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クリムゾン・タイド

[クリムゾンタイド]
Crimson Tide
1995年【米】 上映時間:115分
平均点:7.40 / 10(Review 169人) (点数分布表示)
アクションドラマサスペンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-12-23)【たろさ】さん
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監督トニー・スコット
助監督ジェームズ・W・スコッチドポール
キャストデンゼル・ワシントン(男優)ロン・ハンター副官
ジーン・ハックマン(男優)フランク・ラムジー艦長
ジョージ・ズンザ(男優)コッブ
ヴィゴ・モーテンセン(男優)武器将校ピーター・"ウェップス"・インス
ジェームズ・ガンドルフィーニ(男優)ポール・ドガーティ大尉
マット・クレイヴン(男優)連絡将校ロイ・ジマー
ライアン・フィリップ(男優)グラッタム水兵
ダニー・ヌッチ(男優)ダニー・リヴェッティ
スティーヴ・ザーン(男優)ウィリアム・バーンズ
クリス・エリス[男優・1956年生](男優)手品師助手
リッキー・シュローダー(男優)ポール・ヘラーマン
ジェイコブ・バルガス(男優)ソナー士
ショーン・オブライアン(男優)艦内通信士
スコット・グライムズ(男優)
ジェイソン・ロバーズ(男優)(ノンクレジット)
大塚明夫ロン・ハンター副官(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
石田太郎フランク・ラムジー艦長(日本語吹き替え版【VHS/DVD/テレビ朝日】)
金尾哲夫武器将校ピーター・"ウェップス"・インス(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
玄田哲章コッブ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
沢木郁也ポール・ドガーティ大尉(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
牛山茂連絡将校ロイ・ジマー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)/武器将校ウェップス(〃【日本テレビ】)
荒川太郎(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
真地勇志(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田中正彦(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
石井康嗣(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
藤本譲(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
相沢まさきウィリアム・バーンズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
永野広一(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
辻親八(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
稲葉実(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
星野充昭(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
大黒和広(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
山寺宏一ロン・ハンター副官(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
穂積隆信フランク・ラムジー艦長(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
納谷六朗連絡将校ロイ・ジマー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
石田彰(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
水野龍司(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
中村正[声優](日本語吹き替え版【日本テレビ】)
池田勝(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
平田広明(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
岩崎ひろし(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
西村知道(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
後藤敦(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
山崎たくみ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
桜井敏治(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
板東尚樹(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
岡野浩介(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
堀越真己(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
小山力也ロン・ハンター副官(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中亮一コッブ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石塚運昇ポール・ドガーティ大尉(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仲野裕連絡将校ロイ・ジマー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
立木文彦(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
高木渉(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中田和宏(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大川透(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
檀臣幸武器将校ウェップス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
佐久田修ラッセル・ヴォスラー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大木民夫(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小室正幸(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
古田信幸(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
青山穣(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
出演ビル・クリントンアーカイブ映像
原作マイケル・シファー(原案)
リチャード・P・ヘンリック
脚本マイケル・シファー
クエンティン・タランティーノ脚本リライト(ノンクレジット)
音楽ハンス・ジマー
作曲ニック・グレニー・スミス"The Real EAM"
編曲ニック・グレニー・スミス
ブルース・ファウラー〔編曲〕
撮影ダリウス・ウォルスキー〔撮影〕
ダニエル・ミンデル〔撮影〕(追加撮影〔ノンクレジット〕)
製作ジェリー・ブラッカイマー
ジェームズ・W・スコッチドポール(製作補)
ドン・シンプソン
制作東北新社日本語版制作(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
配給ブエナビスタ
特撮ドリーム・クエスト・イメージズ(視覚効果)
美術マイケル・ホワイト〔美術・1962年生〕(プロダクション・デザイン)
ロバート・ドーソン[タイトル](タイトル・デザイン)
ジェームズ・J・ムラカミ(美術監督)
衣装ジョージ・L・リトル
編集クリス・レベンゾン
録音ケヴィン・オコンネル[録音]
グレッグ・P・ラッセル
字幕翻訳戸田奈津子
日本語翻訳佐藤恵子(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
動物ベアー
スタントジョニー・マーティン
その他ニック・グレニー・スミス(指揮)
マイケル・フォトレル(ユニット・プロダクション・デザイン)
ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ(指揮)
あらすじ
ロシア国内において、クーデターが勃発。革命軍は、核ミサイル基地を占拠し、アメリカおよび日本への発射を宣告した。この事態に際し、アメリカの核ミサイル搭載型原子力潜水艦「アラバマ」は、有効射程での核攻撃が出来るように、出港。しかしその途中で、敵潜水艦の攻撃を受け、外部との交信が途絶えてしまう。・・・攻撃すべきか、しないべきか。閉鎖された潜水艦に、世界の命運を握った決断が、委ねられた。
ネタバレは禁止していませんので
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169.シルバーサーファーでマジ喧嘩する軍人なんているわけないだろ。いいかげんにしろ。あふれ出るタランティーノ臭。
たろささん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-12-26 21:52:57)★《新規》★
168.2005.4月鑑賞。もう10年以上前になるのか? なんとなく「眼下の敵」に似ている感じがした記憶があるが・・。再度観たい作品。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-02-19 21:29:06)
167.緊迫感溢れる映画。
何となく筋書きは読めるものの、最後まで惹きつられる。特に軍がどういったものかの矛盾を含めた一端が分かりやすい。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-12-06 23:59:43)
166.間違いなく最高の潜水艦映画でしょう。
デンゼル・ワシントン、ジーン・ハックマンの熱演がひかり、潜水艦という限られた空間で男同士の決断の対決。面白かった。
あ、これタランティーノ脚本なんだw
Mighty Guardさん [DVD(字幕)] 9点(2015-10-21 12:31:20)
165.《ネタバレ》 「潜水艦映画にハズレなし」と言われる中でも一番おもしろかったかも。
みなぎる緊迫感で釘付けにされる。
敵の攻撃から母国を守るために一刻も早く先制核を撃ちこもうとする艦長と、もう一度命令を確認するまで自重すべきとする副艦長の激しい攻防。
どちらも自分が正しいと信じての行動だけに妥協の余地はなく、自分の信じる最善を尽くすなら妨げとなる相手を潰さなければならない。
結末はなんとなく早くから予想はついたし、結局その予想通りではあったけれど、それでも息詰まる緊迫感にしびれた。
