ロッキーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ロッキー

[ロッキー]
Rocky
1976年【米】 上映時間:119分
平均点:8.12 / 10(Review 338人) (点数分布表示)
公開開始日(1977-04-16)
アクションドラマシリーズものスポーツものスポコンものロマンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-10-15)【S&S】さん
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監督ジョン・G・アビルドセン
助監督スティーヴ・ペリー〔製作〕(第二助監督)
演出シルヴェスター・スタローン(ボクシング指導)
キャストシルヴェスター・スタローン(男優)ロッキー・バルボア
タリア・シャイア(女優)エイドリアン
バート・ヤング(男優)ポーリー
カール・ウェザース(男優)アポロ・クリード
ジョー・スピネル(男優)トニー
バージェス・メレディス(男優)ミッキー
トニー・バートン〔1937年生〕(男優)アポロのトレーナー
ロイド・カウフマン(男優)酔っ払い
フランク・スタローン(男優)ストリート・シンガー
マイケル・ドーン(男優)アポロのボディガード(ノンクレジット)
ジョン・G・アビルドセン(男優)(ノンクレジット)
羽佐間道夫ロッキー・バルボア(日本語吹き替え版)
松金よね子エイドリアン(日本語吹き替え版)
富田耕生ポーリー(日本語吹き替え版)
内海賢二アポロ・クリード(日本語吹き替え版)
千葉耕市ミッキー(日本語吹き替え版)
槐柳二ミッキー(日本語吹き替え版追加録音)
増岡弘(日本語吹き替え版)
峰恵研(日本語吹き替え版)
村松康雄(日本語吹き替え版)
糸博(日本語吹き替え版)
緒方賢一(日本語吹き替え版)
鈴木れい子(日本語吹き替え版)
秋元羊介(日本語吹き替え版)
広瀬正志(日本語吹き替え版)
長堀芳夫(日本語吹き替え版)
喜多川拓郎(日本語吹き替え版)
鈴木みえ(日本語吹き替え版)
島田敏(日本語吹き替え版)
古田信幸(日本語吹き替え版)
羽村京子(日本語吹き替え版)
小野健一(日本語吹き替え版)
脚本シルヴェスター・スタローン
音楽ビル・コンティ
撮影ジェームズ・クレイブ
ラルフ・D・ボード(第二班撮影監督〔ノンクレジット〕)
製作アーウィン・ウィンクラー
ロバート・チャートフ
製作総指揮ジーン・カークウッド
制作東北新社(日本語版制作)
TBS(日本語版制作)
配給ユナイテッド・アーチスツ
ヘアメイクマイケル・ウエストモア(メイクアップ・クリエイター)
編集リチャード・ハルシー(編集スーパーバイザー)
字幕翻訳高瀬鎮夫
岡田壮平(NHK)
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版)
動物バッカス
スタントボブ・ヘロン(ノンクレジット)
その他ロイド・カウフマン(プレ・プロダクション・スーパーバイザー)
あらすじ
フィラデルフィアの4回戦ボクサーであるロッキー(シルヴェスター・スタローン)は、ボクシングだけでは生計を立てられず、マフィアに雇われる“取立て屋”としての顔も持っていた。煮え切らない毎日。ジムからも追い出され、途方にくれていたロッキーの心の支えはペットショップに勤める内気な女性、エイドリアンだけであった。ある日そんなロッキーに、人生最大のチャンスが訪れる。
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338.《ネタバレ》 人生とは孤独で苦しい闘いであり、ボクシングとは正に生きることの縮図である。そして本作は「人生における真の勝利」を描いた映画であり、それはボクシングでの勝利ではなく(勝ってないけど)、一個の人生で「何者かに為れたこと」である。観るたびに、試合以降は何故か流れる涙を止めることが出来ない。テーマを聞くだけで魂が燃え上がる、最高の映画。
Yuki2Invyさん [DVD(字幕)] 10点(2019-11-17 00:15:04)(良:1票)
337.ストーリー、演技、撮影、音楽、全てが完璧です!見れば見るほど新しい発見があります。これからも何度も見直していくことでしょう。
みるちゃんさん [DVD(字幕なし「原語」)] 10点(2019-10-21 13:36:11)
336.《ネタバレ》 長年うろ覚えでしかなかった名作をちゃんと観直してみました。おおこれはたしかに名作だ。そして後の派手な大作群とはまったく違う、とても地味で心のこもった丁寧な作品。

まず若いスタローンが美しい。まるでギリシア彫刻のようで、それがしゃべるとまったく学のない粗野な、しかし根は悪くなさげなイタリア移民の若者そのものになる。もしこの映画がスタローン自身の企画だと知らなかったらよくこんな役者を見つけてこられたなと思うところだ。そして物語も当時の売れない俳優スタローンの境遇をなぞる。

初代『ロッキー』のロッキーは大した才能もなく、さらにはやる気すらなく底辺の生活に甘んじている、ただ友人の妹の地味ぃ~な店員に恋するだけの若者。ミッキーは名伯楽どころか罵詈雑言ばかり吐き捨て、あげくビッグマッチが転がり込んでくると手のひらを返してすり寄ってくる。その「ビッグマッチ」の相手、アポロはボクサーとして完璧なら頭も切れて茶目っ気がありプロモーターの才もある。ロッキーを指名してしまったのはうかつだったが、彼に落ち度はない。

この映画には悪役はいない。そしてロッキーもエイドリアンも無名のセコンド陣もみんな本物。その本物が織りなす重苦しさの中でバート・ヤング演じるポーリーが唯一「上手い俳優」っぽさで軽やかな風を吹かせてくれる。そういう奇蹟のバランスで成り立っている。仮にもし『ロッキー』1作で終わっていたらこの映画自体の価値はさらに高いものになっていたかもしれない。ただそうならなかったことでロッキーはただの名作映画の地位に収まらずあらゆるカルチャーに影響を与えていく存在になった気がする。
tubirdさん [インターネット(字幕)] 9点(2019-08-18 21:53:27)(良:2票)
335.とっても単純明解で、底辺で生きる不器用な男女の恋模様と、誰でも本気になって頑張れば夢を獲得することもあり得るんだ!と言う事を教えられる作品ですね。エリートタイプの方だとあまりピンとこないかもしれませんが、劣等生タイプの方であればとても感情移入することと思います。
けんおうさん [レーザーディスク(字幕)] 7点(2018-04-15 11:08:06)
334.《ネタバレ》 説明するまでもなく、わかりやすく気持ちを高揚させてくれる作品ですよね。
ないとれいんさん [DVD(吹替)] 8点(2018-03-01 17:30:50)
333.ロッキーのテーマが流れながらのトレーニングはテンション上がります。
でも終わり20分見れば楽しめるかなって感じ。
へまちさん [インターネット(字幕)] 6点(2017-12-30 21:25:38)
332.《ネタバレ》 ああ、何度観ても素晴らしい。
特にエンディング。アポロとの勝敗よりも自分に勝ったロッキーに理解者エイドリアン。
ジーンときます。
売れない頃のスタローンだからこそ書けた脚本なのは間違いない。ロッキーにそのまま魂が乗り移ったかのようだ。
そして名作に名曲あり。ファンの心に熱く流れ続けるロッキーのテーマ曲。
クサいけど輝きつづける埋もれない映画。
Mighty Guardさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2017-12-30 16:55:47)
331.《ネタバレ》  鑑賞後の爽快感が素晴らしい映画。
タックスマン4さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2017-08-17 00:14:05)
330.《ネタバレ》 久々の鑑賞だったのですが、やっぱりいい映画です。小学生当時はボクシングシーンにばかり目がいっていたのですが、改めて観直すと試合までのドラマの部分が非常に重要であることが思い知らされました。アメリカンドリームと言ってしまえばそれまでですが、主人公を含め、エイドリアン、ポーリー、そしてミッキーまでも落ちこぼれ寸前のパッとしない人生を送っています。ロッキーにめぐって来た大きなチャンスが引き金になりますが、これにより周りの人間もいい意味でそれに巻き込まれ、自分自身を奮い立たせていきます。ロッキーが普段から、周りの人を多少おせっかいではあるが気にかけ、心配している彼の人柄・人情を描いているところが、さらにそのことに一役買っています。登場人物すべてが「あと一歩前へ踏み出せば」という状況を描きながら、最終的には「一歩踏み出した」という勇気が感動を呼び、共感を得てヒットにつながったのではないかと推測します。そう考えると、題材としてはボクシングでなくても良さそうですが、ボクシングにすることによりもう一つの「戦いのドラマ」も生まれます。改めてスタローンってすごい人だなあ、と感心します。
金田一耕助さん [DVD(吹替)] 10点(2017-07-26 09:35:09)
329.《ネタバレ》 子供の時、はじめて鑑賞してから約30年ぶりに鑑賞。単純明快なストーリーだけど、大人になってからみると琴線に触れるシーンがたくさんある。
ミッキーと和解するシーンがぐっときます。いい映画です。
まっかさん [DVD(字幕)] 8点(2017-03-10 23:51:27)
328.《ネタバレ》  あまりにも有名過ぎて、本編を観る前から結末を知っていた映画というものが幾つか存在します。
 それは「第三の男」であったり「猿の惑星」であったりする訳ですが、そんな中でも代表的な一本は何かと問われたら「ロッキー」こそが答えに相応しいのではないでしょうか。
 あのラストシーン。互いの名前をひたすら呼び合う二人、抱き合う二人。本やテレビの映画名場面特集などでも挙げられるし、パロディでも度々取り上げられています。
 勝敗など度外視し、リマッチの誘いすらも「知った事か!」と言い放ち、自らは殴られて変形した顔でありながら恋人の帽子が無くなった事の方を気にする主人公と、そんな彼に勇気を与えてくれた恋人の魅力、本当に素晴らしいです。

 ラスト以外でも、トレーニングシーンの高揚感も特筆物なのですが、僕が一番好きなのは試合の前夜、ふっと夢が醒めたように現実に引き戻されたロッキーが「勝てる訳が無い」とエイドリアンに心情を告白する場面。
 アポロは史上最強と謳われた王者、という当然の現実を受け止めて、冷静に自己分析しながらも、それでも逃げずに戦う。
 勝つ為ではなく、自己証明の為に、という姿勢に痺れちゃいますね。

 裏話によると、この映画には「偶々通りかかった電車」「偶々オレンジを投げ渡してくれた人」「偶々間違っていたポスター」「偶々脱げ落ちた帽子」など、幾つもの偶然が素敵に作用しており、その結果として完成した品であるのだとか。
 僕にとって、とても大切で特別な映画でありますし、それと同じように感じるファンを永遠に獲得し続けていく映画でないかな、と思えます。
ゆきさん [DVD(字幕)] 10点(2016-04-01 22:52:09)(良:2票)★《更新》★
327.《ネタバレ》  エイドリアンが本当に暗くて地味で。ロッキーも本当に朴訥で不器用で。そんな二人の愛の物語がこんなに素敵なスポーツ映画に昇華されちゃったら観てる方はたまんないですね。これがスタローンの出世作だなんて知らなかったし、スタローンの脚本だなんてことも全く知らなかった。すげーパワー持ったアメリカンな映画だなと圧倒されたのが当時の感想ですね。
JFさん [DVD(吹替)] 8点(2016-03-02 16:18:54)(良:1票)
326.《ネタバレ》 ​アポロと戦えたのはラッキーだ。しかし、アポロと15ラウンド戦い抜いたのはロッキーの凄まじき努力の賜物である。自分のために、エイドリアンのために戦う彼に泣けてくる。テレビのバラエティ番組で使い倒されたあの曲が流れても、なにもクサくない。とてもドラマチックだ。
勝ったか負けたかでは語れない、一つの生き様を見せて貰いました。
にしても既に続きそうな雰囲気が出ていますね。こうなると2も気になっちゃいます。
えすえふさん [レーザーディスク(吹替)] 7点(2016-02-15 02:13:58)(良:1票)
325.《ネタバレ》 アカデミー賞に備え(祝ノミネート!)軽い気持ちで観始めたのですが、改めて素晴らしい作品である事を実感した次第です。
ロッキーの周囲の人々が不器用ながらも優しさを見せるシーン達がとにかく素晴らしい。
主人公が周りの人々に支えられながら、自分自身も厳しい練習に耐え一世一代の大舞台に向かっていく盛り上げ方の上手い事!
15ラウンドを戦い終え、愛する恋人の名前を切なく連呼する姿には思わず涙してしまいました。
前回の鑑賞は確か15年程前、私の記憶はどちらかと言うと試合のシーンばかり覚えていた様ですが、それなりに人生経験を重ねて
心の琴線に触れるシーンも変わってきたという事でしょうか。 今回の鑑賞では試合前の幾つかの細かい表現や台詞が心に染み入りました。
珠玉の名作です。
たくわんさん [CS・衛星(字幕)] 10点(2016-02-08 19:15:27)(良:1票)
324.《ネタバレ》 時代を越えて不変の物語でしょう
人間の強さと優しさが溢れかえっています
ボクシング映画の熱さもありますが
本当に熱くしてくれるのはロッキーの生き様ですね
素晴らしい映画です
こっちゃんさん [映画館(字幕)] 10点(2015-12-20 04:37:13)(良:1票)
323.《ネタバレ》 ロッキーが試合をするのは、冒頭の場末のリングと、ラストの華やかなアポロとの試合のみ。
ロッキーが暮らす寂れた町。そこに暮らす人々の人間模様と風景の描写、
そしてそんな町に住むロッキーとエイドリアン、不器用な2人のロマンス。
ボクシングの試合よりもむしろ、
試合に至るまでのロッキーと同じ町に暮らす男や女のドラマに重点が置かれていますが、本作はそれがいい。
そんな場末のリングに上がるボクサーに突然あんなチャンスが巡って来ることも実際には無いだろうし、
チャンプと最終ラウンドまで互角に渡り合えることも無いだろう。
それでも、こういう映画にはこんな単純で分かりやすいストーリーがいい。
そして、あの勇気のテーマ曲。テーマ曲が心に残る映画として真っ先に思い浮かぶ作品の1つ。
試合が終わり、あのテーマ曲が流れる中、「エイドリア~ン!」「ロッキー!」、
そして余計なものを省いた、その思いが成就するラストは何度見ても感動的。
僕は子供の頃から今に至るまで、サクセスストーリー大好き人間なので、随分前のことになりますが初見の時には、
「勝て!勝つんだロッキー!」と思って見ていましたが、やはり本作にはこの結末が良かったのだと思います。
とらやさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2015-06-23 19:26:51)(良:1票)
322.あまりにも有名すぎて
初めて見たときも、まったく初見の新鮮さがない。。

どこかで見た映像と、どこかで聞いた音楽が
想定の範囲内で流れてくる
名作であるが故の宿命
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 6点(2015-06-06 01:14:46)
321.自分には何の力も無いと卑屈になっている、不器用な男と女の恋愛物語。
分かっているのに、中盤以降のトレーニングシーンでアドレナリンが噴出してしまう。
勝ち負けなんてどうでもいい。男の証明、エイドリアーン!で涙する。
こんなに生々しくも真っすぐな映画は少ないと思います。傑作です。
Kの紅茶さん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2015-05-16 14:12:26)
320.本当に観るべき映画とはどんなものか。こういう作品をいうのだと思います。
映画を見る前と見た後に、自分の心の何かを変えてくれる。
何もできない自分だけど15ラウンド立っていれば、人生は素晴らしいものだと感じることができる。
素晴らしい作品です。
最初に見たのはテレビの月曜ロードショー。
それから30数年ぶりの鑑賞。
試合に入ってからの展開が意外と早く感じましたが、ロッキーとエイドリアンの愛は、あの時見たときと同じ感動を得ることができました。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 10点(2014-10-18 09:12:34)(良:1票)
319.単純なストーリーに単純に感動しました。この種の映画はリアルさが決め手で、ハングリーだったスタローンの執念が取り憑いた脚本と演技がなかったらここまで共感が得られなかったように思います。成功前の第1作目であり、シリーズの中でもリアルさが最も伝わってくる作品です。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2014-08-30 15:37:31)
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【点数情報】

Review人数 338人
平均点数 8.12点
000.00%
100.00%
200.00%
330.89%
461.78%
5113.25%
6339.76%
75315.68%
87722.78%
97923.37%
107622.49%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.75点 Review28人
2 ストーリー評価 8.02点 Review45人
3 鑑賞後の後味 8.89点 Review47人
4 音楽評価 9.38点 Review59人
5 感泣評価 8.26点 Review38人
chart

【アカデミー賞 情報】

1976年 49回
作品賞 受賞 
主演男優賞シルヴェスター・スタローン候補(ノミネート) 
主演女優賞タリア・シャイア候補(ノミネート) 
助演男優賞バージェス・メレディス候補(ノミネート) 
助演男優賞バート・ヤング候補(ノミネート) 
監督賞ジョン・G・アビルドセン受賞 
脚本賞シルヴェスター・スタローン候補(ノミネート) 
オリジナル主題歌ビル・コンティ候補(ノミネート)"Gonna Fly Now"
作曲賞(ドラマ)ビル・コンティ候補(ノミネート) 
音響賞 候補(ノミネート) 
編集賞リチャード・ハルシー受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1976年 34回
作品賞(ドラマ部門) 受賞 
主演女優賞(ドラマ部門)タリア・シャイア候補(ノミネート) 
主演男優賞(ドラマ部門)シルヴェスター・スタローン候補(ノミネート) 
監督賞ジョン・G・アビルドセン候補(ノミネート) 
脚本賞シルヴェスター・スタローン候補(ノミネート) 
作曲賞ビル・コンティ候補(ノミネート) 

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