さらば夏の光よのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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さらば夏の光よ

[サラバナツノヒカリヨ]
1976年【日】 上映時間:89分
平均点:6.00 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
ドラマラブストーリーアイドルもの小説の映画化ロードムービー
新規登録(2003-12-08)【おばちゃん】さん
タイトル情報更新(2013-10-13)【ESPERANZA】さん
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監督山根成之
キャスト郷ひろみ(男優)南条宏
秋吉久美子(女優)戸田京子
仲谷昇(男優)藤倉英一郎
進千賀子(女優)
林ゆたか(男優)黒岩
加藤和夫【俳優】(男優)
原作遠藤周作「さらば夏の光よ」
脚本ジェームス三木
音楽大野雄二
撮影坂本典隆
製作松竹
配給松竹
美術森田郷平
録音松本隆司(調音)
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【クチコミ・感想】

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2.むう…所謂アイドル映画なんですが、この辛気臭さは半端ではありません。遠藤周作の原作小説をチョイスした時点で「何考えてんだ?」的ミステイクでせう。ヒロミGOは確か初主演だったハズですが、山根監督に演技指導されてもヘタッピですた。寧ろ、野呂役の川口厚と戸田京子役の秋吉に喰われまくって完全に引き立て役となっていた感じッス。或る意味、能天気なアイドル路線を逸脱した内容で勝負をかけた意欲を評価するのに吝かではありません。んが、こういうストーリーで観客を感動させるには演技力が無さ過ぎなのは致命的なので申し訳ないですが5点マイナスゥ!おばちゃん様すんません、フォローになってませんね(笑)。
へちょちょさん 5点(2003-12-08 12:24:23)
1.私としては「山根、郷、秋吉」トリオの作品の中では「突然、嵐のように」のほうが好きだったんですが、今見たらどっちかなあ。けっこう甲乙つけがたかった、という記憶もあるんですが・・。郷のこの当時の魅力は、今となっては「知る人ぞ知る」ですなあ。昔の秋吉のかわいさは言うまでもないことですから、どうぞどっかで見かけたら、迷わず見てみてくださいね!!(なんかレビューになってなくてすまんことです。へちょちょ星人さん、救援たのむー!・・→追記:うふふ、感想を聞いてみたかったんです。それにこれでどんな映画か、少しは具体的になってきたかも!? 辛気臭いといわれれば、確かにそうだったかもしれません。役柄に郷が合わないと思った記憶はあります。「突然・・」のほうがいいキャスティングだったと思うのよねえ・・。本作は、私は演技力というやつについては甘いほうなのでそれは気にならなかったけど、今見たらやっぱり「5点」くらいに下げざるをえないかなあ・・ドキドキ)
おばちゃんさん 7点(2003-12-08 10:59:05)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5150.00%
600.00%
7150.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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