ジーン・ハックマンとデンゼル・ワシントンのせめぎあいが魅せてくれる。

ただ、ラストはちょっと物足りない。
裁判もあやふやな灰色決着で、艦長は退官するもののお咎めなし。
愛国から出た行動なら、規則を破って全面核戦争に陥ったかもしれない危機を招いたことにも目をつぶる。
そんなハリウッド映画らしいハッピーエンドに、少し腑に落ちないものは感じる。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 9点(2015-01-25 18:35:06)(良:1票)
164.20年近くも前の映画ですが、ロシアを取り巻く国際環境は今また繰り返しつつありますね。最後までハラハラドキドキ感たっぷりのサスペンス映画でした。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2014-08-14 21:07:12)
163.《ネタバレ》  潜水艦というだけで敬遠していたのですが、予想以上に面白かったです。これは潜水艦以外の設定であってもドラマとして成り立ちそうですが、やはり潜水艦という密室と、外部との連絡が断たれた状況での究極の選択が、緊迫感をより際立たせているように感じます。
 火災の際の訓練については、ラムジー大佐に一票を投じます。それに反論・疑問を呈するハンター副官は、とても甘い。まさに実戦経験の浅いインテリらしい人物で、指揮官としては頼りなさを感じちゃいます。
 しかし、外部との連絡が断たれてからは、今度はラムジー大佐の主観的で独断的な判断が目につきます。すると不思議なもんで、ハンター副官の冷静で大局を見る判断能力を支持しちゃうんです。
 状況が変われば、その状況に適する人物もまた変わってくるということでしょうか。平時であれば優秀な人物が非常時に無能さを露呈することもあるし、またその逆もあるのでしょう。
 この作品の面白いところは、ラムジー大佐をはっきりとした黒ではなく、白に近いグレーにしているところでしょう。ですが彼はその立場上、迷いを見せず、毅然とした態度で常に決断をしなければなりません。でも心の中では逡巡や葛藤があったかもしれないです。本国からの正式な連絡を待ったほうが良いという思いが。その思いを具現化したものがハンター副官であるとすれば、部下達はラムジー大佐の逡巡そのもの。だから艦長の任を解かれたときに素直に監禁に応じたのも、自分自身をクールダウンさせるきっかけにしたかったのかもしれないです。実際部下達が熱くなって大佐の部屋に行ったとき、優雅にクラシックを聞いているんです。おそらくラムジー大佐にとってハンター副官は優秀なブレーキとしての役割を果たしたのではないでしょうか。
 映画を観ている最中には、ラムジー大佐が完全に間違っていると思ったときもありましたが、見終わってみると、ハンター副官の能力の高さや将来性を高く評価しているラムジー大佐は、素晴らしい上官であり指揮官だと思いました。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2014-01-27 02:18:57)(良:2票)
162.《ネタバレ》 とにかく映画の最後までずっと緊張感を持って映画に引き込まれてしまうストーリーがお見事。
頑固でたたき上げの艦長とエリートでインテリの副長のキャラクターがあまりに類型的すぎて鼻につくレベルなのがちょっとアレなんですが。

最後に副長にだけ事情聴取してないのは、彼のキャリアに傷をつけないように…という配慮からだと思うんでけど、違うんでしょうか?
まさか本当に「彼は30年間付き合いがあってうそをつかない男だから」という理由で反対側の意見を聞いてないんだったら、そんな裁判怖すぎるわ…
あばれて万歳さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-11-08 00:29:49)
161.《ネタバレ》 アクションでもなく「なんか真面目そうな」雰囲気だったので最初は眠く。。。(笑)
でも途中から緊迫感に引き込まれてしまった。
超大国アメリカの潜水艦だし、全世界にピリオドを打つかもしれない判断なのに、あんなに簡単な内部抗争が起きていいの?という疑問は残りますけど。
また本物の潜水艦の知識はないけど、現代でもあんなにヌボーっとした船体なんですかね?水圧に耐えるため?
いろいろありますが映画としてはそれなりに楽しめました。
tiger_katzeさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-08-13 23:41:58)
160.魚雷戦や深海からの脱出など、緊迫感があり楽しめる。でも最後たやすく仲直り的な雰囲気は疑問かな。
nojiさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2013-06-01 17:15:33)
159.《ネタバレ》 核攻撃に関する命令文が途中で切れてしまった事で、攻撃すべきとの艦長と慎重な副長が対立し、仲間内で銃口を向け合う事態に発展していくサスペンスアクション。緊張感があり、また名優の共演という事もあってとても面白かった。実際の軍事的なシステムや米軍規は知らないけど、この映画の中では副長が艦長を解任するところまでは正当。その後、艦長に同調する者が反乱を起こし、武力で副長側を制圧していく。規則で厳しく縛っていても、このような極限の状態では最終的には銃であり、それを持つ者の数で意思が決定される…みたいなことも絶対に無いとは言えないのかなと。それぞれの正義がぶつかりあうが、どちらが正しかったかは結果論になってしまう。「永遠のジレンマ」とはよく言ったものだ。そして、つくづく人類は恐ろしい兵器を作ってしまったのだと思わずにはいられない。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-03-16 15:03:22)(良:1票)
158.おもしろかったけど、あんなに簡単に指揮権を奪ったり奪われたりしたんじゃ、安心して日本の防衛をまかせられんぞ。
最後のオチも読めたけど、普通は実戦経験の無いやつより、老練のベテランが正しいよね?
Skycrawlerさん [地上波(吹替)] 7点(2012-12-24 02:37:00)(笑:1票)
157.《ネタバレ》 チェチェンだロシアだ革命だと大騒ぎして始まったわりに、ストーリーは密室のチマチマした内輪揉めに終始。だからつまらないというわけでもないのですが、「戦争もの」というより「サラリーマンもの」という感じ。
物語としても、どうなんでしょうねぇ。要するに丁半バクチの世界で、たまたまD・ワシントンが勝ったけれど、G・ハックマンの賭けが正しかった可能性もあるわけで…。教訓としては、電波のつながりにくい携帯キャリアを使っちゃダメということですかね。
眉山さん [CS・衛星(吹替)] 5点(2012-10-13 14:45:02)(笑:1票)
156.一歩間違うとセガール系のトンデモ設定のアクションになりそうだが余計な蛇足はせずなんとか冷戦時代の戦争サスペンスにおさめた。アメリカ人が好きそうなマッチョ対インテリの典型的プロットで少し引いてしまい1点減点だが、面白さは折り紙付きで、潜水艦という閉鎖された空間の中で核戦争一歩手前の緊張感と内部の心理サスペンスを描いた傑作と言っていいだろう。
Arufuさん [DVD(字幕)] 7点(2012-09-06 08:43:45)
155.《ネタバレ》 終始、緊張感があり、後半も盛り上がって展開も良かったです。
よりさん [DVD(字幕)] 7点(2012-03-18 23:44:28)
154.《ネタバレ》 面白かったですね。
ジーン・ハックマンのふてぶしい雰囲気が最高です!
ワンコも^ ^
KINKINさん [DVD(吹替)] 7点(2012-02-19 09:07:14)
153.《ネタバレ》 面白い! 男ばっかり(笑)の硬派な内容 かつ無駄のない展開  とにかく緊張感がハンパない  敵潜水艦が魚雷発射した時なんぞあーた! マジでドキドキしたよ;;  G・ハックマン D・ワシントン 熱い男を演じさせたらやっぱりいいね  もぉ役にぴったり  しかし厳しく統率された軍の中であんなことが起きるかなぁ 犬の存在もどうだかなぁ  ちょっとそこらあたりは気になるけど   それ以上に良く出来ている  潜水艦ものでは(いまのところ)一番良かったとオモイマス
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-01-07 08:37:13)
152.本当の敵は外ではなく中に居たということか。皮肉めいている作品。キャラの描写が上手く頑固な艦長の行動にもリアリティがあって、サスペンス風味の人間ドラマという感じ。閉塞的なだけで終わらないのがエンターテイメントとして秀逸。
Sugarbetterさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2011-10-08 02:21:41)
151.どちらかと言えば、心理サスペンスという印象が強いドラマだが、
自分がこの主役二人の部下だったら、と仮想して鑑賞すると結構入っていける。
敵艦との戦闘シーンもいいけど、閉塞感たっぷりの艦内でのキャラ描写もよく描けていた。
デンゼル・ワシントンとジーン・ハックマンは、もう安定感たっぷりで安心して観ていられる。
そんな事やってる場合じゃないでしょ? とは言えない雰囲気だけど、
実際にこのようなケースで戦争が起こったこともあったのかな、と考えたら結構怖かった。
MAHITOさん [ビデオ(字幕)] 6点(2011-08-05 07:45:24)
150.《ネタバレ》 情報が限られた中で何が正しいのかをめぐる2人の男の戦いはスリル満点。権力やモラルに対する観念の揺らぎに本気度を感じ画面から目が離せない。結末は無難なものだが、これ以外のものは受け入れられないという感じもする。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2011-05-24 14:25:14)
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【点数情報】

Review人数 169人
平均点数 7.40点
000.00%
110.59%
200.00%
310.59%
442.37%
5105.92%
6169.47%
75230.77%
85532.54%
92011.83%
10105.92%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.60点 Review5人
2 ストーリー評価 7.23点 Review13人
3 鑑賞後の後味 8.20点 Review10人
4 音楽評価 7.12点 Review8人
5 感泣評価 5.16点 Review6人
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【アカデミー賞 情報】

1995年 68回
音響効果賞 候補(ノミネート) 
音響賞ケヴィン・オコンネル[録音]候補(ノミネート) 
編集賞クリス・レベンゾン候補(ノミネート) 

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