ボディガード(1992)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ボディガード(1992)

[ボディガード]
The Bodyguard
1992年【米】 上映時間:135分
平均点:5.47 / 10(Review 176人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスラブストーリー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-10-14)【イニシャルK】さん
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監督ミック・ジャクソン
助監督アルバート・チョー(第二助監督)
演出ノーマン・ハウエル(スタント・コーディネーター)
キャストケヴィン・コスナー(男優)フランク・ファーマー
ホイットニー・ヒューストン(女優)レイチェル・マロン
ビル・コッブス(男優)ビル・デヴァニー
トマス・アラナ(男優)グレッグ・ポートマン
ラルフ・ウェイト(男優)
リチャード・シフ(男優)
ロバート・ウール(男優)
デヴィッド・フォスター〔音楽〕(男優)
デビー・レイノルズ(女優)
津嘉山正種フランク・ファーマー(日本語吹き替え版【VHS/DVD/フジテレビ/テレビ朝日】)
塩田朋子レイチェル・マロン(日本語吹き替え版【VHS/DVD/テレビ朝日】)
阪脩ビル・デヴァニー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
島田敏サイ・スペクター(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
千田光男グレッグ・ポートマン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
福田信昭トニー・シペリ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
西村知道授賞式司会者(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小島敏彦ハーブ・ファーマー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
紗ゆり(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
高宮俊介(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
仲野裕(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
成田剣(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
林一夫(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
平田広明(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
高島雅羅レイチェル・マロン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
富田耕生ビル・デヴァニー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
江原正士サイ・スペクター(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
若本規夫グレッグ・ポートマン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大木民夫ハーブ・ファーマー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
吉田理保子ニッキー・マロン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
秋元羊介トニー・シペリ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
堀内賢雄授賞式司会者(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
長島雄一クライヴ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
伊藤栄次(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
藤本譲(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
高村章子(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小野健一(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
中田和宏(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
石森達幸(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
鈴鹿千春(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
八木亜希子(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
加藤精三ハーブ・ファーマー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
唐沢潤ニッキー・マロン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林勝彦ビル・デヴァニー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
塩屋浩三トニー・シペリ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
出演三船敏郎桑畑三十郎(劇中映画「用心棒」より)
脚本ローレンス・カスダン
音楽アラン・シルヴェストリ
作曲デヴィッド・フォスター〔音楽〕"Run to You"
編曲ウィリアム・ロス〔編曲〕(ノンクレジット)
主題歌ホイットニー・ヒューストン"I Will Always Love You"
挿入曲ホイットニー・ヒューストン"I Have Nothing", "I'm Every Woman"他多数
撮影アンドリュー・ダン
製作ローレンス・カスダン
ジム・ウィルソン
ワーナー・ブラザース
ケヴィン・コスナー
配給ワーナー・ブラザース
特殊メイクジェイク・ガーバー(ノンクレジット)
ジョエル・ハーロウ(ノンクレジット)
美術トニー・ガードナー[メイク](特殊小道具[ノンクレジット])
リサ・ディーン(セット装飾)
編集リチャード・A・ハリス
ドン・キャンバーン
録音ロバート・J・リット
エリオット・タイソン
字幕翻訳太田直子
スタントボビー・バス
ウィリアム・H・バートン
ノーマン・ハウエル
ジョエル・クレイマー
あらすじ
かつて合衆国大統領を2人も護衛したことのある世界屈指のボディガード、フランク。今回の依頼は、トップスターのレイチェルという歌手。しかし彼女は狙われているという自覚が全くなく、わがままばかりを言う。彼女の自宅の警備体制に唖然とし、護衛を引き受けるフランク。ある事件をきっかけにフランクに心を開くレイチェル。いつしか護衛という関係を越えて互いに惹かれていく。一方、最初は脅迫状だけであったが、次第に犯人の行動はエスカレートしていった…。
ネタバレは禁止していませんので
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176.《ネタバレ》 あまりにも有名な主題歌。しかし見どころ、いや、聞きどころはそこだけ。内容については平々凡々な感じは否めないし、ボディガードとしてもあまり優秀ではないような気がします。強いのかもしれないですけど。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-03-03 14:25:40)
175.《ネタバレ》 主人公、ハードボイルドぶっているけど、公私混同しまくるし短気。
ヒロイン、ツンデレ。デレに移行するのも早いしチョロい。と思ったらツン状態、けどすぐデレ状態に。
たろささん [インターネット(字幕)] 4点(2017-04-27 21:48:18)
174.この頃までのケビン・コスナーは俳優をやっても監督をやっても、何をやってもうまくいくという感じでした。
そしてデビューアルバム以来、出す度に大ヒット連発だったホイットニー・ヒューストン。
まさに絶頂期だった2人が主演のメロドラマサスペンス。まあ、普通に大ヒットするでしょうね。
確かに絶頂期の2人のオーラを感じる作品ではあります。
この2人が恋に落ちるメロドラマでもあり姿無きストーカーに付け狙われるサスペンスでもある。
しかし最後の授賞式以外はコスナーと姿を見せないストーカーとの攻防などはほとんど無いので、どうにも淡白。
怪しい登場人物もほとんどいないので、動機は分からなかったけど犯人はこいつなんだろうなという目星も付いてしまう。
脚本はローレンス・カスダン。元々はSマックイーンとダイアナ・ロスを想定してこの脚本を書いたとか。
マックイーンが受けなかったため実現しなかったそうですが、マックイーンならどんな「ボディガード」になっていたでしょうか・・・?
とらやさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2016-09-10 16:16:33)
173.《ネタバレ》 やや期待外れ。有名スターの護衛ということだが、あまり緊張感が伝わってこない。犯人も小物臭がぬぐえず、全体としても小さなスケールで終わってしまっている。2010年代の今とは違うこの年代のアメリカの雰囲気を味わうことはできるところは素晴らしい。
カジノ愛さん [DVD(字幕)] 5点(2014-12-07 18:12:05)
172.いま観ると古めかしく感じてしまいますが、それでもホイットニー・ヒューストンは当時絶頂期の歌姫だったんだろうなあと思いました。しかし、ストーリー自体は色々ありえない展開で、わざわざ観なくてもよかったかも!?と思ってしまう映画であったのは事実。
SAEKOさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-08-24 22:53:15)
171.ストーリーはそれなりにまとまってると思うけど、ホイットニーとケヴィン・コスナーの恋愛関係に違和感が。
飛鳥さん [ビデオ(吹替)] 5点(2013-08-07 23:30:58)
170.《ネタバレ》  特殊な状況下におけるラブストーリー。まあ良くあるっちゃあよくある感じ。
 犯人は誰?的な要素が2段階になっていて、最初のやつは充分推測できるようになっているが、真犯人についてはその背景が全く描かれていない。 映画の目的がケヴィンとホイットニーのラブストーリーなのだから、それでイイという方針でもアリだけど、頭ひねった側としては何故そうなのか、気になるところである。

