Wの悲劇のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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Wの悲劇

[ダブルノヒゲキ]
1984年【日】 上映時間:108分
平均点:6.44 / 10(Review 70人) (点数分布表示)
公開開始日(1984-12-15)
ドラマミステリー青春ものアイドルもの小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2021-03-11)【Olias】さん
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監督澤井信一郎
助監督鹿島勤
演出蜷川幸雄(舞台監修)
キャスト薬師丸ひろ子(女優)三田静香(若い女中/和辻摩子)
三田佳子(女優)羽鳥翔(和辻淑枝)
世良公則(男優)森口昭夫
三田村邦彦(男優)五代淳(中里右京)
高木美保(女優)菊地かおり(和辻摩子)
西田健(男優)城田公二(間崎鐘平)
仲谷昇(男優)堂原良造
草薙幸二郎(男優)木内嘉一(和辻繁)
蜷川幸雄(男優)安部幸雄
日野道夫(男優)佐島重吉(和辻与兵衛)
南美江(女優)安恵千恵子(和辻みね)
清水紘治(男優)嶺田秀夫(和辻道彦)
寺杣昌紀(男優)
平田広明(男優)
藤原釜足(男優)将棋をさす老人
内田稔(男優)
絵沢萠子(女優)
木村修(男優)
日下由美(女優)
原作夏樹静子「Wの悲劇」(角川文庫版)(カッパ・ノベルズ版)
脚本荒井晴彦
澤井信一郎
音楽久石譲
高桑忠男(音楽プロデューサー)
石川光(音楽プロデューサー)
作詞松本隆「Woman~Wの悲劇より~」
作曲松任谷由実「Woman~Wの悲劇より~」(ペンネーム「呉田軽穂」)
編曲松任谷正隆「Woman~Wの悲劇より~」
主題歌薬師丸ひろ子「Woman~Wの悲劇より~」
撮影仙元誠三
柳島克己(撮影助手)
製作角川春樹
角川春樹事務所
プロデューサー黒澤満
配給東映
美術桑名忠之
大庭信正(装飾助手)
妹尾河童(舞台美術)
衣装小川久美子(スタイリスト)
編集西東清明
只野信也(編集助手)
録音橋本文雄
柴山申広(録音助手)
照明渡辺三雄
小野晃(照明助手)
あらすじ
【愛、欲望。そして悲劇の方程式/私は・・・スキャンダラスな女!】(公開時のキャッチコピーより)劇団『海』の研究生三田静香(薬師丸)は、看板女優羽鳥翔(三田)の愛人突然死スキャンダルの身代わりを引き受ける事で、公演中の『Wの悲劇』ヒロイン、和辻摩子役を手に入れる・・・。原作は夏樹静子の同名ミステリー小説。小説のストーリーを劇中劇にする事によって、二重構造三重構造の趣を持つ作品に。数多くの名台詞が散りばめられ、「アイドル」薬師丸のフィナーレを飾る秀作となった。1984年度キネマ旬報ベストテン第二位。
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70.《ネタバレ》 まったく無駄なところのない脚本。巧みな長回しと、俯瞰アングル、薬師丸の大きな演技。映画としてよくできていることに気が付いた。見るのは4回目だけど。強いて言えば久石譲の音楽が耳についてクドイかも。大学時代に池袋のオールナイトロードショウで観たのが懐かしい。映画館を出てサンシャイン通りの舗道から振り返ると、開け放されたドア越しにストップモーションの薬師丸がスクリーンいっぱいに輝いていたんだ。
ブッキングパパさん [インターネット(邦画)] 6点(2021-04-17 19:09:29)★《新規》★
69.いかにも角川春樹、いかにも80年代といった風情の日本映画。
ここまで映画界で評価されている理由は私には分からず、単なる薬師丸ひろ子映画だと感じた次第。
レビューの筆も進まず。
にじばぶさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2020-08-09 11:07:15)
68.《ネタバレ》 意外と面白かった。劇中劇の構成も良かったし、演劇志望の若者の世界を見せてくれたのも良かった。
クレイバードさん [地上波(邦画)] 6点(2020-06-11 21:59:33)
67.《ネタバレ》 何だろうね、前半王道のラブロマンスものかと思いきや、後半にいっきにサスペンス色を増していく演出。よくできたようでも、中途半端なようでもある。舞台のシーンが多いので、演劇に携わっている人には特別かもしれない。
平成どころか令和の現代じゃ薬師丸ひろ子はおばさんのイメージしかないが、この時代はトップアイドルだったのね。そこに思い入れがある人にとっては特別な存在なのかもしれない、そうでない自分には特別美人でもないがどこか魅力のある主人公はいたってフツー。この映画で光っているのは一途で男らしい世良公介と、何といっても三田佳子の圧巻の演技でしょ。
80年代の元気だった雰囲気はうまく生かされている。それと角川映画はストーリーが分かりやすいのは良い。
mhiroさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2020-05-16 19:14:52)
66.《ネタバレ》 三田佳子に三田村邦彦、そして薬師丸ひろ子演じる三田静香によるイニシャルⅯの悲劇、、ではなくてWの悲劇。 ハッキリ言って、前半は退屈でした。静香と昭夫の別れる別れないの押し問答とか、いつまでもやってろ、って感じで。 しかし物語も後半に入ったあたり、静香が羽鳥の身代わりになるところから、ドラマが大きく動きます。面白くなるのはここから。 彼女は勝ち取った芝居の役ともう一つ、"愛人の身代わり" という自分を演じることになります。ステージで演じる役と "悲劇のヒロイン" を演じる静香。皮肉にも、記者会見の演技は舞台よりもはるかに圧巻の「芝居」でしたね。 僕はこの映画を観て心底思いました。女優って恐ろしいわ大キライだわ、だけどすごいというのは認めざるを得ない。 どろどろとした女たちの戦いから一転して、最後は驚くほど爽やかな終わり方。舞台はひとまず千秋楽、でも彼女は「自分」という人間をこれからも演じ続けるのでしょう。 別れ際に涙を浮かべたその笑顔には、女優 薬師丸ひろ子 が多くの人に支持され、愛された理由がわかった気がします。
タケノコさん [DVD(邦画)] 8点(2019-09-22 17:31:41)(良:1票)
65.《ネタバレ》 好きだったアイドル薬師丸ひろ子の最後の映画。彼女は本作で、女優になり、アイドルを別れた。青春惜別の映画。
にけさん [映画館(邦画)] 7点(2019-02-03 19:40:24)
64.《ネタバレ》 世良公則の登場シーンからしてけっこう強引で、その後も突拍子もない展開も多いですが、よくいえば言えばわかりやすかったです。
特に薬師丸ひろ子のファンではなく、むしろアンチでしたが、改めて見るに彼女は輝いていますね。
今の時代もこういう手の届かない、会いに行けないスターを育ててほしいとしみじみ思いました。
肝心のストーリーについては少し物足りなさが残ります。
劇中の舞台に話を重ねているなら、その舞台同様にもうひと捻りあっても良かったのではないでしょうか。
また、安っぽいエピローグがあまりに蛇足。あの最後のシメの甘さに1点マイナスしました。
午の若丸さん [DVD(邦画)] 6点(2017-09-18 13:28:44)
63.アイドル映画の側面はあるものの、三田佳子の気迫あふれる演技や演劇を作り上げる過程が堪能でき、見どころたっぷりの青春映画。
映画の中の演劇、現実の展開(大女優と研究生)と芝居(夫人と摩子)のオーバーラップ、それぞれ劇中劇の入れ子構造を楽しめる。特に身代わりを頼まれた静香が記者会見で“演じる”シーンは女優魂を感じ見ごたえがあった。が、薬師丸はちょっと力不足の感。
かおり(高木美保)の襲撃シーンは感情がこもって迫力十分。「いつか追い抜いてやる」の野心がこのシーンに説得力を持たせた。
演劇の舞台裏がよくわかるし、枕営業的なことも実際あるんだろうな。まっ、自分だったら物を投げるような演出家はゴメンだけどね。
風小僧さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2016-12-11 14:37:10)
62.あの時代センセーショナルな作品を多く輩出していた角川映画にしては割と地味な印象を受けたのだが、
30年前に観ていれば多少変わっていたのかな?
独特なセリフ回しであったり、アクション映画みたいなカメラアングルを狙っていたり、一筋縄で行かない部分も見受けられます。
原作とは違うアプローチで映画作品として違う話にしてしまうのは、あの時代ある意味センセーショナルだったのかもしれない。
さすがにファッションやメイクの部分で今見ても色褪せないとか思いつらいし、
薬師丸さん、世良さんの関係性や男女の関わり合いは、今の子たちが見てもピンとは来ないだろうなぁ。
あの世代の人たちは、どう感じたのだろう?
バニーボーイさん [地上波(邦画)] 6点(2016-06-26 08:30:20)
61.《ネタバレ》 原作は推理モノらしい(未読)のだが、本作は原作のストーリーを主人公・三田静香が研究生として所属する劇団の舞台劇として表現し、メインストーリーは研究生の静香が女優へと成長していく青春ドラマとなっているというのが非常に大胆。静香の年齢を当時の薬師丸ひろ子本人と同じ二十歳に設定することによって役柄と実際に演じる女優をダブらせているのが見事で、薬師丸ひろ子のアイドル時代の出演作は何本か見ているが、本作で三田静香を演じる薬師丸ひろ子はそれらとは違う印象を残していて、とくにラストシーンの静香からはもう映画の役柄とかは無関係に、これからはアイドルとしてではなく、本格的な女優としてやっていこうという薬師丸ひろ子本人の決意のようなものが感じられて、映画と現実をシンクロさせたようなこの配役は成功していると思うし、このラストシーン自体も素晴らしい。本作は紛れもない薬師丸ひろ子の代表作といえるだろう。(以前、何かのインタビューで薬師丸ひろ子が自身の出演作で忘れられない作品として「セーラー服と機関銃」とともに本作を挙げていたが、本作で静香を演じている間はそうとう苦しかったのではないかと思う。)劇中劇として登場する舞台「Wの悲劇」は、劇中にも本人がモデルと思しき演出家役で登場する蜷川幸雄が監修した本格的なもので、劇中劇という扱いなのが勿体ないと感じるほど作り込まれていて、つい最初から最後までこの舞台を見ていたいと思ってしまうほど。(この舞台で刑事役を演じている三田村邦彦演じる五代を見て「危険な女たち」を思い出してしまった。)舞台のストーリー展開と演じる側のドラマが二重構造になっている点も凝っていて、ドラマとしても見ごたえがあるものになっている。そして忘れてはならないのが自分のスキャンダルの身代わりになる代償として舞台の主役を菊池かおり(高木美保)から静香に交代させる大女優・羽鳥翔役の三田佳子の悪女ぶりもすごくハマっていて、苦手な女優なのだが、静香に話を持ちかける長回しのシーンなどはこの人が演じるからこそ出せる迫力というのが確かにあって、印象に残る名シーンとなっている。本作は先ほど書いた薬師丸ひろ子の代表作であると同時に三田佳子の代表作でもあると思う。とはいえ今見ると、「私生活と舞台となんの関係があるの?」という翔のセリフはこの映画の数十年後に次男が逮捕され、それがスキャンダル化して干された三田佳子本人の本音のような気がしてしまう。劇中劇の舞台をもっと見ていたかったのと、後半が少し駆け足気味に感じたのでもっと上映時間が長くても良かったのではと思ったので少し低めの点数にするが、映画としてはじゅうぶんに面白く、今まで見た角川アイドル映画の中でも傑作のひとつと言える映画だと思う。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 7点(2015-07-18 17:20:30)(良:1票)
60.《ネタバレ》 え~これで終わり?って感じ。罪を被ると同時に脚光を浴び、この若き女優の卵にどんな運命が待っているんだろうと期待してみれば凶刃→盾→早期退院→さようならって…拍子抜け。感動する場面が見当たらないまま終わった。薬師丸ひろ子が可愛い、これに尽きる。
にしきのさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2015-03-05 15:34:53)
59.アイドル映画と思いあまり期待しませんでしたが、結構面白い映画でした。原作未読ですがストーリもキャスト陣の演技も良かったです。
ProPaceさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2014-09-16 20:02:45)
58.ストーリーの急展開にビックリしたと同時に前フリが長いなと(笑)
自分の生きているものとは全く違う役者の世界と森口のナイスガイっぷりは見ごたえありました。そして三田佳子さんは適役すぎて最高です。
さわきさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2014-07-06 23:10:19)
57.《ネタバレ》 「顔ぶたないで。私、女優なんだから」「私、お爺さまを殺してしまった!」
印象的な場面をネタにしたWの悲劇ごっこが流行った記憶が。
ストーリーは野心を抱いた女優の業を描いた『イヴの総て』を思い起こさせる。
薬師丸の人気絶頂期の作品だけど、ここでの存在感では三田佳子に押されている感じ。
飛鳥さん [地上波(邦画)] 5点(2014-03-01 15:21:38)
56.正直なところ、内容はたいして面白いものではない。ただ薬師丸の持つ雰囲気は、それ以降の活躍を納得させるものがある。三田佳子に食われ気味なのは仕方ないか。
nojiさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2013-11-13 23:08:55)
55.久々に観ました。映画としては『ザッツ角川映画』ですよね。今観ると世良さんの役どころがあんまり効いてないな、ラスト以外は。三田村邦彦さんが超イケメン。そうだったなぁ。 あと、薬師丸ひろ子さんの可愛さに+1点おまけ!
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2013-11-01 21:02:25)
54.以前から気になっていた映画でしたが、アイドル映画の枠から抜け切れてない部分が目立ち、前半は特に退屈でした。世良公則のキャラが本編から完全に浮いていたような気がします。
いいシーンもあったけど「いつ終わるんだろう…」と、そんなことが頭を過ぎった映画でした。
正直つまんなかったです。
クロエさん [地上波(邦画)] 3点(2013-10-30 04:00:21)
53.《ネタバレ》 昔々にリアルタイムで観ているのですが、今回BSで放送されていたので懐かしく観ました。当時は世良さんと三田村さんの対決とか、アイドル薬師丸ひろ子にばかり目がいっていましたが、今観ると三田佳子さんが演技がとんでもなく素晴らしかった。蜷川監督が台本を投げていたのが妙にうれしかったです。
はちかつぎひめさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2013-10-29 22:46:51)
52.流行の中で生まれては消える“アイドル”という“生き方”の数だけ、アイドル映画というものは存在する。
“演じる”ということにおいては素人に毛が生えた程度の人間が主演を張るわけだから、当然駄作も多い。
しかし、すべてのアイドル映画は、アイドルである彼女たち彼らたちの生き様そのものであり、その存在のみで充分過ぎる価値がある。
そして、中には今作のような紛れもない傑作も確実にあって、その価値は、アイドルファン、映画ファンはもちろん、その時代と大衆にとって計り知れないものになると思う。

或るトップ劇団で「女優」として生きる女たちの間で巻き起こるスキャンダルを、現実と舞台劇の境界を巧みに交えて描く今作。
名だたるキャスト陣がそれぞれにおいて印象的な存在感を見せる。
が、この作品が紛れもない“アイドル映画”である以上、その映画世界を支配するのは唯一人。
「薬師丸ひろ子」という存在に他ならない。

今作で演じた主人公と同様に、この年に二十歳になった稀代のアイドルにとって、この映画は、最後のアイドル映画と言え、アイドルそのものからの「卒業」を意味していると思う。

そのことを如実に表すかのように、この映画は、アイドル薬師丸ひろ子の「処女喪失」から始まる。
そこから初体験の夜を経て、朝もやの帰路につく冒頭のシーンがとても印象的だ。
何気ないオープニングシーンとして描かれてはいるが、そこには幾ばくかの満足感を大いに超える喪失感に溢れていて、薬師丸ひろ子が「アイドル」というレッテルを捨て去り、「女優」として生きていく「覚悟」が満ちている。

それは、主人公自身が女優を目指す道程の「覚悟」と完全にリンクし、明らかなフィクションの世界が、“薬師丸ひろ子”という存在を通じてリアルに結びついてくる。
更には、映画世界内で描かれる現実と舞台劇もがオーバーラップし、二層、三層の世界が陽炎のように重なり合って行く。

僕自身は、薬師丸ひろ子という稀代のアイドルにリアルタイムで熱狂した世代ではなけれど、時代を席巻したアイドルのフィナーレを飾るに相応しい、巧みで情熱に溢れた映画であることは間違いない。

もちろん、「角川」のアイドル映画らしく、時代と剛胆さに伴う“ほころび”は多い。
しかし、その“ほころび”こそが、アイドル映画に絶対不可欠な要素であり、完璧ではないからこそ、完璧な映画だと言えると思う。
鉄腕麗人さん [インターネット(字幕)] 8点(2013-10-11 17:43:36)
51.このころ映画評の重点が映像表現のほうに移ったので、鬱屈していたシナリオ作家が「どうだ」と凄んでみせたような作品。現実と劇とがこすれ合うシーンなんか、脚本書いててワクワクしたんじゃないか。ほかにも細かいとこはいっぱいあったけど、変に覚えてるのは、世良君と三田村君でちょいと揉め事があって次に稽古があって、三田村君が間を取ったのに薬師丸嬢がプロンプ入れてなじられる、なんてのがあった。こういうことあるんだろうな、とリアリティ感じました。役者ではやはり三田佳子。配役発表のときの「ハァ~イ」って感じから良かった。そして薬師丸嬢を部屋(死体で登場の仲谷昇)に呼び入れての長い独白が貫禄。非常識だと思いつつ言いくるめられていく感じは、長回しだから効く。主役おろしのいびりも怖い。蜷川さんまでオタオタする。薬師丸嬢に『イヴの総て』は似合わないと思ってたら、大女優に使われてしまう卵の話で、こういう設定ならアリだろう。石神井公園で将棋をさしていた世良君が歩み寄ると武蔵関公園になった、帝国劇場の中に入ると練馬文化センターになった、と至ってローカルな発見が当時の私のメモにある。 /1913/10・31追加 石神井公園・武蔵関公園の記憶は間違いないと思うが、練馬文化センターうんぬんの記述は30年ぶりに見てその根拠が思い出せず、怪しい
なんのかんのさん [映画館(邦画)] 8点(2013-07-06 09:51:53)
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【点数情報】

Review人数 70人
平均点数 6.44点
000.00%
111.43%
200.00%
334.29%
468.57%
5811.43%
61825.71%
71622.86%
8811.43%
9710.00%
1034.29%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.75点 Review4人
2 ストーリー評価 8.00点 Review4人
3 鑑賞後の後味 7.25点 Review4人
4 音楽評価 7.25点 Review4人
5 感泣評価 7.25点 Review4人
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