ミセス・ダウトのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ミセス・ダウト

[ミセスダウト]
Mrs. Doubtfire
1993年【米】 上映時間:125分
平均点:6.59 / 10(Review 144人) (点数分布表示)
公開開始日(1994-04-09)
コメディファミリー小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-06-01)【Olias】さん
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監督クリス・コロンバス
キャストロビン・ウィリアムス(男優)ダニエル・ヒラード/ミセス・ダウトファイアー
サリー・フィールド(女優)ミランダ・ヒラード
ピアース・ブロスナン(男優)スチュアート・“スチュ”・ダンマイヤー
ハーヴェイ・ファイアスタイン(男優)フランク・ヒラード
マシュー・ローレンス〔男優・1980年生〕(男優)クリス
マーラ・ウィルソン(女優)ナタリー
ロバート・プロスキー(男優)ランディ
山寺宏一ダニエル・ヒラード/ミセス・ダウトファイアー(日本語吹き替え版【VHS/DVD/テレビ朝日】)
小山茉美ミランダ・ヒラード(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
堀秀行スチュアート・“スチュ”・ダンマイヤー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
伊藤美紀〔声優〕リディア・ヒラード(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
石田彰クリス・ヒラード(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
渡辺菜生子ナタリー・ヒラード(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
渡部猛フランク・ヒラード(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
佐々木優子ミランダ・ヒラード(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
堀内賢雄スチュアート・“スチュ”・ダンマイヤー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
坂本真綾リディア・ヒラード(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
結城比呂クリス・ヒラード(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
こおろぎさとみナタリー・ヒラード(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
江原正士ダニエル・ヒラード/ミセス・ダウトファイアー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
一城みゆ希ミランダ・ヒラード(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
有本欽隆スチュアート・“スチュ”・ダンマイヤー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
渡辺美佐〔声優〕リディア・ヒラード(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
佐々木望クリス・ヒラード(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
玄田哲章フランク・ヒラード(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
富田耕生ジョナサン・ランディ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
脚本レスリー・ディクソン
音楽ハワード・ショア
編曲ハワード・ショア
挿入曲エアロスミス"Dude (Looks Like A Lady)"
ジェームズ・ブラウン[主題歌]"Papa's Got A Brand New Bag"
フランク・シナトラ"Luck Be A Lady"
撮影ドナルド・マカルパイン
製作ロビン・ウィリアムス
20世紀フォックス
マーク・ラドクリフ[製作]
ジョーン・ブラッドショウ(共同製作)
特殊メイクグレッグ・キャノン
キース・ヴァンダーラーン
ヴェ・ニール
美術アンジェロ・P・グレアム(プロダクション・デザイン)
ニーナ・サクソン(タイトル・デザイン)
ギャレット・ルイス[美術](セット装飾)
衣装マリット・アレン
編集ラージャ・ゴスネル
録音ゲイリー・ライドストロム
ゲイリー・サマーズ
クリストファー・ボーイズ
字幕翻訳戸田奈津子
その他ジョーン・ブラッドショウ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ジャネット・ハーシェンソン(キャスティング)
ジェーン・ジェンキンス(キャスティング)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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144.大ヒット作だったと思うけど、あまり惹かれるものがなかったかなぁ。ロビン・ウィリアムスの芸達者ぶりは十分堪能できたが、サリー・フィールドがあっさりしすぎな感じがする。
麦酒男爵さん [地上波(吹替)] 5点(2015-03-25 10:13:01)
143.面白いというか、演技がなかなかハマっているというか、コメディ映画。
最後のセリフは結構良いが、作品としてはほどほどの出来。どこかでハマるとずっと楽しいと思うけど。
simpleさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2014-10-27 22:31:28)
142.正直なんでこんなに点数高いのかわかりません。
2時間が拷問のようにつまんなかったです。
日本とアメリカの笑いの温度差を感じました。
先が読める展開。
あまりにも偽善的なハッピーエンド。
死んじゃったロビンのこと、あまり悪く言いたくはないので、このへんで止めておきます。
ロビンの声真似は上手かったと思います。
クロエさん [ブルーレイ(字幕)] 2点(2014-10-08 14:05:49)
141.普通に面白かった映画。
miumichimiaさん [DVD(吹替)] 5点(2014-08-31 20:32:08)
140.テーマ性に疑問。共感できませんでした。
Kさん [DVD(字幕)] 4点(2014-02-16 11:55:58)
139.《ネタバレ》 ○ロビン・ウィリアムス全開の映画。○こういうある意味でのスパイ物はいかにしてばれるかが大事なのだが、ミランダにばれるところがもう一つといった印象。○007前のピアース・ブロスナンを観られるのも貴重。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-10-27 17:54:31)
138.《ネタバレ》 ハリウッドらしいファミリー・コメディの佳作。所見のときはロビン・ウィリアムズの変身芸を楽しむ程度だったが、今見るときわだつのは名女優サリー・フィールドの見事なリアクション。あのサリー・フィールドが、目を見開いて驚く、怒る、あきれるというリアクションがあってこそ、明らかにやり過ぎなロビン・ウィリアムズの芸が浮かずにすみ、良質のコメディに昇華したんだと思う。そして、彼女だからこそ、ちょっとビターなラストも納得できた。007以前のピアース・ブロスナン演じる妻の恋人やテレビ会社の社長もナイスキャラ。ただ、コメディとしては「子どもバレ」を活かしきれなかったのが残念。この設定で、もっと面白い方向にもっていけたと思うのだけど、最も重要な「妻バレ」シーンを、レストラン&ステューの絡みに持っていたのも残念。そのあたりの脚本の煮込み不足がクリス・コロンバス監督作品らしいといえばそうなのだが。
ころりさんさん [CS・衛星(字幕なし「原語」)] 7点(2013-09-04 06:30:14)
137.《ネタバレ》 ロビン・ウィリアムス全開でちょっとお腹一杯って感じがしないでもなかったけど、まあ楽しめたし良かったんじゃないかしら。 でもラストはアタシ的にはけっこう意外だったわ。 お互い憎くて別れたわけでもないし、「ダウトファイア夫人」のおかげで二人とも相手の長所を改めて見つめ直すことができたんだから、この際ちゃんとヨリを戻しても良さそうなもんだけど…。 離婚前のダニエルは仕事は続かないわ騒動は起こすわで、ダンナというよりはでっかい長男みたいだったからミランダが匙を投げるのもわからなくはないんだけど、「ダウトファイア夫人」になることでダニエルも成長したと思うのよね、ダンナとして父親として。 だったら問題解決!もう一回やり直せば??ってアタシなんかは思っちゃうんだけど…まあそんなに単純じゃないわよね。 ただ…男性が女装して家政婦として自分の家に入り込んで…っていう言わば絶対にありえない奇想天外ハチャメチャコメディで終盤まできてたのに、ラストで突然現実的になるのはちょっと違和感があるっていうか。 …離婚家庭が当たり前になってる現代のアメリカでは、「両親ともに揃ってる家庭=ハッピー」っていう描写はかえって社会的に受け入れられにくいのかもしれないわね。
梅桃さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-07-26 14:19:51)(良:1票)
136.ロビン・ウィリアムスの女装は見事、女性にはなかなか見えないが、ロビンだとはわからないくらいの化けよう。レストランでの大忙しやトイレシーンなど笑えるところが多い。しかし、しかし、心温まるコメディだ。子どもたちとも一緒に見たが、結構喜んでいた。
ESPERANZAさん [DVD(吹替)] 7点(2012-03-07 23:12:33)
135.人畜無害、太平楽ファミリー映画の決定版だと思います。小学生が「BTTF」やこの映画を観て、映画ファンになるっていうのが成長過程として理想のパターンかもしれませんね。私は「キャノンボール」&「エンドレス・ラブ」という、スピード&エロスの最強二本立てで映画に目覚めてしまったので、今はすっかりひねた人間に成長してしまいましたが(汗)
放浪紳士チャーリーさん [地上波(吹替)] 7点(2011-11-19 16:16:21)
134.《ネタバレ》 最近日本の「ハンサム☆スーツ」を観て、そういやミセスダウトも似たような話だよなあ、と思って観直してみました。とてもベタな展開が続く作品ではありますが、「ハンサム☆スーツ」を観た後だと、「逆にベタって大事だなあ」と思いました。邦画って、ベタな演出を恥ずかしがって避けようとして、描かなければいけない要素まで削ってしまっているような気がします。で、話は戻ってミセスダウト。基本的には楽しい話で、成り済ましコメディとしてよくできた映画だなあと思います。が、主人公がちと自分勝手ではないかと思いました。職場では「子供番組なのにタバコを吸うシーンを入れるなんて!」と怒るくせに、家に帰れば家をメチャクチャにし、ご近所にも迷惑かける始末。そりゃ離婚もされるわな。そのくせこの映画前半は、どちらかというと主人公を擁護しているような節がある。なんだかなーとモヤモヤしながらの鑑賞になりました。中盤でようやく妻の思いを聞く場面で、モヤモヤも或る程度晴れるのですが、終盤で一転。妻に向かって「僕から子供を奪って・・・」って、身からでた錆だよアンタ。成り済ましコメディとしてはよくできてて面白いんですが、そのバックボーンにはあまり納得できませんでした。あとは、子供たちがミセスダウトの正体を知ってしまったことで起こるドタバタ劇があれば良かったのになあ、と思います。あれなら別に子供に正体がばれる場面はなくても成立する話なので。
ゆうろうさん [映画館(字幕)] 6点(2011-10-18 02:17:03)
133.アイデアが面白い、ほのぼの系のストーリーコメディー。
変装したお手伝いさんはどこから見てもロビンだし、
ちょっとドタバタというか、やりすぎだろといったシーンもあるんだけど、
ロビンのほんわかキャラを存分に生かした内容に仕上がっていて、素直に楽しめた。
子供からお年寄りまで、安心して鑑賞できる万人向けの作品。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 6点(2011-09-01 12:12:43)
132.監督がC・コロンバスで、R・ウィリアムズにS・フィールドだろ。やや苦手な面子がそろって、まして冒頭、主人公がタバコの吹き替えを嫌がってクビになるって「良心的」なとこを見せられ、さらに子どもの人気者やってりゃ、アンタンとした気分になりかける。でもアメリカ映画の「型」の強み、話が一人二役になって展開していけば、それなりに見られてしまった。一つの趣向に集中してアレコレすると、アメリカ映画は手を抜かずにアレコレやる。サービスシーンとしていろんな声を聞かせたりいろんな女装を見せたり、R・Wのちょっと躁病的な個人芸を展開してくれる。邪気のないクラスの人気者といった無難なキャラクターなんでしょうなあ。これをひねってサイコ的な役をやってみれば面白いと思うんだけど、「いい人」の線からは出ないの(とこれは公開時に記したノート。その後そういうサイコな役もやったが思ったほど面白くはなかった)。音楽に合わせてダウトがホウキなどで笑っているカットは、つらい。この監督こういうのが好きなんだよな。お面が外に落ちて絶体絶命になったときの対処と、レストランの場は楽しめた。しかし最後にテレビで、家族とはどうあるべきかの演説が流れる。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 6点(2011-01-17 10:27:39)
131.《ネタバレ》 笑いの中で家族愛の大切さを説いたファミリーコメディ。ロビン・ウィリアムスの60歳老婆への女装ぶりは見事。レストランでは男女一人二役をこなすハメになり大忙し、正体がバレそうな手に汗握るスリル感。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 7点(2010-06-25 23:45:16)
130.ロビン・ウィリアムスが大好きな僕にとってはたまらない作品です。もうお腹一杯です、って言うくらい素晴らしきロビン芸を堪能させていただきました。そしてやっぱり素顔のロビンの温かみのある笑顔はいいですね。ロビンありきの映画ではありますが、繊細な演技を見せるサリー・フィールドも3人の子ども達もとてもいいキャスティングでした。最後のこの映画を見る子ども達へのメッセージが素敵でした。結末も素敵ではありましたが、あそこまでやるなら完全ハッピーエンドでも良かったんじゃないかなと思います。ただ、TVからのそのメッセージを見つめるサリー・フィールドの表情にこの家族のこれからに大いに希望を感じさせてくれるラストでもありました。
とらやさん [DVD(字幕)] 6点(2010-05-27 21:52:10)
129.《ネタバレ》 トッツィーをイメージして劇場で観て少し違うけどもとっても良い味出してます。好きですわ。吹き替え版では江原正士さんがいいですね。
成田とうこさん [映画館(字幕)] 7点(2010-03-21 00:12:05)
128.彼の優しい目が泪を誘います。
がらんどうさん [ビデオ(吹替)] 8点(2010-01-11 15:17:01)
127.ロビンウィリアムスは面白い!!
zackさん [DVD(字幕)] 7点(2009-12-03 13:46:29)
126.ロビン・ウィリアムスはいい役者さんですが、少し苦手。なぜってこの人は一度ノリだすと歯止めがきかなくて始末におえないからです。この映画でも彼のそういった面がでてしまっていると思います。
レインさん [映画館(字幕)] 6点(2009-06-14 01:30:06)
125.《ネタバレ》 以前何度かテレビで観ていたんですが、今回改めてビデオで観ました。やっぱロビン・ウィリアムスってスゴイ役者さんだ &これってピアーズ・ブロムナン出てたんですね~~なかなかシブくていい役回りだったのにちょっと可哀想な気が・・・・。無理があるといえばそうですが、コミカルな造りにみせつつ(前に何度も観てるのに結構笑ったーー)夫婦・離婚・子どもetcの問題や家族愛を描いている「映画ならではな」作品でした
Kanameさん [ビデオ(字幕)] 6点(2009-04-01 14:46:20)
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【点数情報】

Review人数 144人
平均点数 6.59点
000.00%
100.00%
232.08%
321.39%
442.78%
51812.50%
63725.69%
74229.17%
82920.14%
974.86%
1021.39%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.00点 Review2人
2 ストーリー評価 7.00点 Review6人
3 鑑賞後の後味 7.25点 Review4人
4 音楽評価 5.33点 Review3人
5 感泣評価 5.60点 Review5人
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【アカデミー賞 情報】

1993年 66回
特殊メイクアップ賞ヴェ・ニール受賞 
特殊メイクアップ賞グレッグ・キャノン受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1993年 51回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ロビン・ウィリアムス受賞 

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