あたしンちのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。 > english page

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ア行
 > あたしンちの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

あたしンち

[アタシンチ]
2003年上映時間:95分
平均点:6.00 / 10(Review 9人) (点数分布表示)
コメディファンタジーアニメシリーズものファミリーTVの映画化漫画の映画化
新規登録(2004-01-18)【BAN/】さん
タイトル情報更新(2022-05-03)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督やすみ哲夫
渡辺久美子
折笠富美子みかん
阪口大助ユズヒコ
緒方賢一
野島健児少年時代の月岡
緑川光岩木
沼田祐介吉岡
池澤春菜ゆかりん
田中理恵〔声優〕春山
大西健晴山本
まるたまり大山
太田真一郎村上先生
速水奨英語の先生
糸博じーちゃん
片岡富枝熊田
大川透幹事
宝亀克寿おじさん
三浦雅子おばさん
原亜弥おばさん
愛河里花子水島
玉川紗己子戸山
瀧本富士子おばあさん
千葉一伸TVアナウンサー
永島由子バスアナウンス
高木渉ハトの田中さん
広森信吾月岡修造
原作けらえいこ「あたしンち」
メディアファクトリー(原作協力)
脚本両沢和幸
高橋ナツコ
作詞矢野顕子「あたしンち」
大地丙太郎「来て来てあたしンち」
作曲矢野顕子「あたしンち」
エドワード・エルガー「来て来てあたしンち」(原曲「威風堂々」)
編曲矢野顕子「あたしンち」
主題歌渡辺久美子「さらば」
折笠富美子「さらば」
平山あや「来て来てあたしンち」
矢野顕子「あたしンち」
製作木村純一
メディアファクトリー(「あたしンち」製作委員会)
東映(「あたしンち」製作委員会)
シンエイ動画(「あたしンち」製作委員会)
テレビ朝日(「あたしンち」製作委員会)
アサツー ディ・ケイ(「あたしンち」製作委員会)
企画遠藤茂行
プロデューサー増子相二郎
制作早河洋(制作総括)
配給東映
作画堤規至(CGI)
末吉裕一郎(原画)
金子志津枝(原画)
やすみ哲夫(絵コンテ)
丸山宏一(原画)
美術野中幸子(色彩設定)
編集小島俊彦
録音大熊昭(録音監督)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
9.《ネタバレ》 「あたしンち」ファンです。
「あたしンち」の醍醐味である、日常生活に”ありそうな”出来事ではなく、絶対”ありえない”ことが起きるので、
原作漫画ファン、TVアニメファンの人にとっては、こんなの「あたしンち」じゃない!って思うかもしれません。
まぁそれでも、みかん(おかあさん)の高校生活(しみちゃん、吉岡との絡み)があり、修学旅行(岩木君との絡み)があり、おかあさん(みかん)の故郷である大分での同窓会がありと、TV版とは違った感じもあり、映画と割り切ってしまえば、受け入れられます。(次作の劇場版3D あたしンち は受け入れられませんが)
最後の入れ替わりシーンは、バックトゥザ・フューチャーです。
へまちさん [インターネット(邦画)] 5点(2017-12-23 19:21:48)
8.《ネタバレ》 人が入れ替わっちゃうという、最近では「君の名は。」で使われた、現実では絶対ないけど映画ではよくあるパターンと、バックトゥザフューチャーの雷のエピソードをまぜこぜにして「あたしンち」流にした映画。
そこそこおもしろいんですけどね、映画館に見に行くほどの話ではないです。たった95分なのに、間延びして感じました。
チョコレクターさん [インターネット(字幕)] 5点(2017-01-26 00:01:49)
7.《ネタバレ》 子供(小学生)が一人で見て「泣いた」というので驚愕しながら一緒に最初から見たのだが、なるほどみかんと母が号泣するところは悲しかった(泣きはしないけど)。でも悲しいというより「こんなひどい設定の映画つくらなくてもいいじゃないか」という憤り(笑)の方が個人的に先にきてしまう。あたしンちは日常のちょっとしたことで笑わせるのが得意なのに「体が入れ代わる」とか120%ありえない話をどうして作り出すのか理解に苦しむし、笑うよりも悲しくなるようじゃだめだ。いっそのことクレシンみたいに地球(春日部?)の危機を救う話にする……ってのも無理あるし、映画にそもそも向いてないんだと思う。にしても母役の声優さんはこの映画の翌年からケロロを演ずるわけで、声の使い分けと演技力に感心してしまう。ま、ケロロにしても映画は惨憺たる出来だが(笑)。
空耳さん [インターネット(字幕)] 4点(2016-03-25 07:42:46)
6.ん~長いな。やっぱ「あたしンち」はコンパクトにまとめる感じがいいことに気づきました。
SAKURAさん [DVD(邦画)] 5点(2007-02-19 22:28:26)
5.小生は近ごろ映画を観て泣くことに疑問を抱くまでだったのですが(おすぎ批判)、今回みかんとおかあさんが泣いた場面では全て泣かされてしまいました。「おかあさん」と「修学旅行」を絡ませるとは。日本人の心を突いてますよな、にくいねえ。またユズと親父のバックトゥザフューチャーばりの健闘がよろしい。ほのかに映画ファンを喜ばせちゃうところはクレヨンしんちゃんを思わせますな。
ムーンナイトロンリーさん [地上波(吹替)] 10点(2005-05-16 16:04:45)
4.《ネタバレ》 TV放送していたので見ました。設定に無理がありますがファミリーで見る作品としては悪くないのかもしれない。ハトと入れ替わった人がありえないです。体は2年間風呂も入ってなさそうだし臭そう。ってか、入れ替わった体で学校や修学旅行に行って誰も気付かないわけないやん。
マーク・ハントさん [地上波(邦画)] 4点(2005-04-03 00:29:29)
3.《ネタバレ》 母親と娘が入れ替わる事でお互いの苦労や家族の暖かさを感じるというベタといえばベタな話ですが、『あたしンち』でやるからアリだと思う。いい意味で期待を裏切ってくれました。暖かい気持ちにしてくれる映画です。
BAN/さん 8点(2004-05-10 15:32:27)
2.いつもはしないのですが、フライドポテトとコーラのセットを買って食べながら見ました。いつものTV放送を見ている時と同じ感覚ですね。周りもお子さん連れの方が殆どで、笑い声も合唱になってました。素直に楽しかったです。
よっさんさん 7点(2004-02-24 18:08:56)
1.良くも悪くも期待を裏切らない出来でした。今回の話はおかあさんとみかん(娘の名前ですよ)の頭の中が入れ替わってしまうという尾道っぽい話です。いつもテレビで放送されていますし、読売新聞の朝刊に連載しているので、みたことある人も多いでしょう。この『あたしンち』をみて、いったい何人の人が「うちの家族に似てる!」と思うでしょうか。うちの家族もその例外ではありません。心がささくれている時に観るとあらわれますよ。とっても温かくなるお話です。
ひろすけさん 6点(2004-02-05 18:15:38)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 9人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4222.22%
5333.33%
6111.11%
7111.11%
8111.11%
900.00%
10111.11%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 10.00点 Review1人
4 音楽評価 10.00点 Review1人
5 感泣評価 10.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS