ペイルライダーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ペイルライダー

[ペイルライダー]
Pale Rider
1985年【米】 上映時間:113分
平均点:6.56 / 10(Review 48人) (点数分布表示)
アクションウエスタン
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2016-11-06)【イニシャルK】さん
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監督クリント・イーストウッド
助監督デヴィッド・ヴァルデス
演出バディ・ヴァン・ホーン(スタント・コーディネーター)
キャストクリント・イーストウッド(男優)プリーチャー
マイケル・モリアーティ(男優)ハル・バレット
キャリー・スノッドグレス(女優)サラ
クリストファー・ペン(男優)ジョシュ・ラフッド
リチャード・ダイサート(男優)ラフッド
リチャード・キール(男優)クラブ
ダグ・マッグラス(男優)コンウェイ
チャールズ・ハラハン(男優)マッギル
マーヴィン・J・マッキンタイア(男優)
ビリー・ドラゴ(男優)メイサー
バディ・ヴァン・ホーン(男優)駅馬車の御者
グレン・ライト〔衣装〕(男優)
山田康雄プリーチャー(日本語吹き替え版)
池田勝ハル・バレット(日本語吹き替え版)
富田耕生ラフッド(日本語吹き替え版)
水谷優子メイガン(日本語吹き替え版)
谷口節ジョシュ(日本語吹き替え版)
麦人スパイダー(日本語吹き替え版)
加藤精三ストック・バーン(日本語吹き替え版)
谷育子サラ(日本語吹き替え版)
秋元羊介(日本語吹き替え版)
幹本雄之(日本語吹き替え版)
石森達幸(日本語吹き替え版)
竹口安芸子(日本語吹き替え版)
峰恵研(日本語吹き替え版)
星野充昭(日本語吹き替え版)
荒川太郎(日本語吹き替え版)
今西正男(日本語吹き替え版)
脚本マイケル・バトラー〔脚本〕
デニス・シュリアック
音楽レニー・ニーハウス
撮影ブルース・サーティース
ジャック・N・グリーン〔撮影〕(カメラ・オペレーター)
製作クリント・イーストウッド
デヴィッド・ヴァルデス(製作補)
製作総指揮フリッツ・メインズ
配給ワーナー・ブラザース
美術エドワード・C・カーファグノ(プロダクション・デザイン)
アーニー・ビショップ(セット装飾)
衣装グレン・ライト〔衣装〕(衣装スーパーバイザー)
編集ジョエル・コックス〔編集〕
録音リック・アレクサンダー
レス・フレショルツ
照明トム・スターン〔撮影・照明〕
字幕翻訳岡枝慎二
スタントボブ・ヘロン
ジョージ・オリソン(ノンクレジット)
その他フリッツ・メインズ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ネタバレは禁止していませんので
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48.全登場人物の中で自分だけがめっぽう強くて、自分だけがひたすらモテで、自分だけがやたらとカッコいい役を自分で監督するというのは、どういう心境なんでしょうか。少なくとも私には無理です。 
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-10-12 02:07:30)★《新規》★
47.《ネタバレ》 頭に浮かんだのが新宿コマ劇場で主人公として無双する演歌スター。
その手の大衆演劇の西部劇バージョンのようだった。
主演・監督のイーストウッドがこれでもかというほど美味しいところを持っていく。
一人で悪徳保安官らをやっつけるは、母娘に本気で惚れられるは、村人たちにとっては天下無双の救世主。白馬に乗った騎士。
イーストウッドは確かに渋くてカッコイイのだけれど、内容自体は薄い。
悪徳保安官と過去に何か因縁があるようだが、何があったのかは結局わからずじまい。
飛鳥さん [DVD(字幕)] 4点(2017-12-27 20:20:51)
46.もうベタベタに西部劇のお約束を積み上げたザ西部劇映画。

これだけ定番の展開であれば、大外れなどあるわけもなく最後まで面白く観ることができます。

が、しかし、残念ながらこの映画ならではの新しいものが何もないんですよね。
過去大量に存在する西部劇の名作群、特に「シェーン髪バーック」的な映画ですでに描かれた内容がわりとそのまんまであり、新作のオリジナル映画でありながらまるで架空の西部劇映画をリメイクしたかのような映画になっています。

1985年にはすでに西部劇は過去の映画になっていたわけで、わざわざ新作で映画を作るなら、何かその時代的な新しい要素を加えた方が意味があったんではないでしょうか。
たとえばリメイクであっても「3時10分、決断のとき」なんかは単純なリメイクではなく「今の時代の西部劇」として新しい要素を魅せてくれて傑作となっていたわけで、この映画にはそういう要素がないのは残念です。

とはいえ、「古き良き西部劇」をそのまんま新しく作るという行為にも、それなりに意味はありますから、それが必ずしもこの映画の弱点というわけでもありません。
「あえて言えばそういう要素がほしかった」というだけの話であって、この映画自体、十分面白いと思います。
ただ、新しいものが何もない、というだけの話です。
あばれて万歳さん [地上波(吹替)] 7点(2017-08-15 21:16:45)
45.カッコいいクリント・イーストウッドを楽しむための映画
misoさん [地上波(吹替)] 5点(2017-08-13 03:19:11)
44.《ネタバレ》 ちょっと脚本が雑。金塊持っての挑発行為とか、ワザワザ雑貨店でコーヒー飲んで店壊すとか。娘が惚れちゃう設定もいるのかと。まあイーストウッドはカッコイイんだけれど。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-09-26 08:34:16)
43.分かりやすい物語ですが、あまり印象に残らない作品でした。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-08-20 22:30:07)
42.《ネタバレ》 金城一紀の「映画篇」の中にあるこの題名の短編を読んで以来、ずーっと観たいと思っていたから、BSで放送してくれて感謝感謝! が、あまりに期待しすぎたため、何も判然としないまま終わってしまうラストに肩すかし感は否めない・・・・。ま、カッコ良かったから良しとしましょう。
ひたすら金を掘っている男たちに囲まれて生きていたら、思慮深く腕も立つ男が現れた日にゃあ、そりゃどうしたって魅力的に見えますわな。母娘の気持ちは痛いほど解るけど、ちょっと牧師様モテすぎかも。なんにせよハルには幸せになってもらいたいものですね。
showrioさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-04-30 16:26:38)
41.《ネタバレ》 不思議系西部劇ですねぇ。イーストウッド扮するプリーチャーは最初から最後まで謎な人なわけだけど、その謎さは単に名前とか過去とかではなく、存在そのもの。少女が奇跡を祈った瞬間に現れ、青白い馬に乗り、そこにいたかと思えばフッと消え、「死んだはず」と思われ、背中に6つの銃痕を持つ。そこから連想されるのはやっぱり幽霊さん。最初っからファンタジーやら何やらなら幽霊登場というのはまあベタだけど、ペイルライダーにおいては作風が普通にシリアスなだけに、その不思議さが際立つ。しかしそうなると過去にイーストウッドは6発の銃弾によって殺され、かつ自らラストで保安官を同じく6発の銃弾で殺していることから、復讐目的だった?となるけど、途中でそんな目的やテーマが垣間見えることは全く無く、イマイチしっくりこない。それに砂金を掘る人々に影響を及ぼしている点も何か意味が込められているんだろうし・・・。とりあえず「種明かし」的なものがなかったため、色々解釈の仕方があるよ系の映画だと思うことにします。
53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 6点(2014-04-10 00:26:20)
40.《ネタバレ》 「シェーン」やイーストウッド主演の「荒野のストレンジャー」を融合させた王道西部劇。
金の採掘を続ける二つの村同士の対立が主軸。
金を掘るには鉱脈がある山場に住居を構える必要性、水の豊富な場所の確保が重要となる。
水の重要性がここにも描かれる。
人を殺せば州法で罰せられるが、村荒らしや家畜殺し、度重なるストレスや心臓発作による“自然死”は見逃されている。
西部に生きる者にとって家畜は家族同然。
見逃される罪にも限界が来る。
そこに現れた“ペイルライダー(死神)”の牧師。
助けてくれと願えば来るし、居ると思ったらいないし、居ないと思ったら居る。
幽霊みたいに神出鬼没な男だ。
ガンマンというよりは騎士道精神のような男。
「シェーン」では最初主人公は受け入れられないが、牧師は村の者を助けた事で歓迎される。
第一印象って大事だなと思い出す。
牧師が主人公というのも面白い(“捜索者”は牧師が警備隊の隊長やってたね)。
人を殺さないという理由も“犯せば州法で裁かれる”という理由付けが成されていて良い。
牧師が訪れた村は中々金が取れずに経済的に窮地に有り、夢も希望も諦めかけていた。
牧師がひたすら岩に槌を下ろす力強い姿を見て、村人も次第に心の強さと誇りを取り戻していく。
イーストウッドはこういうくどいくらいの人間ドラマが良い。

そこに殺しを合法として許された保安官が買収されてやってくる。
街を守るはずの者が金で動く・・・彼らも一人の人間でしかない。

この保安官が「許されざる者」になると、独裁者のように容赦なく恐怖政治を展開する。

牧師は村人を見捨てて逃げても良かった。
ただ、牧師は義侠心や博愛主義で戦ったのではない。
成り行きとはいえ助けた者への義理、世話になった恩、牧師自身のケジメのために戦った。
保安官たちはやってはいけない最大の過ちを犯した。
“無抵抗の人間を殺した”から?

