男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > オ行
 > 男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎
 > (レビュー・クチコミ)

男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎

[オトコハツライヨクチブエヲフクトラジロウ]
1983年【日】 上映時間:105分
平均点:7.97 / 10(Review 30人) (点数分布表示)
ドラマコメディシリーズものTVの映画化
新規登録(2003-07-05)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-06-23)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督山田洋次
助監督五十嵐敬司
キャスト渥美清(男優)車寅次郎
竹下景子(女優)朋子
倍賞千恵子(女優)諏訪さくら
前田吟(男優)諏訪博
吉岡秀隆(男優)諏訪満男
下條正巳(男優)車竜造
三崎千恵子(女優)車つね
太宰久雄(男優)桂梅太郎
佐藤蛾次郎(男優)源公
笠智衆(男優)御前様
関敬六(男優)運転手
笠井一彦(男優)中村
マキノ佐代子(女優)ゆかり
あき竹城(女優)新妻
森口瑤子(女優)諏訪衿子
石倉三郎(男優)蕎麦屋の出前持ち
レオナルド熊(男優)親方・熊
谷よしの(女優)法事の参列者
長門勇(男優)大阪屋
梅野泰靖(男優)諏訪毅
穂積隆信(男優)諏訪修
八木昌子(女優)信子
松村達雄(男優)和尚
杉田かおる(女優)ひろみ
中井貴一(男優)一道
原作山田洋次
脚本山田洋次
朝間義隆
音楽山本直純
作詞星野哲郎「男はつらいよ」
作曲山本直純「男はつらいよ」
主題歌渥美清「男はつらいよ」
撮影高羽哲夫
製作中川滋弘
島津清
企画小林俊一
配給松竹
美術出川三男
編集石井巌
録音松本隆司(調音)
鈴木功
照明青木好文
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
30.《ネタバレ》 なかなか良い映画でした。最後に朋子を見送った後、サクラに寅さんが「と言う、お粗末さ」
と粋なセリフで終わりますが、それで、朋子さんの気持ちは良いのって思ってしまう。
ただ、寅さんは、やはり、自分に自身がないんだよね。朋子さんを幸せにする。

中井貴一と杉田かおるは、まだ、クセがない演技で、この頃が一番良い演技をしているのでは
と思うほど、田舎の若者を演じていましたね。

諏訪家はとうとう、家を売って財産分けしたんだね。その辺のとこ、もうすこし映画に活かすこと
ができればとか思うが、山田監督は、フーテンの寅の映画として割り切っているんだね。
cogitoさん [DVD(字幕)] 6点(2016-06-05 19:33:39)
29.竹下景子がまさに「マドンナ」役としてハマっている。キレイすぎることはなく、でも何か奥から漂う良さを持っている女性だった。
中井貴一ももっとクローズアップ出来るかもしれない可能性を秘めた配役だと感じた。
全体的にも、イントロの小芝居は長すぎず適度で、柴又シーンも少ないが悪くない。相続問題もちょっとあって、寅さんシリーズに一般的な社会問題が入り込める可能性も感じた。
あとは、泣けるところがあればベストな作品になったかもしれない。
simpleさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2015-08-23 12:44:55)
28.《ネタバレ》 とっても面白いです、いたずらっこな寅さん最高にお茶目です(笑)。ほんとにもぅずーっと笑いっぱなしでした^^。それだけに最後の駅での別れはとても切ない…。。。でもしかし、寅さんとしてあれ以上の事は出来なかったかもなぁ…そんな男の切なさを今考えています。とてもお似合いの二人だったのになぁ~、竹下景子様、とても素敵でゴザイマシタ
Kanameさん [DVD(邦画)] 9点(2014-11-30 01:58:01)
27.《ネタバレ》 ○コメディ要素が割と盛りだくさんの内容で、その分終盤にかけて一気に切なくなる。○駅で見送るシーンはいくつもあったが、その度にこの作品はやっぱり寅さんとさくらの作品なんだなと感じさせられる。
TOSHIさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2014-07-01 06:14:30)
26.《ネタバレ》 【結局のところあれなんです やはりというかあれなんですよね 煩悩の旅人が修行 だけど三日坊主篇。今回のマドンナ:竹下景子さん。】

このマドンナ逃すな 寅次郎。
もう歳が歳だろ寅次郎。
たぶんこれ以上のチャンスはないぞ寅次郎。
ぼっとしてたら はらたいらに獲られてしまうぞ寅次郎。
第32作目にして最強マドンナの登場。(だったのかもしれない)
かわいらしすぎるぞ 竹下景子さん いいや、寅に愛を示しつつ、そして柴又でその愛を確かめたかった朋子さん。

