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いまを生きる

Dead Poets Society
1989年【米】 上映時間:128分
平均点: / 10(Review 289人) (点数分布表示)
ドラマ学園もの
[イマヲイキル]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-05-20)【イニシャルK】さん
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監督ピーター・ウィアー
助監督アラン・B・カーティス
ジョン・ラスク(第二班第二助監督)
キャストロビン・ウィリアムス(男優)ジョン・キーティング
イーサン・ホーク(男優)トッド・アンダーソン
ジョシュ・チャールズ(男優)ノックス・オーヴァーストリート
ゲイル・ハンセン(男優)チャーリー・ダルトン
ロバート・ショーン・レナード(男優)ニール・ペリー
カートウッド・スミス(男優)ニールの父
ケヴィン・クーニー〔男優・1945年生〕(男優)ジョー・ダンベリー
メローラ・ウォルターズ(女優)グロリア
堀勝之祐ジョン・キーティング(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
古田信幸ニール・ペリー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
松本保典トッド・アンダーソン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
山寺宏一(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
堀内賢雄(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
星野充昭リチャード・キャメロン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小野健一スティーヴン・ミークス(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
山口健[声優]ジェラルド・ピッツ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
上田敏也ノーラン校長(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
仁内建之ニールの父(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
深見梨加(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
増岡弘(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
石森達幸(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
鈴木勝美(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
巴菁子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
佐々木るん(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
松井菜桜子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
桜井敏治(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
荒川太郎(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
稲葉実(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
伊井篤史(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
西村知道(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
さとうあい(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小形満(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
亀井芳子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
江原正士ジョン・キーティング(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
宮本充ニール・ペリー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
鳥海勝美トッド・アンダーソン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
宝亀克寿ニールの父(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
田口昂ノーラン校長(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
脚本トム・シュルマン
音楽モーリス・ジャール
撮影ジョン・シール
製作ダンカン・ヘンダーソン(製作補)
タッチストーン・ピクチャーズ
美術ウェンディ・スタイツ(プロダクション・デザイン)
ジョン・H・アンダーソン(セット装飾)
ニール・トンプソン〔タイトル〕(タイトル・デザイン)
編集ウィリアム・M・アンダーソン
録音マイケル・J・コーハット
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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289.Dr.House好きの僕にとっては、ニールの顔が出てくるたびに気が散って仕方が無かった。ニールを演じるロバート・ショーン・レナードはDr.Houseで主人公の親友を演じる重要な役回りでとても印象的なのだ。知らずに観たのだが若き日のレナードはやはりレナードですぐに分かったし、Dr.Houseと同じように知的でまじめな役を好演している。最終的には悲劇となってしまうし、生徒たちは机の上に立って励ましてくれるが、もっと校長たちをぎゃふんと言わせたかった。机の上に立ったのが全員ではなくソサエティの面々だけだったというのもちょっとショック。好み30/50、演出10/15、脚本13/15、演技5/10、技術6/10、合計64/100→6/10点
chachaboneさん [DVD(字幕)] 6点(2017-03-15 23:04:51)
288.《ネタバレ》 最後のシーン。全員が机に立たなかった。讃えてたのは一部じゃん…。あれじゃあキャプテンの一風変わった教育のせいにされても仕方がない。
まあクラス全員が立っても暑苦しい学園ドラマになっちゃうけどさ。
教育は紙一重。難しい。ニールが死んだのは間違いなく父親のせいだけどね。
濤声さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-02-12 19:34:47)
287.《ネタバレ》 教育者かくあるべしとは思わないが、中にはこんな教師がいてもいいだろう。あくまでワン・オブ・ゼムとして。
何事も視点を変えてみることの意義を説くキーティング。それは生きるうえで大切なこと。そして自分の感性を信じることが大事、と詩作を通じて彼は語る。・・・ハイ、私も映画を観るうえで実践しています。
1950年代の雰囲気を醸し出すためには、ピンナップだけでなく映画・音楽関連等、他の小道具も欲しかった。また、若きE・ホークが繊細なトッド役を好演だが、優秀な兄を持つ弟の葛藤を掘り下げてもよかったのでは? 
