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カサブランカ

[カサブランカ]
Casablanca
1942年【米】 上映時間:102分
平均点:7.26 / 10(Review 218人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスラブストーリー戦争ものモノクロ映画ハードボイルド戯曲(舞台劇)の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2021-01-26)【イニシャルK】さん
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監督マイケル・カーティス〔監督〕
キャストハンフリー・ボガート(男優)リック
イングリッド・バーグマン(女優)イルザ
ポール・ヘンリード(男優)ヴィクター・ラズロ
クロード・レインズ(男優)ルノー署長
コンラート・ファイト(男優)シュトラッサー
マルセル・ダリオ(男優)クルーピエ
ピーター・ローレ(男優)ウガルテ
シドニー・グリーンストリート(男優)フェラーリ
有本欽隆リック(日本語吹き替え版【PDDVD】)
日野由利加イルザ(日本語吹き替え版【PDDVD】)
中博史ルノー署長(日本語吹き替え版【PDDVD】)
津嘉山正種リック(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
塩田朋子イルザ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
土師孝也ヴィクター・ラズロ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
青野武ルノー署長(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
加藤精三シュトラッサー(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
牛山茂ウガルテ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
緒方賢一(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
藤本譲(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
稲葉実(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
斎藤志郎(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
小室正幸(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
星野充昭(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
手塚秀彰(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
渡辺美佐〔声優〕(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
緒方文興(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
浜田賢二(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
佐藤ゆうこ(日本語吹き替え版【テレビ東京】)
久米明リック(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水城蘭子イルザ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仁内建之ヴィクター・ラズロ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
永井一郎ウガルテ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
東地宏樹リック(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
甲斐田裕子イルザ(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
森田順平ヴィクター・ラズロ(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
後藤哲夫ルノー署長(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
金尾哲夫シュトラッサー(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
楠見尚己(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
茶風林(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
多田野曜平(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
村治学(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
池田秀一リック(日本語吹き替え版【NEM】)
潘恵子イルザ(日本語吹き替え版【NEM】)
古谷徹ヴィクター・ラズロ(日本語吹き替え版【NEM】)
脚本ジュリアス・J・エプスタイン
フィリップ・G・エプスタイン
ハワード・コッチ〔脚本・1902年生〕
音楽マックス・スタイナー
レオ・F・フォーブステイン(音楽監督)
作曲マックス・スタイナー"As Time Goes By"
編曲ヒューゴ・フリードホーファー
撮影アーサー・エディソン
製作ハル・B・ウォリス
ワーナー・ブラザース
製作総指揮ジャック・L・ワーナー
配給セントラル
美術カール・ジュールス・ウェイル(美術監督)
ジョージ・ジェームズ・ホプキンス
衣装オリー=ケリー
ヘアメイクパーク・ウェストモア
編集オーウェン・マークス
字幕翻訳高瀬鎮夫
日本語翻訳佐藤恵子(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
あらすじ
第二次大戦中の1940年、仏領であるモロッコのカサブランカはヨーロッパから脱出したい人々であふれかえっていた。このカサブランカで酒場&賭場を開いているリックは、戦争なんてどこ吹く風。飄々と酒場経営をしていた。そんなある日、反ナチ連合のリーダー、ラズロが妻のイルザを連れてリックの酒場に現れる。リックはイルザを見てビックリ。二人はかつてパリで愛し合った仲だった。事情を知らないリックはただ酒を呑んで思い出にふけるだけだったが……。
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218.すっごくオサレな映画。見てるこっちが恥ずいよね。でも、イングリッド・バーグマンを目の前にしたら言っちゃうかも。
センブリーヌさん [インターネット(字幕)] 7点(2021-05-31 01:33:52)★《新規》★
217.ヴィシー政権だけでなく、汪兆銘政権や満州国等々敵国協力政権への評価というのは難しくて、最近では「グレーゾーン」という評価になりつつあるように思います。それを体現しているのがルノー署長であり、他の男女3人の運命は全てこの署長が握っていたわけで、彼こそが本作の影の主役であると言えるでしょうし、実際にこういう人は居ただろうと思います(ただし、連合国側の作品なので多少美化されているようには思いますが)。できれば、ルノー署長への対抗として親独側の人物も登場させた方が作品としては盛り上がったとは思いますが、所詮は戦意高揚のプロパガンダ映画なので当時としては難しかったかもしれません。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-02-23 12:21:17)
216.《ネタバレ》  何度か観たが1942年製作を意識し改めて評価。
 戦時下に作られたメロドラマという印象だけでなく、ドイツに占領された自由の女神の故郷・フランスの人々への連帯を示すアメリカ人の心意気が強く感じられた。酒場での「ラ・マルセイエーズ」合唱は自由フランスの応援歌とも言え、彼らやアメリカ国民を鼓舞し勇気づけたことだろう。
 苦虫噛み潰したような表情のリックと、陰影を含んだイルザの表情が、パリ時代との落差を引き立たせる。名曲「時の過ぎゆくままに」が運命的な再会を導き、ふたりの心を揺さぶる。
 イルザへの愛情と自尊心の葛藤に、苦悩しながらも義侠心を見せるリック。男の美学が泣かせる。霧の空港で旅立つ者、残る者。仕事を口実にした強がり、通行証をもらうためイルザが愛したふり、リックが信じたふりという、心のせめぎあいが深い。
 お世辞にも端正な顔立ちとは言い難いH・ボガートだが、名セリフ「君の瞳に乾杯」を4回も発すれば苦み走った二枚目になろうというもの。
風小僧さん [CS・衛星(字幕)] 9点(2021-01-31 14:58:40)(良:1票)
215.話は戦時下モノのベタな展開だが、すべてのキャラがカッコよくきまって見える役者にとっておいしい設定で、出演するだけで役者冥利に尽きる作品、しかもイングリッドバーグマンを堪能できる。見て損はない。
ブッキングパパさん [インターネット(字幕)] 8点(2020-06-14 19:56:20)
214.《ネタバレ》 前半はそこまで話が進む訳でもなくつまらなかったが
被占領国という緊張感があったのでなんとか見続けられた。
後半になってようやく面白くなってきた。

ただ要所要所でえ?と思える展開があった。
やはりイルザの不倫関連でのエピソードはいまいちイルザに同情できない。

作品としては名作とまではいかないと感じる。
Dry-manさん [DVD(字幕)] 6点(2019-09-22 09:39:33)
213.《ネタバレ》 メロドラマの傑作。酒場で、フランス国歌を合唱するシーンが好き。そして、美しいバーグマン。ため息がでる。
にけさん [映画館(字幕)] 8点(2019-01-04 20:51:50)
212.リックの店に現れたイルザのなんと美しいことか。
今更ながら、イングリッド・バーグマンの美しさに改めて感動。
そしてハンフリー・ボガートのダンディズムにしびれた。
純粋でナイーブだからこそのダンディズム。
問答無用でしびれるぜ、ボギー。
roadster316さん [DVD(字幕)] 9点(2018-10-01 23:49:56)
211.中盤、ブルガリアの若い夫婦を助けたシーンあたりから、ボガートのダンディズムに大興奮!
これですよ、男はこうでないと!義理人情と痩せ我慢、超カッコいいじゃん!
フランス国歌を歌うシーンもジンときた。それを強行するラズロも、演奏を認めるリックもカッコいい。

えっ、アメリカ贔屓?連合国のプロパガンダ?そういう野暮なことはあえて言わない、気にしない。
たとえプロパガンダだったとしても、良くできた映画ですよ、ええ。 
nakashiさん [ブルーレイ(字幕)] 10点(2018-09-25 12:09:41)
210.久々に見た。ストリーも去ることながら歴史的価値の高い映画であると感じた。
移動の飛行機も、旅客機ではなくまるで軍用機…
チェブ大王さん [地上波(字幕)] 5点(2018-07-08 21:21:51)
209.これがまさに戦時中に作られた、ということの意義は大きい。
映画としてはまあ良く出来た普通の作品、と言えないでもないが、歴史の重みから高い評価を付けなければ、というプレッシャーも感じる。
ただ、ハンフリー・ボガートの渋さは渋すぎて賛否あると思う。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-03-11 16:58:44)
208.《ネタバレ》 これぞダンディズム。カッコ良すぎ。キザなことこの上ないが、似合ってしまうんだから仕方ない。
現実に使えば頭をパチンとはたかれそうな言葉も、映画の空気感に馴染んで心に残る。
ストーリーとしては突っ込みたくなる不自然なところはある。
職権を利用して美しい花嫁を食い物にしようとするような俗物のルノー署長が、最後は救世主になってしまうのもできすぎ。
でも、ダンディでオシャレな展開に魅了されて面白いという気持ちが勝ってしまう。

ハンフリー・ボガードのリックが生粋の伊達男なら、イングリッド・バーグマンのイルザは究極のファム・ファタール。
しかも悪意のないファム・ファタールだからタチが悪い。男はこういう女に振り回される。
イルザの夫のラズロがリックも認めるほどの立派な人物でなかったら、リックも強引にイルザを奪いにいけたのだけれど。
有名な映画だけど何か惹かれるものがなくて見る気が起こらずずっとスルーしていたが、もっと早く見ればよかった。
飛鳥さん [インターネット(字幕)] 8点(2018-02-17 23:35:40)
207.《ネタバレ》 う~ん、しびれる。若いころに観たが、歳を重ねて観ると、また映画の良さが分かる。あぁあの映画もカサブランカの影響だったか、などと一人ニヤケてしまう。イングリッドバーグマンが本当に美しい。ボガードが本当に渋い。ラストのボガードのダンディズム。女性に言わせると、独りよがりかもしれないが、やはりあの場面は、あれしか考えられない。アズタイムゴーズバイ、君の瞳に乾杯。数々の伝説を生んだ映画を再見して、また歳をとったら、もう一回観ようと思った。
トントさん [ビデオ(字幕)] 9点(2017-06-30 14:54:57)
206.ラブロマンスっていうけど随分色濃い社会派映画ですね。
時代背景もあってアカデミー賞とったんでしょうけど映画の面白さとしては何が良いのか…リンフーだしキュンとも来ないし、さっぱりでした。
自分に合わなかったってことで。
mighty guardさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2016-04-19 00:04:54)
205.ロマンスをこんな風に渋く戦意高揚に絡めるのは全体主義国家ではまず無理でしょう。久々でしたが相変わらずダンディな映画でした。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2016-03-16 00:34:17)
204.《ネタバレ》 恥ずかしながら今更初見。いやーうん、素晴らしいですね。タイトルは嫌というほど聞いたことがあり、恋愛ものということも知っていました。そしてこの年代の作品なので、まあ今でいうベタで王道、先読みが効いてしまう系の作品なんだろうなーと思っていたら、そうではなかった。
 メインテーマは恋愛なんだろうけどそれと同じくらい時代背景がかなり強く出ている作品だった。「恋愛もの」というより「第二次世界大戦下の恋愛もの」です。いわゆる名作で未見のものは前情報無しに見ることにしていますが、見終わった後気になったのが製作国。で、本サイトでアメリカ作品と知って「あ、やっぱりね」という感じ笑。みなまで言わないまでも、そんな作品でもありました。
 さて内容に関して、「納得いくか」と言ったら納得できない点はやはりある。焦点はズレますが、最も納得できなかったのは「情」によってルーレットで当たりを引かせるシーン。気持ちはわかるけど、オーナーとして特定の客に意図的に利益をもたらす行為は(事前に賄賂を受けたとかいう個対個の事情を除いて)絶対にやっちゃいけないことだと思います。客にもそれぞれ、遊び目的で捨て金でやってる客、ちょっと腕に覚えがある客、そして素人ながら人生を賭けている客と様々です。過去の経緯はともかく、それらは実力が同じなら確率的に平等に扱われなければならない、それがいわゆるギャンブルの大前提だと思います。この場合の確率はもちろん「ディーラーは意図的に特定の目に振れる」ことを前提とした確率です。ディーラーの腕、イカサマの可能性、そして自分の腕、それら全てを総合してなおかつトータルプラスにすることこそが実力だと思います。
 ・・・逸れましたが、結局、「納得いくか」の減点を超える面白さが本作にはありました。恋愛ものの十八番である心理描写の深さもやはり良く、男女の考え方の違いや立場の違い、「この立場だったらこう考える」の表現が絶妙でした。そこに友達、商売仲間、恋人、というどっちかというと「個」主体の関係だけでなく、戦争、国という「全体」主体の関係が見事にそれぞれのキャラクターに集約されて、誰が出てきても飽きさせないし、どのシーンをとっても魅入らされる作品になっていると感じました。
53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 8点(2015-05-13 00:33:44)
203.街角を歩く男の、その後姿に、As Time Goes Byが静かに流れる・・・
cogitoさん [ビデオ(字幕)] 9点(2014-08-02 09:47:48)
202. 後味は良いんだが、どうにも満足できる内容では無かった。申し訳ないが、この映画で俳優陣は輝いていないと思ってしまった。
タックスマン4さん [DVD(字幕)] 6点(2014-05-31 20:01:28)
201.《ネタバレ》 個人的には「脱出」の方が好きだし、カーティスにしても「ミルドレット・ピアース(カーティスの最高傑作!)」や「汚れた顔の天使」の方が出来は良い。

それに今回のハンフリー・ボガート&イングリッド・バーグマンは嫌いだ。
何回「君の瞳に乾杯(笑)」て言うんだよ。
くどいわ!!

まあバーグマンは「ガス燈」、ボガートは「デッド・エンド」と「黄金」で好きになったから良いんだがな。

そんなどうでもいい話はこの辺でいいだろう。

なんせ「カサブランカ」も充分すぎるくらい名作なんだから。

「ドイツ軍は奇跡が嫌いでね」というセリフは「モンスの天使事件」の事だろうか。
元々は小説に書かれた記述を、ドイツ兵を恨む人々があたかも「本当に起きた奇跡」としてでっち上げてしまったのだから。
嘘を本当にしてしまった人々の起こした奇跡と言えよう。

舞台は親ドイツの「ヴィシー政権」が支配するフランス領モロッコ。
そこに横たわる活動家たちが骨をうずめる街「カサブランカ」はドイツ、イタリアを始めとする枢軸国(日本とはこの時大戦が始まっていたから意図的に除外か)の支配が及ぶ街。
ストーリーは途中まで劇中曲「時の過ぎ行くままに」のように緩やかかつに進む。
最初はちと退屈だが(コチコチの演出&臭いメロドラマで反吐が出る)、それが終盤に近づくにつれて激しい演奏へと変わっていく。
この映画は音楽が結構充実している。
ハンフリー・ボガートを始めとする俳優陣の演技を音楽が後押しする。
ドイツ愛国歌の「ラインの護り」とフランス革命の歌だったフランス国家「ラ・マルセイエーズ」の合唱対決は正にそんな場面。

前半の甘ったれ野郎かと思ったリチャードが、騙されたにもかかわらず惚れた女のために行動していく様子。
逃げる男、逃がす女、それを助けてしまうリチャードの義理人情、そしてルノー署長の男気。
真のヒロインだね。
終盤の畳み掛けは流石カーティスだ。
でも、コレがカーティスのベストと言われるのは不服だ。この作品だけを見て「カーティスは一発屋」という連中も大いに気に入らない。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 8点(2014-01-04 22:04:53)
200.ボギーが渋すぎる。かっこええなぁ。そしてイングリッド・バーグマンの美しさ!当時に観てたらきっともっと高い点つけてたなぁ。
movie海馬さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-12-23 21:28:09)
199.好きな人の前で命がけの見栄を張ってみたい。誰しも一度は考えることではないでしょうか。ハンフリー・ボガードが正にそれをやってくれました。かっこいい。ただし、他の方も書かれていますが、署長が最後に全部いいとこ取りしちゃった感があります(笑)。あと、「君の瞳に乾杯」ってキザの頂点みたいなセリフ、この映画が発祥なんでしょうか。
次郎丸三郎さん [DVD(字幕)] 7点(2013-08-10 22:06:53)
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【点数情報】

Review人数 218人
平均点数 7.26点
000.00%
110.46%
252.29%
362.75%
483.67%
5135.96%
63214.68%
74621.10%
85123.39%
92611.93%
103013.76%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.37点 Review8人
2 ストーリー評価 7.30点 Review13人
3 鑑賞後の後味 7.64点 Review14人
4 音楽評価 7.53点 Review13人
5 感泣評価 5.71点 Review7人
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【アカデミー賞 情報】

1943年 16回
作品賞 受賞 
主演男優賞ハンフリー・ボガート候補(ノミネート) 
助演男優賞クロード・レインズ候補(ノミネート) 
監督賞マイケル・カーティス〔監督〕受賞 
撮影賞アーサー・エディソン候補(ノミネート)白黒
作曲賞(コメディ)マックス・スタイナー候補(ノミネート) 
脚色賞ハワード・コッチ〔脚本・1902年生〕受賞 
脚色賞ジュリアス・J・エプスタイン受賞 
脚色賞フィリップ・G・エプスタイン受賞 
編集賞オーウェン・マークス候補(ノミネート) 

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