5.このシリーズの期待感を引き継いでいる。 これまでのガンダムも現れていていいと思う。 【simple】さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2017-12-18 22:17:26) |
4.《ネタバレ》 池田秀一を赤い彗星として出し、往年の台詞を喋らせるというファンサービス的意味合いがとても強いです。第一話に比べると物語がどんどん展開していくという事はなく、戦いに出て捕まるだけなのに小賢しい台詞ばかりで楽しくなかったです。絵は相変わらず綺麗です。 【DAIMETAL】さん [インターネット(字幕)] 3点(2015-12-02 15:19:48) |
3.「先頭の一機は後続機の三倍の速度で接近中!」「見せてもらおうか、新しいガンダムの性能とやらを」「当たらなければどうということはない」 もう笑っちゃう。でもこの笑いは間違いなく嬉しさから来るもの。シャア・アズナブルかもしれないと言われている男、フル・フロンタルの登場に盛り上がらないはずはない。シャアにはそれだけのカリスマ性がある。そして早くも実現する直接対決。状況の一部となってしまったバナージは戦争、つまり殺し合いに嫌でも巻き込まれていく… その苦しみが伝わってくるEP2だった。そして敵であるはずの女性パイロットから掛けられた優しい言葉はこれからの難しい事態を予見させる。続きが楽しみだ。 【リーム555】さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2015-03-08 21:16:06) |
2.《ネタバレ》 フル・フロンタルに「私はただの【器】でしかないよ」と言わしめた脚本が巧妙すぎて嫌味だが、そうだ、別に彼がシャアであろうと誰であろうと、物語的にはどうでもイイのだ。赤いモビルスーツとマスクマンの組み合わせキャラがシタリ顔で物語に鎮座する、という「富野の呪い」は、いやはや健在なのである。 【aksweet】さん [DVD(邦画)] 7点(2015-02-13 02:43:38) |
1.あのシャアなのか? 『逆襲のシャア』では行方不明なので、生きていても不思議ではないが・・・ するとアムロも生きている? 【あきぴー@武蔵国】さん [DVD(邦画)] 8点(2015-01-19 23:07:36) |