ニールが前途に絶望して自殺するくだりは、彼のナルシズムと父親の厳格な教育観、時代背景を考慮すれば必然性があるのだろう。キーティングが学校を去らねばならないラストシーンに向けた動機づけと解釈する。父親が演劇を観に来た時点で、「ばくはつ五郎」サッカー少年の父を連想し容認するかと思われたが、結果は正反対。
生徒が机の上に立ち、キーティングを見送るシーンは、やりそうな予感があった。初めに誰かが立つ、歌う、あるいは一歩前進する。その後追随者が一人、また一人と次々に現れる・・・古くは「カサブランカ」「第十七捕虜収容所」「青春の旅情」「バルジ大作戦(ドイツ側の合唱)」等、多くの映画で使われ手垢のついた手法だが、わかっていても好きなシーンだ。本作では立つ生徒、座ったままの生徒それぞれがいていい。各々考えがあり、教師との相性もあるだろうから。
風小僧さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-05-29 15:49:17)
286.《ネタバレ》 自由で創造性に富んだ才能を育てるには、やはりその基礎というべき教養を身につけなければならない。しかし基礎教養は若い者にとって退屈だ。
だから教育者は、いろいろ工夫しながら教養の面白さを伝えなければならない。教養なんて無くても感性豊かに育てば自ずと創造性も発揮されるみたいな感性至上主義は日本だけの話。残念ながらイギリスのような階級社会では、教養が無い者はエリートとして認められない。創造性を発揮したくともその機会は大きく減じられるだろう。
 この映画の中の教養の象徴は、詩とシェイクスピアだ。イギリスのエリートビジネスマンと会食などすればわかることだが、彼らは会話の中でさりげなくシェイクスピアのセリフやエリオットやブレイクの詩の断片を喋ったりする。日本のように古典を知らなくても金儲けだけできれば良いというような者は明らかに馬鹿にされる社会なのだ。そうした背景を知らないと、この映画の真髄は理解できない。
 この映画はそうした教養に対する愛憎まみれの者たちの物語である。「いまを生きる」と言いながら、愛する詩は「いま」の詩ではなく、「死せる詩人」たちの過去の教養に属する詩を崇拝する教師と生徒。息子が演じるシェイクスピアの演劇に明らかに魅了されながらも、演劇を憎む父親。
 教養が重んじられ、その力が有効である国の持つ葛藤がここには溢れかえっている。
こころはタマゴさん [DVD(字幕)] 6点(2015-12-08 20:54:10)
285.生徒の学年がいまいちよく分からないが、彼らが一風変わった転任教師の教えを理解していく様子が感じ取れない。退屈な物語だが一人の生徒の死からちょっぴり感動のラストまでは眠気も覚めた。
ProPaceさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2015-08-23 21:01:46)
284.《ネタバレ》 佳作だとは思いますが、中途半端に終わった感じがして、モヤモヤした気持ちが後に残りました。キーティング先生はスケープゴートにされてしまいましたが、あの学校の環境を考えると、彼に責任があるとされても仕方がない気がします。もちろん彼は良い先生だと思うのですが、もう少し上手く立ち回ることができなかったのでしょうか。卒業生であればなおさらです。ラストも、机の上に立った生徒は3分の1くらいなのが痛々しかったです。
川本知佳さん [DVD(字幕)] 7点(2014-10-05 22:02:38)
283.もっともっといい映画を期待してしまった。
ロビンウィリアムズの映画ならレナードの朝やグッドウィルハンティングのほうが好き。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 7点(2014-08-30 09:16:36)
282.先生、生徒とも魅力的な演技だった。自殺までするかなと思わないでもないが、それが若さというものなんだろう。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-05-11 16:43:17)
281.青春の終わりを思わせる内容。
主観的な、でもちょっと矛盾を抱えた出来事を超えて大人になっていき、いずれそういったことはもう二度と無い、それが青春か。
思ったよりも地味な映画だが、分かりやすい感情が印象的。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-03-15 23:32:49)
280.《ネタバレ》 個人的には、デリケートなお坊ちゃん学生が詩に目覚めるという設定がどうにもムズ痒くて入り込めませんでした。
よくある学園ドラマのように劇的な変化がおこるわけではないことから、ある意味現実的な内容かと思います。
このため話が思ったより落ち着いて展開していたのですが、終盤あんなことになったことに衝撃度が増しました。
反対にいえばちょっと唐突で違和感あり。かといってあの出来事がなければほとんどインパクトがなかったかもしれません。
この教師の主張はわかるのですが、作品としてはちょっと退屈でした。
牛若丸さん [DVD(字幕)] 5点(2013-12-26 21:38:03)
279.《ネタバレ》 予備校の講師が人気です。メディアに登場して彼らが喋る内容が魅力的だからでしょう。そこには、受験対策以上のうんちくが感じられます。予備校の講師は授業で思い切った発言をしても責任を問われない。予備校が明確な目的を持つ生徒が集まる場所で、講師の発言の取捨が生徒側に委ねられているからです。その関係性はとても健全に思えます。
本作のキーティング先生の授業は、そんな人気予備校講師のそれに似ていると思いました。でも、問題が起こって責任を問われ学校を追われます。予備校との違いは、生徒側の目的・レベル・環境がバラバラと云うこと。ニールの自殺の直接の原因は家庭側にありましたが、キーティング先生の立場ではそれを主張できません。公職はつらいよ、ってところです。
本作は教育の質を問う作品だったと思います。しかし、鑑賞側に問題意識を投げ放して回答は示していません。有志がキーティング先生を支持して机上に起立しても、ささやかな反抗以上にはならないでしょう。本作の狙いは鑑賞側の、特に子を持つ親に対する教育観の啓蒙だと思いますが、そこは映像では表現されません。もう一歩、突っ込んで欲しかったです。
私はキーティング先生の授業を全肯定します。かつて自分が師事した教師のうちの何人かは、カリキュラムから外れたところで、私に多くのものを遺してくれた実感があるからです。「先生」は個性的であって欲しいものです。
アンドレ・タカシさん [映画館(字幕)] 7点(2013-11-01 00:38:12)(良:1票)
278.《ネタバレ》 面白くは見ることができましたが、
殺すことないのにということと、
体制側だってあんなお馬鹿じゃないでしょうと。
ああいうこと経験してみんな大人なるんじゃないの?
wlonさん [DVD(字幕)] 6点(2013-07-21 22:05:54)
277.《ネタバレ》 キーティングが内向的なトッドから詩を引き出す授業は秀逸。
いくら頑固親父に役者の道を反対されたからとはいえ、ニールの自殺は腑に落ちない。
それだけ父親の強固な支配下にあって抵抗できないことに絶望したのか、それにしてもそこまで追い詰められる出来事には見えない。
この追い詰められ感をいまひとつ出せなかったことが、死を選択する説得力に欠け、この映画の弱さになっているような気がする。
また、詩の朗読が夜中に集まってやるほど魅力的なのかが疑問で、そこに共感できないというのも感情移入を妨げる要素になっている。
それがクリアされていれば、更なる傑作になったような気がしてもったいない。

ニールの自殺は父親の責任が大きいと思えるが、親はその事実から目を背け、責任転化してスケープゴートを探している。
こうしたことは珍しいケースでもない。
客観的には親の責任に見える場合でも他を訴えて責任追及して事件を見聞きするが、もう冷静な判断ができなくなってしまうのだろう。
特に子供が死んだ場合、誰かの責任にしなければ気がおかしくなってしまうのかも。
気の毒ではあるが、厄介でもある。
スケープゴートになったキーティングの姿にやりきれない思いが募る。
保身に走った学校側や仲間をチクる生徒が腹立たしい。
キーティングの教えが何人かに通じたことは救いだが、あまりカタルシスはなくモヤモヤは残ってしまう。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 7点(2013-06-27 00:27:29)(良:1票)
276.《ネタバレ》 キーティング先生の授業やラストの一部の生徒達の行動など良いシーンはあるのだけど、これで終わり?!というラストにがっかり。キーティング先生が去った後、自由とは何たるかを教えてもらった生徒達もまた厳しい規則に縛られた日々を送ったのでしょうか。
くーちゃんさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2013-03-13 12:46:23)
275.《ネタバレ》 ♪青春時代のー真ん中はー道に迷って、いるばかりー♪ な作品。あの密告したゲス野郎のキャメロンみたいにはなりたくないものだ。イーサン・ホークの若い頃が可愛い!!保守的で臆病者の彼が明確に変化したラストで多少救われる。
movie海馬さん [地上波(吹替)] 6点(2013-01-15 22:32:32)