ところがどうして、
とにかく柴又駅でのラストが悔しい。
悔しくて切なくて悲しくて。
おいよ、どうしてくれるんだよ 見てる人のこの感情を! ってさ、だけどさ、だけどなんです ここ一週間でこれ繰り返し繰り返しで すでに三度観ました。
そして見納め、今からもう一度観るんです。
風呂場の釜焚きのシーンをもう一度見るんです。
柴又駅で寅の袖口をギュっとつまむ朋子さんのシーンをもう一度見るんです。
そしてそんな寅に袖にされてしまい涙ぐむ朋子さんのお顔をもう一度じっくり見るんです。
そして寅の恋の終止符、そのお粗末さを悔しんだけども、悔しいんだけども、またまた見るんです。

いや、これでは きっとたぶん四度目で見納めにはならないな そんな自信が出てきた。もうこれはきっとずっと見飽きる事がない状態になってしまったんだと思います。きっと嵌りきってしまったんだね まだまだたくさん見ますよ口笛を吹く寅次郎。
3737さん [CS・衛星(邦画)] 10点(2014-06-06 23:36:28)(良:2票)
25.《ネタバレ》 寅さんシリーズである以上ここで世帯を持つ訳にはいかない、と、脳の左側では理解しているのですが、いかんせん右脳では高密度のモヤモヤが残ります。なんで話を避けるの?どうして逃げてしまうの?あんなに綺麗で知的で優しくてよく笑ってくれてしかもしかも寅さんに惚れているのに、と。振り返ってみれば八千草薫さんのときもそうでしたね。観ていてこんなにフラストレーションが溜まる映画もそう多くはありません。そして、その置き場のないフラストレーションをなんとかするためについもう一度観てしまい、さらにモヤモヤを蓄積させてしまう・・・という山田監督の術中にはまっていくのでした。個人的には本作品はシリーズのベストであり、あのラストシーンは邦画洋画で数ある別れのシーンの中でさすがにベストとはいいませんが、寅さんシリーズならではの哀しくもせつない屈指の名シーンであることは間違いないと思います。それにしてもああもったいない。
la_spagnaさん [DVD(邦画)] 9点(2013-09-20 23:52:12)
24.町の人たちがごく素直に、寅が入り婿になると決めてるとこがいい。杉田かおるとの会話でポロッと出て「そうじゃないんですかあ」なんて感じおかしかった。とらやを離れると寅は普通の大人に見えてるんだ、ときには本人以上に見えてることもある。これけっこうシリーズのポイントなんじゃないか。寅がとらやに帰ってくるのは、無力な駄目男に戻ってやすらうために帰ってくるってこともあるんじゃないか。このギリギリのところでの臆病に共感してしまうなあ。今回はマドンナがかなり積極的に意思表示してた。出戻り娘の寂しさという逃げ道を用意してあるのが山田の丁寧さ。そしてまた父と弟との緩衝材の役割りに戻っていくことになるのか。緩衝材というより、男二人がうまく彼女を使ってコミュニケートする仕組みを三人で納得している感じもある。日本の家における女性の役割り。このシリーズで下校シーンは女生徒が多い。いかにも「家」に帰っていくという感じが強いからだろう。男生徒だとフラフラ寄り道して寅になってしまったりするからだ。
なんのかんのさん [映画館(邦画)] 8点(2013-01-05 10:23:59)(良:1票)
23.マドンナは竹下景子さん。助演の中井さんと杉田さんのカップルも良かった。寅さんがお寺を手伝う前半は非常に笑えるし、とらや夫妻の若かりし日の恋バナやタコ社長からヒロシ実家騒動のさくら家話も有り、後半はいろいろしっとり。そしてあのラスト。なんとも寅さんらしい。シリーズ中でもバランスのとれた大好きな作品。
movie海馬さん [地上波(邦画)] 8点(2012-11-17 23:50:30)
22.《ネタバレ》 寅さんをほとんど見ていないのだけど、子供の頃この竹下景子が出て来る本作を見て、あのラストシーンのあの切なさと言ったら。見ていて寅さんがどちらに転ぶのか、何となくわかっているのにどこかでそれを否定してしまう。
でも、あのまま寅さんがくっつく姿もまるで想像できないんだよなあ。邦画の良さが大爆発している。
黒猫クックさん [地上波(邦画)] 9点(2012-05-01 03:08:35)
21.《ネタバレ》 マドンナは竹下景子。

彼女は清楚で可憐で、、、と言えば吉永小百合に近いイメージだけど、博のセリフを借りれば、「美しさの中に知性を秘めたとでも言いますか」、、、で、やっぱりお嫁さんにしたいタイプ。内容もシリーズ中で人気のある作品だけあって、見応え十分。

やはり最後の柴又駅のシーンが素晴らしい。竹下景子が寅さんの袖を掴み、その顔を潤んだ瞳でじっと見る。その視線に答えられない寅さん。これはシリーズ最高のラブシーンではないかと僕は思う。別れの後に「・・・という御粗末さ」とつぶやく寅さんのドテラの後姿が寂しい。あと10年若かったらなぁと。そんなラブシーンの始まりを予感してすっと脇に引くさくらの所作も彼女の複雑な感情が見え隠れしてなんとも言えない味がある。

初期の頃とは違う落ち着いたとらやの雰囲気も良し。下條正巳のおいちゃんはあまり人気がないのだけど、でしゃばらない味わいはそれはそれで良し。
onomichiさん [DVD(邦画)] 10点(2012-04-29 23:26:15)(良:2票)
20.マドンナに竹下景子を迎えて、今度は寅さんが坊さんに。
寅さんの立ち回りのうまさと順応性の高さは、見ていて羨ましいぐらい。いや、面白い。
ストーリーのほうは、シリーズもここまで来ると、さすがにダレを感じる。特に後半。
サブストーリーの中井貴一と杉田かおるのエピソードや、マドンナとのラストも今イチだった。
もうシナリオを考えるのも大変なんだろうけどね。あくまで寅さんのキャラを見て楽しむ映画。
MAHITOさん [DVD(邦画)] 4点(2011-08-06 23:35:56)
19.《ネタバレ》 シリーズの中期から後期に差しかかる頃。作品的には低迷期にあった頃と言えるかもしれない。そんな時期に生まれたシリーズ屈指の名作と言っていい作品がこの第32作です。シリーズを通して作品に花を添え続けたマドンナ。実は僕は全マドンナの中で本作の朋子が最も好きなのです・・・。これだけでも僕としては10点以外に付ける点数はございません。シリーズ中、「良かったなあ~」と思える作品はやっぱり寅さんとマドンナの心の触れ合いが深い作品になりますね。リリーがマドンナに何度も起用され、シリーズのファンに愛された理由もここにあるのだと思います。本作は終盤まで寅さんは一度も柴又に帰ってこない。お楽しみの一つであるとらや騒動も無くとらやで喧嘩すら起こらない。それでもやっぱり本作もとても面白い作品になっています。とらや騒動ならぬ備中高梁騒動が楽しく、松村達雄さんのダメ和尚ぶりも絶品。寅さんが高梁を去るきっかけとなった風呂場のシーン、そして寅さんと朋子、少し離れた所に立つさくら。この柴又駅での別れのシーンの悲しさも心に残る。御前様曰く、「煩悩が背広を着て歩いているような男」。その事を誰よりも感じていたのは寅さん自身だったのかもしれませんね。僕の中ではシリーズ中、5本の指に入る作品です。
とらやさん [ビデオ(邦画)] 10点(2009-11-16 20:02:37)(良:2票)
18.寅さん和尚さんだったら、毎週の様に聴きにいきたいです。
Yoshiさん [DVD(邦画)] 6点(2009-07-07 22:27:08)
17.《ネタバレ》 寅さんシリーズの中では、傑作とは言えないかも知れないですが、何だかつぼにはまって一番好きな作品です。寅さんが和尚さんの代理でまさに習わぬ経を詠むシーンの諏訪家親族とのやり取りには大笑い。そして、柴又駅で煮え切らない寅さんの袖を引張る竹下景子に結局意気地なくお開き?…寅さんが腰が引けて結果として振っちゃったエピソードは幾つかありますが、一番せつなくて涙が出てきた一編です。
菲命さん [ビデオ(邦画)] 9点(2008-12-08 21:25:01)
16.僕はこの映画が大好きで、備中高梁へ行ってきました。
ケンジさん [DVD(邦画)] 10点(2008-02-17 14:34:51)(良:1票)
15.全48作の中でも、指折りに評価が高い本作。
確かに印象によく残っている。
にじばぶさん [ビデオ(邦画)] 6点(2007-10-06 17:15:05)
14.《ネタバレ》 ううむ、シリーズ後半の最高傑作は本作か『知床』か迷ったこともあった。何せ日本一笑える法事が催されているのだから。中井・杉田の恋は、公開当時としてもチト若者描写にズレがあるような…。マドンナの竹下景子はイイ。彼女も“その気”だったことを思えば、あの切々たる駅のシーンは実に堪らない。あと、忘れちゃいかんのがレオナルド熊。冒頭とラストで持ち味を発揮し、渥美清と見事に伍している。もっと長生きして欲しかったな、熊さん。
丹羽飄逸さん [地上波(邦画)] 9点(2007-06-10 19:58:24)
13.《ネタバレ》 この頃にもなると、渥美清も、寅さん役がキツくなってきてたのか、派手なパフォーマンスが見られなくなってきてますが、その点、本作は、「寅さんが僧侶見習いになっちゃう」という設定が実に秀逸。あんまり動かずに笑いをとる、ということに成功してます。博の父・ウン一郎氏の墓参りに来た寅さん、墓石にシンミリ語りかけ、ホロリとさせる場面ですが、その後がイケナイ。ひょんなことからナマグサ坊主と意気投合、しかも坊主の娘が美人とくれば、もう寺にすっかり居座ってしまい、坊主の代理で大活躍。諏訪家の法事に、坊さんに付いてノコノコやってきちゃう。これが可笑しいのなんの。博が実兄を「兄さん」と呼んだのに寅さんがウッカリ返事しちゃうシーンには、大笑いしてしまいました。これと似た場面がもうひとつ。本物の坊さんと共に諏訪家にやってきた僧侶姿の寅さんに、「おじさんだ!」と満男だけが気付く場面があるが・・・これは本当に寅さんを見て「おじさんだ」とつぶやいたのか?もしかして、ホンモノ僧侶役の松村達雄の方を見て、「あ、2代目竜造おじちゃんだ」と指摘したのではなかろーか?(笑)。ってか、てめーだって2代目満男だろうが、と、つい、つっこんでしまう。←こんなことばっかし言ってると、それこそ竹下景子に「そこまで考えなくても」と突っ込まれそうですが(笑)。ところで、この映画の物語、実に何も解決していないお話であります。諏訪家の遺産騒動に始まり、松村坊さんも息子とギクシャク。息子・中井貴一は勘当されたまま、東京で冴えない暮らしを続け、杉田かおるとの長距離恋愛もこの先どうなることやら(いずれ結婚しても飛び蹴りくらうだけ?)。そんな中で比較的うまくいきそうなのが、寅さんと竹下景子の関係。いやいやそう上手くはいくまい、しかししかし・・・と宙ぶらりんのまま、別れの柴又駅。ここでの2人の関係の微妙な揺れ動きは、まさにサスペンス映画と言えそうな程のドキドキ感、しかしやがて電車が着き、彼女は乗り込み、ドアが閉まり、あっさり電車は去っていく! この無情さ! 哀しい別れに、おもわず「あー」とつぶやいてしまいました。一方、諏訪家の騒動も、亡父の生家を売り払うという現実的な選択に終結しますが、それを補うごとく、「なんと博が、遺産をタコ社長の工場に投資しちゃう」という、現実離れしたファンタジックなオチ。うーむ、博、次期社長の座を狙っているのか?
鱗歌さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2006-09-25 22:37:10)(笑:3票)
12.博の親父さんのお墓参りに来て、寺に居座り、住職の代わりになり、法事での騒動という一連の流れは、強引な展開にもかかわらず笑いの数珠繋ぎで、マンネリ感を脱した余裕が感じられる。けっこう本気の朋子にあっさりケリをつけてしまう寅さんにも余裕が感じられる。悲壮感がないのは頭では理解しているからか。わかっちゃいるけど惚れてしまうという感じか。
パセリセージさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2006-09-24 21:26:19)
11.啖呵を法話にしてしまう寅さんは凄いな。博の兄弟は第8作で寅さんにあってるのに、なんで寅さんに気がつかないの?あの顔を忘れるとも思えないのだが。ラストで私が「寅さんまた逃げちゃったよ」って言ったら、一緒に見ていた妻が「誰かさんと一緒だね」だって。オイオイ俺は(逃げたいのガマンして)結婚したぞ!寅さん坊主修行が耐えられずに身を引いたようだが、別に坊主にならなくても一緒になれたんじゃないの?朋子は元々インテリと結婚してたわけだしさ。今回の寅さんの逃げはちょっと解せないなあ。それにしても社員の遺産金で設備投資する朝日印刷は大丈夫なのか?
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2006-09-24 04:01:24)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 30人
平均点数 7.97点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
413.33%
513.33%
6516.67%
7310.00%
8723.33%
9723.33%
10620.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review3人
4 音楽評価 6.33点 Review3人
5 感泣評価 5.33点 Review3人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS