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キャッシュトラック

[キャッシュトラック]
Wrath of Man
2021年上映時間:118分
平均点:5.76 / 10(Review 17人) (点数分布表示)
公開開始日(2021-10-08)
アクションドラマサスペンス犯罪ものリメイク
新規登録(2021-11-01)【Yuki2Invy】さん
タイトル情報更新(2023-11-14)【イニシャルK】さん
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監督ガイ・リッチー
キャストジェイソン・ステイサム(男優)パトリック・ヒル/H
ジェフリー・ドノヴァン(男優)ジャクソン
ジョシュ・ハートネット(男優)ボーイ・スウェット・デイヴ
ラズ・アロンソ(男優)カルロス
エディ・マーサン(男優)テリー
スコット・イーストウッド(男優)ジャン
アンディ・ガルシア(男優)ザ・キング
山路和弘パトリック・ヒル/H(日本語吹き替え版)
三上哲[声優]ジャクソン(日本語吹き替え版)
脚本ガイ・リッチー
ニコラ・ブクリエフ(オリジナル脚本)
製作ガイ・リッチー
配給クロックワークス
衣装ステファニー・コーリー
あらすじ
現金輸送を専門にする警備会社フォーティコ社に新たに雇われたパトリック・ヒル。ある日、彼の乗る現金輸送車が強盗に襲われるが、彼は恐るべき戦闘能力を発揮し、犯人グループを瞬く間に皆殺しにしてしまう。更に、後日再び彼は強盗に襲われるが、彼の顔を見た強盗犯たちは逃げるようにその場を立ち去ってしまう。一体ヒルは何者なのか?同僚たちの間にも動揺が広がる中、全米で最も現金が動く日と言われる「ブラック・フライデー」が近付きつつあった。そして、フォーティコ社に集められる約1億8,000万ドルを狙う強盗計画が、秘かに準備を整え今まさに実行されようとしていた。 ニコラ・ブークリエフ監督による2003年のフランス映画「ブルー・レクイエム」をガイ・リッチー監督、ジェイソン・ステイサムのコンビでリメイクしたクライム・サスペンス作品。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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1
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17.《ネタバレ》 無敵!死なない!ファンのお望みどおりのジェイソンが見られる本作。只管スカッとしたい人にはある意味お薦め。多少のあるある感は無視して、ただただ集中あるのみ。

ストーリー的にはクライム・サスペンスの王道を行くようなシンプルな構成。意外性はほぼありません。思ったとおりの展開というか実に想定内です。強いて言うなら、ジェイソンの正体がギャングのボスだったこと。この際、元特殊部隊員だろうがCIAエージェントだろうが武道の達人だろうがあまり関係ないのですが、被害者も悪党だったとは。そこは意外、というか残念でした。

それでも惹きつけられる。やはりその理由はひとえにジェイソン様々。カッコいいですよ、ホントに。いつかは衰える時期が来るかも知れませんが、脂の乗り切ったアクション俳優である今こそ、より多くの作品にチャレンジし続けていただきたいと願うばかりです。

ちなみに元ネタは未見です。ジェイソンが出ないこのストーリー。しかも仏映画。少なからず興味津々。しかも、元ネタの英題が「CASH TRUCK」なのですね。
タコ太(ぺいぺい)さん [インターネット(字幕)] 8点(2023-10-08 22:48:21)
16.《ネタバレ》 “ハゲ無双”ステイサムとガイ・リッチー、これが4度目のタッグになるわけですよ。やっぱステイサムはメガロドンなんかと絡むよりも生身の悪人たちを成敗する方がかっこいい!それにしても毎度毎度のハゲ無双&無精ひげ無双、この人の演技プランには役造りという概念はないみたいだ。お話しは単純なんだけどそれをわざと複雑にして見せるいつものガイ・リッチー節でございます。劇伴も重低音を基調にして全体的に重苦しいストーリーテリングで、どこかに茶目っ気やユーモアをねじ込ませる今まで観てきたリッチーの作風とはちょっと違う気もします。章立てを用いる撮り方も彼お得意の手法だけど、さすがに今作ではステイサムの立ち位置というか背景が判りにくいのは難点です。前半で出てくるステイサムに現金ネコばばがバレて脅される女警備員や、襲撃犯のボスの家庭風景をわざわざ見せる、などは後半に繋がる伏線なのが普通だと思うんですけど、そういうところは雑と言うか奇妙な脚本です。私の中ではステイサムは“トム・クルーズやスティーヴン・セガールと違って撃たれたり手傷を負ってボロボロになるガメラ的なキャラ”という位置づけなんですけど、さすがに今回は「これ、絶対に死んだよな」と思いましたがまさか定説通りだったとは、さすがにこれはやり過ぎです(笑)。 ところで、日本ですらキャッシュレス化が進んでいるのに、いくらブラックフライデーとは言ってもキャッシュレス先進国のアメリカであんなに大量の現金取引があるんだろうか?というのが素朴な疑問。まあそれを言っちゃうと、現金輸送車襲撃をテーマにした映画は撮れなくなっちゃうけどね(笑)。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2023-10-06 23:15:56)
15.時が行ったり戻ったりするので,若干観づらかった.
教訓は,ジェイソン・ステイサムに恨みを買ったら終わりだということですね.
携帯の着信音が『ワルキューレの騎行』なのは笑った.良いセレクションだと思いました.
あきぴー@武蔵国さん [DVD(吹替)] 6点(2023-04-09 20:35:04)
14.《ネタバレ》 彼の名は、パトリック・ヒル。通称〝H〟。最近、現金輸送を専門とするセキュリティ会社に就職したばかりの普通の男だ。10年務めた欧州の警備会社が倒産し今回この会社に応募、採用試験もぎりぎり合格点レベル、妻とも離婚、家族もおらず無口で不愛想。同僚からも少し浮いた存在である彼は、簡単に言うと冴えない男だ。ロサンゼルスの街で日々黙々と働いていたそんなある日、彼が運転する輸送車が武装した凶悪な強盗集団に襲われる。だが、Hは全く取り乱すことなく冷静沈着な判断力と高い射撃能力でやすやすと敵を排除するのだった。そればかりか、後日襲ってきた別の強盗集団も彼の顔を見た瞬間、金には目もくれずすぐさま逃げ出してしまう。上司も同僚もこれには驚くばかり。果たして彼は何者なのか?FBIや会社の上層部が疑念を深める中、全米で最も現金が動くブラック・フライデーが近づいてくる……。世界でも有数の危険区域であるLAで現金輸送車のドライバーとして働く謎めいた男の過去を巡るドラマを重厚に描いたクライム・アクション。監督・主演は、ハリウッドのエンタメ映画界を牽引するガイ・リッチー&ジェイソン・ステイサムコンビ。と言う訳で、そこそこ期待して今回鑑賞してみました。そんな僕の期待をそこそこ上回るそこそこ面白い映画でしたね、これ。まあベタっちゃあベタですけどツボを押さえた演出はどれも嵌まっていて、最後までそこそこ楽しめました。いかにもガイ・リッチーらしい現代と過去を行き来する脚本も分かりやすく練られていて、後半の急展開にもけっこう驚かされました。まあかなり力技でしたけど(笑)。重低音を効かせた重苦しい雰囲気も嫌いじゃなく、ひたすら口をへの字にして無双するジェイソン・ステイサムも相変わらず渋い。各シーンにタイトルをつけて章仕立てで見せる演出もかっこいいし、特に最後の「肝臓・肺・脾臓・心臓」のタイトルの意味が分かるラストシーンは痺れました。まあ内容の方は3日も経てばきれいに忘れそうなお話だったけど、そこそこキレのいいアクション、そこそこ面白い脚本、そこそこ華のある役者陣と、そこそこ面白い映画の見本のような作品でありました。うん、そこそこの7点!!
かたゆきさん [DVD(邦画)] 7点(2023-03-02 13:01:45)
13.《ネタバレ》 ここの評価が低いのですが、なかなか見ごた
えがありました。
確かに痛快バイオレンスアクションを期待して観ると何とも重った
るい感じではありますが、ドンパチ映画の中では秀作の部類に入る
のではないでしょうか。

時間が行きつ戻りつしてなかなか凝った構成になっていますし、最後
までハラハラドキドキして飽きることなく一気にラストまで引き込ま
れました。
ステイサムの無双(&不死身)は相変わらずですが、彼に対抗する為
の仇役もそれなりの強力布陣を用意してくれていて対決が盛り上がり
ました。
最後はリーダーの軍曹との対峙があるのかと思ったら、こちらはあっさ
りと仲間にやられてしまってちょっと意外ではありました。まあ最後に
見せ場とばかりにステイサムが皆殺しにするよりもリアル感があった
のではと思います。
女性陣に見どころがなかったのですが、不自然に男女の絡みを挿入する
よりは良かったかもです。

Hとは一体どういう人物だったのか、なぜFBIのボスから擁護されるのか、
手下たちはどういうグループなのか結局はっきりとは分からずに終わっ
てしまいました。ステイサムの一味も結局同業者ということなのでしょ
うね。
襲った輸送車から自分たちのボスが現れて、ビビッて退散するシーンは
面白かったのですが、子分たちが勝手に輸送車を襲ったりしたらボスの
統制が取れていないことになってしまいます。
キムリンさん [地上波(吹替)] 6点(2023-02-09 21:13:41)
12.重苦しい音楽とハゲ無双。これに尽きる。アクションは地味目で爽快さはなかった。寡黙で無口なハゲもいいね。同僚にはしたくないけど。
真尋さん [インターネット(吹替)] 5点(2022-12-18 00:47:31)
11.《ネタバレ》 現金輸送車の襲撃事件の犯人たちに思わぬ事態が待ち受ける。ジェイソン・ステイサムさんを敵に回しちゃいけないですよね。敵に回して良いかどうかは冷静に判断しないと痛い目を見ます。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2022-12-08 21:47:04)
10.《ネタバレ》  ステイサムはFBIに協力者がいるギャングの親玉で、襲撃者たちはたまたまやべー奴に因縁をつけてしまった、ってことでいいのかな?私の頭が悪すぎていまいち立ち位置がはっきりわからなかった。
 終盤の、ステイサムは序盤のシーンで実はこんなことやってましたと明らかにするシーンはうおおおおっと思ったけど、ラストは無理やり話をたたんだように見えた。一番のツッコミどころは二度も蜂の巣にされたのに何で生きてんだってところかな。
池田屋DIYさん [インターネット(吹替)] 7点(2022-09-20 21:50:43)
9.ステイサムアクションだけでなんとか持ったってレベル。会社が厳重な割にガバガバで襲撃されて、生き残りそうな仲間はあっさりやられてるし・・

ステイサム以外に魅力も見どころもなかった
ラスウェルさん [インターネット(字幕)] 4点(2022-06-21 01:17:58)
8.《ネタバレ》 何の予備知識もなく鑑賞しました。なのでしばらくの間、ジェイソン・ステイサムが何者なのかわからずに緊迫感を持てて観ることができた。正体わかってからの、とんでもない奴を敵にしてしまった襲撃犯たちが可哀想になってしまった。でもその襲撃犯の正体も、退役軍人というエキスパート集団だったから、これは面白い戦いになるぞ!とテンションアゲアゲ状態に。

全体的な映画の雰囲気が、どことなくフィルムノワールぽくって、終始流れているBGMも重く暗い。ハリウッドのお得意芸である、力技で全て終わらせるじゃなかった。で、後で知って合点がいった。元ネタがフランス映画だったのね。なるほどでした。

最終章の「肝臓、肺、膵臓、心臓」のタイトルが、あとでネタバレした時、体中に鳥肌が立ちまくりましたね。めっちゃ格好良かった。シビレた。まさにノワール。

ただ裏で手引きをしている人間が誰かてもうまるわかりだったし、あれだけ死体をあちこち置いてきて身元すぐにバレて最後まで生き残ったイーストウッドJrが、のうのうと自宅に戻ってくるってありえないっしょ!いくら偽名で借りてるとはいえ、顔で一発バレちゃうよ。頭悪すぎw

主人公の携帯の着信音が、地獄の黙示録なのがウケた。最後の場面でそれが効果発揮しまくり!

総評して主人公格好良かったし、観て損はしませんでした。十分楽しめました。
Dream kerokeroさん [インターネット(字幕)] 6点(2022-03-17 19:26:14)
7.《ネタバレ》 ジェイソン・ステイサムの無敵ぶりより、何度撃たれても生き返る不死身ぶりが際立った作品でした。
彼と絡む警備会社の数人は、物語後半でステイサムと一緒に活躍するのかと思いきや、そのようなTEAM一体感による盛り上がりもなく、その他の雑魚キャラ共々に次々とフェードアウトしていきます。この当たりがあっさりしていて、ステイサムの俺様の映画という感じで嫌いではない。
リニアさん [インターネット(字幕)] 6点(2022-02-23 23:09:34)
6.ジェイソン・ステイサム初体験。振りまかれる辛気臭さにゲンナリでしたが、何者か分かって以降はまぁそれなりにと言うことで完走出来ました。章区切りでの「ご」丁寧な作りと音楽がクドい。数あるツッコミどころで一つ言いたいのは、肉も貫禄もついたチョイ役出演アンディ・ガルシアのFBI親玉で、組織として何の存在価値もないのはアカンでしょう。意気込みは感じましたが興に乗れない作品でした。
The Grey Heronさん [インターネット(字幕)] 4点(2022-02-11 15:48:19)
5.ステイサムの存在感があまりにも異様で
初っ端から「カタギじゃねぇな」 というシーンがたっぷり。