違うね、“恩人を殺しやがった”から。それだけ。
その人間の死は村人の結束を強固にし、牧師は世話になった者たちのために戦う覚悟を決める。
後の「許されざる者」もそうだが、イーストウッド扮するガンマンはいつも他人のために引き金を引く。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-01-30 10:33:27)(良:1票)
39.あらすじ自体はよくある話なのに、イーストウッドが演出すると こうも迫力や風格を感じる作品になるのか、と溜め息。宗教色も強いからかな。「荒野のストレンジャー」の姉妹編のようでもあり、「許されざる者」の前哨戦のようでもあります。スタイリッシュやカッコよさとは程遠いドンくさい銃撃戦(逆にリアルっぽい)。超人でモテモテ、さらには人間を超えた存在感の主人公。これぞイーストウッド映画!という感じ。敵である保安官の、主人公に対する恐れも印象的でした。スゴ腕の強敵こそ、最も主人公を恐れているというのがゾクゾクしました。より主人公の神秘性を感じれました。
ゆうろうさん [映画館(字幕)] 7点(2013-11-27 09:01:39)
38.もう分かりやす過ぎる展開。女の子が告白する場面くらいまでは良かったけど、後はちょっとだらける。
nojiさん [地上波(吹替)] 5点(2013-01-09 23:31:44)
37.《ネタバレ》 冒頭の襲撃シーンがなかったら、どっちが悪だかわからない映画ですね(笑)
これぐらいの『正義感…じゃなくて正義観』だった頃が一番ノリノリでよかったかも。
確実にアタマの真ん中撃ち抜くようにブレがないと申しますか…。
洋の東西を問わず時代劇ってもんはカツラとかテンガロンハットじゃなくて絶対的な善悪の話なのかもしれませんね。
ろにまささん [地上波(吹替)] 5点(2012-12-06 09:13:39)(良:1票)
36.《ネタバレ》 善悪がクッキリ、イーストウッドがカッコよかった。がー保安官がアッサリ死んだのには驚いた。せめて『お互い抜き合う』くらいの描写欲しかったなー。
reitengoさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-02-12 17:18:11)
35.《ネタバレ》 どう考えても危険なのに、スパイダーが金塊もってラフッドを挑発。子供たちはそれを知っていて父親を止めもしない。その結果保安官たちに撃たれて、悲しまれても・・・。
どう考えても危険なのに、メイガンは一人で馬に乗って、ラフッドの息子たちのいるところへ。「ただ散歩しにきただけ。」いやいや、のんきすぎる。
その結果襲われて、悲しまれても。
前半は一方的にラフッドたちからからんでいたので、そこで牧師様が成敗したのは胸がすっとしたのですが、後半は牧師様が味方についたことで調子にのったスパイダーやメイガンがラフッドたちにちょっかいかけたようにしか見えませんでした。それで牧師様が成敗ってちょっと違う気が・・・。
犠牲者もラフッドたちばかり。
立ち退き料1000ドルをふいにしたのもどうなんですかねー。

たきたてさん [DVD(字幕)] 4点(2011-09-21 11:20:58)
34.《ネタバレ》 西部劇の王道中の王道的ストーリー展開!流れ者の牧師(元ガンマン)が街の有力者に迫害されている集落に身を寄せ、有力者や悪徳保安官との闘いに巻き込まれ、鮮やかに勝利し、一人無言で立ち去る。おまけに身を寄せた家の母娘からの思慕をも受けるというおまけつき。もはや字幕など読まなくてもストーリーは手に取るように読める。水戸黄門的な予定調和型西部劇が好きな人以外は観るべきではない。
好み20/50、演出7/15、脚本4/15、演技7/10、技術6/10、合計44/100→4/10点
chachaboneさん [DVD(字幕)] 4点(2011-09-12 23:12:20)
33.《ネタバレ》 冒頭の襲撃の場面なんか、随分リキが入っていて、心ある映画ファンならば感激間違いなし!なんでしょうけど、私のように心の曇っている人間はどうしても、「ほら~こんな細かいカット割りを何日もかけて撮影するから、空が晴れてたり曇ってたりバラバラやんか~」と思っちゃうのです。すみません。イーストウッドって、目つき悪いですね。大きなお世話ってか。いや、この眼力があるからこそ、本作の主人公役にうってつけ。そうでもなければ、こんな(到底ありえない)モテモテ役を自ら演じるなんて、本来ならこれこそ許されざるモノですよ、全く。ま、とりあえずこの主人公、カッチョよいことは間違いない。007も手を焼いたジョーズを、一撃のもとにやっつける。でも金的は反則。この、ニセ牧師め(私の目にはどう見ても牧師に見えないのです)。主人公の過去が明かされないのが、いいですね。彼の過去を語る唯一のものが、背中の弾痕(やっぱし堅気じゃないよねー)。敵役の悪徳保安官が、またカッチョよい。6人の部下もカッチョよい。計7人が相手、6連発の拳銃では弾が足りない、さあどうする。どうするって、2丁持ってるから問題なしか。ガックシ。しかも2丁使うまでもなく、手際良く部下たちを倒していく主人公。最初は敵役たちカッチョよいと思ってたのに、途中から「あれコイツら弱いんじゃないの?」と思えてきちゃう。そういや丸腰の爺さん一人を撃ち殺しただけだもんなー。クライマックスの決闘の前にもう少し、敵役たちの凄みみたいなものを表現しておいて欲しかったかな。ま、でも、決闘シーンは、実にシビれる盛り上がりで、出色です。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-12-13 22:18:26)(良:1票)
32.《ネタバレ》 通りすがりの浮浪者が小さな村を荒らす悪者たちをやっつける典型的な西部劇、“イーストウッド・ウエスタン”。ベタですがそれなりにハマっていました。街中で七人の保安官をたった一人で相手にする殺陣シーンは緊迫感ありました。男が去っていく山の方へ向かって少女が叫ぶシーンは「シェーン、カムバック!」とカブります。
獅子-平常心さん [地上波(字幕)] 6点(2010-08-20 00:29:59)
31.《ネタバレ》 イーストウッド監督が、ヴィジュアル重視で撮ったウェスタンアクション。プリーチャーと極悪保安官との関係はさて置き、とにかくヴィジュアル的に面白かった。保安官とその部下達が横並びに立っているシーンや、プリーチャーが自分の象徴的な帽子を地べたに残して消え、一人ずつ順番に7人の敵を撃ち落とすシーンは、特に面白かった。あと一つ、「プリーチャー、プリーチャー!」と山間にこだまする声のシーンが2回あったが、それがどちらも印象的。まるで地上から天国(または地獄)にいる神(または悪魔に)向かって、何かを激しく求め呼びかけているような声が、印象的だった。
ちゃかさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-06-07 22:53:06)
30.《ネタバレ》 冒頭の集落襲撃シーンから、カメラ、音響、エキストラの動きなどどこをとっても強烈。さすがイーストウッド作品はこうしたお約束シーンもひと味違うと思わせるが、中盤くらいからは妙にテンションが落ちてしまう。どこに原因があるのかと考えたら、やはり、キーパーソンの母娘の存在感が妙に希薄なのですね。どういう考えでどういう生活をしているのかが今ひとつ分からない。主人公とは逆に一般人側の代表なのだから、ここはきちんとした描写が必要でした。ただし、逆に主人公の背景をあまり説明していないのは、作品に不思議な余韻を残しています。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-05-13 22:38:42)
29.《ネタバレ》 牧師様の素性も明かされないまま終わってしまったんだけど、神秘的な存在と妙に納得してしまった。単純な勧善懲悪なストーリーで、悪漢はとことん悪く、牧師はとことんカッコ良く描かれ、見終わった後に何とも言えぬ心地よさがあった。 放水で掘削している所で疑問だったんだけど、劇中で構造に言及してくれて良かった。こちらの理屈が分からないままだったら、牧師の過去が不明な事よりモヤモヤしてたかもしれない。(笑)
リンさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-05-12 22:13:27)
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【点数情報】

Review人数 48人
平均点数 6.56点
000.00%
100.00%
200.00%
312.08%
448.33%
5816.67%
61020.83%
71225.00%
8714.58%
948.33%
1024.17%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review2人
2 ストーリー評価 5.75点 Review4人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review3人
4 音楽評価 7.00点 Review3人
5 感泣評価 7.50点 Review2人
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