親子ねずみの不思議な旅のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > オ行
 > 親子ねずみの不思議な旅
 > (レビュー・クチコミ)

親子ねずみの不思議な旅

[オヤコネズミノフシギナタビ]
THE EXTRAORDINARY ADVENTURES OF THE MOUSE AND HIS CHILD
1978年【米・日】 上映時間:81分
平均点:7.00 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
アドベンチャーファンタジーアニメファミリー
新規登録(2004-05-10)【ジマイマ】さん
タイトル情報更新(2017-10-31)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
クロリス・リーチマン
財津一郎
大竹しのぶ
春川ますみ
朝丘雪路
藤村俊二
永井一郎
熊倉一雄
滝口順平
納谷悟朗
肝付兼太
井上真樹夫
白石冬美
田の中勇
八奈見乗児
脚本額田やえ子(日本語版台本)
辻信太郎(日本語版台本)
作詞大林宣彦(歌詩)
主題歌熊倉一雄
製作辻信太郎
サンリオ
配給日本ヘラルド
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
3.《ネタバレ》 フレッド・ウォルフ監督、歌詞に大林宣彦が関わっている作品。

ぜんまいを巻かないと動けないネズミのおもちゃの親子が、ある日トラブルでおもちゃ屋の外に出されて騒動に巻き込まれる話。

森でどぶねずみの帝国に遭遇したり、動物の兵隊が歌いながら行進してくるシーンが妙に焼きついている。

親子が(色んな意味で)バラバラにされちゃうんだけど、おもちゃだから治す人がいれば治る。

でも他の動物は生物だから一度死ねば生き返らない。

その辺が妙に記憶に残っていた。

結構楽しい映画だった。
すかあふえいすさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2014-12-21 21:46:21)
2.絵本をそのままアニメにしたような子供向けの作品なんだけど、主題歌の歌詞とか、子ネズミの最初の台詞がなんとも意味深で、哲学的なテーマが隠されてるのかと勘繰ってしまいました。
結局、そんな深いテーマはなかったようだけど、終盤の展開はちょっと衝撃的でした。
最終的には丸く納まるだろうとは思いつつ、流石にちょっとやり過ぎじゃないかと心配になりました。
あと、歌詞が日本語に訳された主題歌は味わい深い名曲に仕上がっていると思います。
もとやさん [地上波(吹替)] 6点(2014-05-20 14:39:26)
1.小学校の体育館で見たはじめての映画。ゼンマイ仕掛けの親子ネズミが幸せを探して旅するファンタジー・・・のはずがドブネズミなんかもけっこう活躍して、ちょっとダークでホラーっぽい印象(笑)。う~ん、もう一度見たい~。
ジマイマさん 7点(2004-05-10 13:15:25)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 7.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6133.33%
7133.33%
8133.33%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 8.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 8.00点 Review1人
5 感泣評価 8.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS