)] 7点(2019-01-07 11:55:47)
354.デヴィッド・マメットによるキレのあるセリフ、持ち前のクセの強い演出を封印して王道の娯楽に徹したデ・パルマの意外な引き出しの多さ、重量級のベテラン俳優と当時伸び盛りだった若手俳優を組ませて化学反応を起こさせたキャスティングの妙と、あらゆる要素がうまく機能した教科書的な娯楽作だと思います。
特にケヴィン・コスナー起用は神がかっており、赴任時の挨拶で初めて顔を見せた瞬間から神々しいまでの爽やかさで、男の私でも目がハートになってしまいました。エリオット・ネス役についてはミッキー・ローク、ドン・ジョンソン、ジャック・ニコルソンに断られた後にケヴィン・コスナーが抜擢されたという経緯があり、デ・パルマは無名のコスナーの起用を渋っていたという話もありますが、その爽やかさなルックスと、コネリーやデ・ニーロとも互角に渡り合う堂々たる存在感で、この大作の顔をしっかりと務めています。スター誕生の瞬間がここまではっきりと映し出された映画は珍しいのではないでしょうか。

ただし、現在の目で見ると多少の難も見つかります。「娯楽作は2時間以内に収めるべし」という不文律があった時代に制作されたためか、本来はボリュームのある内容がかなりコンパクトに詰め込まれており、展開が異常に早くてカポネ逮捕までトントン拍子で行ったように見えてしまっています。
また、せっかく4人で特捜隊を組織したのに設定上あったと思われる役割分担が本筋に反映されておらず、チーム戦としての面白さが追及されていません。
・ネス:全体戦略の立案。部下が上げてきた作戦を実行に移すかどうかの意思決定。
・マローン:具体的な作戦の立案。コネと経験を活かした情報収集。
・ストーン:切り込み隊長。高い戦闘スキルで前線に立つ。
・ウォレス:ブレーン。立件に向けた証拠の整備。
各キャラクターの得意分野はざっとこんな感じなのですが、ストーンの射撃スキルが活かされる場面が駅での銃撃戦しかなかったり、ウォレスの会計知識に至っては活用される場面が一切なく(カポネ逮捕の理由が脱税という史実とは異なり、暗号化された賄賂の記録を解読できる証人の争奪戦が映画の争点)、途中からは普通に戦闘に参加するようになったりと、キャラクターの動かし方がどうもうまくありません。
ザ・チャンバラさん [インターネット(字幕)] 7点(2018-06-15 18:15:56)
353.素晴らしい作品でした。デパルマらしい絵とか緊張感。ショーンコネリーの第一登場シーンからそのオーラは輝く。デニーロの尊大な演出も素晴らしかった。冒頭のオープニング音楽もいいし幼児の爆殺でいっぺんにつかまされた。とにかく賛辞しかない。
タッチッチさん [DVD(字幕)] 10点(2018-06-02 16:24:23)
352.世界1カッコいいスライディングが見れる映画です。
nakashiさん [ブルーレイ(字幕)] 10点(2018-02-10 17:08:59)
351.《ネタバレ》 出演者も豪華で素直に面白い。子供のころ思った事としては、禁酒法が理解できなかったような気がします。
Wikipediaやなんかでその後を調べてみたりしますと、現実は厳しいなと思います。。。
ないとれいんさん [ビデオ(字幕)] 8点(2018-02-09 16:49:04)
350.話の内容はおもしろかったけど、ドンパチしすぎで安っぽい。
銃を構えて走って行く姿はなぜかしょぼく見えた。
へまちさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-01-28 20:04:54)
349.こういった映画は重要。楽しめるし、緊張感も味わえる。
ただし、音楽は良いが、スケール感は多少小さい気がする。
simpleさん [映画館(字幕)] 7点(2018-01-28 17:18:30)
348.《ネタバレ》 単純にストーリーが面白い。主要人物も各々個性があるし、オープニングの音楽から面白い雰囲気が漂ってくる。
特に印象的だったのが、カポネ有罪後の主人公の空虚感。友人二人を死なせてまで目的に達したが、そこまでしてやる必要があったのかとこれから彼は自問し続けるだろう。めでたしめでたしではあるが何か空しい。そんな主人公の気持ちのような後味を残していました。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-01-24 09:38:41)
347.三度目の視聴。
やっぱり面白い。
何度見てもベビーカーのシーンはしびれます。
アンディガルシアかっこよすぎ。
kontikiさん [DVD(字幕)] 8点(2017-10-07 23:25:06)
346.リアリティの乏しかったパルマの「ファントム・・・」に心を動かされたので期待しましたが、実話ベースの物語りにはちょっときつかった。カポネに立ち向かう4人の生き様はデフォルメされていてそれなりにインパクトありますが、いくら元凄腕諜報部員みたいな人がいても、たった4人ではね。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-07-01 00:00:58)
345.《ネタバレ》 視聴回数で言えば、恐らく人生の中で最も観ている映画の一つ。今回午前10時の映画祭を利用して初めて映画館で鑑賞した。オープニングでエンニオ・モリコーネのスコアが流れた瞬間から理性が飛んでしまうくらいの興奮を覚え、その後も数々の名シーンに興奮させられっぱなし(当たり前だけど、やはり映画館で観ると違うなあ・・)。やはり面白い映画は何度観ても面白いという事実を再確認。今回改めて感心したのが脚本の上手さで、一つ一つのシーンがちゃんと意味があって全て次に繋がっている。伏線の貼り方もうまい(ストーンが狙撃の名手である設定もクライマックスでちゃんと活きてくる・・etc)。いやはや脚本、演出、演技、音楽、全て一級品で、本当に娯楽映画の見本のような作品。それにしても豪華すぎるキャストだ。
rain on meさん [映画館(字幕)] 10点(2017-05-30 19:09:41)