274.《ネタバレ》 ニール・ペリーを自殺に追い込んだ直接の原因は確かに厳格な父親にあると思う。しかし、無論父親は息子を死に至らしめようと思っていたわけではないし、息子の将来を思えばこそ厳しく接してきたのだ。ウェルトン・アカデミーを退学させて今後10年間勉学に励めというのはやはりやり過ぎだし、17年くらいしか生きていない少年にしてみれば、10年とは永遠に思えるくらいの長さだ。そのことが理解できなかった父親には責任があるし、「親の心子知らず」のニールもまた精神的に脆弱だったのだろう。では、キーティング先生はどうだ?彼は今を生きろ、自由を謳歌せよ、と鼓舞し、生徒たちの自立心を目覚めさせたが、その結果を推し測ることまではできなかった。それが「キーティングの失敗」だ。だが、もちろん彼もまた子供たちの将来や幸せを願ってやまない大人のひとりであり、彼ひとりが罰を受けるものでもないだろう。机の上に立ち上がった数名の生徒たちには、キーティング先生の教えが正しく伝わったものだと思いたい。
フライボーイさん [ブルーレイ(吹替)] 9点(2012-12-16 16:12:07)
273.《ネタバレ》 坊ちゃん学校のお坊ちゃん達、ナイーブ過ぎる!自由人な大人に「いまを生きる」なんて感化されて、ちょっと目覚めたからって今すぐにそんなに生き急いでどうする。まーそれが若さって言えば身も蓋もないんだけど。キーティングは魅力的な教師だと思うが、自分が若かった頃より今の若造はずっと脆弱だって認識が欠けてたからこんな悲劇につながったんじゃなかろうか。何だかやたらもどかしい展開のうえ、ラストは救われない話なので、邦題からイメージするようなカタルシスは皆無。R.ウィリアムスのキラキラお目々演技はいつもながら秀逸。
lady wolfさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-12-07 08:44:24)(良:2票)
272.《ネタバレ》 ロビン・ウィリアムスの常識にとらわれないキャラクター像は枚挙にいとまがありませんが、この先生役はまだ割と抑え目で良かったですね。
あくまで主役は生徒たち。
だからこそ、ちょっとした恋にときめき、自由を謳歌し、親の壁さえも乗り越えられない。
そんな未熟な彼らが最後に見せた克己心。
学校ってところは子供たちが通うところなんだから、絶対に受け入れる側は『大人』でなきゃいけないのに、ここの校長や親たちの情けないことといったら。。。
『みかんをつくってるんじゃない』なんて言った先生もいましたが、いやはや教師ってのは大変ですね。
だからこそ『先生』なんですけど。
ろにまささん [CS・衛星(字幕)] 8点(2012-11-12 14:26:11)
271.若さ故の悩みもはしゃぎっぷりもなんだか眩しいな。風景も美しいしフツーに良い映画だとは思います。ただ校長をはじめ、“無理解”な大人たちの描き方がやや類型的。あと名門進学校てのはどこも密告させるもんなんだなあ。
tottokoさん [ビデオ(字幕)] 7点(2012-08-14 15:26:59)
270.《ネタバレ》 引っぱり上げておいて自殺。辞職。あまりリアルに感じられない机の上の総立ち。で、結局なに・・・?? という気分でした。パッケージ(ポスター)の胴上げ写真も嫌い。机に立ち上がった連中も、日数経てば、黒澤映画『生きる』の役所の人たちみたいに気力ない日常に戻りそうな気がするんですよね。「世の中どうせこんなもんだろ」みたいな、結局あまり生きる力を湧かせてくれる話ではない気がする。だいたい『今を生きる』というタイトルもなんだか嫌だ。アリとキリギリスのキリギリスみたいで。
だみおさん [映画館(字幕)] 4点(2012-06-03 00:28:05)
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【点数情報】

Review人数 289人
平均点数 7.22点
020.69%
110.35%
241.38%
362.08%
4144.84%
5248.30%
65117.65%
74916.96%
85117.65%
94214.53%
104515.57%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.63点 Review11人
2 ストーリー評価 5.86点 Review15人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review15人
4 音楽評価 6.00点 Review9人
5 感泣評価 6.66点 Review9人

【アカデミー賞 情報】

1989年 62回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞ロビン・ウィリアムス候補(ノミネート) 
監督賞ピーター・ウィアー候補(ノミネート) 
脚本賞トム・シュルマン受賞 

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