OK牧場の決斗のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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OK牧場の決斗

[オーケーボクジョウノケットウ]
Gunfight at the O.K. Corral
1957年【米】 上映時間:122分
平均点:6.50 / 10(Review 40人) (点数分布表示)
アクションドラマウエスタン実話もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-03-12)【イニシャルK】さん
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監督ジョン・スタージェス
キャストバート・ランカスター(男優)ワイアット・アープ
カーク・ダグラス(男優)ドク・ホリデイ
ロンダ・フレミング(女優)ローラ
ジョー・ヴァン・フリート(女優)ケイト・フィッシャー
ジョン・アイアランド〔男優・1914年生〕(男優)ジョニー・リンゴー
デニス・ホッパー(男優)ビリー・クラントン
デフォレスト・ケリー(男優)モーガン・アープ
リー・ヴァン・クリーフ(男優)エド・ベイリー
ジャック・イーラム(男優)トム
テッド・デ・コルシア(男優)シャンハイ・ピアース
フランク・フェイレン(男優)コットン・ウィルソン
青木義朗ワイアット・アープ(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
中谷一郎ドク・ホリデイ(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
渡部猛アイク・クラントン(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD/1985年テレビ朝日】)
寺島幹夫エド・ベイリー(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
嶋俊介(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
内田稔(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
筈見純(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
池田勝(日本語吹き替え版【日本テレビ/DVD】)
久松保夫ワイアット・アープ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
宮部昭夫ドク・ホリデイ(日本語吹き替え版【テレビ東京/1979年テレビ朝日/1985年テレビ朝日】)
武藤礼子ローラ(日本語吹き替え版【テレビ東京/1979年テレビ朝日】)
京田尚子ケイト・フィッシャー(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小林清志ジョニー・リンゴー(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
佐々木功(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
宍戸錠ワイアット・アープ(日本語吹き替え版【1979年テレビ朝日】)
瑳川哲朗ワイアット・アープ(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
沢田敏子ローラ(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
麦人ジョニー・リンゴー(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
堀内賢雄ビリー・クラントン(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
速水奨(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
銀河万丈エド・ベイリー(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
中庸助シャンハイ・ピアース(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
大塚芳忠(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
千葉耕市(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
藤本譲(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
秋元羊介(日本語吹き替え版【1985年テレビ朝日】)
音楽ディミトリ・ティオムキン
編曲ジャック・ヘイズ〔編曲〕(ノンクレジット)
主題歌フランキー・レイン"Gunfight at the O.K. Corral"
撮影チャールズ・ラング〔撮影・1902年生〕
製作ハル・B・ウォリス
パラマウント・ピクチャーズ
配給パラマウント・ピクチャーズ
特撮ジョン・P・フルトン(特殊効果撮影)
美術ウォルター・タイラー(美術監督)
ハル・ペレイラ(美術監督)
サム・カマー(セット装飾)
衣装イーディス・ヘッド
ヘアメイクウォーリー・ウェストモア(メーキャップ・スーパーバイザー)
編集ウォーレン・ロー(ノンクレジット)
その他ディミトリ・ティオムキン(指揮)
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12
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40.この歌がもともと好きなのだが、途中途中に、ストーリーを歌詞に折込みながら歌っていく作風が新鮮だった。
ウィスキーをガブガブ美味しそうに飲むシーンが多く、おかげで自宅のウイスキーをかなり飲んでしまった。
チェブ大王さん [地上波(吹替)] 6点(2018-06-17 19:18:05)
39.《ネタバレ》 西部劇は数多けれど、なぜ「荒野の決闘」があんなにもてはやされるのか?
たしかに名優ヘンリーフォンダが頑張ってるけど・・
「白昼の決闘」の方がずっと面白いじゃんと思ってた。
だけど、「荒野」も「OK牧場」のこの映画も、アメリカ人が誇る史実なんだね。
こんな基本的なことも知らなかった(恥)

ワイアットアープって早撃ちで有名らしいけど、この映画ではそこはクローズアップしない。
その代わりにカークダグラス演じる悪漢ドクホリディとの友情が丁寧に描かれている。
結局、この二人でクラントン一家をやっつけちゃうんだもんね。
(ドクホリディは病人なのに!?)

この頃の映画は、アメリカ人が男の意地を大事にする国民性って高らかに歌い上げるんだよね。
第2次世界大戦後の自己正当化が必要だったのかもしれない。
いずれにせよ、健全な娯楽映画に仕上がってる。
この後、同じ題材の「トゥームストーン」を観るつもり。
ベトナムを経て、同じ題材をどう描くか、興味あります。
トントさん [ビデオ(字幕)] 7点(2018-02-19 22:58:59)
38.ガッツ石松のギャグの元ネタになっている映画なので期待して見てしまったせいか、あらゆる面でイマイチ感が拭えない。古い映画なので仕方がない部分も多かろうけど、それにしてもなあ。
もんでんどんさん [CS・衛星(吹替)] 3点(2017-07-26 15:28:46)
37.《ネタバレ》 ○タイトル通り最後に決闘シーンがあるとはいえ、それまでのストーリーが退屈。まとまっているが、ふわふわした感じ。○ケイトはもう少し魅力あるキャラにできなかったのかね。○またラストの決闘シーンもいまいち。どうやってやっつけるかというところにストーリーがない。正面から突っ込んだらそりゃやられるだろうに。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-11-07 20:08:54)
36.《ネタバレ》 スタージェスの西部劇は「日本人の勲章」がベストだが、この作品も俺にとっては充分傑作。

ジョン・フォードが「荒野の決闘」を産んで数十年。
ジョン・スタージェスは史実に基づいて「OK牧場の闘い」を描ききった。
フォードの「荒野の決闘」は人間ドラマが醍醐味であり、全体のテンポやガンファイトは今見るとそれほどピンと来るものではない。
何処までも「静」。
史実と大きく違う描写も多く、ドラマとして強調するための脚色が目立った(アープが髭でドクが髭無しってどういう事なの)。
途中「静」から「動」に移ろうとする場面もあったが、やはりフォードらしい西部開拓民への詩情を唄った物語を貫いた。

本作は「動」にこだわった粋な作りが魅力。
冒頭から「OK牧場の闘い」を唄ったネタバレすぎるリズミカルなオープニングが流れるが、ワイアット・アープを知っている者ならば既知の「常識」であり、ネタバレには成らないだろう(その人限定だけど)。
人間ドラマも途中から掘り下げが進み見応えがある(アープ兄弟の影の薄さは「荒野の決闘」の方がまだ掘り下げがあった)。
ワイアット・アープ演じるバート・ランカスターの職人気質、ドク・ホリデイ演じるカーク・ダグラスの男気がよく描かれており、二人の演技も素晴らしい。
恋人と静かに余生を過ごしたい・・・だが仲間や兄弟の危機を見捨てられない。
保安官としての義務、兄弟としての愛情・・・その葛藤。
ドクも酒に酔っても心までは酔わない。世話になった男の為なら命も賭けられる。

そして何といってもガンファイト。
ジョン・スタージェスは人間ドラマで盛り上げガンファイトで爆発させるのが巧い。
「荒野の七人」「墓石と決闘」「大脱走」は言うまでも無い。
ナイフ、銃撃、決闘!
動いて動きまくる撃ち合い!
全てが終わり、静かに別れを交わす二人の姿が印象的。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-12-18 19:04:35)
35.実話ものであればもうちょっとリアル感を出してほしかったですね。有名な映画なので期待して見ましたが、可もなく不可もなくでした。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-09-09 20:55:19)
34.《ネタバレ》 ワイアットとドクの男の友情が軸になった西部劇。
ケイトを情婦にしているドクの趣味の悪さは、蓼食う虫もってやつか。
保安官兄弟とドグが組んで悪党どもと対決するシンプルなストーリーだけど、決闘シーンはいかにも西部劇らしさが出ていていい。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 6点(2014-04-02 22:56:16)
33.2周目鑑賞。1周目観た時はこの一連の事件や登場人物はおろか西部劇自体も全然知らない状態だったため、シーンが切り替わる度に誰が誰でどういう立場の人で・・・とかいちいち考えながら観てた。そのため中身に入り込めず、状況も把握しきれず、退屈に感じてしまった記憶があります。当時の印象だと5点。しかし今観るとアープ→兄弟あり保安官、ドク→医者ギャンブラー銃の名手病気持ち、クラントン→敵・・・といった前提情報があるため、素直に中身に入り込めました。
 荒野の決闘に比べるとこちらは娯楽性が強く、見た目も含めアープとドクのキャラが立っていてグッドな気がします。私はどちらかというと前半~中盤にかけてが好みで、二人の気の利いた細かい会話がすごく好きだったりします。アープとドクそれぞれの、先に情報を与えるが見返りはゲットできず、といったところとか上手いですね~。ただなんといってもドクのパートナーのケート。彼女の魅力は1周目も2周目も最初っから最後までまっっったく理解できませんでしたね・・・
53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 7点(2014-02-16 05:00:08)
32.《ネタバレ》 争いを好まない男たちによる怒りの銃弾、実在の人物による伝説的西部劇。奥目で凄みのある顔つきのバート・ランカスター、「ヴェラクルス」とは異なる正統派キャラの保安官を熱演。ぜんそく賭博師ガンマンをカーク・ダグラス。見所はやはり“OK”という看板が立てかけられた荒野での決闘。
獅子-平常心さん [地上波(字幕)] 6点(2013-05-25 22:57:27)
31.ケイトつーのは何て節操のない女だ・・・いったいケイトのどこが良くて・・・音楽は懐かしいですね
東京ロッキーさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2013-04-05 17:16:46)
30.《ネタバレ》  ジェームズが弟って事になっていて、決闘前に殺されてしまう、という改変は「荒野の決闘」同様だ。両派の確執をエスカレートさせて、決闘の気運を盛り上げる手段なのだろうが…。
 今回のドク・ホリデイは随分と女のことで、悩んだりイジケたりして、「キラー」ドク・ホリディな感じがない。そのかわり、このドクは義理堅く、友達にするにはいいかも、なんて思わせる。ケイトがよりによって、ジョニー・リンゴによろめいちゃうのも、ドクに決闘の動機を持たせるためか。ちなみに、この映画のせいで、ケイトはドクの愛人と思われてるが、実際にはドクと結婚している身なので、あれは不倫だよな。
 後の2本のOKコラル映画でも踏襲されている、決闘前にアープら一行が並んで現場へ向かうシーンがカッコいい。このシーンを創りだしたというのが、この映画の一番の功績かも。
 今回見て気付いたが、ワイアット嫌いで有名なバージルの奥さん、アリー・アープが、ワイアットにきつく当たっているのを見て、妙に納得。
Tolbieさん [DVD(字幕)] 6点(2012-04-06 01:12:56)
29.《ネタバレ》 ん~まさに「西部劇」してるなぁ  でもちょっと途中が退屈かなぁ あんまりメリハリに欠けてる気がしたけど  これはこれでいい味というか雰囲気があっていいですね  史実に基づいてるということもいい勉強にナリマシタ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-01-18 08:27:35)
28.後半1時間でようやく本題に入るような感じで、映画前半は必要なのか(いや必要だろうけど、も少し工夫がないものか)と思わんでもないけど、後半、特に最後の30分くらいの盛り上がりは相当なもの・・・と初めて観た時から思ってた訳じゃないのでワタシも偉そうなことは言えない。観るたびにだんだん興奮が増していくような。クライマックスの銃撃戦は、緩急をつけることで見事な緊迫感を演出。カッチョ良過ぎ。それにしてもデニス・ホッパー、さすがの彼も、若い頃はこんなにサワヤカだったのだ。リー・バン・クリーフはあんまし変わらんが。バート・ランカスターも例によって、角ばってる。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2011-03-01 21:35:33)
27.《ネタバレ》  他の映画で、決闘の後の方がいろいろ大変なんだよって知ってるんで、なんか違和感があって。
(そんなもん持つ方が悪いんですけど)
 塚、自分の場合、女優の趣味が合わないとかなり苦痛ですね。
なんであんな怖い顔のおばさんを、ドクとリンゴーが取り合うんだろうなんて思うのは、
かなり幼稚だと自分でも自覚してます。w
rhforeverさん [DVD(字幕)] 6点(2010-11-01 13:10:08)
26.娯楽性に富んだ西部劇の名作。主要登場人物が多いながらもしっかりと描き分けられており、展開も速くて飽きさせない。
j-hitchさん [地上波(吹替)] 7点(2010-09-21 21:08:49)
25.《ネタバレ》 『荒野の決闘』と比べると、元が同じ実話だったとは思えないほど、別の映画になっています。こちらは正統派の西部劇という感じ。ただ、複数のエピソードがつながっているので、中だるみの気があります。アープとドクの友情物語に絞ったためか、ほかのキャスト(特に女性)がかすんでしまったのは、プラスマイナスどちらにも作用したようです。最後の決闘場面は、こちらの方が見ごたえがありました。あと、主役のはずのランカスターよりカーク・ダグラスの方がかなり目立っていたのはご愛嬌。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-03-28 18:56:13)
24.何度観ただろう? 5回以上は観ただろう。ティオムキンの主題曲、レーンの歌、今も、何度聞いても“血湧き肉踊る”。ランカスターとダグラス、最高の組合せとバック陣の素晴らしさ、クライマックスの決闘シーンのカメラワーク、限がない。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2009-09-09 19:02:57)
23.《ネタバレ》 私の中ではそこそこ面白いんだけど、そんなに面白いか?っていう感じなのに思わず見てしまう代表的な西部劇。という位置づけ。

というより、ワイアットアープとドクの話って、なんかよくわかんないいざこざで話が大きくなって、なんか決闘する。という大まかな流れしか追わずにボーっと見てしまう。でもなんかいいんですよね、もう、史実だしいっかみたいな感じでぜんぜんドキドキしないんですけど、決闘だけはなんか知らないけど応援しちゃうみたいな感じです。

それにしても荒野の決闘と違って、モッサリしてますよね(笑)伝統芸能なのか?っていうほどのあの様式とあの風景。たまらんなぁ。決闘までがもうどうでもよくてすんごいイライラするんですけど、OK牧場に行くあのシーンからは黙ってみとけな状態です。

これって何回見たかわからないし、これからもテレビでやってたらボーっと眺めてしまうであろう映画なんですけど、一番よく見たのが幼稚園から小学校低学年くらいなんですよ。だから細かい筋なんかはよくわかってないし、当時はこれを映画であるという認識すらしていない。

だけど、見るたびにあのアープとホリデーの変な関係がかっこよくて憧れちゃうんですよね。やっぱいいなぁ西部劇は。別に面白くなくたって、どれだって放送してくれているとうれしい。
黒猫クックさん [地上波(吹替)] 6点(2009-08-14 20:21:13)
22.音楽が良い。そして、あの青い空に真っ白な雲、景色の美しさ、正に西部劇って感じの雰囲気も良い。役者にしても悪くないし、なかなか決まっている。ただ、作品全体を通して見るとテンポの悪さが引っ掛るのと、ラストの対決シーンがいまひとつしっくりとこない。けして、つまらなくはないが、凄く面白いとも言えない。まずまず楽しめるという評価に落ち着くということでの6点です。
青観さん [ビデオ(字幕)] 6点(2009-05-06 10:11:40)
21.《ネタバレ》 最後の決斗は盛り上がるにしても、それまでがダラダラと長すぎる。
「退屈極まりないのは最後に決斗があるから我慢しろ」、と言わんばかりの長たらしさ。
それに加え、最後の決斗で6対4と頭数で不利であるにも関わらず、メイン二人は生き残り、残り二人も軽症、だけど相手は全滅という、あっけにとられるような都合の良さが決定的マイナス。
映像も綺麗だし、音楽も味があってよいが、やっぱりアメリカ映画はなぁ・・・という印象。
ただし、それとは別に、主演二人の演技は素晴らしい。
男としての魅力も存分に出ていた。
にじばぶさん [DVD(字幕)] 5点(2009-04-16 23:01:30)
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【点数情報】

Review人数 40人
平均点数 6.50点
000.00%
100.00%
200.00%
312.50%
425.00%
5717.50%
61025.00%
71127.50%
8512.50%
937.50%
1012.50%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review4人
2 ストーリー評価 7.20点 Review5人
3 鑑賞後の後味 7.25点 Review4人
4 音楽評価 8.50点 Review4人
5 感泣評価 8.50点 Review2人
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【アカデミー賞 情報】

1957年 30回
音響賞 候補(ノミネート) 
編集賞ウォーレン・ロー候補(ノミネート) 

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