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炎のランナー

Chariots of Fire
1981年【英】 上映時間:123分
平均点: / 10(Review 94人) (点数分布表示)
ドラマスポーツもの実話もの
[ホノオノランナー]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2014-12-10)【イニシャルK】さん
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監督ヒュー・ハドソン
キャストベン・クロス(男優)ハロルド・エイブラハムス
イアン・チャールソン(男優)エリック・リデル
イアン・ホルム(男優)サム・ムサビーニ
ジョン・ギールグッド(男優)トリニティ学寮長
リンゼイ・アンダーソン(男優)キーズ学寮長
ナイジェル・ダヴェンポート(男優)バーケンヘッド卿
アリス・クリーグ(女優)シビル・ゴードン
シェリル・キャンベル[女優1949年生](女優)ジェニー・リデル
デニス・クリストファー(男優)チャールズ・パドック
ブラッド・デイヴィス(男優)ジャクソン・ショルツ
パトリック・マギー(男優)カドガン卿
リチャード・グリフィス(男優)キーズ学寮のヘッドポーター
マイケル・ロンズデール(男優)ガース・ジョーンズ
パトリック・ドイル〔音楽〕(男優)ジミー
ケネス・ブラナー(男優)アーティスト(ノンクレジット)
スティーヴン・フライ(男優)アーティスト(ノンクレジット)
野島昭生ハロルド・エイブラハムス(日本語吹き替え版【TBS】)
田中秀幸エリック・リデル(日本語吹き替え版【TBS】)
千葉耕市サム・ムサビーニ(日本語吹き替え版【TBS】)
塩沢兼人アンドリュー・リンゼイ卿(日本語吹き替え版【TBS】)
高島雅羅ジェニー・リデル(日本語吹き替え版【TBS】)
江原正士ヘンリー・スタラード(日本語吹き替え版【TBS】)
千田光男サンディ・マクグラス(日本語吹き替え版【TBS】)
鈴置洋孝皇太子(日本語吹き替え版【TBS】)
大宮悌二バーケンヘッド卿(日本語吹き替え版【TBS】)
上田敏也(日本語吹き替え版【TBS】)
石井敏郎(日本語吹き替え版【TBS】)
稲葉実(日本語吹き替え版【TBS】)
脚本コリン・ウェランド
音楽ヴァンゲリス
編曲ヴァンゲリス
撮影デヴィッド・ワトキン
製作デヴィッド・パットナム
製作総指揮ジェイク・エバーツ(ノンクレジット)
配給20世紀フォックス
衣装ミレーナ・カノネロ
編集テリー・ローリングス
字幕翻訳戸田奈津子
日本語翻訳額田やえ子(日本語吹き替え版【TBS】)
その他イアイン・スミス[製作](ロケーション・マネージャー)
あらすじ
【心に希望を、踵に翼を持った若者たち】(公開時のキャッチコピーより)1924年、パリオリンピック。陸上競技で【大英帝国イギリス】にメダルをもたらした二人の男、ケンブリッジ大学生、ハロルド・エイブラハムス(ベン・クロス)と、スコットランドの宣教師エリック・リデル(イアン・チャールスン)の、揺るがない信念と魂の軌跡を追った実話の映画化。主要キャストは殆ど無名であったが、1981年度アカデミー賞にて主要四部門を制覇。ヴァンゲリスの主題曲は一躍スタンダードナンバーに。1982年度キネマ旬報ベストテン第三位。
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94.もう少し盛り上がる演出をしてほしかったし、人物の背景描写が弱い。印象に残るのはテーマ曲だけ。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-04-22 00:34:07)
93.むかーし初めて見たときってのは、正直あのテーマ曲がお目当てだった(しかしラストまで出てこないんだこれが)んですけど、内容に関しても、意外に面白いやんか、というか、(実際には劇的なのであろう優勝劇を)えらく地味なドラマにしている割に、見始めたらつい引き込まれるなあ、と。でもですね、とりあえず引き込まれちゃったのは、スローモーションを多用あるいは濫用した「キレイでしょ」的な映像で引っ張ろうとするからでして、だからつい観ちゃうんだけれども、だからどうなんだ、とも。いわば、飽きの来ない、超薄味。中心的に描かれる二人の主人公、リデルとエイブラハムスの対比がここにあるんだろう、と頭ではわかるんだけど、その対比が感覚として伝わるものがあまりない(ってか、二人それぞれ別の金メダルをとっちゃうという顛末をそのまんま描くことで、「対比」がほとんどスレ違いみたいな感じに)。各国のライバルを形だけもっともらしく登場させるのも、なんか余計というか、胡散くさいし。美しく丁寧に仕上げられた映画、だけど“ドラマ”って、こんなんで、いいんですかね。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-02-19 22:41:12)
