8 1/2のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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8 1/2

[ハッカニブンノイチ]
Eight And A Haf[米]/Federico Fellini's 8 1/2[米]
(8 1/2)
ビデオタイトル : フェリーニの8 1/2<ビデオ>
1963年【伊・仏】 上映時間:140分
平均点:7.00 / 10(Review 76人) (点数分布表示)
ドラマモノクロ映画
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2020-11-12)【イニシャルK】さん
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監督フェデリコ・フェリーニ
キャストマルチェロ・マストロヤンニ(男優)グイド・アンセルミ
クラウディア・カルディナーレ(女優)クラウディア
アヌーク・エーメ(女優)ルイーズ・アンセルミ
サンドラ・ミーロ(女優)カーラ
ロッセーラ・ファルク(女優)ロッセーラ
エドラ・ゲイル(女優)サラギーナ
バーバラ・スティール(女優)グロリア
ニーノ・ロータ(男優)(ノンクレジット)
脚本フェデリコ・フェリーニ
エンニオ・フライアーノ
トゥリオ・ピネッリ
ブルネッロ・ロンディ
音楽ニーノ・ロータ
撮影ジャンニ・ディ・ヴェナンツォ
パスカリーノ・デ・サンティス(カメラ・オペレーター)
配給ATG
フランス映画社(リバイバル時:1983年)
ザジフィルムズ(リバイバル時:2008年)
美術ピエロ・ゲラルディ
衣装ピエロ・ゲラルディ
その他ブルネッロ・ロンディ(芸術アドバイザー)
あらすじ
映画監督のグイド(マルチェロ・マストロヤンニ)は、次回作のアイデアに苦しんでいた。彼は医者の勧めで湯治にやって来るが、精神的に疲れきった彼の前に、幻想の世界が広がり始める。「映像の魔術師」フェリーニの代表作で、グイドはネタに困り果てた彼そのもの。奇妙なタイトルは、8本の長篇と1本の短編を撮ったという彼自身の経歴を意味している。モスクワ映画祭グランプリ、アカデミー最優秀外国語映画賞受賞。
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76.《ネタバレ》 大傑作。理詰めで映画を解釈する人には、不向きな映画。夢と現実。妻と愛人。そして。子供時代と巨乳。そんな映画。でも、楽しい。人生肯定の映画であり、勝手な映画(設定からして、次作に悩む映画監督の実像をモチーフに・・・)。真面目に考えたら、馬鹿に見える映画。そして、ラストの大観覧車の周りを踊るキャスト。何の意味があるのか。ないに決まっているではないか。・・・飽きずに最後まで魅せる映画。傑作。
にけさん [映画館(字幕)] 10点(2018-12-21 15:10:17)
75.《ネタバレ》 アメリカの夜が好きな自分としては似ているところや異なっているところを考えながら見ていました。自分が愛するものとそうでないものの曖昧さ、あるいは自我とそれ以外との曖昧さとかを表現したかったのかなと思いました。非現実のシーンはゴダールのアルファビルにも影響与えてるのかなと思ったり。もちろん全体を通してアメリカの夜にも。情報量が多く部分的な理解なのでもう一度見直したいと思います。
なすさん [DVD(字幕)] 7点(2016-12-11 20:04:57)
74.《ネタバレ》 フェリーニの代表作なんだろうけども、なんだかよく分からんな~~~。話の筋があるような無いような? 観てるこっちが混乱してくる難解さが名作たるゆえん?? まぁまたいつか観直してみたいと思いますハイ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2016-05-16 06:11:10)
73.《ネタバレ》 フェリーニの良さは自分には分かりにくかった。何故かというと、彼の映画のイメージのセンスは、影響を受けた後のいろんなジャンルの創り手によって、進化しており、それを観てきた私には分かりにくかったのだ。これは映画だけでなく、マンガ、小説においても言える。噂に聞いた伝説の作品をいざ、観てみると、ちょっと物足りなかったりする感じ。しかしこの作品は、にもかかわらず、風格がある。有名な映画である。最初は戸惑った。いつになったら物語がはじまるのか?しかし慌てない。これは「去年マリエンバードで」か?それならと思い、肩に力を抜いて、観てみた。最後まで見て、トリュフォーの「アメリカの夜」よりも、正直な映画創りの実感だろうと思った。映画は一人ではできない芸術だ。混乱の内に映画作りが始まってしまう芸術家の正直な感情の吐露だろう。そう思うと、ちょっとユーモアのある作品だ。それにしてもフェリーニって巨大な建築物や船を映画に出すのが得意ですね。さらにニーノロータの名曲が冴える。この映画の彼の曲は特に好きだなぁ。
