そろばんずくのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。 > english page

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ソ行
 > そろばんずくの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

そろばんずく

[ソロバンズク]
1986年上映時間:109分
平均点:3.33 / 10(Review 21人) (点数分布表示)
コメディ
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2023-09-10)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督森田芳光
助監督原隆仁
杉山泰一
キャスト石橋貴明(男優)春日野八千男
木梨憲武(男優)時津風わたる
安田成美(女優)梅づくしのり子
小林薫(男優)桜宮天神
名取裕子(女優)桜宮雅
石立鉄男(男優)クライアント大山
財津和夫(男優)クライアント波野
浅野ゆう子(女優)月丸
イッセー尾形(男優)花月
ベンガル(男優)朝鮮料理屋主人
木内みどり(女優)桃子
豊原功補(男優)吉川
伊藤克信(男優)ト社・DJ
並樹史朗(男優)ト社・渋谷
井上倫宏(男優)
津村鷹志(男優)お竹さん
椎名桔平(男優)ト社・植田(クレジット「岩城正剛」)
加藤和夫【俳優】(男優)ト社・かじか沢
SABU(男優)コワオモテスター(クレジット「田中博行」)
渡辺徹(男優)天敵雄
伊藤洋三郎(男優)ディスコの門番
泉じゅん(女優)ちいママ
加藤善博(男優)平和島
金田明夫(男優)月男
三木のり平(男優)水原
小林桂樹(男優)三原
脚本森田芳光
音楽梅林茂
作詞北山修「寝た子も起きる子守唄」
作曲林哲司「寝た子も起きる子守唄」
主題歌とんねるず「寝た子も起きる子守唄」
撮影前田米造
上野彰吾(撮影助手)
製作日枝久
フジテレビ
プロデューサー角谷優
河井真也(プロデューサー補)
配給東宝
美術中澤克巳
衣装伊藤佐智子(ビジュアル・アドバイス)
編集鈴木晄
田中愼二(編集助手)
録音橋本文雄
柴山申広(録音助手)
照明矢部一男
赤津淳一(照明助手)
その他目黒祐司(スチール)
三沢和子(プロダクションアシスタント)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
21.《ネタバレ》 とんねるず+森田で、新しいコメディ(封切時)と思って、楽しみ見に行った作品。・・結果は、ダメダメ。全然弾んでいない。せっかく、動けるコメディアンである「とんねるず」を使っているのに。今から考えると、森田作品の陰りの始まりだったのでは。シナリオもなあ、ストーリの展開もいまいち。そして、ラストのト社とラ社が合併してトラ社とは。(前年、阪神タイガースが優勝!)
にけさん [映画館(邦画)] 5点(2018-12-20 11:33:31)
20.とんねるずを主役に据えたコメディ。公開当時から酷評され、森田芳光のキャリア上でも最初の躓きと捉える向きが一般的だが、ひたすら前衛的なギャグの爆発が続くシュールな作風は後のビートたけし監督作『みんな~やってるか!』を彷彿とさせる。今なお新鮮な演出の数々、そしてバブルという時代の醸し出す馬鹿馬鹿しさ、虚しさを見事に解体している点は正当に評価されるべきである。
野良猫さん [DVD(邦画)] 7点(2014-09-07 22:42:09)
19.『の・ようなもの』とギャグの質が同じなのに、どうしてこうも面白く感じられないのだろう。過剰なのか?それとも、楽屋オチの感じの情報を盛り込み過ぎたのか?欠点ばかりあげつらっても仕方がないので、よかったところを思い出そう。M社の社長を接待する時、会話のセンテンスがおわるごとに、カメラのカットを微妙に変えるのがよい。顔が微妙にづれて、リズム感が出るうえに、同じ顔なのに切り返しをしているような幻惑感がある。この映画では、技法だけで、別に内容と有機的に結びついてはいないけど、前衛的だ。新人監督さんは、うまくパクればいいと思います。
アイランド・ジョーさん [DVD(邦画)] 4点(2012-01-06 22:51:55)
18.つい最近みた『摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に』に似た感触。バブリーな80年代新人類感覚は好みなので見てて楽しかったです。渡辺徹がサイコー。「ッシ!ッシ!!」
reitengoさん [CS・衛星(字幕なし「原語」)] 6点(2011-03-16 22:58:47)
17.遠い過去に観ました。失笑
ジダンさん [ビデオ(吹替)] 4点(2007-11-09 19:03:48)
16.意外と好きな僕は変なのだろうか。

だって、同時上映の「おにゃん子ムービー危機一髪」は史上最悪の映画でしたし。

もしかして相対評価になっているのか??