それを飲み込んだ上で、一体何者なのだろうと
待ちわびることが出来れば楽しい作品。

待ちわびられなければ、いつ動き出すんだろうかと
それまで少々ヤキモキするような、平坦な展開かも。

アクションシーンは見応えはあるが
目新しいというほどではなく。

現金輸送車という絞った設定ゆえに
絞られた新しさ、を期待しすぎてしまったか。
元祖さん [インターネット(字幕)] 5点(2022-02-10 22:35:30)
4.《ネタバレ》 個人的に久々のジェイソン・ステイサムに期待したんですが、全編にわたってジトッと暗い。前半でそれなりにセリフのあった面々が、終盤で特に見せ場もなく消えていくし。
だいたい起点となった犯行について、なぜステイサムが協力することになったのか、つまりステイサムチームとイーストウッドチームの関わりがよくわかりません。このシーンは何度も繰り返し出てきますが、結局モヤモヤしたまま。それにしても、イーストウッドはパパとそっくりですね。もしパパが監督していたら、ステイサムと役柄が逆だったのかな。
結論、私が見たいジェイソン・ステイサムはこれではなかった。
眉山さん [インターネット(字幕)] 4点(2021-12-19 01:32:34)
3.《ネタバレ》 4部構成の多視点で事件の真相が明かされてゆく辺りがガイ・リッチーぽい。初期の頃の軽快さを期待したのだけど、ステイサムが犯人捜しをするパートや真犯人結成のくだりなんかはちょっと「飽き」を感じてしまった。枝葉が多くてすっきりしないんだよなー。
それにわたしったら致命的なことに、息子を撃ったのが他ならぬステイサムの組織の人間だとばかり思っていたので、その後の鑑賞中若干の混乱をきたしてしまった。あの辺ややこしくないですか?見誤ったのはもちろん自分が悪いんですがね。
ステイサムがこんな無双になる前のとぼけ味が恋しいな。
tottokoさん [映画館(字幕)] 6点(2021-11-11 23:45:06)(良:1票)
2.《ネタバレ》 「燃えよ剣」をやめてこちらを選択。普通に面白かったけどしばらくしたら忘れちゃうと思う。ハゲ無双はいい感じ、終盤の足を止めての打ち合いみたいなボクシング的な盛り上がりも良かった。
後から知ったけどフランス映画のリメイク?リファイン?の様で完全オリジナルではなかったみたい。

あと何が物足りなく感じたのか考えてみると、僕が期待したのは多分「バカ度」で、きっとこれが足りないんだと思う。ロックストックやスナッチって「バカ度」メーター振り切れてたと思います。過去作を引き合いに出すのはどうかと思うけど、期待するのはやっぱしそっち方面になっちゃいますね、ガイさんもきっとそういうのに辟易してるんだろうなとは思いますが。。。
ないとれいんさん [映画館(邦画)] 6点(2021-11-02 10:21:30)
1.《ネタバレ》 序盤はいつものステイサム無双!に見えなくもねーのですケド、作品自体は全体的にはもう少しシリアス・シビアとゆーか、特に中盤が結構深刻で陰惨でかなり重めなのですよね(テンポ的にもお話的にも)。ただただ痛快・爽快に娯楽120%!という感じでもない作品だとまずは思いました(ソコは多少好みがあるトコロかと→特にステイサムものとしては)。

しかし、終盤のアクションはシンプルにメッチャ面白かったす。結局はほぼ全員悪人!というお話なのですが、悪人であると同時に全員かなりの手練れ!でもあって、ラストのアクションはなんかかなり高度だと感じましたね。現金輸送の会社が舞台ですが、実際のその業種の方面にチャンと取材でもしてるのか設備や運用にもリアリティが有る様に感じましたし、元軍人の襲撃犯と訓練を積んだ警備会社メンバの戦闘は(特にステイサム一人で何とかなるワケでもない、という意味で)前述どおり相当に高度で諸々見応えが凄かったですね(どちらの陣営も誰しも一筋縄では殺られない様なしぶとさを備えてるとゆーか)。また、襲撃犯は完全防弾装備・警備会社スタッフも防弾チョッキ着用、で銃撃に対する防御力が皆かなり高いのもちょっとユニークだったと思います(ショットガンをブチかましてもまだ止まらないという)。一点指摘するなら、結局オーラスはやっぱステイサム最強!的に締めるのだったら、ソレはラストのアクションシークエンスの中でやり切るべき(いったん流れを切るのはチョイとだけ興ざめ)かとは思いましたかね。ただ、重ねてこのラストのアクションの出来に免じて、少し甘めですがこの評点としておきます。
Yuki2Invyさん [映画館(字幕)] 7点(2021-11-01 21:33:08)
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【点数情報】

Review人数 17人
平均点数 5.76点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4317.65%
5317.65%
6741.18%
7317.65%
815.88%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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