344.《ネタバレ》 何度観ても最高。階段のシーンのアンディ・ガルシア、メッセージを託したショーン・コネリー、すばらしい音楽。どれも良いが、私の一番はオペラ中のデニーロの顔!
ラグさん [CS・衛星(字幕)] 10点(2017-04-08 01:35:08)
343.《ネタバレ》 デ・ニーロとショーン・コネリーの熱演が素晴らしいですね。ただ、ストーリーをとても面白いと思うことはできず…。アル・カポネが腐敗した社会を象徴し、善良な、腐敗していない勇敢な人物がそれを合法的に討つ。カポネとマローン、ネスとニッティが対立し、それぞれがそれぞれを倒して大団円。物語の構造は確かに面白いと思いますが、あまりにもトントン拍子に展開していくというか、私はこの映画のストーリーに裏切られることがありませんでした。古典的ハリウッド映画に忠実すぎるのでは?
カニばさみさん [ビデオ(字幕)] 6点(2015-11-16 05:57:00)
342.《ネタバレ》 娯楽作品としてスピーディーなストーリー展開で単純に面白いが、名作と言うには深みがないように感じる。
地道な捜査とか聞き込みなんかは大胆にカットして、誰かから情報があり突撃のような安易さ。
ダレそうなところでも仲間が死ぬシーンを見せて、飽きさせない作りも良いような悪いような・・・
複数回見た作品だが、十何年ぶりに見たらふとそういうところが気になった。
たんたかたんさん [インターネット(字幕)] 8点(2015-10-19 13:47:04)
341.《ネタバレ》 UNTOUCHABLESの4人もいいが、なによりカポネおよびカポネ率いる暗殺者のカリスマ性が高い。序盤と後半は面白かったが、中盤でやや弛んだ印象。実在したアル・カポネと禁酒法のことについて勉強していれば、よりのめり込めたと思うので自身の勉強不足だった。子どもを爆弾で殺してしまうこととか、血の描写も生々しくて、リアリティがあってヌルくない映画だった。作品を通じてBGMのセンスがいい。
カジノ愛さん [DVD(字幕)] 6点(2015-06-26 21:51:30)
340.もっとおもしろい映画だとおもったんだけどなぁ
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 6点(2014-09-21 01:33:51)
339.《ネタバレ》 年末年始(最近ありませんが)の大型時代劇ドラマをちゃんと観たという感じ。ネスの家族への攻撃をちらつかせるだけで、直接的にはやらないところは好印象。アレやられると、悪役がゲスっぽくなるんだ。カポネ側の動きに唸るような点がないのが物足りないが、そんな手管を逆手に取ったラスト。うまいことやる。
なたねさん [DVD(字幕)] 7点(2014-06-13 13:27:00)
338.《ネタバレ》 面白いな~、ある意味分かり易いストーリー展開とハリのある役者たちの活躍がいいですね~。ケビン・コスナーは若くてかっこいいし、ロバート・デニーロはさすがの存在感だし、さりげなくいいのがアンディ・ガルシア、とお見事キャスティングが光る一作です。デパルマ監督にしてはオーソドックスな撮影ながら階段オチのスローはとってもドキドキした~~(笑)オススメです☆
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2014-05-28 20:12:27)
337.恐ろしいまでにくっきりと描かれた善と悪のコントラスト、それはもう漫画チックと呼んでも良いぐらいです。これってアメコミが原作だったっけ、と勘違いさせられるほどいじりまくったデ・パルマ、元ネタのTVシリーズや史実には全然思い入れがなかったのはミエミエですけどおかげで彼のめくるめく映像テクニックを単純明快なストーリーで堪能できるわけです。これですっかり“TVシリーズ映像化のマエストロ”という評価が業界で高まったのでしょう、それが『ミッション:インポッシブル』の監督に抜擢されることにも繋がったんでしょうね(もっともその後は続きませんでしたが)。 デ・ニーロもこの頃からヘンなキャラを怪演する悪癖が出始めたみたいで、勧善善悪ストーリーなのにカポネ演技があまりにド派手なのでどこかカポネが魅力的なキャラに見えてしまうのは皮肉です。ショーン・コネリー一世一代の名演技も、危うく喰われちゃうところでした(笑)。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2014-02-05 21:20:05)
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【点数情報】

Review人数 356人
平均点数 7.88点
000.00%
110.28%
200.00%
320.56%
441.12%
5154.21%
63810.67%
76417.98%
810730.06%
97320.51%
105214.61%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.76点 Review13人
2 ストーリー評価 8.00点 Review29人
3 鑑賞後の後味 7.88点 Review27人
4 音楽評価 8.30点 Review26人
5 感泣評価 6.76点 Review17人
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【アカデミー賞 情報】

1987年 60回
助演男優賞ショーン・コネリー受賞 
作曲賞(ドラマ)エンニオ・モリコーネ候補(ノミネート) 
美術賞パトリツィア・フォン・ブランデンスタイン候補(ノミネート) 
衣装デザイン賞マリリン・ヴァンス候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1987年 45回
助演男優賞ショーン・コネリー受賞 
作曲賞エンニオ・モリコーネ候補(ノミネート) 

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