おにゃん子を0点にしたら6点なのだろうか。では、おにゃん子をー4点にしたらちょうど2点か・・・・。

いや6点だ!
やぶさん 6点(2004-11-11 22:55:01)
15.「あ”~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」それにしても…評価低いですね…(苦笑)。あの頃は毎日毎日『夕ニャン』を見て『二酸化マンガンクラブ』を聴いて、火曜深夜はもちろん『とんねるずのANN』。あの映画を面白く感じたのは、そんな俺だったからこそなんですかね?でもねぇ…『の・ようなもの』の評価が高くて『そろばんずく』の評価がここまで低いってのは非常に納得がいかない(苦笑)。いかにも「森田映画」という凝った画面にちりばめられた小ネタの数々も効いている(特に「集団セックス体操」のシーンは狂ったスペクタクル感が最高!)とんねるずの二人はドラマじゃいつも空回り気味だったけど、この映画では水を得た魚の様に生き生きと業界の若者を演じ切っていました。ヒロイン安田成美のキュートさも尋常じゃなかったし、(デブってた頃の)渡辺徹の悪役ぶりも最高!小林桂樹と三木のり平の存在感も無駄に渋くて最高!…とまぁ、俺はこの映画がとても好きなのですよ。「あ”~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!」
幻覚@蛇プニョさん [映画館(邦画)] 7点(2004-06-13 01:04:34)
14.この森田監督というのは自分を天才だと思ってるらしい。このそろばんずくを筆頭に駄作の多さが目立つのにである。なんか家族ゲームはマグレで凡人以下の監督のような気がする。
モチキチさん 1点(2004-05-16 08:08:25)
13.隅々まで本っ当に面白くない。なんかピンク映画みたい。
カワサキロックさん 1点(2004-02-01 12:41:42)
12.シーンのいくつかしか覚えてません。なんで見に行ったんだっけ…特にファンでもなかったのに…。映画代返せと思った記憶だけが…
あかりん☆さん 0点(2004-01-21 12:49:50)
11.レンタルしたけど、とてもじゃないが、最後まで見れなかった。ここまで、脈略のないストーリかつ、絵的にも魅力がない映画を作った意図は、どこにあったのでしょうか
アトミックさん 1点(2004-01-05 10:35:16)
10.ホンッと つまんなかった だけど、とんねるずの責任だったとは思っていない。森田芳光の責任だったと思ってる。
3737さん [映画館(邦画)] 0点(2004-01-05 10:18:12)
9.皆さんご存知でした?
劇中の「おっぱいミルク」のCM撮りのシーンで「おいち~☆」と言っておられるのは
なんと若き日のSABU監督!(当時は本名で活動。同作でデビュー)であったことに衝撃を受けました。今と全然ちゃうやん。で、映画としてはここまでバカに徹してくれると
清清しいくらいでした。迎車→芸者のシーンが一番笑えたかな。
ひろほりともさん 6点(2003-10-23 16:08:24)(良:1票)
8.当時、出演者同士の結婚報道で、幾度この映画のワンシーンを放送していたと記憶していますが、単なる駄作の代表映画。とんねるずは、バラエティはさておき役者として見ればどうだろう…。ドラマも一時期出演していたのを観た事があるが、どうも個人的に好きになれない(苦)。内容は特に語る事ナシ。
_さん 1点(2003-08-24 19:38:31)
7.とんねるずと森田監督が友達ってだけの映画。この二枚看板だけで当時は制作費が出るんだから世の中間違ってるよなあ。
亜流派 十五郎さん 0点(2003-08-24 15:04:46)
6.とんねるず、当事は面白かったんだけどなぁ・・・こんな映画より、久世演出の「時間ですよ」より、「お坊チャマにはわかるまい」だ。テレビだけど。
シュールなサンタさん 1点(2003-03-06 22:25:19)
5. 森田芳光が「家族ゲーム」で築き上げた名声と才能を一切合切ドブに捨てた悪夢のような駄作。とんねるず?とかいうエセお笑いコンビが矢鱈にイキがっててマジでうざい。
へちょちょさん 2点(2003-01-21 01:34:56)
4.この映画を見たのは学生のときだけど、就職して広告代理店と付き合うようになったら、○通の営業とか○報堂のクリエータとかほんとにこんなノリだったのには笑った。デフォルメが一回転して日本の真実をえぐってしまった(?)のかどうか知らんが、歴史に残しておきたい作品です。バブルの記憶とともに。
仁太夫さん 8点(2002-12-01 21:33:31)
3.とんねるずが、映画に唯一出演してもよい、とした条件が鬼才・森田監督がメガホンを取るという事だった。しかし上手い具合に森田もとんねるずのファンだったらしく(笑)、トントン拍子に話は進行、この映画の完成となった。今観ると、とんねるずの髪型(笑)が気になるのは仕方ないが、このシュールな世界観は貴重。小林薫の怪演と共に素直に楽しむのがグッド。
3Mouthさん 7点(2002-05-22 20:24:06)
2.公開当時、宣伝で監督の森田芳光氏が、「薬師丸は俺の映画を踏み台にした!しかし成美は俺の映画を選んでくれた・・・!」とか何とか叫んでいましたが、結局彼女が選んだのは木梨ノリタケ氏のようです。
イマジンさん 2点(2002-04-18 12:28:04)(笑:3票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 21人
平均点数 3.33点
0314.29%
1628.57%
229.52%
300.00%
429.52%
514.76%
6314.29%
7314.29%
814.76%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 2.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS