恋愛の法則のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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恋愛の法則

[レンアイノホウソク]
Bodeis,Rest & Motion
1993年【米】 上映時間:95分
平均点:2.40 / 10(Review 5人) (点数分布表示)
ラブストーリー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-08-13)【S&S】さん
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監督マイケル・スタインバーグ〔監督〕
キャストブリジット・フォンダ(女優)
フィービー・ケイツ(女優)
ティム・ロス(男優)
エリック・ストルツ(男優)
ピーター・フォンダ(男優)
アリシア・ウィット(女優)
音楽マイケル・コンヴァーティノ
撮影ベルント・ハインル
製作エリック・ストルツ
編集ジェイ・キャシディ
録音ロン・ベンダー
ゲイリー・A・ヘッカー
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5.自分も恋愛というか、男女関係というものについて考察したことがあるので、ここで少し述べさせて下さい。男女関係の縺れというのは、お互いがお互いの特徴をよく知って行動していないことがそもそもの原因だと思います。実際にあった、とある男女の会話。男は待ち合わせに遅れることを携帯電話で女に伝える。女はかなり怒る。そこで、男は渋滞であるから仕方ないと理由を説明する。しかし、彼女はまだ納得しない。男も聞き分けの悪い女に腹を立てる。と、こんな事がありました。ここで起こった事象は、異性の特徴をお互いに理解することでおそらく丸く治まったと思います。その特徴とは、「男は理論的であり、女は感情的である」という極単純なものです。先の会話で、男は会いたがっている女に「君に会いたくて仕方ないんだけど、渋滞で遅れちゃうんだ。ゴメンね。…愛しているよ。」と言えば、女は「ああ、この人も私と同じ気持ちなんだ。許しちゃおう。」と丸くなると思います。また、女は男の渋滞の説明に対して感情的に反発せずに、「ああ、渋滞しているんだから仕方ないね。私、あなたの事が好きだから、ここで待ってるわ。」と言えば、男は「聞き分けの良いかわいい女だな。」と丸くなると思います。男女関係も慣れてくると自を出すことが多くなると思いますが、そんな慣れてきた時こそ、相手を理解しようとする気持ちが関係の円滑さを生むはずです。やっぱり、男女関係は思いやりですね。っていうか、人間関係全てそうだと思いますけど、異性の特徴を理解するという視点で述べてみました。以上です。…あっ、映画の方は特に新しい内容が入っている訳ではなく、誰もが知っていることをストーリーとして見せただけの、そんな映画でした。<追加>そう言えば、モーツァルトの弦楽五重奏曲第4楽章がちゃっかり使われていて少々驚きました。半音階が多いため最近まで主題を出版社によって歪められていた秀作がこんなところで日の目を浴びていたとは…。モーツァルト万歳。
ooo-oooo-oさん 1点(2005-03-01 14:33:08)
4.《ネタバレ》 で、何をしたいかまだ分からない二人が残される…と。ティムは周りのことは凄くよく分かってて、エリックへの助言も素早くて見事なのに、自分のことはまだ見えなくて焦ってるんだよね。ま、クスねたテレビでも見ながらゆっくりやっていこ!確かに、この邦題はちょっと違う気がする…。
桃子さん 6点(2003-10-15 19:12:13)
3.ティムの頭(髪型)が「き○この山」!!「きのこ」じゃないんだっ!!「き○この山」!!結局「法則」は見あたらないんだが・・・。誰かわかったら教えてよ。そんなカンジ。
snowさん 2点(2002-03-29 18:02:21)
2.当時はフィービー・ケイツ目当てで観たような。「天使とデート」並に寒い役だった。あと、エリック・ストルツって毛深いな~って言う印象しか残らなかった。
さん 2点(2001-03-16 00:02:21)
1.何の法則だか…?!
イマジンさん 1点(2001-01-13 14:04:59)
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【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 2.40点
000.00%
1240.00%
2240.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6120.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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