92.そこそこの評価でオスカー作品ということもあり期待しましたが印象に残ったのはテーマ曲だけで退屈な映画でした。ぶれない信念や価値観は好きですが、このシナリオの良さがよく分かりません。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-02-19 18:13:14)
91.音楽以外、めっちゃぐっと来る!ほどのものはなかった。悪くない群像劇だとは思う。
枕流さん [DVD(字幕)] 7点(2012-10-28 17:53:36)
90.《ネタバレ》 はっきり言って日本人向きではないでしょう。スポーツものとはいえ、「根性」の要素は薄く、もちろん練習の場面はありますが、あくまで一部でしかありません。肝心なのは、なぜ走るのか。ハロルドにとっては、ユダヤ人である自分をイギリス人として認めさせるためのもの。彼を取り巻くアイテムに、きわめてイギリス的なケンブリッジ大学やサヴォイ・オペラが配されているところがうまい。一方のエリックは、信仰表明として走る。あくまで神のために走るから、安息日には走れないというのがいいです。世俗の名誉を越えた大きなもののために走っているわけで、このあたりが現代日本人にはピンとこないところでしょうか。
オリンピック終了後の、2人の違いが本作のポイントでしょう。ハロルドの方にあまりたいしたものが残らなかったというのは、やはりキリスト教思想が根幹にあるヨーロッパの価値観が原因でしょうか。イギリスにおける異邦人の扱われ方、アマチュアリズムなど、いろいろと考察できそうです。とはいえ、私にとってはイギリス的な風景・雰囲気・音楽が堪能できただけでも嬉しい作です。
(レビュー400本目・ブルーレイ初鑑賞)
アングロファイルさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2012-08-30 20:35:09)(良:1票)
89.《ネタバレ》 初見は公開時の日比谷の映画館。予備校生時代の鬱屈した精神を、この映画に出てくる同世代の若者たちの信念の強さや、高貴な意識に打ちのめされた想い出がある。
ある一時期、五輪に向かう日本の選手達が流行語の様に「楽しんできます」「遊んできます」との発言を連呼していた。マスコミに対しても必要以上に不機嫌な表情を露骨に見せていた。。。彼らのアスリートとしての実力は尊敬に値するが、五輪に挑む覚悟や、強靭な信念はそこに感じられなかった。
国民の期待やプレッシャーや、煽り立てるマスコミが、彼らの思考をネガティブにさせていた事実は否めないが、この映画に描かれた若者達には、もっと崇高でもっと歓喜に満ちた五輪への思いがあったように感じられた。
その時のパリ五輪での事実をありのままに伝えようとした映像は、結果として時代を超越して見事な光線美と溢れる格調の高さをスクリーンにもたらしている。心にしみる傑作。
こたさん [DVD(字幕)] 9点(2012-08-02 07:59:47)(良:1票)
88.昔見た「炎のランナー」は有名な音楽をバックに砂浜を走るシーンしか思い出せなっていたので、ロンドン五輪開催を機会に改めて見てみた。
1924年のパリ大会までは、陸上競技に女子選手の参加が認められなかったし、映画の中で活躍している選手も皆白人ばかり。現在のオリンピックのように黒人選手や日本人などアジア人選手も見あたらない。アメリカヨーロッパ選手権といった感じだったのだろうか。
アカデミー賞作品賞の映画でもあり、実在の五輪選手の物語だからそれなりの価値はあると思うが、やはり感動を呼ぶ映画とまではいかないだろう。
そしてまた五輪代表に選ばれた過程もただ早かったからという理由しか見あたらず、過酷な練習の末苦労してつかんだ切符には到底思えない。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 4点(2012-08-02 07:05:54)
87.《ネタバレ》 美しい映像と神懸った音楽のマッチング  信念・友情を描いた本作は、英国の気高い精神に溢れた素晴らしい作品   確かに宗教観や人種観は我々日本人にはちょっと縁遠いとは思いますね  でも明確な信念を持って生きていけるということは素晴らしいことで、ちょっとうらやましい  ただ進行的な方向性が二人の生き方に振ったためチョット薄味な印象は否めないかなぁ  肝心なオリンピック決勝戦もかなりあっさり(笑) まぁハリウッド系盛り上げ演出過多映画(苦笑)の観すぎで たぶん(きっと)勝手にそんな展開を望んでるだけかも  でもこういうスポーツものって大好き! なんか知らんけどウルウルしちゃうんだよなぁ   ということでチト甘めな点数でゴザイマス
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2012-07-10 10:17:52)(良:1票)
86.《ネタバレ》 高貴な映画。光線が美しい。それも室内や曇天など翳りを含む光が絶品(海辺だけじゃなく、妹に決意を述べるとこも)。これだけでも参ってしまうのに、さらに時代色が濃厚。ほんのワンカットのために車用意したり、衣装も大変だったんだろうな。そして選手たちの走り。最後の100mなんか、スタートしたらすぐスローモーションになるんじゃないか、と思ってたらそのままのスピードで走ってきた。走ることの神々しさが、小手先でなく出た。とにかくまったく自分のために走った二人の物語ってのがすがすがしい。学校の名誉や国の名誉をコケにするからと言って別にイキがってるわけじゃなくて、自分の信念を守っているだけなの、またそこがスポーツマンシップであるところが皮肉。彼らもクヨクヨ悩みはするけど、信念そのものに対する疑いは生まれてこない。こういう信念の人間は本当は苦手なんだけど(歴史を見ればそういう人が危険な場合のほうが多かった)、すがすがしく好感が持ててしまったのも事実。リデルのほうは中国で死んだっていうのは、日本兵にやられたってことなんだろうか、遠くの美しい物語が急にナマナマしく感じられた。ラストで冒頭部分が繰り返されるんだけど、曇天のなか過去の亡霊たちがニコニコと笑いながら走り来たり走り去っていく感じで、味わいもひとしお。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 8点(2012-06-20 09:43:28)(良:1票)
85.《ネタバレ》 音楽が素敵だし、ケンブリッジの重厚感も堪能できるしで上品この上ないのですが、畏れながら申し上げますとお話がつまんないっす。個人のドラマはあるにはあるのだけど。ユダヤ人の彼は学長から「プロに堕ちるな」と説教されて方向性の違いにいちいち民族差別を感じて大変そうだし、宣教師の彼はトレーニングと布教活動の両立が困難で。・・でも心に響くような描写でもなく淡々としてるんだなこれが。安息日には走らないってくだりが一番驚いた。
tottokoさん [ビデオ(字幕)] 5点(2012-06-06 01:24:50)
84.人生において「走る」ことが大きな比重を占めた2人の短距離ランナー。そのタイプの違いを対置させ、さらに当時の社会状況とも対置させる。彼らの生き方を肯定も否定もしておらず、スポーツの熱気を孕みながらも、淡々と進む作品でした。その描写のスタンスが静かな余韻を残します。音楽の効果も大きかったです。全編を通して英国の権威社会が表現されていますが、ユダヤ人に対する偏見を個人の思い込みのような描写だけで済ませているのが残念でした。余談。これ、実話らしいのですが、100mの選手がオリンピック本番で400mに種目を変えて金メダル、ということが戦前のオリンピックらしいと思っていました。今ではありえないと。でも、ウサイン・ボルト選手の走りを見ていると、彼ならやってしまいそうな気がします。
アンドレ・タカシさん [映画館(字幕)] 5点(2012-05-16 19:25:18)
83.二人のランナーを視点に置いたところが面白い。そのぶん話が分散され、
人物背景の描写はちょっと薄かったかな。ドラマとしては特別妙味はなく、
いかにも実話の映画化といった内容で、淡々としたストーリーの流れが印象的。
80年代前半と古い映画ではあるけれど、映像演出、音楽はよかった。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 6点(2012-03-06 02:58:39)
82.《ネタバレ》 この音楽ってこの映画のテーマ曲だったのね!?ってのっけから軽くビックリよ。 実在した陸上選手たちのお話ってことだけど、メイン2人が差別を撥ね返そうと必死なユダヤ人と宣教にすべてを捧げる生真面目青年ってことで…アタシたち日本人にはなかなか感情移入しにくいのよね。 そもそも陸上競技は短・長距離ともに1ミクロンも興味がないアタシ…最後まで見れるのかしら??って途中で心配になったけど、信念を持ってなにかに没頭できるってある意味とっても幸せなことよねーとか思って見てたらけっこうアッという間だったわ。 それが反骨精神だろうと信仰心だろうと、なにか絶対的に信じられるものがある人はやっぱり強いのかしら?? ってことでお人好しのモンタギューくんは案の定メダル無しだったわけだけど…アタシ的にはモンティって呼ばれて慕われてた彼が一番好きよ、人として。
梅桃さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-02-14 16:49:01)
81.つまらなくはないですが物足りなく感じました。走る姿は好きだし有名な音楽もあるし見どころはありますが…。濃い味に慣れてしまって薄味に物足りなく思う感覚に似てるかも。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2011-04-26 00:23:28)
80.アカデミー作品賞を取っただけに格調高い作品だと思うが、印象に残るのはヴァンゲリスの出世作ともなった音楽の方。
きーとんさん [映画館(字幕)] 5点(2010-09-22 02:00:05)
79.《ネタバレ》 パリ・オリンピックの陸上競技で優勝した2人のイギリス人アスリートの苦悩と栄光を描いたスポコン・ドラマですが、信仰や忠誠を語るダラダラした展開が長くスポコンらしい熱い情熱が感じられませんでした。優しいメロディのテーマ曲はあまりにも有名。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2010-09-11 01:19:19)
78.《ネタバレ》 以前大学の授業で書いたレポートです(笑)
○2人のランナーの「走る」ことについての意味
「炎のランナー」は2人のランナー、エリック・リデルとハロルド・エイブラハムズの物語である。2人は五輪に優勝し、世界で最速のランナーになるという「目標」こそ同じであったが、その走る「目的(意味)」は違っていた。
まずリデルのケースである。宣教師である父を持ち、自身も敬虔な伝道師である彼は自身の足の速さを「神から授かった才能」として捉え、その俊足を発揮することこそ主を讃えることだと考えた。
そして「神の御名」により走ったのである。だからこそ彼は、自分の才能のままに自然体で走り勝敗は神の意である考えている。最も象徴的なのは「日曜日のレース事件」の場面である。日曜日にレースに出場するのは神の教えに反すると、彼は目標としていた五輪での勝利すら諦めようとしたのだ。彼の走る目的は「神から授かった才能を最大限に活用すること」であるから、神の意に反する場合は走ることは意味を成さないのだ。
一方でエイブラハムズのケースを考えてみる。彼は英国に帰化したユダヤ人である。ケンブリッジ大学で学び、エリート階層に食い込み彼自身もエリートであった。しかしユダヤ人に対する偏見に悩まされる。「水辺に行っても水は飲めない」という彼の言葉が象徴する。
表面的には差別的な態度を取る人間はおらず、周りの英国人も彼の能力は認めている。しかし深層で差別はあるのである。
エイブラハムズはユダヤ人に対し偏見を持つ者を見返すため、自らの俊足を「武器」に走ることを選んだ。だから彼にとっては走る目的は「勝利」なのだ。勝敗は神の意であるというエリックとは対照的だ。
エリックに敗戦したエイブラハムズが言ったように「勝てないなら走る意味がない」のである。だからこそ彼は自らの「走り」を科学的に徹底研究し、トレーニングで向上させることに努めた。プロのコーチを雇い、五輪で勝つためだけに科学的トレーニングを続けた。ここも自らの俊足を神からの才能と受け取り才能をそのまま発揮させようとしたエリックとは対照的である。
これらを纏めると、エリックにとっては「神の御名」に応える手段、つまり走ること自体が意味。一方でエイブラハムズにとっては「人種的偏見」に抗う手段、つまり走り勝利することまでがその意味であることがわかる。これらが2人の走る意味と相違点である。
Arufuさん [DVD(字幕)] 6点(2009-07-27 05:22:44)
77.《ネタバレ》 印象深かったのがリンゼイ卿です。何かの為に誰かの為にという意志は見えないのですが、シャンパングラスを乗せたハードルを越える姿、リデルに出場を譲った姿に、単に何不自由ないボンボンではない、貴族という地位に見合う立ち居振る舞い、心根を見ました。エイブラハムはユダヤに対する偏見を見返す為に、リデルはキリスト教伝道の為に、一途な思いを貫きそれなりに好感が持てましたが五輪での直接対決がなく盛り上がりに欠けました。エイブラハムに「君のやり方は下賎だ」と言った学長が現在の五輪を見れば卒倒してしまうのでしょう。
JAPANESE. 551さん [DVD(字幕)] 6点(2009-07-05 05:01:46)
76.《ネタバレ》 秀作だと思いますが、あんまり見た後に感動などはありませんでした。
テーマ曲はとても素晴らしいと思います。
エリックの人間関係はよく描けていますが、ハロルドの方はいまいちな感があります。差別と戦っている彼には差別を別段受けているような描写はあまりありませんでした。その点で彼に特段感情移入ができなかったのが惜しいです。
鑑賞して損することはないと思いますが、言われるほどの名作ではないような気がします。
ribot88さん [DVD(邦画)] 6点(2008-12-28 21:10:54)
75.嫌いではないが、あまりにもあっさりし過ぎではないか。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 5点(2008-11-03 12:35:10)
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【点数情報】

Review人数 94人
平均点数 6.63点
011.06%
111.06%
222.13%
322.13%
499.57%
51212.77%
61819.15%
71212.77%
81819.15%
91010.64%
1099.57%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review3人
2 ストーリー評価 6.50点 Review4人
3 鑑賞後の後味 7.33点 Review6人
4 音楽評価 8.77点 Review9人
5 感泣評価 6.33点 Review3人

【アカデミー賞 情報】

1981年 54回
作品賞 受賞 
助演男優賞イアン・ホルム候補(ノミネート) 
監督賞ヒュー・ハドソン候補(ノミネート) 
脚本賞コリン・ウェランド受賞 
作曲賞(ドラマ)ヴァンゲリス受賞 
衣装デザイン賞ミレーナ・カノネロ受賞 
編集賞テリー・ローリングス候補(ノミネート) 

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