(再見)
画面から目をそらさせぬ演出にうなった。これは映画の教科書だったんだ!大筋の分かってた2度目の方が面白かった。
トントさん [ビデオ(字幕)] 7点(2014-02-04 20:24:18)
72.「映画を作る映画」は最近でもよくあるジャンルだと思うけど、この作品が元祖なんでしょうか。「周囲の関係者から矢継ぎ早にあれこれ質問攻めに合いパニックに陥る監督」って、今見ればこの手の映画でよくあるシーンです。だけど、今まで自分が楽しんできた映画たちのルーツはこれか!?と思うとブルブル震えます。そしてそれが一人の男の夢から始まっているということも・・・。さらに言えば、表現者の悩みって、古今東西ずっと変わらず共通しているのかもな、とも思えて笑っちゃいました。
ゆうろうさん [DVD(字幕)] 7点(2013-12-11 02:09:39)
71.《ネタバレ》 クリエイターの男性は激しく共感しそうな映画監督グイド。 なので影響下にある作品が多く、ボブ・フォッシーの「オール・ザット・ジャズ」(舞台監督ギデオンの自らの死の演出)やトリュフォーの「アメリカの夜」(ジャン=ピエール・レオがドワネル的俳優の撮影現場)の方を先に見てしまったけれど、イタリア的というよりヌーヴェル・ヴァーグのフィルターを通しつつ、根底にイタリアの熱い血も流れているような混沌としたイマージュの連続。 モノクロも女性たちも美しく、その中で自身を持てあますグイド。 フェリーニの傑作として「道」と双璧なのだろうけど、情緒的な「道」の方が一般向きであっても、同じく手前勝手な男性の話でも非常にクールな「8 1/2」の方が興味深くまた見やすくもある。 後続の人たちは共感というより励まされたのかもしれず、「フェリーニでさえあんなに悩んでる」と。 現在・過去・空想のラビリンスをくぐり、生きる活力を取り戻したグイドの「人生は祭りだ、共に生きよう」。 作られて50年たった今でも、この映画はそう語りかける。
レインさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-04-10 07:00:21)
70.《ネタバレ》 「観客をおいてきぼりにする様な」意味のわからない作風/映像表現を世界中に巻き起こした、という後世への影響から考えて「去年マリエンバートで(61年)」と並び仲間内ではあまり評判がよろしくないこの一本。そんな時私はいつも抗弁している「これこそ映画的な話でありとても面白い」と。1.現状の色々な重圧から潰されそうになっている自分+2.そんな自分が描いている妄想+3.作品で撮りあげたい映像、これらのコラージュ。そんな雑然とした風景がラスト主人公の述懐=人生って素晴らしい/登場人物たちが輪になって周り巡るあそこでひとつになる、それを見て感動で胸いっぱいになってしまう自分がいるのだ。あとは主演のマストロヤンニ。この作品が成り立っているのはひとえに彼の存在感があってこそであることは間違いない。
Nbu2さん [映画館(字幕)] 9点(2013-04-02 02:50:22)(良:1票)
69.《ネタバレ》 だいぶ前に観たときはもうさっぱり、だった81/2。久しぶりに再会してみて、やっぱりこの世界は受け取れる人を選ぶと思った。でも、そこそこ経験を積んでグイドに会ってみれば意外と楽しかった。人生どん詰まりの映画監督の頭の中がだだ漏れになっちゃってるわけですが、もう凧に乗って逃げちゃえーとか友人のフィアンセまでハーレムに入ってくんないかなー(オイ、)とかけっこうしょうもない妄想をシャープなモノクロ映像で描くあっぱれな芸術家ぶり。しょてから評論家に「意味の無いエピソードの羅列」「問題提起の著しい欠如」と言わせちゃったりなかなか諧謔性に富んでもいる。嫁の隣で愛人を発見してこそこそ新聞の陰に隠れるグイドを生温かく見守れるようになったのは、単に私が年を取ったからだけじゃなく、マストロヤンニのファンだからという単純な理由もあるのですが。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-04-25 01:32:32)
68.本作が世界中に認められたことで、フェリーニが完全にあさってのほうにいっちゃった、
記念すべき作品。フェリーニ自身を投影している内容のようだが、天才監督の頭を切り開き、
苦悩と葛藤を幻想的に描きましたと言われても、そんなもん理解できるはずがない。
凡人にわかるのは、せいぜい映像演出音楽がA級レベルだということぐらい。
何か一つテーマを持たせて、取っ掛かりぐらい残してくれないとさすがにキツい。
ひと言でいえば、ピカソのような映画。ピカソは普通の絵を描かせても第一人者だったらしいが、
フェリーニも「道」や「カビリアの夜」など、しっかりした作品を作っているところをみると、
本作も何か奥深いものがあるんだろうな。要するに、完敗の映画だったということ。
MAHITOさん [ビデオ(字幕)] 5点(2012-03-16 08:20:27)
67.途轍もない場面で始まり 途轍もない華やかさで終わる。よいじゃないか。
知った女性を一同に会しての妄想シーンに至っては あの時、瞬間最高視聴率を記録いたしましたね 自分の脳内で。
その瞬間と共に フェデリコさんにすごく親近感を覚えてしまった 今後、フェデさんって呼んでもいいかしら? 
しかし、ここでの評、フェリーニさんに至っては 「フェリーニさん、フェリーニさん」って、過去に既にもう40回以上もその名を叫ばれてるんですが、
意外とその名が出てこず 触れられることが少なかったのが グイドさんなんですよね ....  なぜなんでしょうか 彼こそフェリーニさんの分身を見事に演じきってた殊勲賞だったハズなのに。確かその名は過去に4度ほどしか触れられていない 呼ばれていない。 彼ってとてもシブくて 絵になる良い男。
3737さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-01-16 21:57:05)
66.あらゆるもんがどん詰まりへと陥り、肉体的にも精神的にも疲れきってしもうた男の苦悩を、現実と夢と幻想と過去を同列に並べた構成や、視覚と聴覚と感性に訴えかけてくる、映画的ダイナミズムと芸術性にあふれた演出によって見せてった手腕は見事で、不思議で楽しくて悲しくて怖いっちゅう、なんとも形容しがたいおもしろさには度肝を抜かれてしもうた。ラストの妙な大団円なんてもう脳みそぐ~るぐ~る!
幻の『モンスター』さん [DVD(字幕)] 10点(2012-01-01 11:41:45)(良:1票)
65.ワーグナーを使わないで、ニノロータで通したほうが、粋な映画になったと思う。
みんな嫌いさん [DVD(字幕)] 7点(2011-05-06 13:55:23)
64.《ネタバレ》 酷く退屈な映画だった。タルコフスキーの「ストーカー」を彷彿とさせた。
あちらは糞真面目な宗教映画だったが、こちらはユング、フロイトを23冊
読んで、夢や空想をそのまま具現化したかのような作品である。
結論が泣かせる。「私の芸術創作には女が必要不可欠なのだから浮気の
一つや二つは勘弁してくれたまえジュリエッタ・マシーナ」なのだから。
こんな作品の評価がやけに高いのは何故なのだろう? 
フェリーニという人物が、映画人にとって愛すべき存在だったのだろうか。
或いは「道」や「カビリアの夜」といった大傑作を撮った監督への敬意からだろうか。
小津が病床に在って吉田喜重に二度呟いたという「映画はドラマだ。アクシデントではない」その言葉を、この映画を観ると思い出す。「アクシデントではない」
巨匠の気儘なアクシデントに、周囲が虚飾を施しているようにしか思えない。
高畑カムバックプリーズさん [DVD(字幕)] 1点(2011-04-19 00:34:29)
63.《ネタバレ》 映画館で数回観た。なんという美しい黒白映画。なんという豊饒さ。映画監督役マストロヤンニにもはや映画は作れないとなり、セットが壊され始めて地面に落ちる鉄パイプの無粋な音、それさえも映画の夢の側に加担する。風が強いなか、マストロヤンニが記者会見の席でテーブルの下に逃げるのがなぜか無性にいい。そして「人生は祭りだ」は万感胸に迫る。この映画は「映画の映画」の社会学的なスタイルをとっておりその分だけフェリーニ・ワールド噴出に程よく歯止めが掛かっていて、最高の味となっている。
ひと3さん [映画館(字幕)] 10点(2011-03-10 19:01:26)(良:1票)
62.引き出しがたくさんあるって幸せなことですね。映画も人間も。
kagrikさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2011-02-10 14:06:11)
61.我が人生ベスト1映画。

この作品を見たあと、少し人生に対してポジティブになれたような気がする。
この作品を見たあと、少し楽しい人間に成長したような気がする。
この作品を見たあと、少し涙もろくなったような気がする。

・・・

言うことなし。臨終前にラストシーンで終わりたい。


せかいのこどもさん [DVD(字幕)] 10点(2010-12-11 20:40:25)(良:1票)
60.「意外と面白くなかった」。単純に映像そのものにあまり魅力を感じませんでした。フェリーニは自分には合わないのかもしれません。監督業をフィーチャーした映画ではアメリカの夜が圧勝です。極端にエンタメ化したNINEの発想はすごいなーと思いました。
Balrogさん [DVD(字幕)] 4点(2010-11-06 17:58:13)
59.本作は70年代ぐらいまでは「映画史上オールタイムベスト1」に選ばれていたぐらいでしたのに、最近はだんだん評価が下がってきちゃいましたね。製作された時代はお隣のフランスではヌーベル・バーグの嵐が吹きまくっていたころですが、不思議とイタリア映画界には影響が少なかった様に思います。そんな中でフェリーニのゴダールやトリュフォーの挑戦に対する答えが本作なのです。 映画作家の夢や妄想をそのまま映画にしちゃったのは当時としては前代未聞の快挙で、この手法は後年さまざまな映画監督が自分の『8 1/2』を撮っていることでも本作のずば抜けた偉大さが判ります。フェリーニはユング心理学の信奉者だったそうですが、自分の実際に見た夢をこれだけ壮麗な映像に再現できるとは、いやはやさすがマエストロですね。 「難解だ」と言う感想が多いですが、D・リンチのようなときとして観客を無視する様な「訳のわからなさ」と比べれば、フェリーニには人間味が濃厚ですから、これほど判りやすい監督はいないのではと思いますけど。 「歳をとってから観て良かった」というのが自分のいちばんの感想ですね。あの有名なラストシーンには、不覚にも涙がこぼれてしまいました。
S&Sさん [DVD(字幕)] 10点(2010-08-24 20:54:21)(良:1票)
58.《ネタバレ》 むかしの映画は苦手であまり観ないし、メタファーがどうのと言われても何のこっちゃ分からんけど、この映画は好きな作品だ。ただし、僕が映画で一番重視する部分は脚本なので、この爆発ぶりじゃ7点以上はつけられないけど。ただし、現代から観ても、映像はマジですごい。

僕のようなフェリーニ初心者にとっては、下手に深読みせずに、まずは主人公に共感しながら楽しむのが最良の選択だろう。女性には理解し難いかもしれないが、この主人公の何ともいいかげんで調子が良くてだらしない性格(同時に深刻に悩んでもいるが)は非常に親しみが持てた。カーラ(不倫相手)が来るはずの汽車を待ちながら「来なかった!」と一安心する気持ちとか、妻に来られては困るのに余計な優しさで呼んでしまうところとか。彼のこの気持ちは映画内でも取り上げられる厳しいカトリック式禁欲教育の反動なのだろうか。でも、まあ僕が共感できるわけなので、男なら万国共通の思いなんだろう。

色々と登場人物が出てきてややこしくなる中盤はちょっとだれたが、ハーレムシーンで一気に目が覚めた。主人公みたいにモテないけど、何と言うか身につまされる。どんなにモテなくても、男はたいていああいうことを妄想してるよね?僕だけじゃないよね?「もうさー、みんな女たちが仲良く暮らせばよくね?」みたいな。「こいつ、友達の奥さんだけど、かわいいから俺のハーレムに加わればよくね?」みたいな。ひどいけど笑える。ラストの「WAになって踊ろう!」オチも良かったが、あそこで終わっても良かったと思う。

劇中の音楽も良かった。湯治場に鳴り響く徒に壮大な「ワルキューレの騎行」とか主人公の口ずさむ「セビリアの理髪師」とか。特に前者は、この映画をコメディ的な側面を持つと勝手に位置づけている僕にとってはツボだった。だって湯治場のシーンで鳴ってるんだよ?笑えるじゃない。

それにしても、この映画と「トイ・ストーリー」が自分の中で同じレベルの評価と言うのは自分でも面白い。評価を無理に一次元化するとこんなことになるんだなあ。
枕流さん [映画館(字幕)] 7点(2010-07-04 22:12:48)
57.《ネタバレ》 冒頭の人間凧の映像の格好良さから、早くもテンションが上がってきたのですが、ストーリー全体を通して見てみると、自分の理解が及ばないところが多々あり、それが非常に残念、というか、悔しい。
けども、主人公の苦悩は十分に伝わってきて、その描き方が面白いと思いました。
自分の考えを理解してもらえない、周りの人間を信頼できないとかは、何か共感できてしまったり・・・少なくとも、嫌いではないですこの映画。
ただ、現実と幻想の境界を把握しきれないままだったので、再度機会があれば是非とも観てみたいと思いました。
もっつぁれらさん [映画館(字幕)] 6点(2010-03-25 00:32:50)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 76人
平均点数 7.00点
033.95%
156.58%
222.63%
322.63%
445.26%
567.89%
645.26%
71114.47%
867.89%
9810.53%
102532.89%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.40点 Review5人
2 ストーリー評価 7.00点 Review6人
3 鑑賞後の後味 7.16点 Review6人
4 音楽評価 7.66点 Review6人
5 感泣評価 6.75点 Review4人
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【アカデミー賞 情報】

1963年 36回
監督賞フェデリコ・フェリーニ候補(ノミネート) 
脚本賞エンニオ・フライアーノ候補(ノミネート) 
脚本賞ブルネッロ・ロンディ候補(ノミネート) 
脚本賞フェデリコ・フェリーニ候補(ノミネート) 
脚本賞トゥリオ・ピネッリ候補(ノミネート) 
美術賞(白黒)ピエロ・ゲラルディ候補(ノミネート) 
衣装デザイン賞(白黒)ピエロ・ゲラルディ受賞 
外国語映画賞 受賞 

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