 特に人を守る仕事をしていた人が何故なのか?彼の後ろに誰かいるのかいないのか?なんてあたりを描いてくれると、もっと「ボディガード」という映画になった気がする。
 と同時に、その人異常に不自然な人物だから、登場後しばらくして怪しいと思えちゃうのも、イマイチ。
Tolbieさん [DVD(字幕)] 5点(2013-08-05 14:10:04)
169.今観てもパっとしませんね。まったく引き込まれませんでした。
アフロさん [地上波(吹替)] 4点(2012-04-19 18:22:24)
168.《ネタバレ》 公開当時に劇場で鑑賞し、何だかなぁ~という印象。
今回テレビ放映で鑑賞(だいぶカットされてる感じ)、やっぱり何だかなぁ~と。

ケビン・コスナーがホイットニー・ヒューストンの葬儀の弔辞で『私の役は誰にでも演じられた・・・でも君の役は君にしか演じられなかった』みたいなことを語ったみたいですが・・・確かに、この頃のホイットニーはNO.1の歌唱力の歌姫だったと思います。が、それと映画の中身は別物でして・・・

ケビン演じる凄腕ボディガードは手の速さも凄腕で、あっという間に大スターの歌姫と一夜を共にし、ベッドの中で『今、襲われたら守る自信がない』だと。そりゃ激しく頑張っちゃたんだろうからね・・・

そして、やることやった後は仕事と私生活はハッキリ区別しておきたい・・・って、おいおい。

こりゃカーターに2年、レーガンに4年護衛したらしいが、彼等とも禁断の関係があったんじゃないかと、いらぬ想像してしまうくらいでした。

犯人の動機も曖昧で、ただ殺害するだけなら、いくらでもチャンスがあったろうに・・・

それでもバーで一杯やった後、二人踊っている時にバックで流れている曲を微笑みながら、

レイチェル『これがカウボーイソング?』

フランク『ああ』

レイチェル『湿っぽい歌だと思わない?歌詞をよく聞いてみて』

フランク『確かに湿っぽい、悲しいね・・・よく言うサヨナラソングってやつだ』

なんて、この時のやりとりの曲をラストにホイットニーが歌い上げるシーンは、やっぱり素晴らしい。

ケビン・コスナーの弔辞の通りだな。

ホイットニー・ヒューストンさんのご冥福をお祈りします。

ぐうたらパパさん [地上波(吹替)] 5点(2012-03-03 15:56:51)
167.《ネタバレ》 映画としてよくできてます。まぁ依頼人とのバタバタは映画だから仕方ないでしょう。それでも緊迫感や感動的な演出はさすがかなと。最後のカットで別の要人を警護してるあたりは気持ちのいい終わりかたでしたね。
ろにまささん [DVD(字幕)] 7点(2012-03-02 00:10:51)
166.泣く気満々で挑んだらちょっと今一つでしたが、最後の歌が良いです。
*まみこ*さん [地上波(吹替)] 6点(2012-02-29 02:40:43)
165.《ネタバレ》 残念なことにホイットニーヒューストンが亡くなってからの鑑賞となってしまいました。
素晴らしい映画です。とても感動できるラブストーリーの映画です。
ケビンコスナーが非常にカッコいいです。
彼の理性的なところに非常に惹かれます。
男らしいです。またプロ意識も高いので憧れてしまいます。
ホイットニーヒューストンは非常に女性らしく、それをガードする男らしさという関係がまた素敵なんだと思います。
このボディーガードをまだ中学生のガキの頃に観たときにはホイットニーヒューストンはおばさんだなといった印象でしたが、今観てみると非常に若くて綺麗なお姉さんだったので、そのイメージのギャップに時代の流れを感じてしまいまいた。
授賞式の緊張感は張り詰めていて素晴らしいです。
サイコな異常者、雪山の別荘、渦巻く陰謀、、、サスペンス映画としても面白いです。
異常者(熱狂的なファン)は非常にサイコな雰囲気が漲ってます。
熱狂的なファンの愛と相手を想う純愛との違いがこの映画にはあると思います。
”アイドルを愛する”と”人間を愛する”は全く異なるものでした。
また仕事関係と恋愛の間で揺れ動く心が面白いです。
90年代の素敵な年代が感じられます。
また主題歌で爆発的な感動が生まれます。先日も駐車場に車を停めた時、偶然に車内のラジオでこの主題歌が流れ、その場で目を瞑って聴きいってしまいました。ホイットニーの歌うこの主題歌は偉大に思います。
ゴシックヘッドさん [DVD(吹替)] 8点(2012-02-24 02:08:13)
164.ホイットニー・ヒューストンさんのご冥福をお祈りしつつ。。。

映画としては微妙、ラブストーリーもサスペンスもそれほど良くはなかった。なんとなく展開が強引だったり説明不足だったりした。
ラスウェルさん [インターネット(字幕)] 6点(2012-02-21 19:19:42)
163.狂ったファンてのが好きなので、前半は楽しめそうな予感があった。ライブハウスのシーンあたりは、音楽の力もあったけど、ドキドキした。でも後半はいただけませんなあ。二人が恋に落ちるのは別に構わないが、そのことでくよくよ思い煩う時間が長すぎる。テキパキやってほしい。こういうとこをテキパキやれるのがアメリカ映画の良さだったのに、最近こういうとこで水っぽくなるのが多い。だんだんとストーリーもアラが出てきて、かなり無茶になっていく。リッチな黒人女性と白人ボディガードという組み合わせによる緊張ってのは特別なかった。もう珍しくないのだから、そういうことに「何かあるか」とこだわってしまったこちらが古いのかもしれない。「ボディガード」ってのは「用心棒」の直訳か。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 6点(2011-12-20 10:03:07)
162.状況設定が、あまりにもお粗末でびっくり。
プロ意識の強いボディガードが、傲慢な依頼者とこの展開はないでしょう。
「あなた、仕事で来てるんでしょ。それでもプロか?」と思わず突っ込みを入れてしまった。
まあそこに文句を言ったらお話は始まらないんだけど、後はお決まりのベタなラブストーリー。
サスペンス性などまるで感じないし、これまた陳腐な付け足し程度でしかなかった。
ホイットニーは相変わらず歌がうまいけど、これは彼女のPV映画か? 
日本のアイドル映画と違って、映像と演出で何とか見れるようには仕上がっているけどね。
MAHITOさん [ビデオ(字幕)] 2点(2011-07-24 05:25:24)
161.この映画に、演技指導の人はいなかったんでしょうか。ホイットニー、もうちょっとなんとかしてやらないと・・・。普通、面白くない映画を観ても「つまんなかったなー」程度ですが、これは観終わったあと「オレの2時間を返せ!」と怒鳴りたくなるほど、僕にとってはひどい作品でした。
ramoさん [ビデオ(字幕)] 0点(2011-07-05 00:32:30)
160.《ネタバレ》 高飛車なレイチェルにイラッとしつつも、最後はそれなりに感動した。
二人は結ばれなかったけど、使命を全うしたボディガードがかっこよかった。
ただ、犯人がどういう目的でレイチェルを狙っていたのか解説がないところが消化不良。
芸能界は怖い。
ひまわりさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-05-19 19:17:23)
159. 唐突なんですが、この映画金田一耕助が出ていてくれたならとしみじみ思った。いや、
彼が出ていても、事件の進行とか暗殺の防止に全く役に立つわけではないんですが(汗)。ただ、おそらく一番最後に、真犯人がどういう過去を持って、どういう動機で、
そしてどういう手段で、いろんなことを行ったかきちんと説明してくれただろうから。
 なんて、つまらない空想をしたくなるくらい、説明不足というか、実は最初から何にも考えるつもりのない映画でした。ただ、あまりのつまらなさについつい流し見になり、そういったことに気づくのに3回もかかった自分もどうかと思いますが。
rhforeverさん [DVD(字幕)] 3点(2011-05-02 11:34:33)
158.ケビンコスナーがマックイーンに似てるなあと思ったら、元々マックイーンが演じる話だったようで。話の中身は大して深みは無いけれど、ケビンコスナーがカッコよくて良い感じです。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-04-16 23:53:01)
157.ラブストーリーよりサスペンスの濃度が高いのが意外。エンディングソングが映画を離れて話題になりすぎた(バラエティ番組に使われたり)のがちょっと残念なとこ。
カップリさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-01-31 03:38:36)
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【点数情報】

Review人数 176人
平均点数 5.47点
010.57%
163.41%
263.41%
3116.25%
41910.80%
54123.30%
64123.30%
73017.05%
8179.66%
921.14%
1021.14%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.50点 Review2人
2 ストーリー評価 5.30点 Review10人
3 鑑賞後の後味 5.37点 Review8人
4 音楽評価 8.27点 Review11人
5 感泣評価 3.16点 Review6人
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【アカデミー賞 情報】

1992年 65回
オリジナル主題歌 候補(ノミネート)"Run to You"
オリジナル主題歌デヴィッド・フォスター〔音楽〕候補(ノミネート)作曲"I Have Nothing"

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1992年 13回
最低作品賞 候補(ノミネート) 
最低主演男優賞ケヴィン・コスナー候補(ノミネート) 
最低主演女優賞ホイットニー・ヒューストン候補(ノミネート) 
最低脚本賞ローレンス・カスダン候補(ノミネート) 
最低新人俳優賞 候補(ノミネート)クルー・カットのケヴィン・コスナーに対し
最低主題歌賞ホイットニー・ヒューストン候補(ノミネート)"Queen of The Night"

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